2006年09月11日
初日…
大相撲秋場所初日にアクシデントが・・・。 とっ栃東が~ 膝をやってしまったようです。 今二日目の相撲を見ながら書いてるんですが、いいところなしで負けちゃいましたよ(ToT)/~~~。 昨日の注目取組 千代大海対把瑠都 千代強っ 一気に突き倒しました。 白鵬対稀勢の里 やっぱり負けたか。焦らずに行けばいいんじゃないでしょうか。 朝青龍対黒海 朝青龍はやっぱり強いな~ 技と技の間隔が早い。 最後に一言 栃東無理するなよ
posted by naomiti7031 |17:32 |
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2006年08月28日
相撲を普及させるには
日本人で相撲を知らない人はほとんどいないし、ルールも大体知っているだろう。
にもかかわらず、相撲の人気は下降傾向にある。
これは、さまざまなところに原因があると思われる。
- 本場所のチケットの高さ、ファンサービスの質の低さ
- 相撲グッズの少なさ
- 相撲のマスコミへの露出度の低さ
この三つが上げられます。 まずは1にあげたことについてですが、国技館の中の食べ物、飲み物…高け~相撲協会何考えてんの。いくらなんでも高すぎる。飲み物500円ってどういうことだ。 これじゃーリピーターが少なくなること請け合いである。 2にあげたことについてだが、グッズの少なさが目立つと言うことはお分かりだろう。両国でも、両国たかはしぐらいしかない。喜久屋足袋店はあるが、あそこはあくまで足袋屋だ。 サッカーだと、グッズが売っている店はたくさんある。 そこで、相撲協会で、相撲グッズ、特に子供に親しみやすいものや、人気力士のグッズ、実生活に行かせるものを売る店を作ってほしい。またPS2のゲーム『日本大相撲』の復活も期待したい。 3にあげたことだが、スポーツ新聞を見ればわかるが、相撲が一面に出たことがあるだろうか、朝青龍7連覇のときも、一面ではなかった。 これは相撲協会だけの問題だけではないのかもしれないが、解決の糸口を見つけてほしい。
posted by naomiti7031 |10:30 |
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2006年08月21日
台湾巡業で見えた巡業の必要性
70年ぶりに行われた台湾巡業。 巡業には、多くの台湾の方々が来てくださっていた。 台湾では熱心な大相撲ファンが多い。このような大相撲の本場所を見に行くに住んでいる所が、遠かったりする人のためには巡業が必要なのである。 僕は実を言うと、巡業を見に行く機会に恵まれなかったので見にいった事がない。がしかし、絶対にいけるときがあったら行くに違いない。 VIVA巡業
posted by naomiti7031 |16:18 |
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2006年08月17日
日本対イエメン
日本対イエメン前半0対0。 ひやひやしましたよ~。 佐藤ツインズが出てましたね。どっちも似たようなところを怪我するとは。さすが双子。 後半の羽生の投入でリズムが変わりましたね。裏への飛び出し、走りこみなどなど。 オシムサッカーの具現者や~ 羽生小柄ですよね。サッカー選手いうと、大柄なイメージがありますが、マラドーナも小柄だったし、サビオラも小柄、デンマークのアラン・シモンセン(確か小さな巨人って言われてました。)も小柄ですからね。 頑張れ小柄なサッカー選手。
posted by naomiti7031 |17:04 |
サッカー |
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2006年08月15日
関取の白まわし
相撲部屋で稽古を見ると、白いまわしをつけた力士と黒いまわしをつけた力士がいます。白いまわしの力士は関取衆、黒いまわしは取的(幕下以下の力士)です。 みんなこのまわしを取的は目指し、稽古に精進しているのです。 関取と取的の違いは随所に見られます。 本場所のまわしは、関取になると事実上好きな色のまわしを使っていいんですが、取的は黒まわし。 取り組みを待っているとき、関取は座布団、しかし取的は畳。 髷は関取は大銀杏、しかし取的は丁髷。 取的は関取を目指してがんばっています。頑張れ取的
posted by naomiti7031 |12:21 |
大相撲 |
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2006年08月11日
力士の健康。
力士は体が大きく、糖尿病になりやすいといわれます。実際にはどうなんでしょうか…。ネットで調べてみると、 「皮下脂肪はついていても、内臓脂肪は少ない」 ほ~なるほど。 「小錦でさえ内臓脂肪は常に20台」 ウソッ。結構少ない。 「幕内力士の平均体脂肪率は23.5%」 俺とどっちが多いだろうか。 「力士の糖尿病発症率は、一般人より少ない」 ええー。 意外と力士って健康なんですね。よく考えれば毎日激しい稽古に励み、よく食べ、よく寝る、たしかに健康といえば健康そう(?)な気もしますね。 力士たちには健康に気をつけつつ、稽古をして、よく寝て、よく食ってほしい。
posted by naomiti7031 |15:00 |
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2006年08月05日
期待の若手力士3
更新できずすいません。実は東京ディズニーリゾートに行ってたんです。 まーそんなことはさておき、今回紹介する力士は、木村山です。先場所東幕下3枚目で勝ち越し。新十両はなりませんでしたが、次の場所は大頭で取る可能性が高いです。典型的な押し相撲で活躍しています。 本名は木村守。東洋大相撲部で活躍した後、元関脇栃乃和歌の春日野部屋に入門。その後序ノ口、序二段は1場所、三段目は2場所で通過。幕下では少し足踏みしていますが、きっと関取になってくれることでしょう。
posted by naomiti7031 |15:19 |
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2006年07月28日
期待の若手力士2
今日は栃煌山を紹介します。 栃煌山は、影山として前場所東幕下筆頭で見事6勝1敗の好成績を挙げ、来場所十両の土俵に臨みます。 栃煌山は元中学横綱。その後朝青龍をはじめとする多くの名力士を輩出している明徳義塾高校に入学。しかし高校横綱の座は同学年の澤井に奪われてしまいました。しかし大相撲の世界では栃煌山の方が一足早く関取の座を奪いました。 栃煌山という四股名を見てみると、煌という漢字が使われています。これはきらめきという意味です。是非大相撲の世界で煌いて欲しいですね。
posted by naomiti7031 |14:44 |
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2006年07月26日
期待の若手力士(番外)
今回は若手力士が多く所属することになる新しく創設される尾上部屋について書いてみます。 前回紹介した境澤もこの部屋の所属になります。 師匠の尾上親方は、元小結の浜ノ嶋で、日大出身で白石は浜ノ嶋にあこがれて入ったという。 この尾上部屋には、把瑠都・里山の二人の関取や白石、境澤など六人の力士が所属しています。 いきなり把瑠都が幕内、里山が十両で優勝してくれたら尾上親方喜ぶでしょうね。
posted by naomiti7031 |21:24 |
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2006年07月25日
期待の若手力士
場所も終わり、特集として若手力士を取り上げたいと思います。 第一回目に取り上げるのは境澤です。 埼玉県出身で学生相撲出身の境澤。序ノ口、序二段と七戦全勝で上ってきました。目標とする力士は琴光喜関。(琴光喜と誕生日が同じらしい)。 埼玉県出身関取は駿傑しかいないので、早く関取に上がってきて欲しい。 皆様期待している若手力士がいたらコメント欄にどうぞ。
posted by naomiti7031 |10:23 |
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