神宮と戸田、あと両国に思いを馳せて。~From愛媛・Live In大阪ちなヤク日記~

プロ野球・東京ヤクルトスワローズの記事が中心。試合結果を受けての総評はあまり書かず、基本的には選手にフィーチャーしております。また気が向けば他球団や他の野球(社会人野球、独立リーグなど)も扱います。 大相撲本場所中は、大相撲に関する記事も更新します。大相撲は初心者的感想が主で、筆者が好きな千代の国関を中心に記事を書きます。

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「セ・リーグでも『DH』導入を検討とな?」

セもDH!“パ高セ低”打破へ導入検討…早ければ19年にも ここ最近、セ・リーグでもDH(指名打者)制を導入するかどうかの議論が盛り上がっていますね。 先に答えを言ってしまうと、筆者としてはDH制に関しては「どっちでもいい」です。ハッキリ言って。 セ・パの差別化と言う意味でDH導入を見送ってもいいし、パに倣えとDH導入を推進してもいい。一個人としてはなるようになればそれでいいと思っていますが、まあ......続きを読む»

メディアが味方でないからこそ、思うことがあるんです。

現在目下熱戦が繰り広げられているクライマックスシリーズ。 4チームにはそれぞれ頑張っていただきたいのですが、今回の主眼はそこではありません。 あらかじめ断っておきますがメディア(全体)に関して、クライマックスシリーズファイナルステージ出場チームの内、広島東洋カープに対しては思うことはありますが、今回語ることはそこでもありません(し、たぶん書こうとしても短くなってボツになります)。 筆者は言うま......続きを読む»

宮本慎也ヘッドコーチに関しての雑感。

プロ野球の現在の話題は、もっぱらクライマックスシリーズが持ち切り。きのうはファイナルステージが開幕しました。 一方でBクラスのチームは、早くも来季に向けて始動。 東京ヤクルトは、今オフ新たにヘッドコーチに就任した宮本慎也が秋季練習を初めて視察しました。 ヤク宮本ヘッド 巨大化へ“振れ振れ指令”「体大きく強く」 【ヤクルト】宮本ヘッド、選手に肉体改造指令「悔しさを持て」 ヤクルト・宮本HC、タフマン......続きを読む»

球場観戦のヤジ、みなさんはどう思いますか?【アンケート誘導】

唐突ではありますが、アンケートのご案内です。 プロ野球球場観戦における、ヤジに対するアンケート アンケートの主題はタイトル通り、「プロ野球観戦に行った時にヤジを聞いてしまったら、みなさんはどう思いますか?」というアンケートです。 アンケートをやろうと思ったきっかけは、横浜スタジアムにおいて横浜DeNAベイスターズの応援団のうちのひとつが「不適切な応援コールを行った」ことに対し一人のベイスタ......続きを読む»

「もう君がいなくなった、この世界で。」 【#59 今浪隆博】

ヤクルト 14年ドラ1竹下ら10選手が戦力外に 10月2日、東京ヤクルトが戦力外通告を行った選手の中にいた、「今浪隆博」の名前。 ちょうどニュースが流れた時間帯にTwitterを開いていたため、タイムラインは一気にこの話題で持ちきりになっていたのを覚えています。その中でも特に、飯原誉士とともに驚きの声をもって迎えられたのがこの今浪でした。 その後に出た、今浪の引退理由を語るニュース。 【ヤクル......続きを読む»

W.バレンティンの去就、清宮幸太郎指名の考察

10月3日、巨人相手のシーズン最終戦に6-10で逆転負けを喫してから、早1週間が経とうとしています。 その間に東京ヤクルトは、後任に小川淳司シニアディレクターの就任、また宮本慎也の一軍ヘッドコーチ就任をはじめとして来季に向けての様々なニュースが入っています。 コーチ陣に関してはこのほかに、今季広島東洋でリーグ2連覇に貢献した石井琢朗・河田雄祐両コーチの招聘に関する記事も上がっていましたが、まだ広島東......続きを読む»

東京ヤクルトスワローズ、戦力外通告選手の考察

今年も、プロ野球ファンにとっては辛い季節が来てしまいました。 戦力外通告。 ヤクルト、14年ドラ1竹下ら11選手に戦力外通告 来るのは分かってはいるんですが、特に近年はこの季節が来るのが個人的には嫌でしょうがないんですが、でも来年を戦うためには受け入れざるを得ない。そういうものだと思っています。 10月1日からの第1次期間で東京ヤクルトから戦力外通告を受けたのは、以下の選手達。 投手:竹下真......続きを読む»

異世界の同級生と偉大な先人、そんな2人と歩む道。 【#14 秋吉亮】

秋吉亮という「人物」を語る上で、読者の皆さんは何を連想されるでしょうか? Twitterで流行った「#頭のいい人と悪い人の物の見方の違い」ではありませんが、秋吉というお題ひとつでも「東京ヤクルトスワローズ」「投手」「サイドスロー」「WBC日本代表」などと、様々な単語を連想できる方は出来ると思います。 その中で、今回秋吉とつながりのある2人の人物と対比して、今回は記事を進めます。 まずは同じ野......続きを読む»

今は亡き後輩の想いと、そして自分のために。 【#2 大引啓次】

あるひとつの年代に数多くのスターが輩出されると、その世代のことを「黄金世代」という括りで語ることがあります。 プロ野球で有名なのは、清原和博・桑田真澄のKKコンビを筆頭とする1967年度=「桑田清原世代」、松坂大輔を筆頭とする1980年度=「松坂世代」、そして斎藤佑樹を筆頭とする1988年度=「ハンカチ世代」などが挙げられると思います。 ちなみに1967年度生まれの現役選手はすでにいませんが、東京ヤ......続きを読む»

【大相撲】千代の国関・9月場所十一日目~千秋楽感想

中盤十日目を終えて、千代の国関は6勝4敗で星2つ勝ち越し。 幕内全体では、一人大関の豪栄道が一敗で優勝戦線をリード。二敗で千代の国と同じ九重部屋の千代大龍が追い、三敗に6人が並び立つ混戦模様となっています。 十一日目● 対正代(寄り切り) 立ち合いのあと右にずれたのを正代に持ち上げられて、体が浮いて押し出された印象。あっさり引いたというよりは起こされた感じで、ただどちらにせよ時間としては短い時......続きを読む»

石川雅規は、本当に「衰えて」しまったのか? 【#19 石川雅規】

東京ヤクルトスワローズの現役最年長選手であり、16年のキャリアで積み重ねた通算156勝は現役最多。 東京ヤクルトが誇るベテラン左腕、石川雅規の今季成績は23試合に登板し4勝14敗。防御率は5.11で直近11連敗を喫するなど、今季は波に乗れずシーズンが終わろうとしています。 今季37歳の石川のこの現状を前に、多くのファンは「石川は衰えている」「劣化した」などと言うかもしれません。実際、筆者も「限界が......続きを読む»

スワローズ「三軍問題」 ~ヤクルトは三軍を創設すべきか?~

Twitterのタイムラインでよく見る話題。東京ヤクルトの場合、最近は「三軍」という言葉をちらほらと見かけるようになりました。 Twitterでは様々な論点で三軍についてスワローズファンが語らっていますが、筆者も一度この記事で「現時点での考え」をまとめてみるとしましょう。 まず結論から言うと、筆者の主張としては「三軍創設はすべき」。しかし「来年すぐに」はよしておくべき。 単純に見たいから......続きを読む»

神宮の「NINJA」よ、さらに飛躍せよ。 【#51 藤井亮太】

26歳でドラフト6位指名されてプロ入りし、今季誕生日を迎えれば三十路。 即戦力投手ならともかく、本来この手の「下位指名の社会人選手」はあまり陽の目を見ません。多くは二軍で数合わせのように扱われるか、一軍で出番があってもサブプレイヤーが関の山の場合が多いです。 しかしこの男は、レギュラーだった同世代の選手が1年を棒に振るほどのケガに見舞われたため、一軍でレギュラー一歩手前まで迫っています。 この男こ......続きを読む»

【大相撲】千代の国関・9月場所六日目~十日目感想

五日目を終えて千代の国はヌケヌケの3勝2敗。中盤はさらに星を伸ばせるか、という情勢になりそうな2017年九月場所。 しかし今場所は荒れに荒れており、五日目の時点で既に3横綱1大関が欠場するという波乱ぶり。残った上位陣も一人横綱を張る日馬富士も五日目に阿武咲に金星を許すなど3連敗、六日目には大関・照ノ富士が休場するなど、序盤にして既に予測不可能の展開を演じています。 六日目○ 対貴ノ岩(はたき......続きを読む»

敵の胴上げを甘んじて見るべきか、それとも意地で阻止するべきか。

西武またも目の前で胴上げ 辻監督「またホークスと戦えるように」CS巻き返し誓う 埼玉西武ライオンズはかつて、前身の西鉄ライオンズ時代も含めて大まかに2度の黄金期を作り、優勝回数はパ・リーグ最多の21回を数えます。それに肉薄するのがきのう20回目の優勝を決めた福岡ソフトバンクホークスで、そのホークスが優勝マジックの対象でもあるライオンズを下し、ライオンズの目の前で歓喜の胴上げを見せました。 ライオン......続きを読む»

初心者だからこそ思う、階級の多さ故の多様な構成と競争原理。

このブログはプロ野球(東京ヤクルトスワローズ)メインで書いていますが、たまに大相撲の記事も投稿します。 そしてこの記事を書いている最中は、「そういえばスポナビライブでは、幕下までは無料でライブが見れるんだったね」と思い立って、タブレットでライブ中継を見ながら執筆しています。 思い立ったのが10時ごろで、大相撲は10時ごろはおおよそ序二段の取組の時間。スポナビライブは三段目以上だと実況・解説(16日......続きを読む»

"Never too late"の体現が、彼に課せられた使命。 【#35 菊沢竜佑】

“Never too late”。 「遅すぎることはない」、という意味の英文です。 これは、9月12日にプロ初登板を果たした東京ヤクルトスワローズのドラフト6位ルーキー、菊沢竜佑の座右の銘でもあります。 菊沢は1988年5月16日生まれ。いわゆる「ハンカチ世代」のひとりで、きょう(日本時間で)日米通算150勝をマークしたニューヨーク・ヤンキースの田中将大やロサンゼルス・ドジャースの前田健太、日本......続きを読む»

【大相撲】千代の国関・9月場所一日目~五日目感想

以前の記事で「千代の国関の取組結果を、3日ごとか5日ごとか」と書いておりましたが、今場所はひとまず5日ごとに。あくまでまだ「初心者の感想」という点でお手柔らかにお願いします。 ・初日○ 対輝(突き落とし) 当たりは正面から当たっていき、やや押されはしたものの、最後は輝をいなしての突き落とし。スッと勝負が決まったものの、一ファン(ミーハー)としてはやはり「よっしゃ!」となった感じの取り組みでした......続きを読む»

筆者は彼に、謝罪しなければいけない。 【#42 坂口智隆】

タイトルこそ過激ではありますが、実際は筆者が坂口に何らかの実害を加えたとか、そういうことはないのでご安心を(そもそも目にする機会が球場観戦以外でありませんし)。 では、この「謝罪しなければいけない」とは何を指すか、簡潔に説明しましょう。 東京ヤクルトが、オリックスを自由契約になった坂口智隆の獲得を表明したのは2015年のオフ。この年の東京ヤクルトは14年ぶりのリーグ優勝を果たし、「さあ来年も!」と......続きを読む»

自分にとって、あなたは「同郷のヒーロー」だった。 【福島#1 岩村明憲】

BC福島・岩村兼任監督 有終2安打「最後まで体で示せた」 岩村明憲が引退、来季は監督専任で第2の岩村育てる 今季限りで現役引退を発表していた、プロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグ福島ホープスの岩村明憲選手兼任監督の引退試合が、きのう行われました。 ニュース記事を見ていて意外に思ったのが、独立リーグに在籍する3年間で先発出場は初めてだったと言うこと。確かに岩村は福島ホープス創立と同時に選手兼任監......続きを読む»

異国の地で掴む、特別な1勝目。 【#61 P.ギルメット】

本当はきのうのうちに書けばよかったんでしょうが、あいにくいろいろな理由がありまして書けなかったことがひとつ。 おととい、9月7日の横浜スタジアムでの横浜DeNAベイスターズ戦。この日、来日初先発を果たしたブレストン・ギルメットは、横浜DeNA打線を相手に7回を投げて被安打はわずか2。与四死球は2、7奪三振無失点の好投を見せて来日初先発で初勝利を飾りました。 思えば、このギルメットという投手。 当初......続きを読む»

【大相撲】九月場所前日の「初心者的」雑感

普段はプロ野球、特に東京ヤクルトスワローズに関する記事を中心に書いている当ブログではありますが、大相撲に関しても興味があると言いますか、書きたいことはいくらかあるので、あくまで観戦歴は1年、2年あるかどうかのビギナーではありますが記事を投稿します。 大相撲の投稿に関しては、基本的には筆者の「推しメン」と言うべきか、一番好きな力士である千代の国関の取組結果を、3日ごとか5日ごとか、また別の形になるかは......続きを読む»

同じ95年度生まれとして、「がんばれ同級生!」 【#56 奥村展征】

プロ野球を「世代別」で見た時に、筆者の1個上、1994年度生まれの「大谷世代」のプロ野球選手は現在70人。今年、大谷世代の大卒ルーキーが入団したことで大きく増えたこともありますが、筆頭の大谷翔平(北海道日本ハム)をはじめとして藤浪晋太郎(阪神)、鈴木誠也(広島東洋)ら数多くの選手がプロで活躍しています。 そして筆者の1個下、1996年度生まれの世代は45人。代表的な選手は松本裕樹(福岡ソフトバンク)......続きを読む»

ブログすら 書く気なくなる 8連敗

8月29日に更新して以降、いろいろとブログを書く時間が削られていたので復帰が今日になります。明日からは通常運転に戻しますが、その前にきょうは事後報告とその他諸々を。 まず観戦に関しましては、前回の記事で書いた通り8月30日阪神vs東京ヤクルトの試合を見に行きました。 あのカードは結局見に行った日しか点が取れないという、「まだ」ラッキーな試合。最後は糸井嘉男のプロ初となるサヨナラホームランを被弾して......続きを読む»

明日は現地観戦 + 筆者主観の阪神ファン論

唐突ではありますが、明日8月30日(22歳の誕生日になります)、筆者は甲子園へ行ってきます。 阪神対東京ヤクルトの試合。予告先発は阪神・岩田稔vs東京ヤクルト・原樹理です。 原樹理に関しては過去の記事にも書きましたが、ここ最近絶不調なのが心配要素。かつて輝きを見せた甲子園で、汚名返上の好投を見せられるかどうかが見どころになりそうです。 ところで、タイトルにある「筆者主観の阪神ファン論」......続きを読む»

復活した男の渋く、大人にしかわからない魅力。 【#21 松岡健一】

8月27日、神宮での横浜DeNA戦。 2アウトから連打を許し中押し点を許してしまった松岡健一は、降板後にグラブを引きちぎるように外すと、俯いたまま誰ともハイタッチせずベンチへ向かいました。 今季35歳を迎えながらここまで25試合に登板し、防御率は3.28。6ホールドをマークし、今季もブルペン陣には欠かせない投手となっている松岡。その松岡でも、打たれた昨日の試合は悔しさを隠せずにベンチへ引き下がって......続きを読む»

「31」を受け継ぐ者の、新ステージへの号砲。 【#31 山崎晃大朗】

お目覚め真中2世!燕・山崎、プロ1号「あんな打球は初めて」 いやはや、なんとも嬉しい話じゃないですか。プロ2年目の山崎晃大朗に生まれた、プロ初の本塁打。 打った時、山崎は振り抜いてはいましたがフライとしてはさほど大きくもなく、それでもキレイな放物線となってライトポール際最前列にポトリ。打球が着弾した瞬間、近くにいたファンが抱き合っていたのが見えましたが、明るい話題の少ない今季のスワローズの中で台頭......続きを読む»

本来なら、「こんなところ」でくすぶる君じゃないでしょう? 【#43 村中恭兵】

かつて村中恭兵、増渕竜義、由規、赤川克紀の4人を指して呼ばれたのが「ドライチ4兄弟」という愛称。 2005年高校生ドラフト1巡目でスワローズに入団し、「長男」として活躍を期待された村中は、プロ入り3年目の2008年に初めて先発ローテーションに定着し6勝11敗の成績を残すと、2010年と2012年の2回に渡って2ケタ勝利を記録。サウスポーとして、タイプこそ違えど石川雅規の後を継ぐ左腕エースとなるべき投......続きを読む»

ついに高みを越えた、おちゃめでやんちゃな大砲。 【#4 W.バレンティン】

2017年8月23日対阪神戦。 ウラディミール・バレンティンが放った27号2ランは、来日通算212本目。これまで球団記録だったアレックス・ラミレス(現横浜DeNA監督)を抜き、外国人選手では球団最多を更新しました。 バレンティンはこの22~24日の阪神3連戦で2発を記録。特に7月は11本塁打、8月は24日時点で8本塁打を放ってチャージをかけ、本塁打王争いも1位のアレックス・ゲレーロ(中日)に3本差と......続きを読む»

あの日見た「5回無失点」と、「ライバル対決」をもう一度。 【#16 原樹理】

8月23日阪神戦、この日先発だった原樹理の成績は5回5失点。2本塁打を浴びるなど7安打を許し、自身3連敗の9敗目を喫してしまいました。 6月15日対東北楽天戦で9回2失点完投を挙げてから、まる2か月以上白星から遠ざかって2勝9敗。借金7をひとりで抱え込み、今月は3試合に先発して防御率は7.88。いずれも5,6回を5失点前後と完全に試合を壊してしまっており、10試合連続で被本塁打を浴びるなど、まさにド......続きを読む»

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