2008年06月17日
北京の星
卓球の水谷隼選手を取材してきました。 某週刊誌の取材です。 彼のことは何度かこのブログでも書いていますが、今、僕が注目しているアスリートで3本指に入る存在です。 北京五輪でも「金メダルを狙えるのではないか」と密かに期待されている19歳の新星です。 だいぶ前から取材をしてみたいと思っていました。 実際に今回、お話をすることが出来て本当に良かったです。 水谷選手の印象は「もっと人見知りするかな?」って思っていましたが、実際はそんなことなかったですし、僕は凄く喋りやすかった。 慣れてきたら、もっとフランクに話せるんだろうなって感じたのが少し心残り。 今後も注目して会場に足を運ぶので、顔があったら知らない顔しないでね。お願いします(笑) 取材終了後、「少し喋りすぎてしまった」と猛省していた水谷選手。 原稿はちゃんとチェックしてもらう予定なので、喋りすぎたところは訂正しておいてください(^^) また、このブログを見てくれるということだったので、この場を借りてメッセージを送らせてもらいます。 さて、私事ですが、このところ俳優の取材をしたり、卓球の取材をしたり、少しずつですが今年僕が思い描いていた自分の姿に近付いている気がします。 こうして僕がいられるのも周囲の方達のおかげ。 今回、チャンスをくれたS社のHさん、きっかけを作ってくれたW社Kさん、そして取材を快く受けてくれた水谷選手、松下さん、取材の場を提供してくれた卓球協会のみなさん、卓球王国編集部のみなさん感謝しています。 本当にありがとうございました!! インタビューの掲載が近くなったら、このブログでまた報告しますね!!
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posted by 永田遼太郎 |18:26 |
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