2009年03月24日
こんにちは!
すごく久しぶりの記事です。
プロ野球の方はCS進出チームが固まったようですが、下位チームもまだまだ熱い戦いが残されているようで、その中でも…
サンケイスポーツの記事によると…
鷹を抑える!楽天・岩隈、3冠達成へ登板
5年ぶりの20勝投手となり、パの最多勝を確定させている楽天・岩隈久志(27)は、最多勝利、最優秀防御率、最高勝率の投手部門3冠に輝く可能性がある。
勝率では15勝3敗のオリックス・小松聖(26)とともに・833で1位。防御率は日本ハム・ダルビッシュ有(22)が1・88でトップだが、岩隈も1・93と肉薄。日本ハムが全日程を終えているため、岩隈が5日のソフトバンク戦(Kスタ宮城)で5回1/3以上を自責点0に抑えれば逆転できる。中5日の間隔で挑む、岩隈の今季最終登板に注目だ。
岩隈が3冠を獲得すれば、2006年のソフトバンク・斉藤和巳(30)以来となる。斉藤は同年に2度目の沢村賞に輝き、4冠を達成した。今季、沢村賞の最有力候補である岩隈も、これに続きたい。
(以上サンケイスポーツ記事:ケータイからの投稿のため引用を表すオレンジ表記になっておりません)
『勝ち投手の権利』ではアウト1つ足りない、ということですか?
その1つが命取り、ということにならなければいいのですが…!?
posted by nicebirdie |15:47 |
プロ野球 |
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2009年03月24日
こんにちは!
スポナビ+はいつ以来でしょうか・・・
WBCサムライJAPAN連覇ですねw
毎日新聞の速報記事より。
<WBC>日本、世界一連覇! 宿敵韓国を延長十回5-3で破る
第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝戦日本-韓国は23日、米ドジャースタジアムで行われ、日本は延長十回にイチローの一打が出て、5-3で破り、世界一の栄冠をつかんだ。原監督率いる侍ジャパンは、王貞治監督が率いた06年の第1回大会に続く連覇となった。
韓国とは今大会4戦して2勝2敗の5分の成績で迎えた。同点で迎えた延長十回、日本は2死二、三塁からイチロー(マリナーズ)がセンターへタイムリーヒットを放ち、2点を勝ち越し。そのまま逃げ切った。
試合は日本が初回、三回1死一、三塁で小笠原(巨人)がライトへタイムリーを放ち1点先制。その後、同点に追いつかれたが、七回無死一、三塁から中島がレフトへタイムリーを放ち、勝ち越した。さらに八回には、1死二、三塁で岩村(レイズ)がレフトへ犠牲フライを放ち、貴重な追加点を上げた。
韓国は五回、唯一の米大リーガーである秋信守がセンターオーバーの本塁打を放ち、八回には1死三塁から李大浩のセンターへの犠牲フライで1点差に詰め寄り、先発・岩隈(楽天)は降板。さらに、九回から登板したダルビッシュ(日本ハム)を攻め、1死後、金賢洙、金泰均が連続四球。2死一、二塁として李机浩がレフト前へ同点タイムリーを放ったが、延長戦で力尽きた。
祝勝ムード一色のところ、先に若干の毒を吐かせていただきます・・・
新使徒コメント最初の矛先はMVP松坂ではなく、ダルビッシュ。
危うくA級戦犯『怠ッ』になるところでした。
立ち上がりが悪いのは承知としても、冷や冷やモノでした。
そこを辛うじて延長に持ち込んだところで・・・
イチローGJ!!
しかしこれも2アウト。
凡打になろうものならA級戦犯入り。
本当にスポーツ(特に球技)は代理戦争、紙一重ですね。
一方韓国。
延長決着ではあったもの防戦一方の展開だったようです。
現実として延長10回の代打で野手を全員使い切っているわけで、これはマネジメント的には???と見ています。
(この意味では亀井の存在でさえ一理?)
おっと、毒はここまで。
『まともな』(新使徒にまともって???)コメントは後ほどにしましょう。
皆さん!!
今宵はビバJAPAN!!!
posted by nicebirdie |15:00 |
オリンピック・世界選手権 |
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