2007年11月18日

目次

今まで同ブログ内にアップした日記の中で、自分が個人的に気に入っている日記を以下にリストアップしてみました。このリストにある日記以外にも色々と書いていますので、ご興味のある方は左のカテゴリ経由でご覧下さい。なお、関連記事を探すには、ページの左下にあります「記事を検索」機能がとても便利です。

【本日のおすすめ】
・戦術的ピリオダイゼーション哲学の概要
・フッボールが上手くなりたければ美しく歩け
・フッボールの本質は“カオス”
・フッボールはフッボールをトレーニングすることによってのみ上達する
・フッボールはフッボールのトレーニングだけでは上達しない!?
・子供にコーチがたくさん指示を出すことは悪いことですか?
・日本フッボール界の“見えざる神”
・日本フッボール界の根本的な問題
・真の “学ぶ・教わる・教える” の関係とは?

【日本らしいプレースタイルとは? 】
・武術と日本らしいフッボールスタイルの深い関係
・日本らしいプレースタイルとは? Part 1   【潔い心】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 2   【日本人の身体的特徴】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 3   【柔よく剛を制す】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 3.5 【柔よく剛を制す。剛よく柔を断つ】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 4   【柔(やわら)の文化はどこへ?】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 5   【日本人はフッボールの本質を誤解している?】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 5.5 【フッボールの本質とは?】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 5.6 【カオスと友達になる?】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 5.7 【日本らしいプレースタイルとカオスと機能美の深い関係】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 5.8 【“真の反復練習”と“カオス”】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 5.9 【メキシコ五輪銅メダルと“真の反復練習”の深い関係】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 6  【“闘魂”こそ日本らしいプレースタイル】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 7  【戦術の定義】
・日本らしいプレースタイルとは? Part 7.5 【戦術の基本はチーム戦術?】
※まだ戦術の部分が書き途中です。そのうち書き終えますので今しばらくお待ち下さい。

【最近気になっていること Part 1 “戦術的ピリオダイゼーション理論” 】
・ 戦術的ピリオダイゼーション哲学の概要
・ 戦術的ピリオダイゼーション哲学(PTP)の誕生!?
・ 戦術的ピリオダイゼーション的なテクニックの反復練習?
・ ストリートサッカーをチーム練習で復元させる方法 (by 戦術的ピリオダイゼーション)
・“戦術的ピリオダイゼーション”の実験 part 1 【戦術的ピリオダイゼーションとは? Part 1 】
・“戦術的ピリオダイゼーション”の実験 part 2 【実験初日から壁に激突】
・“戦術的ピリオダイゼーション”の実験 part 3 【戦術的ピリオダイゼーションとは? Part 2 】
・“戦術的ピリオダイゼーション”の実験 part 4 【曖昧な課題設定は意味なし】

【最近気になっていること Part 2 “将棋とフッボールの共通点”】
・将棋界を見習い子供の脳の可能性を信じてみませんか?
・羽生善治氏が語る「将棋とサッカーの共通点」

【最近気になっていること Part 3 “Be Water My Friend” 】
・ゆる体操とマラドーナとブルース・リー
・日本フッボール界が世界に誇る 「細部にこだわる眼」
・ミニハードルとラダートレーニングはフッボールに不向き?
・日本の陸上競技界からスピードを盗もう
・しなやかなボールタッチと足首の可動域の深い関係
・日本発の理論をバルサスクールで導入?
・陸上競技経験者パパさんの貴重な証言
・「ミクロの視点」 と 「マクロの視点」 のバランス
・フッボール向きの動きはどっち?(体幹を捻る・捻らない)
・「体幹を捻る走り方」 の定義とは!?
・ジャズピアノとフッボールの深い関係!?
・ジャズピアノと武術とインナーマッスルとフッボール
・骨と筋肉とフッボールとテコの原理
・走るのが下手な犬はいないのに、走るのが下手な人間は何故多いのか?
・子犬と子猫とフッボールと“真の学習”
・Be Water の秘訣は腸腰筋にあり
・フッボールが上手くなりたければ美しく歩け
・肩甲骨や骨盤付近の可動域を取り戻せば猫背が直る?
・ブラジル体操は体幹の可動域を回復するためだった!
・イニエスタの動作 = 重力との共存!?
・イニエスタになるための秘訣 【ラダートレーニング編】
・骨盤前傾が大切な理由は大腰筋の伸張反射!?
・古武術の『膝の抜き』の秘密はハムストリングの伸張反射!?
・感性を磨くために裸足でラダートレーニングをしてみませんか?
・重力と仲良くなるための練習メニュー
・【コアリズム】でしなやかになれる!?
・【キャットレッチ】で猫背を改善してみませんか
・剣道の摺り足と重力とロビーニョの深い関係
・一輪車 = Be Water My Friendの必須アイテム!?
・Be Water になる為に猫のように毎日何度も伸びをしよう
・ブルース・リーと猫の深いつながりを証明する映像発見

【“Be Water My Friend”関連の注目ポイント】
・“Be Water My Friend”関連の気になるポイント集

【“Be Water My Friend” 人体実験 自分編】
・自分編 Part 1 (骨盤と肩甲骨の独立運動)
・自分編 Part 2 (バットとチェーンとバネの違い)
・自分編 Part 3 (マラドーナとブルース・リーとインナーマッスル)
・自分編 Part 4 (現役復帰か?)
・自分編 Part 5 (アシスタントコーチ就任?)
・自分編 Part 6 (低いレベルでは出来るのに、、、)
・自分編 Part 7 (正しい走り方に気づきました)
・自分編 Part 8 (足の裏全体で体重を感じる)
・自分編 Part 9 (アキレス腱がキーポイント?)
・自分編 Part 10(ストレッチポールは凄いです)
・自分編 Part 11(睡眠時間が短縮?)
・実験報告・番外編 (スペイン語バージョン)
・自分編 Part 12 (体よりも心?)
・自分編 Part 13 (身体に異変あり)
・自分編 Part 14 (間接的動作改善の法則?)

【“Be Water My Friend” 人体実験 スペイン人少年編】
・スペイン人少年編 Part 1 (予告編)
・スペイン人少年編 Part 2 (初のミーティング)
・スペイン人少年編 Part 3 (1週間経過するも効果なし)
・スペイン人少年編 Part 4 (エッガーの骨盤が硬い)
・スペイン人少年編 Part 5 (姿勢を正そう)
・スペイン人少年編 Part 6 (おへそから伸びている紐を引っ張られるような感覚)

【“Be Water My Friend” 人体実験 スペイン人セミプロ編】
・スペイン人セミプロ編 Part 1 (新たな試み)
・スペイン人セミプロ編 Part 2 (バランスボールからスタート)
・スペイン人セミプロ編 Part 3 (膝の抜き)
・スペイン人セミプロ編 Part 4 (邪魔モノを取り除こう)
・スペイン人セミプロ編 Part 5 (ストレッチポールで邪魔モノ除去)
・スペイン人セミプロ編 Part 6 (効果なし?)

【“Be Water My Friend”に関する本の読書感想文】
・★★★★★【バスケットボール革命】(ビデオ)
・★★★★★【アスリートのためのコアトレ】
・★★★★★【古武術あそび】
・★★★★ 【古(いにしえ)の武術を知れば動きが変わる、カラダが変わる】(本&DVD) 
・★★★★ 【古武術 for SPORTS】(本&DVD)
・★★★★ 【子供たちの足を速くする!】(DVD付) 
・★★★★ 【ファンタジスタの肉体改造法(DVD付)】
・★★★★ 【決断力】 by 羽生善治 
・★★★★ 【DVDで覚える自力整体】(DVD付)
・★★★  【 『均整体操』で必ず体はラクになる】
・★★★  【運動会で1番になる方法】
・★★★  【GINGA(ジンガ)】 (DVD) 
・★★★  【スポーツができる子になる方法】
※興味のある未購入の本・DVDリスト

【武道が日本を救う?】
・剣道や柔道をサッカーに応用できませんかね?
・剣道をやれば日本人FWも世界で通用するようになる!?
・空手をやると両足を使える選手が育つ?
・武道から日本サッカーが学べること
・武道は日本が真のサムライ・ブルーになる為の必須科目?
・武道から学びたいこと (矛盾の分析)
・武術と日本らしいフッボールスタイルの深い関係

【その他】
・攻撃を改善したければ守備を改善せよ (究極のサッカー哲学)
・小学生からもっとチーム戦術を教えてみませんか?
・子供にコーチがたくさん指示を出すことは悪いことですか?
・子供に素早い状況判断を求めてはダメですか?
・小学生には11人制よりも7人制の方が適切と思いませんか?
・なぜスペインでは6人制でも8人制でもなく7人制なのでしょう?
・トーナメント戦形式は子供のチャレンジ精神を育むのでしょうか?
・“ふつうの子”用の指導と“プロを目指す子”用の指導は同じ?
・スペイン生まれの新トレーニング理論、SLM理論
・アメリカ人と日本人のサッカーにおける共通点
・子供にいいプレーを見せる為のアイデア集
・オシム&少年サッカー&日本人の特殊な性格=混乱?
・スペインの少年サッカーでは7人制が主流?
・ポリバレントなコーチが多いスペイン
・スペイン・フッボール界の“見えざる神”!?
・8・9歳にシステムやポジションは決めて指導していますか? Part 1
・8・9歳にシステムやポジションは決めて指導していますか? Part 2
・それこそが最高の環境です
・少年期に姿勢やランニングフォームの矯正は必須か?


【おまけ:お勧め映像】
・気分は“Be Water My Friend”
・マラドーナ流ゆれゆれ体操
・やっぱりマラドーナ
・パスも上手いマラドーナ
・しなやかなジダン

posted by naoto |07:07 | ・目次 | トラックバック(0)
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