2007年10月21日

天皇杯 全日本バレーボール選手権大会

天皇杯 全日本バレーボール選手権大会
(関東ブロックラウンド)
日程/平成19年10月20日(土)
会場/立川市泉市民体育館20071021-03.JPG

日体大 2[25-20]0 習志野高校
       [25-19]

日体大 2[25-20]0 つくば
       [25-18]    ユナイテッド
       

日体大 0[18-25]2 中央大
       [22-25]


posted by 鈴木 友夏 |06:07 | 男子バレーボール部 | コメント(0) | トラックバック(1)
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2007年10月21日

26年ぶり優勝!!秋季関東大学バレーボールリーグ戦 最終結果

平成19年度秋季
関東大学バレーボール リーグ戦
男子1部リーグ
日程/9月15日(土)~10月14日(日)

【最終結果】
日本体育大学 優勝 (26年ぶり)
 8勝2敗(セット率2.6)

【個人賞】
・最優秀選手賞
窪井 大登(♯1)
・ブロック賞
相澤 寿(♯7)
・レシーブ賞
米山 達也(♯11)
・セッター賞
佐藤 弘樹(♯5)
・最優秀監督賞
森田 淳悟監督

26年ぶり!!日体大が激戦のリーグ戦制す!!
 関東男子1部。最終日で日体大・東海大・中央大が7勝2敗で並び、3校に優勝の可能性が残るという激戦となった。
 最終日の最後の試合となる日体大-中央大の試合は、優勝を決める一戦となったため、会場は両チームの応援ですごい盛り上がりを見せていた。1セット目は両チームとも譲らない展開となるが、中央大が競り勝つ。しかし、今の日体大には勢いがあった。2,3セット目は、日体大の攻撃が決まり、逆に中央にミスが出始める。一気に日体大ペースとなり、2セット連取する。4セット目は、優勝を決めるにふさわしいものとなった。逃げる日体大に、追いかける中央大。なかなか、最後の1点が決まらない日体大。しかし、最後はリーグ戦中、終始勢いに乗っていた日体大が中央大を3-1振りきり、26年ぶりのリーグ優勝を果たした。


“長かった26年”
“森田監督が宙に舞った”
 みんなの気持ちが一つになったとき、歓喜の瞬間は訪れた。森田監督の還暦のお祝いに、優勝して胴上げをしたいという選手の気持ちが、日体大の快進撃の原動力となった。
「選手が自分たちをまとめ上げ、よく頑張ってくれた。」と森田監督が語るように、リーグ戦中みんなで声を出し、自信に満ち溢れた顔でプレーする選手たちの姿が印象的だった。
 12月には、全日本インカレが開幕する。「リーグ戦で優勝したことで、このまま自信を持って戦える」(森田監督)課題であったセッターが夏合宿、そしてこのリーグ戦を通して安定してきたこと、そしてなにより日体大の攻撃力はどこのチームにも引けを取らないと証明されたことで、全日本インカレでの活躍も期待される。この勢いのまま、今度は16年ぶりの学生日本一を目指す。【鈴木(友)】

攻守にわたり活躍し、チームを盛り上げ続けた米山



posted by nssu2007 |01:23 | 男子バレーボール部 | コメント(0) | トラックバック(1)
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2007年10月17日

はじめまして。日体大スポーツです。

はじめまして。日体大スポーツです。
今日から日体大のスポーツ情報をブログでもお伝えしていこうと思います。
どうぞよろしくお願いします。

日体大スポーツ

posted by nssu2007 |12:30 | コメント(1) | トラックバック(0)
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