2007年06月29日
日本協会、小野剛技術委員長が、一日合宿が急遽早まったことを謝罪したらしい。クラブ側も不信感があったけど、理解を示したらしい。
ソースは報知。↓がそれ。
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20070629-OHT1T00061.htm
こういう協力体制を図れるのは素晴らしい。
でも、なーんかモヤモヤする。
まず、クラブ側が不信感を持ったという事。
代表はFIFAルールで14日前から選手を招集できる権利があるから、文句を言える立場じゃなく無いか?
急遽一日早まるのは大変だろうけど、その程度で済んで良かったとしか、俺は思えない。
小野ちゃんが謝ったことも、何か気持ち悪い。
クラブと良好な関係を気づくことは素晴らしいけど、それだけで良いのか?
反省しなければならない点は、アジアカップに対して、こんなスケジュールを組んだ事じゃないか?
代表側が少なくとも、14日前からリーグ戦を止めとければ、問題なんて発生しなかったのでは?
リーグ側から、それだと日程がきつくなると言われたのならば、キリンカップを少なくするとかのその場凌ぎや、ナビスコ、天皇杯、A3も含めて根本的に日程を見つめなおさないと駄目ではなかったんじゃないか?
謝ったところで何の意味が有る?
クラブ側も、謝ったからって許してんじゃねーよ!!
最後に、俺が今更こんな文章書いてることにも嫌悪感。
何、今更言ってんだよ!Jリーグの日程が発表されたときに文句言えよ!
問題が表面化してから、文句言っても遅いんだよ!
スンマセン・・・反省します。
でも、今後、こうなって欲しくないから文句は言わせて下さい。
そんなこんなも↓の記事を読んだから。
https://netplus.nikkei.co.jp/nikkei/osim/osi070625_2.html
引用します。
「アジアにはサッカーのリーダーになる潜在力があり、アジアカップにはW杯と同じくらい重要な大会になる可能性がある。W杯より出場国のレベルが高いユーロ(欧州選手権)のような」
「その理由はこの大陸の人口の多さ、民族や宗教の多様性、富などを挙げれば十分でしょう。のびしろは測ることができないくらい大きく、例えば、中国は世界で最もリッチなリーグになる可能性を秘めている。それが一晩で開花することはありえないが、FIFA(国際サッカー連盟)の内部にもアジアのパワーは無視できないと考える人はいくらでもいる」
「そういう大陸のチャンピオンになることの意義は大きいし、そんな大会に“W杯予選の準備です”といって出ていくのはアジア全体に対しても失礼極まりない」
これオシムの言葉っぽいです。
こんな意気込みを持っている監督に対して、こんな準備期間しか提供出来なくて申し訳ない。
さらに、日本の事情にも理解してるのか、韓国のようにリーグ戦があっても14日前から選手を拘束しようとしないし、頭が上がらない。
でも、ちょっとだけ文句が有るのは、Jリーグの日程が発表されたときに文句言ってくれたらよかったのにな。そしたら、みんな色々と騒いで協力しようとしたと思うよ。
そこまで求められても困るか・・・。
posted by negro |18:51 |
日本代表 |
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2007年06月28日
ちょっと前にカタール情報を漁ってを書いたのに、もう続きです。(笑)
今回は、ガルフカップのゴールシーンやハイライトをネットで見ての感想です。
あれだけの映像で語るのもどうなんだ?とも思うんですが、まあ、いいやって事で。
映像は、↓のブログにさりげなく纏められてます。
http://fsoccer.cocolog-nifty.com/fsoccer/cat698381/index.html
ここから入って、探してください。
では、強引な感想を書いていきます(笑)
まず、UAE。
最終ラインのマークがルーズ?
スルーパス、クロスに対して、ボールウォッチャー気味になって、人を離しがち。佐藤とか効果的っぽい?
最終ラインの足元が下手か?ボールコントロールのミスから失点してた。
11番が何となく良さげ。(笑)
布陣は4-3-3か?
監督のメツがやたらカメラで抜かれる。
絵になるもんな(笑)
次にカタール
7番のセットプレーでの左足がいい軌道を描いてる。
23番、多分、ウルグアイから帰化したFWセバスチャンは、最前線で張ったり楔を受けるバリバリのファーストストライカーと言う感じじゃない印象。
少し下がってバイタルで受けたり、2nd気味にもプレーしてた。
ディフェンスは、ゾーンより人に付き気味?
クロスとかハイボールが上がったあとのセカンドボールに対して、最終ラインは足が止まりがちか?
巻に当てて、そのこぼれとか有効そうかも。
こんなところです。
あくまでハイライト映像の印象なので、鵜呑みにしないで下さいね。
誰もしねーか(笑)
しかし、このままじゃ試合運びの方向性や中盤とかが全く分からん。
プレッシング型なのか?ポゼッションか?ディフェンスラインは低いのか?高いのか?横幅広く使うのか?細かく使うのか?
うーん、どうなんでしょうねー。
posted by negro |22:54 |
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2007年06月26日
イタリアには、カルチョって言うサッカーに似たモノが昔からあったので、
ヨーロッパでは珍しく、サッカーの事をfootball系の言葉を使わず、カルチョと呼んでいる。
これ、結構皆さん知ってると思うんですが、実際、カルチョってどんなものか
知ってました?
何かふらふらしてたら、こんなもの見つけました。
http://www.spopara.com/magazine/kenbunroku/030526/index.html
手を使っていいんかい!
シュートが外れても打ったら0.5点かよ!
あー、ビックリしたなー、もう。
でも、フットボールの方が無茶苦茶だったんだよな。
街から街へ何百人でやるとか、ただのお祭りでしょ(笑)
で、面白くなってきたので、蹴鞠も調べてみた。
と言っても、wikiだけど(笑)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B9%B4%E9%9E%A0
輪になって、ボールを地面につけない奴かと思ったら、もともとは違うんだな。
12人で奪い合って球門に入れるって、かなり近いじゃん!
これまたビックリだ。
このまま、日本に入ってきてくれれば良かったのに・・・。
ボールを地面に着けない競技になっちゃったから、日本は今もちまちまボール繋ぐだけになりがちなんだよ。
ん?考えすぎか?(笑)
だから、どうしたって話だけど、ちょっと面白かったので書いてみました。
posted by negro |22:00 |
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2007年06月26日
大宮戦に向けてを書いちゃったので、大宮戦を終えての感想。
あ、大宮対マリノスの試合の感想です。念の為・・・。
この試合は、今までやってきたことが問われると書いたのだけど、これ保留です(笑)
まあ、この一試合だけで判断するなら、全く身に付いていないという事になりますけど、ちょっとそれは可哀想だなーと言う思いが有る。
と言う訳で、あんま書くこと無いんだけど、それもどうかと言う事で、無理やり書きます・・・。
マリノスは、方向性が、今ひとつ曖昧。
前でボールを奪ってというのがコンセプトだと思うのだけど、どうも徹底されていない。
川崎戦の時のように、ひたすら追って奪うのは、時期的に無理なのは分かる。
だったら、しっかりと網を張らないと駄目でしょ。全く、何やってんだか・・・。
後ろから人を捕まえていく。スペースを限定させていく。ボールの奪いどころを明確にする。そこに入って来た所を狙う。
そういうのが殆ど見られない。
監督の問題だけじゃないね、選手の意識の問題の方が大きい。
と言っても、それを徹底したくても、出来ない試合だったよなーとも思う。
ある程度ボール持てちゃったから、どう崩すか?がメインテーマになってしまったし、どう考えてもビルドアップからシュートまでそう簡単にいけるチームでは無いので、中途半端な所でボールを失った。これは、もう仕方ない。
切り替えを早くして、そこから奪い返すのを徹底して欲しかったところは有るけれど、
なかなかそれは難しいだろう。甘いか?難しいところだ・・・。
ともかく、だから、どうにも曖昧な試合になった。
この内容で、勝ち点一を拾えたのは良かったかなーと思う。
イライラして仕方なかったけども・・・。
さーて、今後、どうしたものだろうか?
ビルドアップから、最後まで行ける様にするのか?
それとも、ビルドアップを放棄するか?
俺は、今は、放棄した方が良いと思う。
まずは、中盤でボールを奪うことのみを考えて欲しい。
ビルドアップは、それがしっかりと出来てからでいい。
だから、こういうゲームは内容の無い勝ち点1で充分。
あえて望むなら、中途半端な位置でボールを失うのではなく、後ろと河合で回せたら(そこまでの最低限のビルドアップはギリギリ出来ていると思う)、もう、そこで最後の仕掛けをしてしまってよいと思う。
ロングボール、サイドの裏に走らせる。サイドのオープンで持たせてドリブル突破。それだけでいい。
大概、上手く行かないけど、そこまでやりきれば、そこから奪いに行きやすいだろう。
そうすれば、こういうゲームでも、ビルドアップから攻めきれなくても勝ち点3が・・・。
机上の空論だけどね(笑)
うーん、今回は、いつもより、さらに、ぐだぐだな文章になった。
まあ、ともかく内容の無い試合だったけど、あんま深刻になる必要も無いと思うと言いたい。こういう試合は中盤でボールを奪うのは難しすぎる。そんな試合を勝てというほど、驕っていない。
以上!!
posted by negro |08:00 |
マリノス |
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2007年06月23日
韓国のKリーグは、23日のリーグ戦を10月14日に延期したらしい。
理由は、24日からやって欲しかった代表合宿を、一日でも早く合宿したい代表監督が大会14日前から召集出来るFIFAルールを持ち出して、23日から合宿じゃとごねたら、リーグが「じゃあ、延期で」と言う感じっぽい。
ソースはスポニチなので真偽は知らん(笑)
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2007/06/23/03.html
感想は、一日ぐらい待ってやればいいのに・・・と言う感じだけど、おお!と思ったのが14日前から召集可能なFIFAルール。
これ、オシムも同じ理屈で23日から合宿やりたい!って言ったら、23日から合宿になったんじゃないか?まあ、このルールもロビーニョとかのケースを見ると、どこまで実効性が有るのか分からないけども、理屈で考えれば拒めないんじゃないか?違うのか?
んで、そうなると、Jリーグは日程変えられないだろうから、二節、代表選手無しでのリーグ開催になる・・・。
・・・誰だよ、この日程組んだ奴。
今回、そうはならなかったけど、なる可能性も充分あった気がする。
そんな可能性、少しでも残すなよ・・・。
posted by negro |17:45 |
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2007年06月23日
大宮のしっかりとバランスとった組織的な守備は、Jリーグでも屈指。
スペースを見つけるのは困難。
下手に崩そうとしないで、思い切ってシュートやクロス、多少強引なドリブルの仕掛け、無理やりな最終ラインへの楔などをしたい。そうしないと手詰まりになる予感が凄く有る。
また、途中で引っかかる事が間違いなく多いだろうけど、そこからどれだけ早く切り替えて、プレスに行けるかどうかも鍵。
前で奪えなければ、ゴールを奪うのは相当厳しい。
だけど、その一方で大宮は、割りと横に広くピッチを使う。
ただ闇雲に前からボールを奪いに行っても、かわされる。
ボールホルダーとそこからのパスレシーバーだけでなく、その次もしっかり意識したプレスをしたい。
要するに何が言いたいかというと、マリノスが今まで取り組んできた最後までやりきる事。攻守の切り替えを早くして前からプレス。ここ最近取り組んでいるプレスの第一歩が交わされたときの対応。その全てが、本当に身についているのかが問われる試合になる。
さて、どうなるものか・・・。
と、まあ、煽ってみたものの、ビルドアップでミスしまくったら、話にならない。大宮としては、間違いなく狙ってくる所でもある・・・。
むーん・・・。
・・・。
そこは、もう、河合の頑張りに掛けるしかない!!
ビルドアップはチームが殆ど取り組んでない事だから、君の捌きに掛かる負担が大きいのは分かってる!
中澤は間の抜けたパスをするし、那須が出たらそのサイドは繋がらないし、本当に最悪に近い状況だ。
でも、まずは、今までやってきた事の手ごたえが欲しい。
頑張れ河合!!
負けるな河合!!
ぐあー!!
posted by negro |12:35 |
マリノス |
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2007年06月22日
以前に書いた早野の不思議の続編みたいなもんです。
そっちから読んだ方が分かりやすいと思います。
さて今回の不思議ポイントは、チームの方向性修正です。
マリノスに光が見えたのは、とにかくプレス!高い位置で奪う!奪ったらシュートまで行く!のみを徹底したからだと思うんですが、川崎戦後から、やっぱりそれだけじゃ厳しいよなーとなったと思います。
いつもプレスが掛かるわけじゃないという当然の事実。特に前線でのプレスがかわされた時への対応が不明瞭。
さて、どうしたものか?というところで行った早野の対応が次。
レッズ戦で、河合の1ボランチから、上野を相方に加えた2ボランチにして、重心を後ろに下げる。
ガンバ戦も同様。
また、市原戦後の早野コメント
「前半は、チェイシングを含めたプレッシングが一本調子とならず、ゾーンを広げてもできていた。」
布陣の変更、コメントから、どうも前でボールを奪うだけでなく、その次、さらに次でボールを奪えるプレスを掛けれるようにしたいんじゃないか?と思う。
実際の試合内容も、前からボールを奪いに行くだけじゃなく、次を意識してる感じに思った。
これが、もうびっくりだ。
こういう修正は、次のシーズンかな?と俺は早くも思っていた(笑)
早野は、前からガツガツ当たる方向性をチームに植えつけただけで、充分すぎる功績をあげたと思っている。
だから、ただ、ひたすら前でボールを奪おうとさえしてくれれば良かった。プレスがかわされたら、仕方ないと割り切っていた。
それなのに、早野はチームをもう次の段階に進めようとしてる。プレスがかわされた時でも対応出来るようにしようとしてる。
そして、ガンバに対して、前からプレスが掛けられなくとも、しぶとく粘ったプレスを掛け続けた戦いをしてスコアレスドロー。
何、この修正能力?嘘でしょ?
そんな感じである・・・。
この修正自体に疑問が無いわけじゃない。
早すぎないか?二兎を追って、ぐだぐだにならないか?とも思う。
実際、プレスに行ける所で行けなくなってる所が有る。非常に歯がゆく感じる。
だけど、基本的に、このチャレンジ自体は間違っていないと思う。
これに挑戦しなければ、前でプレスが掛かるか、掛からないかの博打な試合しか出来ない。
焦らず見守りたいと思う。
だけども、やっぱりそこは、早野なんである。
こんな信頼して良いもんなんだろうか?思いっきり裏切られる気がして仕方が無い。
大体、前への積極性を見せられない那須の右SBの前に、運動量に難が有る狩野を置くセンスの監督なのだ。
どう考えても右サイドは死ぬ。思ったより那須が前に出て、壊滅的じゃなかったけども、殆ど機能しなかった。
やっぱり疑問が残る監督でもある。
もう、なんなんだろう早野は・・・。
さっぱり分かりません。
posted by negro |23:46 |
マリノス |
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2007年06月14日
何か殆ど寝ちゃってた気がするんだけど、アジアの戦いは盛り上げないとと、無理やり感想書きます(笑)
浦和は中盤を捕まえに行くのが遅いものの、初戦よりはいい感じ。
少しはモチベーションも感じるし、まあ、そんな酷すぎる出来じゃないのでは?
トゥーリオもしっかりコンディション上げてきてる印象あるし、
鈴木が居なくても、絶望的なほど悪くはならないのは収穫でしょう。
ただ、一点目の失点シーンが、うーんと言う感じ。
サイドの裏のスペースにロングボール蹴られて、競り合いの走りあいで負けて、フリーで抜け出されたのがなー・・・。
A3は、基本的に消化試合みたいなもんだと思うので、評価出来ないだろうとは思ってるんですが、
それにしてもなほど、見事な競り負け。
むーん。
俺が思っている浦和の最大の良さは、鈴木啓太を筆頭とした高い位置でのボール奪取であって、それを支えてるのは、下手に余らずボールにガツンといける高いレベルの最終ラインだと思うんだけど、
あの競り負けをみると、それが揺らいじゃうなーという感じ。
あそこで跳ね返すのがレッズの強さだと思ってたんだけどなー。
まあ、今回だけだろうと基本的に思うんですが、ああいう風にやられるレッズは最近見たことなかったから、ちょっとね。
あとは、ACL初戦がワシントン累積で出場停止なのに、解決案を見出せなかったのも痛いような。ホームだから勝っておきたいけど、どうすんべ?って感じのままに思える。
まあ、A3でそれなりに出来たんだから、全北相手にも、少なくともそれなりに出来るだろうし、そんな心配することじゃないのだろうけど、せっかくのテストマッチなのに勿体無いという印象。
まあ、ともかくお疲れさん。
posted by negro |09:23 |
ACL |
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2007年06月13日
マリノスが作った横浜ダービーを煽りまくったポスター。
かなり馬鹿でとてもいいと思います。
↓に出てます。
http://www.f-marinos.com/news/topic.php?code=1181688232
最後のダービーは、もちろん今年のと言う意味でしょう。
他に考えようがありません(笑)
ただ、残念ながら全体的にデザインが・・・。
まあ、チープなロゴなんかは、逆に良いという事にしとけますけど、
中澤の背番号22は前に押し出したほうが良いんじゃ・・・。
他にも、年チケホルダー、ファンクラブは半額にするとか、
かなーりあれなビジター席の割り振りとか、積極的で面白いです。
こうなってくると、次の展開も期待しちゃいます。
現場の舌戦がいいな。
プロのサッカー選手、監督に求めるのは、試合が全てと言って良いけど、
それ以外も、有れば有るほど嬉しいのは間違いじゃないはず。
熱心なファンサービス、練習での懸命な姿勢、クラブに対しての愛情が主だけど、スポーツ紙騒動もそれに入ると個人的に思っとります。
モウリーニョ、ベンゲル、ファーガソンの関係とか楽しいし、羨ましくて仕方ない。
誰かやってくれないもんかなー。
松田、栗原、中澤に、見た目のみで坂田なんかに期待します。(笑)
posted by negro |12:36 |
マリノス |
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