クロアチア・サッカーニュース

現地で撮影した写真と共に、クロアチア・サッカーを紹介します。

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長束 恭行(ながつか やすゆき) クロアチア・サッカーを専門とするジャーナリスト・通訳。 1997年、クロアチア初訪問でディナモ・ザグレブの試合に感銘を受け、銀行を退職。のちも渡航を繰り返し、2001年よりクロアチアの首都ザグ もっと見る
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最新の記事

CL第4節「アヤックスvs.ディナモ・ザグレブ」フォトレポート/過酷なレッスン

クロアチアの強豪ディナモ・ザグレブにとって、12年ぶりのチャンピオンズ・リーグは厳しい舞台となってます。代表クラスを次々と補強し、クロアチア水準で「メガ化」したものの、いまだ勝点どころか得点もゼロ。3位に食い込んで年明けのヨーロッパ・リーグに回る、という目標も現実的じゃなかったようです。 3位争いのライバルに想定されたのが「アヤックス・アムステルダム」。過去にディナモとアヤックスは6試合対戦し......続きを読む»

ユーロ2012予選レポート/世論とも戦うクロアチア、苦しみながらグループ首位に

9月5日から「第二の故郷」というべきザグレブに取材で戻ってきました。9日間でビッグゲームが3つあり、その最初となるのがユーロ予選「クロアチアvs.イスラエル」です。グループFの首位争いは当初からクロアチアとギリシャの一騎打ちが予想されていたのですが、3位のイスラエルは9月2日のギリシャ戦で得意のホームにて0-1と破れ、事実上の脱落。首位ギリシャが今年になって勝点を取りこぼさない中、勝点差1で追うクロ......続きを読む»

ユーロ2012予選レポート/弱小リヒテンシュタイン、再びリトアニアから勝点を奪う

季節も秋になり、ユーロ2012予選も佳境に入ってきました。オランダやドイツのように既に予選突破を決めた国もあれば、アンドラやマルタ、サンマリノのように全敗の国もあり、それぞれがそれぞれの「落し所」を探りながら最後の戦いをしています。9月2日、私が取材したのはリトアニア第二の都市カウナスで行われた「リトアニアvs.リヒテンシュタイン」。またしてマイナーカードでありますが(苦笑)、フォトレポートにお付き......続きを読む»

フォトレポート/ソ連同胞対決「リトアニアvs.アルメニア」

8月10日は国際Aマッチデイということで、欧州各地にて親善試合が行われました。「イタリアvs.スペイン」「ドイツvs.ブラジル」「イングランドvs.オランダ(中止)」といったようにマーケティングの意味合いもあってか大国は大国同士で組むのが半ば慣習です。私が長年取材したクロアチアは少し特殊で、大国はマーケティングの旨みが小さい割に火傷するクロアチアとの親善試合を避けたがり、逆にクロアチアは招待料欲しさ......続きを読む»

フォトレポート/新興と名門の対決~EL予選「ヴェンツピルスvs.ツルヴェナ・ズヴェズダ」

欧州カップ予選は佳境に入り、興味深いカードが次々と実現しています。7月28日、「UEFAヨーロッパ・リーグ」予選三回戦の第1レグの35試合が行われ、二回戦を勝ち進んだ40クラブ、欧州リーグランク1~18位の上位18クラブ、18~29位のカップ戦優勝12クラブの計70クラブが挑みました。 取材先として私がクローズアップするのは「ヴェンツピルスvs.ツルヴェナ・ズヴェズダ」。2009/10シーズン......続きを読む»

日本とリトアニアが初めてサッカーで対戦/外交関係20周年記念親善試合

私の住むリトアニアは、1990年に旧ソ連から独立回復宣言をし、翌年に国家として国際承認を得た国です。1944年に旧ソ連に組み込まれる以前は独立国であり、日本もカウナスに領事館を置いていました。その領事館に勤める外交官の杉原千畝がナチスから逃れるユダヤ人に「命のビザ」を発給したエピソードは、書籍化やドラマ化されたことですっかり有名な話となりました(今やリトアニアに対して一般の日本人が抱くイメージはそれ......続きを読む»

フォトレポート/初の三回戦進出を賭けて~CL予選「エクラナスvs.バレッタ」

前回のレポートではヨーロッパ・リーグ予選を扱いましたが、今回はチャンピオンズ・リーグ予選を取り上げましょう。チャンピオンズ・リーグといえば「メガクラブの華やかな祭典」というイメージが強いですが、本来はその名の通り、ヨーロッパの優勝クラブが覇権を争う大会です。放映権高騰で莫大な収益が動くが余り、メガクラブらの圧力で上位リーグの2位も参加できるようなったのが14年前。その後は「チャンピオンズ」の名前に反......続きを読む»

フォトレポート/二転三転したEL予選「タウラスvs.ADOデンハーグ」

UEFAカップが「UEFAヨーロッパリーグ」と名称を変えてから今年で3年目。ポルトが制した2010/2011シーズンの決勝戦からわずか32日後の6月20日、新たなシーズンが始まりました。ヨーロッパリーグはチャンピオンズリーグの陰に隠れ、大国のクラブは敬遠しがちな大会ですが、中堅クラブや小国クラブにとっては国際舞台における大きな挑戦であり、参加することは一種のステータスとなっています。欧州53ヶ国・地......続きを読む»

ユーロ2012開催でインフラ整備が進むポーランド

ヨーロッパで「ユーロ」(欧州選手権)はワールドカップと並ぶほどの盛り上がりをみせ、グループリーグからハイレベルな戦いとなる一大サッカーイベントです。ポーランド・ウクライナ共催となった「ユーロ2012」の開幕まで一年を切り、現地では着々と準備が進められています。 ウクライナは2008年に訪れ、ユーロ開催の準備が遅れている状況をレポートしていますが(「ユーロ開催は大丈夫? ウクライナの現状」、今回......続きを読む»

クロアチア側から読む伊野波のハイドゥク入団会見

7月7日、ハイドゥク・スプリトがキャンプを張るオーストリアのバード・クレインキルヘイムの宿舎で、伊野波雅彦(25)の入団記者会見が行われました。手にした背番号は阪南大学時代から愛着があり、愛娘の誕生日にもちなむ「19」。新たなクラブや環境での挑戦を前向きに語り、その姿勢にクロアチアのメディアも賞賛しているわけですが、どうも日本での報じ方は異なるようです。 現地取材しているのは4名。クロアチア人......続きを読む»

伊野波が挑戦するハイドゥク・スプリトの実態

ご存知のように、日本代表DFの伊野波雅彦(25)が鹿島アントラーズからハイドゥク・スプリトに移籍しました。もちろん、彼には新たな場所での飛躍を願っているのですが、長年のクロアチアでの取材経験と情報蓄積から、私はツィッターを通してハイドゥクへの移籍に警鐘を鳴らし続けてきました。なぜ私が「サッカーのキャリアアップのためなら行くな」と言うのか。それはハイドゥク・スプリトが伊野波本人が期待するほど恵まれたク......続きを読む»

偉大なるサッカー指導者、トミスラフ・イヴィッチ逝去

「サッカー界のイノベーター(革新者)」や「小さなナポレオン」と謳われ、「ショール」(紳士)との愛称でも親しまれた名将トミスラフ・イヴィッチ氏が24日、スプリトで77歳の生涯を閉じました。糖尿病を抱える彼は長期の闘病生活を送っており、かねてより容態が心配されていましたが、逝去の報に多くのサッカー関係者が嘆き悲しんでいます。 彼の輝かしい業績は、指揮したクラブや代表、そこで獲得したトロフィーだけで......続きを読む»

フォトレポート/バルティック・リーグ決勝「ヴェンツピルスvs.スコント・リガ」

バルト一のサッカークラブを決めようと2007年に発足した「バルティック・リーグ」。第4回大会となる2010/11シーズンのファイナルが6月18日、ヴェンツピルスにて行われました。ラトビア対決となった決勝戦に勝ち進んだのは、前回の覇者で現在国内無敵のヴェンツピルス、そして、リーグ14連覇の金字塔を打ち立てた名門スコント・リガ。両者の意地と意地がぶつかり、一歩も譲らぬ決勝戦となりました。今回も取材した写......続きを読む»

フットボリスタ誌にスラヴェン・ビリッチ監督のインタビューを書きました

今週発売の海外サッカー週刊誌「footballista」(#217)で、クロアチア代表監督スラヴェン・ビリッチのインタビュー記事を書いています。ワールドカップ敗退後、メディアに対してあまり心を開かなくなったビリッチですが、「セレクション」「カリスマ」「プロモーション」の三つのテーマを軸にクロアチア代表監督に必要なものとは、そして5年間の苦悩について開けっ広げに語ってくれました。 国外に散らばる......続きを読む»

フォトレポート/ユーロ予選「クロアチアvs.グルジア」~電光石火の逆転劇

劇的な逆転劇となったユーロ予選「クロアチアvs.グルジア」の取材から二週間近く。色褪せないうちに詳細なレポートを書こうと思いながらも、リトアニア帰国を挟んでついつい疎かになってしまいました。ということで、今回もフォトレポートという形で熱戦の雰囲気が伝わればと思います。 宮殿の中庭「ペリスティル」に集結したクロアチア・サポーター。 試合会場に選ばれたのは、クロアチア第二の都市スプリト。......続きを読む»

参加者募集中!「日本・リトアニア外交関係20周年記念サッカー親善試合」

お知らせです。 私の知人である佐藤さんが、ヴィリニュスでサッカーの親善試合を企画しています。 実は今年2011年はリトアニアと日本の国交回復の20周年にあたります。これを記念して7月23日(土)にリトアニアの首都ヴィリニュスにてリトアニア・ジャーナリスト協会との共催でサッカーの親善試合が開催されます。 イタリア、フランス、ドイツ在住の日系人クラブの混合チームが、リトアニアのジャーナリス......続きを読む»

フォトレポート/セルビア・リーグ最終節「ヴォイヴォディナvs.ツルヴェナ・ズヴェズタ」

クロアチアに続いて隣国セルビアの国内リーグが終了。スポンサーのビール会社を冠にした「イェレン・スーペル・リーガ」はパルチザン・ベオグラードの連覇に終わりました。私が取材したのは最終節(第30節)「ヴォイヴォディナvs.ツルヴェナ・ズヴェズダ」。勝点が67で並ぶ両クラブは直接対決で2位の座を争いました。 なぜ2位の座が重要かというと、ヨーロッパ・リーグ予備戦の参戦ラウンドが異なるため。2位になれ......続きを読む»

フォトレポート/クロアチア・カップ決勝~ディナモが二冠達成

クロアチア・リーグ最終節に続いて取材したのが、25日のクロアチア・カップ決勝第二戦「ヴァラジディンvs.ディナモ・ザグレブ」。前回報じたリトアニア・カップ決勝と同様、今回もフォトレポートと参りましょう。 重さ25kgもある優勝カップ「ラブジンの太陽」。 イヴァン・ラブジン(1921~2008)はクロアチアを代表するナイーブアートの芸術家で、試合会場となったヴァラジディン出身。淡いタッチで......続きを読む»

亡霊が制したリーグ/クロアチア・リーグ全日程終了

慣れ親しんだクロアチアに取材で戻ってきました。"帰国"翌日の最初の試合はクロアチア・リーグ最終(第30)節「ディナモ・ザグレブvs.スプリト」。試合後にリーグ優勝セレモニーが準備されていたのにもかかわらず、喜ぶ選手達と相反してスタジアムは白け気味に終わりました。最後を勝利で飾れなかったのも一因ですが、ディナモ内部でうずめいていたマグマが爆発し、大団円とは程遠い終わりを迎えてしまっ......続きを読む»

フォトレポート/リトアニア・カップ決勝「エクラナスvs.バンガ」

リトアニアに来てからというもの、現地観戦した試合だけでなくテレビ観戦した試合もこまめにノートにつけています。主要クラブの選手構成やプレースタイルも少しずつ掴めてきましたが、いざレポートに起こそうにも私自身の知識の蓄積がまだまだ足らないですし、読者側も聞いたことのないクラブや選手の羅列でイメージが湧かないのではと危惧しています。 先週土曜日にリトアニア・カップ決勝「エクラナス・パネヴェジースvs......続きを読む»

『キプロス・サッカーの秘密を探る(中編)~孤立する北キプロス~』をアップしました

お知らせです。ホームページに『キプロス・サッカーの秘密を探る』の中編として『孤立する北キプロス~』と題したレポートをアップしました。 本来は取材したニコシア・ダービー(アポエルvs.オモニア)と北キプロスを一つにまとめるつもりでしたが、内容がガラリと異なるため、北キプロスは中編として一本にさせて頂きました。北キプロスはサッカーに熱狂的なトルコ人による国なので、何気にはサッカーどころだったりする......続きを読む»

ディナモ・ザグレブ六連覇の裏に~ネガキャンを浴びるハリルホジッチ監督

先週土曜のクロアチア・リーグ第26節で、ディナモ・ザグレブがオシエクに勝利したことでリーグ六連覇を達成。20勝4分2敗の得失点差37(得点48:失点11)、4節残して2位ハイドゥクと勝点差13広げた『ぶっちぎり優勝』なわけですが、ディナモに漂う雰囲気は暗黒に近いものがあります。ホームの試合ながら、優勝を見届けたスタジアムの観客も2000人余り。ハリルホジッチ監督が『自腹で高級シャンパンを~』なんて薄......続きを読む»

バルティック・リーグを訪ねて/準々決勝「エクラナスvs.スコント・リガ」

今回は、バルト三国一のクラブを決める「バルティック・リーグ」の話題を。 2008年にエストニアを訪れた際、時のバルティック・リーグ最高経営責任者クリスティアン・ハッペル氏にインタビューをしましたが(詳しくはこちら)、試合そのものは取材する機会に恵まれませんでした。 「今度はバルティック・リーグを観に来て下さいね」 ハッペル氏と約束してから三年後、リトアニアに生活拠点が移ったことでようやく初......続きを読む»

小国リトアニア、王者スペインに挑む/ユーロ2012予選マッチレビュー

リトアニアに引っ越して一ヶ月、最初のリトアニア代表Aマッチを取材する機会に恵まれました。リトアニアにとってはユーロ予選2012のハイライトとなる、世界王者スペインとの対戦です(3月29日)。クロアチア代表に通じる私もリトアニア代表に関しては全く素人。備忘録的な意味合いも兼ねて、リトアニア視点でこの国の代表の戦いを紹介していくつもりです。 [スペインに挑むリトアニア・イレブン] (上段左から)......続きを読む»

グルジア、クロアチア相手に歴史的勝利/ユーロ2012予選

3月26日、グルジアの首都トビリシでユーロ2012予選「グルジアvs.クロアチア」が行われ、クロアチアは終了間際の失点で0-1で敗北。2009年9月のイングランド戦以来15試合ぶりの敗北であり、同時に今予選最初の敗北を喫しました。ギリシャとのマッチレースの様相がグルジアを加えた三つ巴の展開となり、本大会にストレートインの1位どころかプレーオフに周る2位の地位すらも危うくなってきました。 私自身......続きを読む»

リトアニア代表の裾野を広げる「B代表vs.U-21代表」戦を取材

前にも書いたように、滞在地がリトアニアのヴィリニュスに移りました。今後はクロアチア以上に知られざる存在とも言うべきリトアニア国内やバルト三国のサッカーも追いながら、現地発でレポート記事を書こうと考えています。でも長年使用してきたブログタイトルは変えづらいので、今後は「クロアチア・サッカーニュース (&リトアニア・サッカーニュース)」ということで宜しくお願いします。 リトアニアは私にとっ......続きを読む»

皆様にご連絡とご挨拶/クロアチアとの惜別

今月いっぱいで10年間慣れ親しんだクロアチアを離れることになりました。家庭の事情で生活の拠点がリトアニアの首都ビリニュスに移ることが理由です。 もちろん、私の生き甲斐となっているクロアチア・サッカーは今後も追い続けていくつもりですが、twitter中心となった今、このブログをどのような形で続けていくかは少し悩んでいます。新たにリトアニアやバルトのサッカーをテーマにするのも一つの選択肢かもしれません......続きを読む»

新たな選手の台頭/親善試合「クロアチアvs.チェコ」

しばらくブログではご無沙汰してました。今回は9日に行われた親善試合「クロアチアvs.チェコ」の現地レポートを。 昨年はクロアチア代表の歴史上、初めて負けなしで一年間を終え(7勝3分)、チームは来年開催のユーロ2012本大会に向けて邁進中。ユーロ2008準々決勝におけるショックと怪我人続出が響いてワールドカップ予選敗退を喫したクロアチアですが、これが最後の任期となるスラヴェン・ビリッチ監督は代表......続きを読む»

ロベルト・プロシネチュキがズヴェズタ監督になる意義とは

「いずれは監督としてクラブに雇われ、チームを率いるつもりだ。経験は充分なほどあるさ。しかし、まずはクラブを見つけ、働き始めなくてはならない。願望やヤル気はある。知識もある。それが最も重要なんだよ。どうなるかはそれから全て見えてくるものさ」 11月中旬、ロベルト・プロシネチュキは私に対し、そう野心を口にしました。プロシネチュキの過去と「今」を伝えるべく行ったインタビュー。詳しくは来年発売の「欧州......続きを読む»

『キプロス・サッカーの秘密を探る』前編をアップしました

またまたお知らせです。ホームページにて『キプロス・サッカーの秘密を探る』と題し、キプロス・リーグのAELリマソールで主将を務める元ボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFドゥシャン・ケルケズのインタビューを掲載しました。 アノルトシス・ファマグスタ、APOELと二年連続してキプロス勢がチャンピオンズ・リーグ本戦に進出したのは記憶に新しいところですが、キプロス旋風を巻き起こした秘密はどこにあるのかを探る......続きを読む»

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