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2020年東京五輪を担う日本の美女アスリート5選(「週刊ポスト」をテキストに)

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2020年東京五輪を担う日本の美女アスリート5選(「週刊ポスト」をテキストに)

棒高跳び・今野美穂 ビーチバレー・田中麻衣 空手・清水希容 陸上(100メートル、200メートル)・永野真莉子 射撃・長嶋遙

だ、そうです。 「週刊ポスト」が掲載しているそうです。 このように、スポーツ選手を外見で評価するのは良くない、ですかね? 私は、それもスポーツの一つの楽しみ方だと思います。 より多くの人が多種目に関心を持ってもらうことが、スポーツを盛り上げ、国を盛り上げることにつながる、その第一歩でもあると思うからです。 が、流行りの、「美しすぎる」はいけないと思う。そこには、「アスリートにしては美しすぎる」という裏がある。そこにわざわざ触れることは不要ではないでしょうか? 他のアスリートは美しくない、と同意ですからね。

上記の5人です、はっきり言って、今野が聞いたことがある、というくらいで、他の4人は知りませんでした。ごめんなさい。 それだけ、観る側の関心も多様化してるし、テレビや新聞で扱いが少なくても、「俺のヒロイン」的なファンが増えているということかと。

また、これは持論なのですが、「美人アスリートは何かを破壊する」ということが、歴史を見ると読めてきます。 この世界、「美しい」と言われることは、両刃の剣を背負っているようなもので、羨望の的であると同時に、妬みの材料でもあります。 ですから、美しさを自分の糧にするくらいの強い気持ちがないと、何かに潰される、ということかもしれません。 そのため、美しいということ+αは伝説になります。 私の趣味で申し訳ありませんが、美人アスリートたちが何を破壊してきたのか、を、別途論じますので、お暇な方はお立ち寄りください。

ちなみに、私のイチオシは、やはりフィギュアスケートの本田真凜に違いない(笑)。



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