2008年07月19日
何とも締まらないゲームで
見る側からすればホームランの打ち合いで面白いゲームと言いたいところですが何とも締まらないゲームでした昨日の横浜戦。6回3失点で降板したグライシンガーの後の投手の継投。なかなか原の思惑通りにいかぬもの。豊田のおもわぬ乱調で結果ヒヤヒヤの勝利。ここにきてクルーンが安定感が出てきたのが明るい材料です。 やはり小笠原・ラミレスが打てばこう言った試合展開(先行逃げ切り)に持ち込めます。上原の影に隠れてあまり取り上げられませんが豊田の調子も決して良いとはいえないのでは?。以前の様な偏ったリリーフ陣の起用はここのところ見られなくなった原の投手起用ですが藤田にしても同様、全体的に疲れからなのかリリーフ陣の調子が落ちていますね。 その後の西村の状態はどうなのでしょうか。最初は10日間での復帰などと言われてましたが、いまだに戻ってくる情報が有りません。ちょっよ心配ですね。以前にも書きましたが原に潰されたという結果にならない事だけを願いたいですね。 (詳しい情報が有りましたらお願いします。)
posted by noritake |16:47 |
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