2010年07月14日
スペインの第2GKレイナの知られざる才能
http://www.youtube.com/watch?v=_LPHCmChBgg&feature=related スペイン好きで、かつスペイン語が分かる人、必見です! スペインの第2ゴールキーパーのペペ・レイナが 優勝セレモニーにて恐るべき才能を披露しています。 彼のこの才能は、ユーロ2006の優勝セレモニーで 初めて世に知れ渡り、今回も多くの人が待ち望んでいました。 そして見事、人々の期待に応えてくれました! レイナを中心に醸し出しているチーム内のこの最高の雰囲気、 これが優勝の大きな要因のひとつだったことは間違いありませんね。 優勝したからこそここまで盛り上がっているのは間違いありませんが、 おそらくチームの調子が良くなかったときにもチーム内の雰囲気は 素晴らしかったのではないでしょうか。 そんなことを感じさせてくれるレイナの毒舌(!)ショーです。 レイナ、eres la ostia!!
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posted by naoto |00:37 |
ひとりごと |
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スペインの第2GKレイナの知られざる才能
コメント投稿者ID : OOH00013214
スペインがずっと大きな大会でイマイチだったのは、バスクやらカタルーニャ、カスティージャと地域色が強くてまとまりが無かったから。予選は2、3日前に集まって試合だからそのくらいなら団結力は保持できる。だから予選は無敵。だけど本大会はたぶんチームが集合して2週間くらいでテンションも団結力も落ちていた…なあんてことを想像していたんですが、あながち間違いじゃなさそうだw
もちろん、村松さんの本にかいていたとおり国外組みや帰化選手の存在も大きいんだろうけど、仕上げはこういう人間同士の接着剤タイプの存在が不可欠ですなあ。
ああ、ドイツのときに三浦アツヒロがいてくれていればなあ。。。
posted by +_- | 2010-07-15 00:01
+_-さん、コメントありがとうございます
コメント投稿者ID : naoto
+_-さん、コメントありがとうございます。
ご返答が大変遅れて申し訳ございません。
確かに、最後は人間同士のつながりなのかもしれませんね。
先日見たNHKのプロフェッショナルという番組の中で「気持ちは力になる」と言っていましたもんね。
人間同士のつながりを大切にし、そして人間同士のつながりを強靭なものに出来る指導者になれるよう僕も頑張りたいと思います。
posted by 村松尚登 | 2010-11-01 02:12
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