プロ野球死亡遊戯

月別アーカイブ :2014年05月

【読売便利遊戯】ついに今季初の1軍昇格へ!亀井善行「名脇役カメイの存在感」とは?

最大のオールスターキャストが集結。 えっ?ロペス、アンダーソン、セペダ、マシソン? ちゃうがな。30日から日本公開の始まった「X-MEN フューチャー&パスト」。 今回は2023年と1973年を行き来するウルヴァリン。 あれ?なんか久々ね、この書き出し。 交流戦は飛び日程だし、じゃあ映画でもって軽い気持ちで観たら予想以上に面白かった。 キャラクターのパワーバランスがちょうどいいっす。 強い......続きを読む»

【読売4番遊戯】満塁弾で内海初勝利を援護!「巨人ファンがセペダを笑う理由」とは?

10度目の正直。 巨人・内海、楽天戦に先発すると7回4安打無失点投球で今季初勝利。 ついに、勝った。昨年9月17日以来の通算109勝目。 終盤に力尽きることが多かった今シーズン、久しぶりに見た粘りの内海の真骨頂。 今日はせめて3点以上の援護が欲しいな、そう思った直後に飛び出したセペダの満塁弾。 3番坂本敬遠後に、課題の右打席からキューバの至宝を舐めたらアカン弾炸裂。 あれ?何この違和感。 東京ドー......続きを読む»

【読売対決遊戯】オリックス金子千尋の巨人戦先発が決定的に!菅野智之「迎え撃つ40戦無連敗の男」とは?

決戦は土曜日、か。 キタね。コレ、キタね。 29日のオリックス予告先発が東明大貴と発表。 ってことは、31日(土)の巨人戦(京セラドーム)は中7日で泣く子も黙る金子千尋が濃厚。 対する巨人は、もちろんスーパーエース5秒前の菅野智之。 マエケンとのセ界最強投手決定戦を制したと思ったら、今度は日本最強投手が相手っす。 12球団ぶっちぎりトップの91奪三振、防御率1.41のチヒロちゃん。 同じく12球団......続きを読む»

【読売1番遊戯】プロ初のサヨナラ打で巨人連勝!中井大介「繋がらない打線を繋いだ男」とは?

今度はギリギリ間に合ったな。 レフト線にサヨナラ打をかっ飛ばし、ナインにもみくちゃにされる背番号36を眺めながらそう思った。 中井大介、24歳。 23日に今季初の1軍登録をされると、本拠地での日ハム2連戦に「1番レフト」として先発出場。 正直、かなりの見切り発車だったと思う。 キャンプでは左膝のリハビリと、右肘の故障で満足に外野守備練習もできない日々。 4月末の時点で、「守備は捕球の......続きを読む»

【読売生還遊戯】2年ぶりの1軍勝利!小山雄輝「絶対に負けられない戦いに勝った男」とは?

「余力を残して交代したらもったいないので、力を出し切りたいです」 散髪したての緊張の面持ちでマウンドへ。 まるで格闘家が最後の戦いに行くような雰囲気だな。 今季初先発・小山の表情を見て、ヒクソン・グレイシーに挑戦する船木誠勝を思い出した。 ってゴメン、船木は失神KOで玉砕したけど、小山は8回途中までマウンドに立ち続けた。 8回途中2安打1四球7三振の無失点投球。 内容はもちろん、「勝......続きを読む»

【読売二軍遊戯】巨人移籍後初ホームラン!横川史学「明日に向かって打て」とは?

必要なのは、時間だ。 お立ち台のロッテ角中から、半笑いでディスられたセペダのレフト守備。 4回二死満塁、打った瞬間「あ、やっちゃった」というレフトへの飛球がタイムリー三塁打に。 マリンの巨人側はドン引きの雰囲気、正直俺も腹タツノリ。 最終的に「セペダが来てからチーム状況がおかしくなった」とか野次られる始末。 まあ冷静になろうぜ。アンダーソンと橋本が離脱して、さらにセペダがいなかったらヤ......続きを読む»

【読売幕張遊戯】ついに開幕から9試合勝ち星なし!内海哲也「次の1勝」とは?

チヒロちゃん、広島マエケンを打つ。 7回裏、試合を決めるセンターオーバーのタイムリー2塁打。 自らのバットで、日本最強投手決定戦を制したのはオリックス金子千尋である。 エースは打撃もええっす。 あの斎藤雅樹も二刀流だった。 えっ?90年代を代表する大エースが? うん、ガチ。当時の2軍の須藤守備コーチは、守備の上手い斎藤をショートで育てたいと育成計画。 なんだけど、1軍から視察に来た、藤田監督の一声......続きを読む»

【球界再編遊戯】プロ野球16球団拡張案!「求む260人の新戦力」とは?

えっ?今さら? 22日、スポーツ各紙で報じられた、政府の「プロ野球16球団拡張案」。 自民党の日本経済再生本部がまとめた成長戦略の第2次提言案で、新たに4球団を増やすことを検討。 提言案では本拠地候補として、北信越、静岡、四国、沖縄を挙げている。 消費税増税で落ち込むとみられる景気の回復策としても期待。 って、今なの? コレ、けっこう昔のネタだよねナベツネさん。 球団は減らすのでは......続きを読む»

【読売2番遊戯】セ界屈指の勝負強さ!片岡治大「FA新時代を象徴する男」とは?

もしも、この男が西武にいたら、巨人は連勝できただろうか? そんな片岡治大の存在感。 古巣西武相手に初戦はタイムリー三塁打に2四球を選び、2戦目はマルチヒット。 今季41試合、打率301、3本塁打、19打点、10盗塁、OPS774。 チャンスには滅法強く、リーグトップの得点圏打率470(34打数16安打)。 早くも3年ぶりの二桁盗塁クリアに加え、キャリア初の打率3割突破もチラ見せ。 併......続きを読む»

【読売快挙遊戯】セ界最速の1000本安打達成!坂本勇人「スペシャル・ワンの未来」とは?

これが、リアル西武ライオンズか。 毎年、交流戦で遭遇するパ・リーグ野球。 知ってるようで、意外と知らない他チーム事情。 だって、自分の応援する球団以外の試合を3時間じっくり見るって中々ないじゃん。 ネットで更新される成績や、スポーツニュースで見るダイジェスト映像。 それは、あくまで情報であり、イメージである。 線じゃなく、点。 だから、パ・リーグのチームを1試合通して、線として見れる交流戦は貴重だ......続きを読む»

【読売両雄遊戯】精彩を欠く巨人の大黒柱!阿部&村田「元4番コンビの後継者」とは?

セペダの笑顔が意外とキュートだ。 あ、ゴメン。さすがに厳しいよねコレ。 合コンの後の男同士の反省会くらい虚しい。 10失点の試合で、無理矢理プラス要素を探そうとしたけどキツイっす。 先発セドンが赤ヘル打線に粉砕され3回5失点KO。 っていうか、何?このデジャヴ感。 杉内6回途中3失点、今村4回途中6失点、大竹6回途中6失点、内海8回途中6失点。 直近1週間で、好投した先発投手が7回1失点の菅野のみ......続きを読む»

【読売誕生遊戯】マエケンとの投げ合いを制し巨人連敗ストップ!菅野智之「その男、巨人軍新エース」とは?

5月中旬なのに日本シリーズ。 2回目のデートなのにプロポーズ。 ゴメン、重いわ。 サタデーナイターの東京ドームは、そんな雰囲気だった。 初回、片岡のセンター前タイムリーで巨人が先制した瞬間に、一塁側からは爆発的な歓声が沸き起こる。 チームが5連敗中だから? いや、それもあるけど相手がマエケンだから。 選手もファンも、もちろん巨人先発・菅野も日本のエースの「見えない圧力」と戦っていた。 正直、今季の......続きを読む»

【読売三十路遊戯】9億円サウスポーコンビの正念場!「ローテ2番手を制するチームがセ界を制す」とは?

「30歳を過ぎて、シミが増えてきたんですよね…」 自身のブレーヤズデー・プログラムで、毎日のスキンケアの大切さについてガチで語る杉内兄やん。 そうか、あの松坂世代もお肌の曲がり角をカミングアウトする年齢になったのか。 童顔のドクターKと呼ばれた杉内が33歳。 って、書いてる俺もいい年だ。 ウツミだってそうさ。広島戦で3本塁打を浴び、8回6失点KOの内海哲也も32歳。 あの怪物・江川卓......続きを読む»

【読売証明遊戯】セペダがついに4番デビュー!「ロペスのプライド、そして内海のプライド」とは?

東京は夜の6時、久しぶりに東京ドームに走った。 巨人第80代4番打者セペダの打席を見るために。 3打数1安打1打点。 正直、超フツーの日本デビュー戦だ。 ついでに3連戦でヤクルト打線に計48安打の27失点。 どう見ても、かなり最悪の3タテっす。 でも、楽しかったよね、セペダのお披露目試合。 多くの巨人ファンは2年連続独走優勝で、ペナントの勝ち負けに対して鈍感になっている。 ゴ......続きを読む»

【読売友好遊戯】キューバの至宝が1軍合流間近!セペダ「ビッグGついに東京ドームデビューへ」とは?

バレンティンに満塁弾を浴びKO。 7点差のヘッドスライディング。 150キロのホロ苦デビュー。 今村も大田も、そしてプロデビュー戦の土田も若手の起用は先行投資。 だから、感情的に彼らをディスったところで何の意味もない。 若手を育てるってことは、我慢をするってことじゃん。 で、我慢を言い換えると、贔屓ってことだから。 これと思ったプロスペクトにいかに徹底的にぶっこむか。 試合中に原......続きを読む»

【読売心配遊戯】巨人9連戦は5勝4敗で勝ち越し!長野久義「7番ライト定着の危険性」とは?

これが2年目の菅野か。 敵地甲子園で7回9奪三振1失点の好投も、ついに開幕8戦目にして初黒星。 2回に味方守備の乱れから1点を失い、G打線はメッセンジャーの前に沈黙。 それでも、序盤以降の菅野は立ち直り、阪神打線に得点を許さなかった。 去年までなら、2回のドタバタで大量失点してジ・エンドっすよ。 ルーキーイヤーに時折見せた、ガースー序盤の炎上&終盤の息切れ。 それが今季は、登板全試合におい......続きを読む»

【読売期待遊戯】連日の8番センター先発起用!大田泰示「巨人ファンが背番号44を応援する理由」とは?

甲子園には、橋本も上本もいなかった。 開幕から全34試合スタメン出場を続けていた巨人・橋本到は、左大腿二頭筋の肉離れ。 打率336、28得点とチームを牽引していた阪神・上本博紀は、右手親指の末節骨骨折。 広島ではプリンス堂林が右手中指骨折で登録抹消でしょ。 若手は活躍することよりも、試合に出続けることの方が難しい。 坂本も長野も鳥谷も、超タフじゃん。 大きい怪我をしないし、とにかく試合に出続けられ......続きを読む»

【最も危険な遊戯】中村紀洋Facebook騒動!「15年前のスペシャル・ワン」とは?

中村紀洋、Facebook騒動。 チーム方針に不満を持った選手がSNSを通じて、それを暴露する。しかも自軍の試合中に。 そりゃあ、誰だって監督や会社には不満がある。俺だってある。ユーもあるでしょ? けど、それを超オープンフィールドのFacebookで書き連ねるのはクレイジーだ。 せめてtwitterの裏アカで…って、そういうことでもないだろう。 社会人としてダメ絶対。 プロ22年のキ......続きを読む»

【読売新星遊戯】ファーム月間MVP選出プレーヤー!土田瑞起「ポスト一岡を託された男」とは?

今シーズンの巨人は面白い。 だって、新鮮だから。 昨年の日本シリーズ敗戦を受けて、原監督の「ジャイアンツの勢いは止まった」発言。 それは、チームとして「ひとつのサイクルが終わった」ということだと思う。 原監督の言葉を借りると、勢いをつけるためには去年の2倍、3倍のパワーがないと動けへん。 だから、片岡、大竹、井端、アンダーソン、セドン、さらにセペダという面々を補強した。 確かに、2年......続きを読む»

【読売橙魂遊戯】待望のプロ初アーチ!小林誠司「ドラ1ルーキーVSサネケンの第2捕手バトル」とは?

だから、それを内海の時に…。 なんて思う間もなく巨人打線爆発。アンロペ砲の4・5番アベックアーチ、6番ムラタさんも2発。 ワッショイオレンジ祭りのトドメは、小林誠司のプロ第1号。 ったく打球がまったく上がらへんとか言ったの誰だよ。ゴメン、俺だよ。ソーリー、イケコバさん。 この1発が持つ意味はデカいぜ。って早くも5行目でいきなり数字でドン! 小林誠司、15試合、17打数7安打、打率4......続きを読む»

【読売敗戦遊戯】巨人ブルペン最大の発見!香月良太「防御率0点台のミスターゼロ」とは?

おっ、ええやん。 あら、いいねカツキ。 ついにこの時がやって来た。 初めてだ。東京ドームで香月が賞賛される声を初めて聞いた。 香月良太、31歳。プロ11年間で通算326試合登板の鉄腕。 2年前のオフ、トレードでオリックスから巨人に移籍して以来、常に巨人ファンからディスられ続けた男。 「香月を出すなら若手を使えよ」 そんなハードな野次を浴びながら、移籍1年目は19試合に投げ、防御率6......続きを読む»

【読売急募遊戯】菅野128球の熱投で江川卓に並ぶ開幕6連勝!巨人軍「求む菅野のライバル」とは?

やっぱ、スペシャル・ワンだよな。 そう実感させてくれるこどもの日だった。 巨人1点リードで迎えた9回裏一死1塁、中日・大島の強烈なライナーがセンター前へ。 と思ったら、ショート坂本がダイビングキャッチ。ダブルプレーでゲームセット。 不安定な救援陣を助け、原監督不在のチームを救うビッグプレー。 7回にも菅野を援護するジャンピングキャッチ。打っては、1番打者として3安打猛打賞に2得点。 この3試合、代......続きを読む»

【読売入口遊戯】エースからリーダーへ!内海哲也「ウツミはなぜ巨人軍を変えることができたのか」とは?

「あのころ必要だったのは、第三者的な批判ではない。 会社をこう変えていくんだ!という前向きなメッセージと、それを実現させる気概と根性だったはずだ」 新刊「棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか」(棚橋弘至 著/飛鳥新社)が面白い。 これまでのごっついプロレスラーのイメージを一新させた、ニュータイプのチャラいレスラー。 ゼロ年代前半からのプロレス暗黒時代を、柱として、エースとして団体を......続きを読む»

【読売控え遊戯】今季12度目の2桁安打で巨人連勝!松本哲也「走れる重量打線を裏で支える男」とは?

FA移籍選手は結果がすべてだ。 長い時間を共有した「ストーリー」もなければ、若手選手のように「育てる」という概念も存在しない。 目の前のファクトがすべて。そらそうよ。 ナゴヤで9連戦初戦に先発した大竹寛が4勝目を挙げた。 立ち上がりに5失点とか、もはや防御率4点台とか突っ込みどころは多々あるけれど、大竹は勝った。 1回表裏で11点が入る乱打戦の勝負を分けたのが、先発投手の打撃力。 初......続きを読む»

【読売代打遊戯】東京ドームで4カード連続勝ち越し!高橋由伸「天才打者リニューアル」とは?

プロ野球ファンは残酷だ。 いつだって選手の全盛期をイメージして、プレーを見てしまう。 あの選手なら、このくらいはできるはず。 比較対象は、一番輝いていた頃の自分。 例えば、山口鉄也ならば6年連続60試合以上登板を達成した最強セットアッパー時代。 って、たかだか開幕1カ月不調だっただけで、そう言われちゃうリアル。 東京ドームの客席のお姉ちゃんは「2点差で山口、怖いね」だぜ。 俺も反論するどころか、心......続きを読む»

【読売久場遊戯】4月のセ界首位打者!アンダーソン「巨人打線を救った男」とは?

さらば4月、こんにちは僕らのGW。 ここまで巨人は16勝11敗の貯金5。首位と2ゲーム差のリーグ3位。 まあまあだね。ドヤ顔するほどじゃないけど、悲観する必要もない。 ペナントは残り117試合もあるんだもの。 さあ5月は巨人助っ人枠争いが熱い。 って、一瞬で終わっとるやん。 デート開始5分で、お姉ちゃんからチャーシューメンをぶっかけられる。 えっなんで?まさに意味不明な炎上。セドン......続きを読む»

ブロガープロフィール

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【著者紹介】
今季は東京ドーム観戦を中心に地方球場にも度々遠征。Twitter死亡遊戯も絶賛開催中。

●単行本『プロ野球死亡遊戯 さらば昭和のプロ野球』(ユーキャン)

●単行本『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社)

●単行本『プロ野球死亡遊戯 そのブログ、凶暴につき』(ユーキャン)

●雑誌ヤングアニマルにて、プロ野球小説『絶体絶命』連載中(毎月第2・第4金曜日発売)

●スポーツ報知にて『ズバッとG論』連載中(月1ペース)

●文春オンラインにて『文春野球コラムペナントレース』巨人編を連載中(週1更新)

●NumberWebにてコラム『ぶら野球』連載中(隔週)

●サッカーキングにてサッカーコラム連載中(隔週)

●e+スパイスにてプロレスコラム連載中(隔週)

●主婦の友生活シリーズ『読む野球』にて00年代の球界を振り返る『バック・トゥ・ザ・プロ野球』連載中

●ベースボールチャンネル http://www.baseballchannel.jp にてコラム連載中(隔週金曜日更新)

●ベースボールキング http://baseballking.jp にてコラム連載中(隔週月曜日更新)

●エキサイトニュース「90s チョベリー」にて『プロ野球世紀末ブルース』連載中(毎週水曜日更新)

●エキサイトニュース「90s チョベリー」にて映画コラム『キネマ懺悔』連載中(毎週金曜日更新)

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