2012年02月08日
ベテラン谷の存在は?????・・・・・・
全く情報が近況が出てこなくなってしまった谷選手。
段々と近況が新聞紙上に出てこなくなってきたガッツにヨシノブ。
FAでの移籍選手の杉内や村田、そしてホールトンや主軸での期待の高い阿部・長野に若い坂本など脚光の当たる選手の陰で寂しい??存在(?)になってしまったベテラン選手。
ベテラン選手の意地お復活劇は有るのか!!!
昨シーズンは怪我も有りましたが屈辱のシーズンに終わってしまった小笠原。フルスイングでの復活劇は????
豪快なホームランも戻ってくるんだろうか・・・・・・・・・
年齢的にも体力的にもきつくなったきたガッツ。
統一球に苦しめられ昨シーズンの汚名返上はなるのか・・・・・・
高橋由は崖っぷちに追い込まれた引退覚悟といったシーズンになる可能性も出てきた今シーズン。
ライバルの多い外野陣の争いの中、天才高橋の存在を誇示出来るシーズンに出来るのか???・・・
あの左中間へ叩きこむ豪快なヨシノブらしいホームランは甦るか??
全く存在が新聞紙上に出てこなくなった谷。
争いの激しい外野のポジション争いにさえ加わってこないか????
あのいぶし銀のような打撃は????
それにしても若手選手との交代期でもあるジャイアンツの現状からしてベテラン選手には辛いシーズンになりそう!!!!
posted by noritake |17:29 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2012年02月05日
ジャイアンツの今年のクローザーは????
今シーズンも守護神の存在に悩まされそうな巨人。
昨シーズン後半には抑えに定着。20Sセーブをあげて実績を残した久保が術後のリハビリ中で復帰は交流戦あたりとの予想(原監督じきじきの予想であった)でしたが監督は開幕からの抑えに合格点を。
昨年も抑えにと期待した外国人投手アルバラデホに固定出来ずに結局あの手この手の結果久保に落ち着いたいきさつが。
今季補強の外国人投手マシソンも抑え候補ではありますが投げてみて実戦での結果次次第という。
故障上がりの久保に多くの期待を表す事による他の選手に対する大きな影響を考えての監督の発言なのか????
どうみてもボールを投げてのトレーニングを今現在していない久保が3月の終わりのシーズン開幕に間に合うとは思えませんが????
監督の意図するところは・・・・・・・・
結局今シーズンも抑えで苦労????
台湾出身の林投手も抑え候補なんですが何せ実績無しという投手で未知数な投手。
さて今シーズンの抑えは・・・・・・
もう少しオープン戦まで様子見でしょう。
posted by noritake |22:40 |
コメント(3) |
トラックバック(0)
2012年02月01日
いよいよ今年も野球シーズンがやってきた。
今シーズンのジャイアンツは待ったなしで結果を求められる優勝しかない。
ここ数年無かった補強も大型補強でこの辺りからしても優勝が至上命題。
FAでた球団のエースと4番打者を獲得(杉内に村田)。そしてパの昨シーズンの最多勝投手であるホールトンも獲得。
そして外国人選手も抑え候補のマシソンにラミレスの後釜として主軸にと原監督が期待するボウカーを補強。
これまでの大型補強をした巨人。その監督である原監督にとってもあ後のない優勝しかないといった言わば追い詰められたシーズンになってしまった。
今季V逸なら原監督も退陣でしょう。
それほどまでに勝負に拘らなければならない原監督。
≪躍動≫をスローガンに掲げての船出ですが何と言っても先発投手陣の出来いかんにかかってくるのは明らか。
杉内・ホールトンそして外国人ピッチャーのマシソンも加わって投手陣は厚みを増しました。
内海・沢村が1年を通してローティションを守ってくれれば後に続く先発候補の東野やゴンザレスにも好影響が・・・・・・・・
先発ローテの確立さえ出来れば打線は昨シーズンの様な低調打線はあり得ませんから先は明るくなってきそう。
打線では4番に座るであろう阿部がシーズンを通してドッカリ4番の座を守りきれるかがカギ。
4番が昨シーズンの様に入れ替わり立ち替わりの打線になる様だと
黄信号でしょう。
捕手というポジションでのキャプテン阿部がいかにしてチームの先頭に立ち続けられるかが原巨人の命運を握っている。
優勝しかないという言わば瀬戸際に追い込まれた格好の原監督がどいった采配で優勝にたどりつくのか楽しみに見ていきたい!!
posted by noritake |21:07 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2012年01月30日
高卒でジャイアンツに入団して2年目を迎えた宮国投手の評判がいい。 150キロ台の真っすぐを持ち球に昨シーズンはファームで負けなしの3勝。そしてなんといっても2軍ではありますが防御率が0.00という内容が素晴らしいではありませんか。
首脳陣も大きく羽ばたくことを期待。
ジャイアンツから5年連続で新人王をという期待も宮国に。
そのピッチングを私は見た事が有りませんが・・・・・
身長も結構あって投げおろす感じのピッチャーだとか。高卒2年目での大ブレイクは有るのか??
首脳陣はキャンプ・オープン戦で宮国投手を前面に出して一人立ちできるピッチャーに育てたいもよう。
チャンスを物にして一軍の試合で投げきるには運も必要。そしてタイミングを逃さないという事も大事に。
昨年の小山投手もチャンスを貰いながら結局生かしきれずに生き残れなかった。
ジャイアンツではこのところ高卒ピッチャーが第一線にすぐ出てきての活躍が悲しいかな有りません。
あの桑田さん以来の主戦投手に宮国はなれるんでしょうか。
もうすぐ始まtるキャンプから宮国のピッチングに期待!!!!
球腫が少ない様な感じのピッチャーですが・・・・・
posted by noritake |22:09 |
コメント(1) |
トラックバック(0)
2012年01月28日
今シーズンもやってきた助っ人外国人選手。
その入団会見がおこなわれた投打の助っ人。
投の守護神を目指すマシソンと外野手で原監督が主軸をと期待する
ボウカーの両選手。
毎年やってくる外国人選手。以前は現役メジャー選手が多くやってきていいましたがここ最近はメジャーでさほど実績のない選手の獲得が目立つ巨人です。
両選手とも20代後半の選手ですがなんせジャイアンツの獲得してくる外国人選手は“ハズレ”が多い。
まあ~ラミレスの場合は別ですがスカウト的には毎年失敗の連続で は・・・・・・・・・・
今シーズンの抑えがまだ決まっていない現状で(昨シーズン後半に抑 えで結果を出した久保は手術後で出遅れ)期待されるであろうマシソ ンははたして・・・・・
150キロ超えのストレートにカットボールを持ち球に・・・・・・ですが
他球団で実績を残した外国人を獲得するだけではなく確かなスカウトの目で見て獲得した投手の活躍が有ってもいいのでは!!!
いっぽう野手のほうでも毎年獲得する外国人はイマイチばかりの選手。 ここ数年は悩みの3塁手そして2塁手に絞った外国人の補強でしたが結果出ずでの失敗ばかり。
藤村の台頭と村田という3塁手を補強してひとまず内野手の補強から離れての外野手の補強。
一層の外野のポジション争いが激化するであろうボウカーの加入。
はたして原監督の期待する中軸を打てる力が有るのだろうか???
ボウカー選手。
ジャイアンツの外国人野手で3割30発を打つ選手の出現は??
ラミレスはヤクルトからの移籍選手という事で見方が根本的に違い ます。
ちょっと古くなりますがあのクロマティー選手の様に長年にわたって活躍できる外国人選手の補強を!!!
(クロマティー選手の場合は守備に難点有りでしたが)
まぁ~あまり外国人選手に期待するのもどうかと・・・・・・・
外野の競争は日本人選手での競争で十分といった感も有ります。
特に今季の高橋由 補強の外国人選手ボウカーやそのほかの選手の存在をものともしない復活劇に期待していますがはたして競争の結末はいかに???
posted by noritake |18:51 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2012年01月24日
プロ野球の投手誰もが獲りたいであろう沢村賞。
ジャイアンツの同姓の沢村は果たして・・・・・
新人で迎えた昨シーズンはシーズン中盤に負けが先行するも終盤で5連勝して何とか勝ち星を負け数と同じにしての新人王を獲得。
しかしやはり完投勝利が・・・ 終盤戦では少しスタミナの有る所も見えましたが何と言っても厚い夏場をどう乗り切って勝ち星に繋げれるかがポイントとなって来るでしょう。
また中盤5・6回のピッチングにも課題あり。
苦しい時にいかにして三振をとって切り抜けられるか。これが強い力のある投手像ではないでしょうか。
日ハムのダルビッシュなどは肝心な所での三振を取れるピッチングの出来るその代表的な投手です。
そして100球超えでの完投勝利が理想。
80球や90球でマウンドを降りてしまうピッチャーでは・・・・・・・
沢村賞 その神髄はやはり完投能力の有る投手に与えら得る賞。
沢村が沢村賞を獲得できるようなピッチャーに育つべく今シーズンの活躍を見守ろう!!!
posted by noritake |19:50 |
コメント(1) |
トラックバック(0)
2012年01月20日
高橋由は復活出来るのか。
複数年契約をかち取って生涯巨人を宣言してからの高橋由は怪我に悩まされて満足のいく成績を残せていない。
そして今季がその契約最終年で36歳を迎えてしまった高橋由。
背水の陣で臨まなければならなくなった今シーズン。
高橋由本人の談話 「プロに入って満足のいくシーズンは入団5・6年 までであとは昨シーズンまでは怪我に悩まされての不本意なシーズ ンばかり」
こいった感じで選手生活を送ってきて1500本のあんだを記録。
あの長嶋さんいわく 「天才高橋」。
こんな高橋が後がないと言った追い込まれた格好で迎えた今シーズン。
「天才高橋」にしてはこれまでは無冠の帝王・・・・・
新人王も中日川上との争いにやぶれて獲れずじまい。
このまま無冠で現役を終える事となればいかにも寂しい。
腰の状態が万全であるならば大いに期待できそうな高橋由。
高橋由の首位打者が現実になれば・・・・・・・・・
タイトルで一番近いのが首位打者でしょう。
そして2000本安打達成も今季の復活があってこそ現実味を帯びて来ると言うもの。
高橋由 今シーズンはライトのポジションでシーズンを通しての活躍を期待!!!
やはりファースト高橋由ではスタメンであっても・・・・・・
背番号24がライトのポジションで躍動する姿を見たい!!!
posted by noritake |21:36 |
コメント(1) |
トラックバック(0)
2012年01月15日
藤村の背番号が0に変更された。
今シーズンの藤村に対する球団の期待の大きさがこの背番号0に象徴されている感じ。
昨シーズンもフルにシーズンを通して活躍した訳ではなく守備から入っていっての大ブレークとはいきませんでしたが盗塁王を獲得。
(28個の盗塁数でのタイトルはちょっと寂しい)
打率が2割2・3分台だったと思いますがこの打率も・・・・・・・
背番号0を背負っての今シーズンの藤村はどういったプレイを我々ファンに見せてくれるんでしょうか????
脇谷が怪我で育成登録でセカンドのレギュラーポジションに一番近い位置にいるのは確かなんですが1年足らずのそれも確かな実績とは言えない結果を背負っての実質2年目の藤村にとって確約された訳ではない2塁のポジション。
彼のとっての課題は何と言っても打撃。
シーズンを通しての残すべき打率は2割7分台が最低条件。
これがクリァ出来れば盗塁数もおのずと付いてくるというもの。
走力を武器として前面に出してのプレイを期待です。
新人王をとった松本の二の舞にならないよう!!!!
藤村にとっては足を生かしての内野安打がどれだけ・・・・・・・・・・でしょう。非力な彼にとって綺麗なヒットはいらない。
合わせてバントヒットがどれだけ・・・・・これでの出塁も大きなカギ。
昨シーズン終盤には8番の打順が多かったですが2番セカンドを目指してのレギュラー獲りを!!!!
2番での制約されるであろう打順で送りバントも有るでしょう。
こう言ったプレイを確実にこなせる藤村の成長に期待!!
posted by noritake |09:53 |
コメント(2) |
トラックバック(0)
2012年01月11日
坂本が守備の向上を目指し、又息の長い40歳までプレイする事を目標にヤクルト宮本と自主トレを敢行している。
昨シーズンもセ・リーグの不名誉な最多の失策を記録。
やはり名選手とあるべき選手は守備も一流でなければ。
プロ4年を経過した坂本。
年数が経つにしたがって守備の雑さが目立ち、バッティングの成績も下降気味。
守備ではやはり腰高が・・・・・
そしてスローイングにも確実さが賭けているのでは??
バッティングでは左方向への打球に限定される様な偏った打球が多いバッターですね。
もっと広角打法が欲しい。
ジャイアンツの主力選手であるならば、この先10年第一線で活躍すべき選手としての存在感を示すならば自身が長距離打者ではない事を認識すべき。
やはり広角打法を身につけるべき。
昨シーズンのキャンプではライト方向の打球を意識しての取り組みもあった坂本ですが結果は殆んどに右方向のヒットはなかった。
坂本がジャイアンツを背負っていく選手に成長するには今年あたりがカギとなりそう。
今季の飛躍が無ければ普通の選手で終わってしまうのでは・・・・・
極端な言い方ですが坂本には誰もが期待している所です。
守りでは将来的には3塁転向も有るのでは・・・・そんな気がします。
今は若さもあって左右の動きはできていますがとりあえずスローイングでの確実性がほしい!!!
posted by noritake |21:46 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2012年01月07日
社会人を経てジャイアンツ入りし年齢は30歳(?)の脇谷。
ここまでは努力の甲斐あってセカンドのレギュラーポジションを取ったかの様に・・・・・・
何年か前にはCSでの戦いでMVPも獲得。
ここからジャイアンツの正2塁手としての活躍が期待された所での怪我。そして今シーズン終了後の契約で育成扱いの契約。
脇谷の復活は有るのか????
一時は対左でも先発に名を連ねるレギュラー選手としての扱いもあ った脇谷。
(一昨年だったと思いますが5月の東京ドームでのヤクルト戦で
満塁ホームランを左翼に打った時に感染していましたが)
30歳にして家族も有り、勿論子供も。
順調に来ていたであろう野球人生。≪好事魔多し≫と言うのかいかにも不運というのか・・・・・
育成契約から選手登録を今シーズン終了後の契約時までに手に入れる事が出来るんでしょうか???
次々に入ってくる競争相手の外国人選手との争いに勝っての不動のセカンドを手に入れたと思ったこの時期に怪我での離脱。
本人にとっては悔しいの一言でしょう。
怪我で去っていった選手は・・・・・・・・・・
昨シーズンの脇谷はセカンド・サードでの起用に加え1塁手での起用も有りましたがシーズンを通して精彩がなかった。
2軍落ちも有りましたね。
やはり怪我の影響が有ったのか精彩を欠き成績は上がらずじまい。
小柄ながら左右に打ち分ける粘りのあるバッティングは蘇るんでしょうか?????
posted by noritake |22:04 |
コメント(0) |
トラックバック(0)