プロ野球死亡遊戯

月別アーカイブ :2013年03月

【読売快調遊戯】開幕シリーズ無敗で早くも巨人首位!「脇谷にあって、松本哲、藤村、寺内にないモノ」とは?

内海哲也は不思議な投手だ。 球場で見ていても、いいのか悪いのかよく分からない。 豪速球もべらぼうな変化球もない。 でも、気が付けばそれなりに抑えている。 私は開幕戦をバックネット裏二階席、第2戦を三塁側内野席、第3戦は一塁側内野席から観戦したが、 一塁側からガン見する内海の牽制球はヤバかった。 クセなのかフェイクなのか全く分からない。 焦らして、誘って、牽制アウトの超絶テク。 あ......続きを読む»

【読売鮮烈遊戯】圧巻の7回1失点9奪三振デビュー!菅野智之は「新人の限界を超えた超新人である」とは?

俺たちにとって鳥山明はピカソより偉大である。 27日から日本橋高島屋で開催中の「鳥山明 The World of DRAGON BALL」。 直筆原画約200点、カラーイラスト約50点を一挙大公開。 たった800円の入場料で見放題。 これは、マジでヤバかった。 クリリンはいい奴だからねじゃなくて、べらぼうな画力だ。 イチローに向かって野球がうまいですねと言うようなものだが、 鳥山明......続きを読む»

【読売開幕遊戯】ものすごく危なくて、ありえないくらい劇的な勝利!今年の巨人軍も「NO ヤマグチ NO LIFE」とは?

あぁ、懐かしいな。この感じ。 2013年3月29日、多くの巨人ファンは夢から覚めたのではないだろうか? 俺は目が覚めたぜ。 5冠達成して、さあ黄金時代の到来だって、ストーブリーグは盛り上がった。 阿部の後継者問題。 坂本の将来のメジャー挑戦。 菅野入団により史上最強ローテ結成。 WBC代表選手大量派遣に、激化する1軍枠争い。 けど、人は本当にシビアな問題からは目を逸らしがちだ。 ......続きを読む»

【開幕直前遊戯】2013年プロ野球開幕前夜祭!「生でダラダラ開幕全6試合ぶっこぬきレビュー」とは?

何事も始まりがあれば、終わりもある。 ザギンの名画座、銀座シネパトスがついに3月31日をもって閉館する。 最終日はラストロードショー作品「インターミッション」上映と閉館イベントを開催することが決定。 しみったれた飲み屋が隣接し、電車が通れば轟音でスクリーンが軋んじまう。 森田芳光、石井隆、萩原健一・・・あらゆる特集上映をここで観た。 最新の巨大シネコンと比較したら、屁みたいな設備だ。 ......続きを読む»

【読売優等生遊戯】世界一性格のいいエース!巨人軍内海哲也の3年連続最多勝は可能なのか?

彼は英雄か?犯罪者か? 超人的な操縦テクニックを持つパイロットの疑惑と葛藤を描いた映画「フライト」。 高度3万フィートから緊急着陸を成功させ、多くの乗客を救いヒーローとなった機長だったが、 その体内からアルコール反応が検出されたことにより事態は急変する。 「フォレスト・ガンプ/一期一会」のロバート・ゼメキス監督、ワイルドな機長役にはデンゼル・ワシントン。 このコンビでつまらなかったら俺......続きを読む»

【読売年頃遊戯】26歳、大卒4年目の第2開幕投手!巨人軍小野淳平の静かなる逆襲とは?

赤面して照れながらもハタチの告白。 巨人・宮国椋丞、多くのスポンサーや財界人などが集結した「燦燦会」で開幕投手宣言。 ついにマジでぶっこむペナント開幕3日前である。 25日、東京ビッグサイトではセ・リーグ6球団の監督とドラ1ルーキーが集結した「開幕直前!ファンミーティング」決行。 平日にもかかわらず3000人のファンが集まり、各チーム監督は「巨人包囲網」を提唱した。 もちろんその巨人か......続きを読む»

【読売万全遊戯】巨人軍オープン戦制覇!開幕直前にチラ見せする「2013年型ジャイアンツ」とは?

勝つにこしたことはない。 そらそうよ、原の辰っつあん。 巨人軍、99年以来14年ぶりのオープン戦1位突破決定。 23日現在、16試合10勝3分3敗。勝率769。 チーム打率247、11本塁打、55得点、14盗塁とノーマルな打撃成績とは対照的に、 失点37のチーム防御率1・94は12球団トップ。 たかが、オープン戦。されど、実戦ゲーム。 男は見てくれじゃないけれど、悪いよりはいいにこ......続きを読む»

【二刀流デビュー遊戯】HEY!HEY!HEY!大谷SHOW HEY!「夢の二刀流の意外な落とし穴」とは?

今のプロ野球チップスは95円もするんだな。 しかも選手カードは2枚つき。 ガキの頃、最後に買ったのは1袋30円の時代で、カードも1枚だった。 カード袋の粘着力が弱く、カードだけパクられた抜け殻のようなポテトチップスがそこら中に転がっていたものだ。 それが2013年度版チップスは、子供の力では引き剥がすのが不可能な粘着力で袋とカードが圧着している。 カルビーを舐めたらアカン。 もちろん......続きを読む»

【読売宇宙遊戯】侍ジャパン糸井伝説を継承する男!「巨人軍松本竜也の食いしん坊!万才」とは?

マツリュウ黄金伝説。 えっ誰?巨人の11年ドラ1サウスポー松本竜也だよ。 大谷&藤浪という190越えのビッグルーキーのプロ入りで、 マツリュウの「193センチ球界最長身サウスポー」というインパクトが薄れてしまった感は否めないが、 この男の真骨頂はそのぶっ飛んだキャラクターにある。 日本中の野球ファンが燃えた18日のWBC準決勝、日本対プエルトリコ戦。 試合開始1時間弱、シスコの空の真......続きを読む»

【プロ野球死亡遊戯号外】生でダラダラぶっこぬきWBC続報!「内川、ジャパンやめんなよ」とは?

マジか?マジなのか? ニッポンのテレビの前のファンとセカンドベース上にいた井端は思ったはずだ。 その瞬間、皮肉にも試合中あれほどシンクロしなかった選手とファンがひとつになった。 正直、ありえないボーンヘッドに腹が立たなかったと言ったら嘘になる。 日本2点ビハインドで迎えた8回裏1死一、二塁。 さあこれからって時の4番阿部の打席で、いきなりエアスチールかよってね。 だが、直後に俯き加減......続きを読む»

【プロ野球死亡遊戯号外】生でダラダラぶっこぬきWBC速報!「侍ジャパン、シスコに散る」とは?

@shibouyuugi: シスコは国家斉唱中。1番鳥谷、4番阿部、5番坂本、6番糸井。 もちろん先発はマエケン。原の辰っつあんも始球式でスタンバイ中。 @shibouyuugi: 1回表のマエケン硬いな…。制球に苦しみ二者連続四球。たまらず阿部、マウンドへ。 @shibouyuugi: 1回表、プエルトリコ1点先制。四球連発のマエケン。 4番モリーナ弟を空振り三振も5番アビーレスに......続きを読む»

【WBC捕手遊戯】阿部慎之助vsヤディアー・モリーナ!WBC統一タイトルマッチ!2013年世界最強捕手決定戦とは?

これは世界最強捕手決定戦だ。 18日、ついに準決勝を迎える大人の世界甲子園、WBC。 本命アメリカが敗退し、日本の相手は2次ラウンド2組2位のプエルトリコに決まった。 過去にホルヘ・ポサダやイバン・ロドリゲスを輩出した世界最大の捕手輸出大国。 今大会も要注意選手は背番号4。ホームを死守するキングコングことヤディアー・モリーナ(30歳)だ。 カージナルスのレギュラー捕手として5割近い盗塁......続きを読む»

【読売伝説遊戯】国民的行事「10・8」秘話!決戦前夜の巨人軍を震撼させた「ケンちゃん」の正体とは?

あの頃の未来は、すでに現実だ。 15日から日本公開の始まった映画「クラウドアトラス」。 過去・現在・未来の500年間を6つのストーリーで描く172分の壮大な物語。 トム・ハンクスやハル・ベリーの豪華スターが1人6役に挑戦。 監督は「マトリックス」のラナ&アンディ・ウォシャウスキー、「ラン・ローラ・ラン」のトム・ティクバ。 なんと藤田・王・牧野の80年代初頭の巨人軍トロイカ体制を彷彿とさせる3人監督......続きを読む»

【読売ローテ遊戯】菅野智之、快投ショーで先発内定通知!残る巨人中継ぎ枠「17分の1」の勝者は誰か?

あっけない結末だ。 8日から日本公開の始まった映画「野蛮なやつら」。 「プラトーン」「ウォール街」のオリバー・ストーン監督作品。 男ふたりとひとりの女。 愛する女を共有する彼らがアメリカ西海岸を舞台に裏稼業のベンチャービジネスで成功を収めるも、 ある日、共通の恋人オフィーリアをメキシコのマフィア組織に誘拐される。 インテリサーファーと元軍人、追い詰められた男達は組織に戦いを挑むハメに......続きを読む»

【WBC突破遊戯】侍ジャパンまたも二桁得点でグループ1位通過!今の日本代表はもはや「打撃のチーム」なのか?

試合開始1時間で7点リード。 先発・大隣がオランダ1番打者のシモンズに先頭打者ホームランを浴びるも、 2回裏、DHに入った4番阿部が1イニング2本塁打をかっ飛ばし、一気に8点の猛攻。 終盤にリリーフ陣が打ち込まれ5点を失ったが、最後は不振の長野がダメ押しタイムリーで突き放しジ・エンド。 東京ドームのスタンドには河野アナ、森アナ、里田まいとサムライ美人妻も集結。 2次ラウンドMVPには台湾戦......続きを読む»

【読売三桁遊戯】巨人2軍の4番を奪った男!丸毛謙一の「育成革命」は成就なるのか?

のろまな時代に生まれてしまった。 俺には時間が止まって見える。 「マッハでゆくぜ!」とザ・クロマニヨンズのライブで昇天したのち、 渋谷のリンガーハット道玄坂店にマッハで直行した。 長崎ちゃんぽんはライブの余韻を邪魔しない。 これが味の主張が激しい有名店のとんこつラーメンなら、一気に現実世界に引き戻されちまう。 うどん、そばといったクリーンナップ。パスタの舶来助っ人路線もちと重い。 ......続きを読む»

【WBC爆勝遊戯】侍ジャパン6本塁打16得点でアメリカ上陸成功!その裏で暴かれた「巨人代表投手陣の弱点」とは?

鳥谷先頭打者ホームラン。 松田ツーラン。 稲葉ソロ。 内川スリーラン。 糸井スリーラン。 坂本満塁ホームラン。 オランダ撃破。WBC最多記録の6本塁打、先発全員の17安打、16得点の猛攻で7回コールド勝ち。 最後の最後までギリギリの台湾戦がフルマラソンならば、 まるで昼下がりのアムステルダム公園を散歩しているかのようなピクニック・ゲーム。 私も思わず試合開始1時間で東京ドームか......続きを読む»

【WBC劇勝遊戯】侍ジャパンついに台湾撃破!「23時44分試合終了。ドキュメンタリーオブ東京ドーム3・8 後編」

フライデーナイトの東京ドームは超満員御礼。 今ってボールカウントが上に表示されるんですね。 国際基準だってさ。 WBCを介して部下を口説く上司の構図。 それぞれの絶対に負けられない一戦がそこにはある。 私は三塁側内野席後方に移動して、マー君の快投を見ていた。 @shibouyuugi: 6回裏、ジャパン3番手田中、2者連続3球三振の完全リリーフ。 今回の東京ドームはリプレイ映像が一......続きを読む»

【WBC苦戦遊戯】侍ジャパン絶体絶命!「19時7分試合開始。ドキュメンタリーオブ東京ドーム3・8 前編」

短期決戦は結果がすべて。 勝利は愛よりも重い。 ペナントレースのように「過程」や「将来のため」なんてエクスキューズは存在しない。 この采配はあなたの将来のためよ。 嘘をつけだ。 もしも鳥谷の盗塁が失敗していたら、今頃猛烈なコージバッシングが巻き起こっていたことだろう。 8回表、2点を上げ同点に追いつくも、その裏に台湾に勝ち越され、 日本1点ビハインドで迎えた9回表2死一塁、打者井端......続きを読む»

【読売漫画遊戯】巨人軍グラゼニ・プレーヤー!「高木康成の掘り起こせ東京ドーム埋蔵金」とは?

杉内、熱チュー写真・・・。 じゃなくて、やっぱりヨシノブか。 今週号の「モーニング」巻頭カラーページで「グラゼニ」の作者・森高夕次と巨人・高橋由伸、松本哲也が対談。 WBC組不在の間のヨシノブは代理キャプテンに各マスコミへの対応と多忙だ。 グラゼニ対談で野球選手が大減俸された際の税金対策について答える一方、 日ハムとのオープン戦でもルーキー大谷翔平の憧れの存在としてクローズアップ現代。......続きを読む»

【WBC完敗遊戯】侍ジャパンA組2位通過!次戦は「元ヤンキースのエースとSHINJOの遺伝子を継承する男」とは?

ヨウ・ダイカンは台湾球界のシンジョウになろうとしたのかもな。 WBC1次ラウンドB組最終日は5日、台湾の台中で行われ、オランダと台湾が2次ラウンド進出を決めた。 最終戦で韓国と対戦した台湾は、8回に韓国・姜正浩に逆転ツーランを食らい2対3で惜敗。 これにより2勝1敗で3チームが並んだものの、得失点率により前回準優勝国の韓国はまさかの敗退となった。 B組の最優秀選手に選ばれた日本ハムの陽岱......続きを読む»

【読売挨拶遊戯】あの菅野を食った男!「巨人軍・河野元貴の放った衝撃のリベンジ・ホームラン」とは?

春が近い。 毎年、アカデミー賞受賞作品が続々と公開され出すこの時期になるとそう実感する。 ついに1日から日本公開の始まった「ジャンゴ 繋がれざる者」。 泣く子も黙るクエンティン・タランティーノが監督・脚本を手がけるウェスタン喜劇。 舞台は南北戦争直前のカオス溢れる1858年、アメリカ南部。 黒人奴隷として売られたジャンゴは、元歯科医の賞金稼ぎでキング・シュルツと名乗るドイツ人に出会う。......続きを読む»

【WBC連勝遊戯】マエケン、澤村で侍ジャパン中国撃破!「88年組の最も危険な剛球遊戯」とは?

キューバ戦が今夜じゃなくて良かったな。 午後9時に飛びだした糸井の走者一掃二塁打で5点差になったのを確認して、風呂へ直行。 気分上々の週末のバスタイムで一息ついた野球ファンも多いだろう。 だって、ブラジル戦に続いて熱戦なんかされたら、週明けから疲労度がハンパない。 選手はもちろん、ファンもね。 サムライ・ブルー・マンデーになっちまうぜ。 正直、中国代表は強くなかった。 けど、そこま......続きを読む»

【WBC開幕遊戯】「WBCとは世界甲子園である」とは?

パウロ・オルランド・・・。パウロ・オルランド・・・。 三塁線への絶妙なセーフティバントに二塁へのディレードスチール。 縦横無尽にダイヤモンドを駆け巡るブラジルの1番バッターに唖然としながら、その名前を必死に思い出そうとしていた。 えっと錦糸町のスペイン熟女パブ・・・じゃなくて、どっかで聞いたことあるぞ。 2日夜、巨人オープン戦を6回終了時にバックレ、テレビの前にすべり込んだ直後の快速ショー。 27......続きを読む»

【読売同門遊戯】巨人軍対侍ジャイアンツ!「4安打2打点、坂本勇人爆発ライブ!」とは?

切ねぇ、マジ切ねぇ。 先月23日から公開されている映画「横道世之介」。 吉田修一の原作小説を元に、世之介役を高良健吾、ヒロイン・祥子に吉高由里子という鉄板キャスト。 1980年代を舞台に、長崎の港町から大学進学のため上京したエモいカントリーボーイ・横道世之介の青い春を描く。 上映時間160分が長く感じない。 延長12回の4時間試合が長く感じないみたいなものさ。 つまるとこ、ナイスゲー......続きを読む»

ブロガープロフィール

profile-iconnakami

【著者紹介】
今季は東京ドーム観戦を中心に地方球場にも度々遠征。Twitter死亡遊戯も絶賛開催中。

●単行本『プロ野球死亡遊戯 さらば昭和のプロ野球』(ユーキャン)

●単行本『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社)

●単行本『プロ野球死亡遊戯 そのブログ、凶暴につき』(ユーキャン)

●雑誌ヤングアニマルにて、プロ野球小説『絶体絶命』連載中(毎月第2・第4金曜日発売)

●スポーツ報知にて『ズバッとG論』連載中(月1ペース)

●文春オンラインにて『文春野球コラムペナントレース』巨人編を連載中(週1更新)

●NumberWebにてコラム『ぶら野球』連載中(隔週)

●サッカーキングにてサッカーコラム連載中(隔週)

●e+スパイスにてプロレスコラム連載中(隔週)

●主婦の友生活シリーズ『読む野球』にて00年代の球界を振り返る『バック・トゥ・ザ・プロ野球』連載中

●ベースボールチャンネル http://www.baseballchannel.jp にてコラム連載中(隔週金曜日更新)

●ベースボールキング http://baseballking.jp にてコラム連載中(隔週月曜日更新)

●エキサイトニュース「90s チョベリー」にて『プロ野球世紀末ブルース』連載中(毎週水曜日更新)

●エキサイトニュース「90s チョベリー」にて映画コラム『キネマ懺悔』連載中(毎週金曜日更新)

【コメント欄について】
コメント欄での連投、ディスりあい、マジギレはNG。なお「こりゃあ荒れる」と予想される表現が含まれていた場合は、非公開とさせていただく場合がありますので、ご了承ください。

【プロ野球死亡遊戯Twitterアカウント】
@shibouyuugi

【プロ野球死亡遊戯Facebookページ】
https://www.facebook.com/proyakyu.shibouyuugi

【ライター/デザイン 仕事のご依頼はこちらまで】
proyakyu.shibouyuugi※gmail.com
(※は@に変換)

Copyright(C), 2010-2017 プロ野球死亡遊戯 All rights reserved.
このウェブサイトで掲載されている記事・内容の出典を明記しない転載、または商用の転載を禁じます。
  • 昨日のページビュー:0
  • 累計のページビュー:71805069

(11月20日現在)

関連サイト:プロ野球死亡遊戯Twitter

ブログトップへ

このブログの記事ランキング

  1. 【読売予想遊戯】ついにFA大竹寛が巨人入り決断!巨人軍「対広島プロテクトリスト完全ガチ予想」とは?
  2. 【読売捕手遊戯】2014年オフに待ちうける日本プロ野球史上最大のFA狂騒曲!「西武ライオンズ・炭谷銀仁朗」を巡る仁義なき争奪戦とは?
  3. 【読売幻想遊戯】巨人軍「糸井嘉男トレード獲得」シミュレート!果たして巨人の交換選手は誰になるのか?
  4. 【緊急トレード解説遊戯】日ハム糸井がオリックスへ電撃移籍!いったい「どっちのチームが得をした」のか?
  5. 【読売予習遊戯】巨人軍FAプロテクトリスト完全ガチ予想2014年最新版!「さあ残り2名を語ろう」とは?
  6. 【読売衝撃遊戯】ヤクルトへの人的補償はまさかの19歳!奥村展征「冬のドラフト1位指名選手」とは?
  7. 東京ドームの巨人戦買ってはいけない席とは?
  8. 【読売FA遊戯】巨人軍「対DeNAプロテクトリスト完全ガチ予想」【後編】
  9. 【読売FA遊戯】巨人軍「対DeNAプロテクトリスト完全ガチ予想」【前編】
  10. 【読売移籍遊戯】V2チームの補強ポイントは右の外野手!巨人軍「ロッテ清田育宏のトレード獲得」はあるのか?

月別アーカイブ

2017
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2016
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2015
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2014
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2013
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2012
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2011
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2010
12
11
10
カテゴリー

このブログを検索

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年11月20日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss