プロ野球死亡遊戯

月別アーカイブ :2014年07月

【読売闘魂遊戯】巨人軍代打の切り札の現在地!矢野謙次「その男、俺らのスター」とは?

あれは2004年の11月5日だったのか。 31日付報知のコラム「Gペン」を読んで、自分の10年前を思い出した。 表参道のスカしたデザイン会社の面接を終えて、なんとなく神宮球場に。 大学野球って無料で見れるんだなと、ほとんど不貞腐れながらバックネット裏に座った。 新卒で入った事務所を半年で辞めて、「働くのかったりーなあ」なんて灰色のコカコーラを一気飲み。 そんな時、凄まじい打球をライトスタンドにぶち......続きを読む»

【読売練習遊戯】1年前の巨人セカンドレギュラー選手!寺内崇幸「バックボーンを持たない男」とは?

今季チーム6人目の4番打者は、高橋由伸。 スタメン落ちの長野は、途中出場すると怒りの一発。 えっ?まだ7号なの? とか盛り上がる間もなく、先発・澤村がDeNA打線に掴まり5回途中7失点KO。 多くの巨人ファンは澤村に対して、心のどこかで諦めながらも期待している。 幾度となくフラレると、「どうせダメでしょ俺なんか」とか前もってエクスキューズしちゃうあの感じ。 そうしたら、実際お姉ちゃんにKOされても......続きを読む»

【読売タモリ遊戯】ついに原政権初の阿部・村田同時ベンチスタート!長野久義アワー「4番でいいとも!」とは?

誰も見た事がない光景だった。 27日中日戦、阿部と村田が同時欠場。 怪我でもなければ懲罰でもない、戦術的な理由でのスタメン落ち。 こんなの初めてって思ったら、報知によると「二人同時の欠場は村田の巨人移籍後3年目で初」とのこと。 やっぱりスゲーよな。 何が?いや、ムラタさん。 要は巨人移籍後、代えの効かない絶対的レギュラーだったってことじゃん。 獲得時は本当に必要なの?とかディスられていた選手が、チ......続きを読む»

【読売我慢遊戯】巨人逆転負けでナゴヤ連敗!内海哲也「5回2失点降板は好投ではない」とは?

GONDO。 いやぁ「ゴジラ」舐めてたわ。 生まれて初めて劇場の巨大スクリーンでゴジラを見たけど、凄まじい迫力だった。 最新技術を駆使しつつ、ベースには60年前の匂いも残している。 3D映像で見るあのフォルム、DOLBY ATOMSで聴くあの咆哮。 GONDOキターッ! えっ?誰?GODZILLAじゃなくてGONDO? うん、CSフジテレビの中日対巨人戦中継で炸裂した権藤博のガチンコ解説。 基本......続きを読む»

【読売主将遊戯】巨人軍今季ワーストゲームの大敗!阿部慎之助「奮起せよキャプテン」とは?

25日、ナゴヤの最高気温は38.2度。 あ、巨人は寒かったけどね。 ドラゴン大野に10対0の完封負けで完パイオツ。 頼みのエース菅野は5回途中8失点KO、語るに足らずよ。 巨人ナイン全員が夏バテ状態。 あのスーパーエース金子千尋でさえ疲労蓄積で登録抹消。 絶対に負けられない戦いはまだ先。 開幕投手に始まり、前半戦のローテをど真ん中で引っ張り、オールスターにも出場し中2日で2回33球。 スパルタ原采......続きを読む»

【読売先行遊戯】パ・リーグの鉄腕が国内FA権取得間近!日ハム宮西尚生「巨人移籍はあるのか」とは?

本当に広島に行って良かったな。 今年のオールスター戦、マウンドで原監督からボールを受け取る一岡竜司を見て、そう思った。 あのまま巨人にいたら、同じ若手右腕の笠原や土田のような起用をされていた可能性が高い。 少なくとも、いきなりのセットアッパー抜擢はありえへん。 見事なステップアップ。 人的補償につきまとうマイナスイメージを、カープの一岡がほんの少しだけ払拭してくれた。 これは、選手にとって悲劇では......続きを読む»

【読売変化遊戯】枢軸不発も後半戦初白星!ヨシノブとタカヒロ「2014年の巨人軍を象徴する男たち」とは?

14打数ノーヒットで勝ったのか。 甲子園第3戦は、阿部・村田・長野・坂本が計14打数ノーヒット。 昨シーズン、原監督が巨人の「枢軸」と評した4人が全員不発でハラタツノリ。 ってちゃうがな。勝ったよ、1点差ゲーム。 散発5安打でも、力投のノウミサンに黒星をつけた。 9回表、代走クローザー鈴木が二盗を決め、暴投で三塁に進むと、もう一丁暴投で決勝のホームイン。 先発・小山が6回2失点で踏ん張り、香月も粘......続きを読む»

【読売真夏遊戯】元クローザーの再出発!西村健太朗「ニシムラ始めました」とは?

冷やし中華、始めました。 梅雨も明けた真夏日、ふと冷やし中華を食べたくなってラーメン屋へ。 と思ったら、店内のクーラーが効きすぎて、寸前で温かい味噌ラーメンにしちゃったよ。 毎年、届きそうで届かない冷やし中華。 今夜も勝てそうで勝てなかった巨人軍。 杉内が6回2死までノーヒット投球も、いきなり3連打を食らい、わずか6球で逆転されてハラタツノリ。 9回表あと1人で敗北の危機から、代打・高橋由伸が起......続きを読む»

【読売決断遊戯】後半戦は4番ライト長野で開幕!長野久義「オガラミ時代の反省」とは?

4番って何かね? 本気になって想像してくれ。 不意にあなたの枕元に菅原文太が座って、こう聞いて来た。 「巨人ファンはさっきから、阿部だ、村田だと口にする。けど、4番って何かね?」 「じゃあ…セペダ?」 「本気で想像しろ!誠意って何かね?」 「すいません!じゃあ長野でお願いしますっ!」 北の国から死亡遊戯の今季81話目は、「4番ライト長野」でファイナルアンサー。 原監督も21日付報知で「後半戦は長......続きを読む»

【読売琉球遊戯】岡崎2軍監督が猛ゲキ!宮国椋丞「ミヤグニは過大評価だったのか」とは?

衝撃の大谷162キロ、そして真夏の電撃トレード。 夢の球宴は1勝1敗で仲良く星を分け、翌朝にはソフトバンクとヤクルトのトレード報道。 新垣渚(34)・山中浩史(28)両投手と、川島慶三(30)・日高亮(24)の九州出身選手の2対2。 そうか、新垣はついに福岡を出るのか。 以前、ヤフオクドームに行った時、グッズ売り場で大量の新垣ユニフォームが安売りされていた。 松坂世代の豪腕は04年から3年連続二桁......続きを読む»

【夢の球宴遊戯】2014年初戦は赤ヘル旋風!「けっこう好きですオールスター2試合制」とは?

過去はいつでもよく見える。 18日から、テレ東系で放送の始まったドラマ「アオイホノオ」。 原作者の島本和彦の出身校でもある大阪芸術大学・映像学科を舞台に展開される人間活劇。 何者かになろうとして、何もできない自分に絶望するヤングジェネレーションがしのぎを削る傑作だ。 って、実際の大芸でロケしてるのかよっ! 俺もあの坂道、1000回くらい登ったよ。 映像学科で映画脚本でも書きたいなと思って大阪まで行......続きを読む»

【LAコラム遊戯】ハリウッドが映画化権獲得!日本の野球ファンが知らないリアル「キューバからの脱出」とは?

巨人軍、今度はハタチの190センチ右腕。 エクトル・メンドーサ、右投右打。 各年代のキューバ代表に選出されてきたベースボールエリート大学生。 報知情報によると、MAX157キロ、変化球も豊富で、クイックも問題なし。 13〜14年シーズンは、国内リーグでクローザーとして6勝4敗13セーブ、防御率2.95。 ついでに、相談役の投手コーチ同伴来日。って過保護なオカンかよ。 そう、連れて来て終わりじゃない......続きを読む»

【読売躍進遊戯】巨人軍貯金14で首位ターン!菅野智之「セ界前半戦MVP投手」とは?

内海1勝、澤村1勝、山口・西村・マシソンは全員防御率3点台、キャプテン阿部は打率245。 キューバの至宝セペダはコーラの一気飲み以外全く戦力にならず、新助っ人セドンも2軍暮らし。 えっ?巨人、最下位? ゴメン、80試合47勝33敗で2位阪神に3.5ゲーム差をつけ首位ターン。 なぜ強いのか分からない。 なぜモテるのか分からへんお姉ちゃんほどデンジャラスガール。 ストロング・ポイント不明。 相手にした......続きを読む»

【読売切札遊戯】神の手ホームインで巨人サヨナラ勝ち!鈴木尚広「誰もスズキになれなかった」とは?

メッシはマラドーナにはなれなかった。 ブラジルW杯決勝戦、最後はメッシのフリーキックが大きく外れ、ドイツ代表の優勝が決まった。 「神の手」を使ってボールを押し込むような執念は微塵も見せず、敗北を受け入れた天才。 淡々とプレーし、前線で老人のように動かない。 正直、マラカナンの27歳メッシよりも、東京ドームの36歳鈴木尚広の方が若く見えた。 延長12回、サヨナラのホームイン。 夜は白米など炭水化物を......続きを読む»

【乳酸逸材遊戯】2014年シーズン最大のサプライズ!山田哲人「坂本二世を過去にした男」とは?

あのCSがヤマダの始まりだった。 3年前の11月。 秋のナゴヤドームで、中日とヤクルトのCSファイナルを不貞腐れながら観戦していた。 その年セ3位の巨人が、ファーストステージを勝ち抜くことを前提に買っておいた三塁側内野席。 って、負けてんじゃんヤクルトに。 もうチケット買っちゃったし、悲しみの名古屋観戦遊戯2011。 まるでKOされた直後の杉内みたいな表情でグラウンドを睨み付ける巨人ファン(俺)。......続きを読む»

【読売現実遊戯】巨人軍ドラ1内野手のリアル!藤村大介「7年目のアピール」とは?

まだ東京ドームは余裕があるな、原監督も巨人ファンも。 サンデーゲームは、澤村が阪神・関本に代打逆転満塁弾を食らってチーム今季32敗目。 なんだけど、すでに前半戦首位ターンは確定している。 負けはしたものの澤村の真夏の筋肉祭り開催に目処がつき、14日にはリーダー内海がカムバック。 これでローテは菅野、杉内、大竹、交流戦優勝の立役者小山、そして復帰組の澤村に内海で6枚。 大竹がどこまで復調するか?小山......続きを読む»

【読売偉業遊戯】史上最速の2000奪三振達成!杉内俊哉「もたらしたのは緊張感と勝利への意志」とは?

戦闘と戦死のタイムループ。 幾度となく繰り返される諸行無常。 トム・クールズ主演映画「オール・ユー・ニード・イズ・キル」が面白い。 マイケル・ジャクソンの次は、トム・クルーズ再評価ブームが来るはず。 なんて2年位前に死亡遊戯でも書いたけど、全然来てへん。 だって、彼生きてるから。 いや、何度も死んだけど。 もはやそんな胡散臭い52歳の自身さえも、セルフパロディとして演じてみせる。 トム・クルーズを......続きを読む»

【読売KO遊戯】プロ野球界FA移籍のリアル!大竹寛「球界一損をしている男」とは?

東京ドームは虹が綺麗だったよ。 なんて、スカした台詞を呟いてみたところで完敗だ。 巨人投手陣、絶好調の猛虎打線にボコられて12失点。 例え内野5人シフトが決まろうとも、プロ初退場した阿部の判定がセーフでも負けていただろう。 この試合に限れば、仮にセペダがスタメンから外れていても結果は変わらなかったと思う。 で、多くの巨人ファンはディスるわけだ。 大竹、何やっとんねんと。 先発して6回途中で息切れ......続きを読む»

【ほぼ告知遊戯】プロ野球夏フェス「野球で遊ぼう。2014」!プロ野球死亡遊戯、東京ドーム緊急参戦決定とは?

今シーズンの巨人戦は、球場で70試合くらい見たかな。 子供の頃、テレビで偶然見かけた男は、そう言って笑っていた。 「昔は渋谷までバイクに乗って、チケット買いに行ってさ」 かっけーなあ。俺もこういう大人になりたいなあと思ったのを、今でもよく覚えている。 「巨人が優勝できなかったらフンドシ一丁で六本木を走ってやる」とニュース番組で宣言。 実際にガチでランニングをしたその人が、日本一有名なコピーライター......続きを読む»

【読売未完遊戯】巨人軍44番1年目の憂鬱!大田泰示「決断の時迫る」とは?

そうか、田原はタイにいたのか。 次代のアジアの大砲と期待され続けた、187センチ、87キロの大型FW。 田原豊は、14年1月からタイプレミアリーグのサムットソンクラームFCでプレーしている。 と思ったら、日本復帰を目指し横浜FCで練習参加のニュース。 中学時代は、相撲界からもスカウトされたというフィジカルモンスターも早32歳。 鹿児島実業高から飛び込んだJリーグ1年目に「目標は最低でも得点王」と言......続きを読む»

【読売筋肉遊戯】東京ドームで2年ぶりの先発白星!澤村拓一「不完全という名の魅力」とは?

今の巨人にはなんでもある。ただ、筋肉だけがない。 ついにそんな日々ともサヨナラだ。 待ちに待った筋肉帰還で、中日を3タテし今季最大の貯金15。 39歳井端の移籍後初となる先制アーチ、その代打・39歳高橋由伸の決勝タイムリー。 彼らサンキューコンビのアシストもあり、今季初登板の澤村拓一は見事初勝利。 8回121球7安打8奪三振の1失点投球、最速152キロ。 スピードガンが辛い東京ドームで150キロ以......続きを読む»

【読売選択遊戯】進撃の広島エルドレッド!巨人軍「助っ人事情に異変あり」とは?

広島エルドレッドが、どうにも止まらない。 4日、ヤクルト戦でまたも2本塁打4打点の固め打ち。 今季71試合出場、打率306、28本塁打、75打点、得点圏打率375、OPS1.025。 走攻守のトータルベースボール化が進む現代プロ野球では、超レアなスーパースラッガー。 今の広島にあって、巨人にないもの。 カープ女子?いやいや最近の巨人ギャルもガチ可愛いから。 8勝、防御率2.16の大黒柱マエケンの存......続きを読む»

【読売勤続遊戯】巨人唯一の不安要素!山口鉄也「ぐっさんからの自立」とは?

現状は後退でも、飛躍のための後退だ。 Number最新号で、イビチャ・オシムがW杯で惨敗した日本代表について語った言葉である。 広島との首位攻防第2戦も、巨人にとってはそんなゲームだった。 先発・小山雄輝は7回途中2失点投球。 今季初のセ・リーグチーム相手の登板となったが、交流戦防御率1.33の好調をキープ。 最近、報知掲載の小山のコメントがキレている。 「今村、お前は噛み付かないのか?今しかない......続きを読む»

【読売逆転遊戯】ルーズヴェルトゲームを制し巨人劇勝!坂本勇人「ネクスト・アベを担う男」とは?

8対7、広島との首位攻防第1戦は巨人逆転勝利。 「ディス・イズ・ルーズヴェルト・ゲーム!」とドヤ顔で実況するアナウンサー。 知らんがな…フジテレビ、あのドラマTBSやん。 もはや、テレビの前の俺らもそこに突っ込む気力すらない。 4時間6分の乱戦。やってる選手も見ているファンもクタクタだ。 スポーツ報知巨人取材班は坂本の本塁打を菅野3ランとミスツイート。 死亡遊戯も代走・赤松を赤星激走と意味不明のレ......続きを読む»

【読売投票遊戯】選手が選んだセ界最強投手!菅野智之「あの因縁のライバルとの再戦間近」とは?

プロがプロを選ぶ。 オールスター選手間投票。 セ・リーグは巨人・菅野智之が326票で、2位マエケンに200票近い大差をつけてトップ大独走。 パ・リーグはオリックスの二本柱が上位独占、金子千尋243票、西勇輝140票。 ファン投票がプロレスならば、選手間投票は総合格闘技である。 例えば、今のファン投票システムで組織票を語るのは野暮だろう。 だって、その不透明さがファン投票の魅力やん。 プロレスで、な......続きを読む»

ブロガープロフィール

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【著者紹介】
今季は東京ドーム観戦を中心に地方球場にも度々遠征。Twitter死亡遊戯も絶賛開催中。

●単行本『プロ野球死亡遊戯 さらば昭和のプロ野球』(ユーキャン)

●単行本『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社)

●単行本『プロ野球死亡遊戯 そのブログ、凶暴につき』(ユーキャン)

●雑誌ヤングアニマルにて、プロ野球小説『絶体絶命』連載中(毎月第2・第4金曜日発売)

●スポーツ報知にて『ズバッとG論』連載中(月1ペース)

●文春オンラインにて『文春野球コラムペナントレース』巨人編を連載中(週1更新)

●NumberWebにてコラム『ぶら野球』連載中(隔週)

●サッカーキングにてサッカーコラム連載中(隔週)

●e+スパイスにてプロレスコラム連載中(隔週)

●主婦の友生活シリーズ『読む野球』にて00年代の球界を振り返る『バック・トゥ・ザ・プロ野球』連載中

●ベースボールチャンネル http://www.baseballchannel.jp にてコラム連載中(隔週金曜日更新)

●ベースボールキング http://baseballking.jp にてコラム連載中(隔週月曜日更新)

●エキサイトニュース「90s チョベリー」にて『プロ野球世紀末ブルース』連載中(毎週水曜日更新)

●エキサイトニュース「90s チョベリー」にて映画コラム『キネマ懺悔』連載中(毎週金曜日更新)

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