数学五輪では『高校3年間オール3』も無関係で最終選考まで進出。『120キロ、体脂肪50%、背筋力<体重』も問題にしない独特の運動センス。『倍満ナシで全国を統べる』まるでイチロー型バッターが並み居るスラッガーを駆逐するような麻雀理論に裏打ちされる強烈かつ繊細な行動。どれも新『使徒』と冠するにふさわしい姿で、確実に社会を追い詰めていく。さすがに一般的な競技スポーツからは最も遠い、というべきだろうが、1993年『五輪種目ボートの全日本選手権』で、コックスとして出る寸前まで行った、という超ニアミスプレイを演じているから油断はできない。最近では『マッスルパーク』のどこぞで賞品を獲得したという新たな動きもあり、不気味である。なお、対外的名称として『新使徒』のほか『二索槍槓』という名を使い始めている。もともとは麻雀の古い役満だが、どうやら『新使徒かつぎ』に深い関係があるらしい。実は、重いこと以外に重大な特徴があるとのことだが・・・一体なんだろう???(以上某事情通より)