2010年06月05日
西日本学生バスケットボール選手権の4回戦、神戸大-流科大が3日、大阪府立体育館で行われた。体格差に圧倒された神戸大は70-109で敗れ、ベスト16で敗退した。【6月5日 神戸大NEWS NET=UNN】
押しやられ、はじきとばされる。両チーム並ぶと、一回り以上流科大が大きかった。歴然とした体格差を前に、前日の劇的勝利で得た自信はたちまち削りとられていった。
第3Q、5分を残して流科大のチームファウルが5つに達した。17点を追う神戸大。訪れた好機にも、逆に押し戻される。ディフェンスに当たり負けした選手らは、拙攻を連発。その間に連続14得点を許し、反撃の芽を失った。
大経大戦で機能したディフェンスシステムが、この日は不発。「欲が出たんでしょう。本来胸を借りる相手」と斉藤コーチ。やるべきことを徹底出来なかった選手に、厳しい言葉を並べた。
リーグは3ヵ月後に迫る。「一発屋で終わるかどうか。今年2部にあがらないと。もっぺん吐くほど練習します」。コーチはニヤリと笑った。(記者=坂上正人)
●西日本学生バスケットボール選手権4回戦(6月3日・大阪府立体育館)
神戸大 70 20-109 流科大
16-25
14-23
20-29
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2010年06月04日
西日本学生バスケットボール選手権の三回戦、神戸大-大経大が2日、大阪府立体育館で行われた。5月の関西選手権3位の大経大に対し、神戸大は攻守にわたって常に先手をとり、75-72で勝利。金星を挙げ、ベスト16に進出した。【6月2日 神戸大NEWS NET=UNN】
SG落合(国文・4年)がガッシリとボールを抱え込む。勝利を告げるブザー。神戸大陣営は歓喜に包まれた。
個人能力で劣る大経大に対し、丁寧なチームプレーを貫き通した。僅差の試合。第4Q中盤には逆転を許し、一時5点のリードを奪われたが、慌てない。PG西村の速攻、SF北野の3Pなどで再びひっくり返し、試合を決めた。
リーグ14戦全敗で屈じょくの3部A降格となった昨年。県内屈指のクラブチームから斎藤コーチを招へいし、新チームの改革を図った。「普段の行動から変えるようにした」とSG石川キャプテン。練習中の切り替えの早さ、礼儀やあいさつから見直した。
次戦の流科大には昨年のリーグ戦で大敗を喫した。石川は「リベンジを決められるよう、チーム一丸となって戦いたい」と勢いづく。
関西選手権3位を下す番狂わせを演じた神戸大。巻き起こした復活の狼煙(のろし)は幻か、本物か。ベスト8進出をかけ、流科大に挑む。(記者=坂上正人)
【写真】勝利に喜ぶ主力選手ら(6月2日・大阪府立体育館で 撮影=坂上正人)
●西日本学生バスケットボール選手権三回戦(6月2日・大阪府立体育館)
神戸大 75 17-22 72 大経大
24-15
11-17
23-18
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2009年10月26日
関西学生バスケットボール選手権男子2部−3部Aの入替戦、神戸大(2部8位)−関西外大(3部A1位)が10月24日、近大記念会館で行われた。神戸大は序盤に奪われたリードを最後まで覆すことができずに69-81で敗北。3部Aリーグへの降格が決まった。【10月26日 神戸大NEWS NET=UNN】
今季リーグ戦全敗で入替戦にまわった神戸大。2部残留をかけて絶対に負けられない一戦に挑んだ。
試合は開始直後から関西外大ペース。あっという間に10点差がついた。一方の神戸大は、SG落合(国文・2年)の要所での3PやPF中西(工・4年)の確率の高いミドルシュートなどで追い上げをはかる。
じりじりと点差を広げられて迎えた最終Q。残り4分のところでSF村上(海事・1年)が右0度からの3Pを沈め12点差、反撃ムードとなる。しかし、それ以上は差を縮めることが出来ずにタイムアップ。69-81で敗れ、リーグ開始から悪夢の15連敗で3部A降格が決まった。
◯黄金世代の陰で 苦難の1年間
試合後、主将は人目をはばからず涙した。
昨季、西日本選手権で34年ぶりのベスト8に進出するなど、輝かしい戦績を残し「史上最強」と呼ばれた黄金世代。その陰に隠れて出場機会を得られず、十分な試合経験を積めなかったのが今年の中心メンバーである4回生だった。
圧倒的に足りない経験値。「戦い方もわからない状態で始まった」(中西)。それぞれ5月と8月に予定されていた西日本選手権、浜松遠征も新型インフルエンザの影響で中止となり、場数をこなせなかった。更にはチームでエース級の役割を果たしていた選手が部を脱退。うまく回らない歯車に苦しんだ。
準備不足のまま迎えたリーグ戦、神戸大は大敗につぐ大敗を重ね、最下位をひた走る。第1Qで勝負がつくことの方が多かった。しかし、敗戦を繰り返す中で経験を積み、チームとしては少しずつまとまりをみせ始める。同時に、中西のプレーにも変化が訪れた。
「周りに使われて活きるタイプ」とはリーグ開始当初の藪脇コーチによる中西評。しかし、「自分が攻めることで(チームが)変わるかな、と思って」(中西)。「黄金世代」に活かしてもらっていた昨年から、自らのプレーでチームを引っ張る主将の姿へ。最後の5試合は平均20.4得点をマークした。
涙しながら話したのは、悔しさと、感謝。ともにゴール下を支えてきたC中山(工・4年)がけがで欠場、万全の状態ではなかった。しかし観客席からは後輩、そして駆けつけた昨年のOBのいつもよりひときわ大きな声援がこだました。「みんなでがんばれて、ずっと諦めなかった」、「(応援に)力をもらった。いい試合ができた」。チームが勝利に向け本当に一丸となった、そのことに満足げな表情をみせた。
主将を含め4年生はこの試合をもって引退となる。後輩に対して「今年は1回生から苦い経験をしてきたので来年、がんばってほしい」とエールを贈った。
なお、今季の指揮をとった藪脇コーチもこの日をもって退任。後任にはここ数年とは違い、バスケ部OBの院生ではなく外部からのコーチが就く。新チームは完全な新体制でスタート、2部返り咲きを目指す。
(記者=坂上正人)
●2009年度関西学生バスケットボール男子2部−3部A入替戦(10月24日・近大記念会館)神戸大 69 16−26 81 関西外大
12−14
16−19
25−22
【写真上】レイアップシュートを放つSG西田(経営・4年)
【写真下】昇格と降格、両者の明暗がはっきりわかれた
(いずれも10月24日・近大記念会館で 撮影=坂上正人)
《訂正》記事中、スコアの部分で対戦相手が「大体大」となっていましたが正しくは「関西外大」でした。お詫びして訂正いたします。(10月27日 編集部入力)
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2009年10月12日
関西学生バスケットボール選手権男子2部リーグの第6節1回戦、神戸大−甲南大が10月10日、近大体育館で行われた。神戸大は、リーグ4位の甲南大を相手に前半は接戦を演じるも、後半に入って失速。56−98で敗れた。【10月12日 神戸大NEWS NET=UNN】
前節の結果をもって3部Aリーグとの入替戦へ進むことが決まった神戸大に対し、甲南大はゲーム開始からフルメンバーは出場させず。試合は、意地を見せたい神戸大がしつこいディフェンスから確実にシュートを沈め、前半終了間際まで僅差で展開。第2Q残り3分には、キャプテンのPF中西(工・4年)の得点で 2点差まで詰め寄った。以前に比べ「(チームがよくなった)感触はつかめている」と中西。
しかし11点ビハインドで迎えた後半、露呈したのは、質の高いプレーを最後まで維持できないもろさ。徐々に相手のオールコートディフェンスにつかまり始める。速攻などで一気に点差を広げられ、56−98の大差で試合終了のブザーを聞いた。
この試合、中西は19得点、14リバウンドとダブルダブルの活躍。「自分が攻めることによって変わると思って」。元々はアグレッシブなプレイスタイルではなかったが、ここ数試合、必死の形相で果敢に得点を奪いにいく場面が目立つ。今後の焦点は「どこまで成長して入替戦にのぞめるか」(藪脇コーチ)という中、今年3度目の顔合わせとなる甲南大はチームの完成度をはかるには、うってつけの対戦といえた。しかし、常に余力を残して戦う甲南大に中西は「のりきれなかった」と悔しい表情。確実な手応えは感じる反面、結果は出せず。満足した様子はみせなかった。
現時点で入替戦で当たる可能性が高いのは関西外大。どこからでも得点を奪うことの出来るオフェンス陣を備え、3部Aリーグを無敗で勝ち上がった。
迎え撃つ神戸大は、チームが完成しつつあるとはいえ、まだまだ安定しているとは言いがたい。リーグ終了まではあと、たった3試合。2部残留への正念場まで、残された時間は2週間を切った。(記者=坂上正人)
●2009年度関西学生バスケットボール男子2部リーグ 第6節1回戦(10月10日・近大体育館)
神戸大 56 17−22 98 甲南大
14−20
15−37
10−19
【写真上】シュートを放つSF村上(海事・1年)
【写真下】試合終了のブザーを聞いて下を向く選手ら(いずれも10月10日・近大体育館で 撮影=坂上正人)
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2009年10月08日
関西学生バスケットボール選手権男子2部リーグの第5節の1回戦と2回戦、神戸大−大体大が10月4、5日、近大体育館で行われた。神戸大は2部リーグ首位を走る大体大に79-54、101−51で2連敗。開幕から10試合を終えたが未だ勝ち星を得られず、リーグ全日程終了後に3部Aリーグとの入れ替え戦に進むことが濃厚となった。【10月8日 神戸大NEWS NET=UNN】
これで10連敗。神戸大はこのリーグ戦、まだ勝利の味を一度も味わえていない。
9月の開幕当初から藪脇コーチが掲げてきた目標は「簡単なシュートを打たせない」、「単純にやるべきことをやる」というごくシンプルなバスケット。しかし先の関西学生選手権で4チームがベスト8入りするなど、例年以上に強豪ぞろいの今年の2部リーグ。試合経験の少ない神戸大は、思うようなプレーができずに敗退を繰り返す。龍谷大との最下位対決にも敗れた。勝利を目指す以前に、「今までは1Q目で(大差をつけられ)勝負がついていた」。
しかしこの第5節、1回戦は21−19、2回戦は16−15と、神戸大は、第1Qでわずかながらリードを奪う。どちらの試合も、途中で逆転されながら、第3Qを終えた時点でも二ケタ前半の点差内とくらいついた。相手は関西学生選手権で準優勝を果たした近大をおさえ、2部リーグ首位を走る大体大。結果だけをみればどちらも完敗だが、これまでの神戸大の試合と比べれば違いは明らかだ。「(序盤は)簡単なシュートをさせなかった」とコーチ。試合を通して最後まで継続とはいかなかったが、プレーの質は確実に向上をみせている。
キャプテンのPF中西(工・4年)はミドルレンジ、ゴール下、3Pシュートをバランスよく沈め、ひとりで23得点をあげる活躍。「攻められるように少しずつなってきた」。チームを引っ張る意地をみせた。
残りは4試合、焦点は「どこまで成長して入れ替え戦にのぞめるか」(藪脇コーチ)。2部の壁には打ちのめされた。しかし、一発勝負の入れ替え戦、勝てば2部残留は叶う。追い込まれた神戸大は、最後の瞬間まで成長をあきらめない。(記者=坂上正人)
●2009年度関西学生バスケットボール男子2部リーグ 第5節1回戦(10月4日・近大体育館)
神戸大 54 21−19 79 大体大
8−16
15−22
10−22
2009年度関西学生バスケットボール男子2部リーグ 第5節2回戦(10月5日・近大体育館)
神戸大 51 16−15 101 大体大
15−29
15−23
5−34
【写真】両チームトップの23得点をあげた中西(10月5日・近大体育館で 撮影=坂上正人)
《訂正》見出しとリード文中で神戸大が「入れ替え戦に進むことが濃厚」としていましたが、神戸大が残り4試合を全勝し6位の大経大が全敗して勝ち点4で並んだ場合でも、直接対決に敗れている神戸大は規定により7位にまわるため、第5節終了の時点で神戸大の最終順位7位以下と入れ替え戦出場は既に決定しておりました。お詫びして訂正いたします。(10月10日・神戸大ニュースネット委員会編集室)
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2009年09月15日
関西学生バスケットボール選手権男子2部リーグの第2節2回戦、神戸大−大院大が13日、東大阪アリーナで行われた。開幕から連敗中の神戸大は45−112で敗れ、これで4連敗。順位を龍谷大に並び最下位タイとした。【9月15日 神戸大NEWS NET=UNN】
「戻れ!」、「早く!」コート内やベンチから檄(げき)がとぶ。しかしリーグ開幕から続く、チームの停滞ムードは変わらなかった。
試合開始1分間で立て続けに3つのファウル。大院大の早い攻めに対応できず、3本のフリースローを献上した。その後もディフェンスの戻りが遅く、あっという間に抜き去られては手を出してファウルの笛を吹かれる。常に、守りの体勢を整える前に攻め込まれ、簡単に得点を許した。
攻めては得点を奪えない。この日、神戸大のフィールドゴール成功率は約27パーセントと低調。苦し紛れに放ったシュートのほとんどが、小さなリングに弾かれた。試合中盤には、フリーの速攻を後ろから豪快にブロックされた主将のPF中西(工・4年)。うつむいてしばらく動けなかった。
藪脇コーチは、開幕4連敗によるチームの士気低下を否定。しかし、「ただ」と前置きし「来週(龍谷大に)勝てればいい流れになるが、負けたときは」と次節の龍谷大戦をひとつの分岐点と捉える。
今年リーグ戦初の白星をもぎとり、上昇気流に乗ることができるのか。神戸大は次節、絶対に負けられない。(記者=坂上正人)
●2009年度関西学生バスケットボール男子2部リーグ 第2節2回戦(9月12日・東大阪アリーナ)
神戸大 45 8−33 112 流科大
10−26
11−27
16−26
【写真】試合終了後、肩を落としてベンチに戻る神戸大の選手ら(9月13日・東大阪アリーナで 撮影=坂上正人)
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2009年09月13日
◎開幕3連敗でリーグ最下位沈む 関西学生男子バスケリーグ
関西学生バスケットボール選手権男子2部リーグの第2節1回戦、神戸大-大院大が12日、東大阪アリーナで行われた。54-95で敗北した神戸大は、開幕3連敗でいまだ勝ち点ゼロ。順位を2部リーグ最下位としている。【9月13日 神戸大NEWS NET=UNN】
●2009年度関西学生バスケットボール男子2部リーグ 第2節1回戦(9月12日・東大阪アリーナ)
神戸大 54 20-24 95 流科大
4-25
14-27
16-19
posted by newsnet |18:16 |
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2009年09月08日
関西学生バスケットボール選手権男子2部リーグの第1節2回戦、神戸大−流科大が6日、流科大体育館で行われた。神戸大は、50−100で前日の試合に続いてダブルスコアの完敗。開幕2連敗となった。【9月8日 神戸大NEWS NET=UNN】
●2009年度関西学生バスケットボール男子2部リーグ 第1節2回戦(9月6日・流科大体育館)
神戸大 50 18−26 100 流科大
7−21
13−32
12−21
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2009年09月06日
関西学生バスケットボール選手権男子2部リーグの第1節1回戦、神戸大−流科大が5日、流科大体育館で行われた。神戸大は序盤から大差をつけられ、58−113で大敗。2部残留を目指す神戸大にとって厳しい幕開けとなった。【9月6日 神戸大NEWS NET=UNN】
パスがつながらない。ディフェンスが機能しない。リバウンドもとれない。前半を終えた時点でスコアは19−62。すでに流科大の背中は見えなかった。
何度となくボールを奪われては速攻を許し、良いところなく完敗した試合内容に「経験がないのが大きい」と藪脇コーチ。「普段の動きと全然違う」と肩を落とした。
コーチは 「(リーグの)早い段階で経験を積めれば」とリーグ期間中の選手の成長に期待したが、今年の2部は激戦。5月の関西学生選手権では、ベスト8 のうち4チームを2部リーグ所属のチームが占めた。選手とチームが経験を積むには、全14試合とあまりに短いリーグ戦。神戸大の2部残留への道は険しい。(記者=坂上正人)
●2009年度関西学生バスケットボール男子2部リーグ 第1節1回戦(9月5日・流科大体育館)
神戸大 58 8−31 113 流科大
11−31
11−29
28−22
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2009年09月01日
関西学生バスケットボール連盟が主催する2009年度関西学生バスケットボール男子2部リーグが、9月5日開幕する。2部リーグ3位の神戸大は、初戦を同6位の流通科学大と戦う。試合会場は流通科学大体育館。【9月1日 神戸大NEWSNET=UNN】
今年度、ここまで公式戦でほとんど勝ち星のない神戸大は、夏の間にどれだけチームを完成させることができたか。真価の問われるリーグ戦がいよいよスタートする。
●2009年度関西学生バスケットボールリーグ戦 (男子2部) 神戸大試合日程
▽9月5日(流通科学大)
午後1時40分 神戸大−流通科学大
▽9月6日(流通科学大)
午後0時40分 神戸大−流通科学大
▽9月12日(東大阪アリーナ)
午後1時40分 神戸大−大院大
▽9月13日(東大阪アリーナ)
午後2時40分 神戸大−大院大
▽9月19日(甲南大)
午後1時40分 神戸大−龍谷大
▽9月20日(甲南大)
午後0時40分 神戸大−龍谷大
▽9月26日(甲南大)
午後1時40分 神戸大−大経大
▽9月27日(甲南大)
午前11時40分 神戸大−大経大
▽10月3日(東大阪アリーナ)
午後4時20分 神戸大−大体大
▽10月4日(近大)
午後2時20分 神戸大−大体大
▽10月10日(近大)
午後6時 神戸大−甲南大
▽10月11日(近大)
午後6時 神戸大−甲南大
▽10月17日(近大)
午後3時20分 神戸大−近大
▽10月18日(近大)
午後1時20分 神戸大−近大
posted by newsnet |06:55 |
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