プロ野球死亡遊戯

月別アーカイブ :2012年04月

【GWGTin闘強導夢4.30】「プロ野球死亡遊戯」の巨人軍のミカタとは?

「日本で一番デンジャラスな球場」 30日、阪神先発投手メッセンジャーの言葉だが、 いまや最もデンジャラスなのは東京ドームではなく統一球である。 出ない、出ない、まだ出ない。 チラリズムも行き過ぎると腹が立つ。 「ジャーブラはもういいから、早くパイオツ見せてよっ!」 Going澤村と巨人ファンの願い虚しく、延長11回、スコアレスドロー。 緊迫ではなく、停滞。そんなゲームのポイントはふ......続きを読む»

【GWGTin闘強導夢4.29】読売消防部隊・西村健太朗は巨人軍をレスキューできるのか?

「これは巨人軍にとって小さな一歩だが、 加治前にとっては偉大な飛躍である」 ついに崖っぷちの男がジャイアンツドリームを掴んだ。 大型連休ど真ん中、太陽サンサンサンデー、巨人阪神デーゲーム。 「adidas day 橙魂2012」と名付けられたこの一戦、 選手はオレンジ色の特製ユニフォームを身に纏い試合に臨む。 「すべてをかけて、魂をオレンジに燃やせ!」 オーロラビジョンでは主力選手......続きを読む»

【GWGTin闘強導夢4.28】読売防衛部隊・寺内崇幸は巨人軍を守れるのか?

「高田! 前田が泣いてるぞっ!」 それは、17年前の東京ドームで武藤敬司に敗れた高田延彦に向けたファンの絶叫だ。 「大島! 前田敦子が泣いてるぞっ!」 それは、今後AKB48の東京ドーム公演で大島優子に浴びせられるであろうファンの悲痛な願いだ。 「寺内! 川相が泣いてるぞっ!」 そして、今夜の東京ドームで巨人ファンから寺内崇幸に見舞われた痛烈なヤジである。 大型連休初日、伝統の巨人対......続きを読む»

【読売暴発遊戯】巨人軍「近未来打線」に反逆する野郎どもとは?

「爆発!!近未来打線」 27日付、スポーツ報知一面である。 鹿児島決戦、対横浜DeNA戦。 先発全員15安打15得点の激勝。 突然の暴発。こんな時は試合詳細を語るのは野暮だろう。 想定外のラッキーホームランをかました後に、 ベッドの中で自分のフォームをオレ流解説するようなものだ。 「ここの腰の角度と軸足の位置がね」なんて、お姉ちゃんだって一瞬で冷めてしまう。 まずは余韻を楽しむ。 ......続きを読む»

【統一球遊戯】巨人軍飛ばないボール戦争勃発!「原辰徳vsアレックス・ラミレス」とは?

私は1対0で勝つよりも、4対2で勝つことを好む。 だが、4対5で負けるくらいなら、1対0で勝つことを選ぶ。 レアル・マドリード監督、ジョゼ・モウリーニョの言葉である。 ロースコアゲームのサッカーならではの哲学だが、 現在のプロ野球もこれに近い状態にある。 24日、NPBと選手会で行われた事務折衝の席上で、 選手会側が昨年から導入された統一球の見直しを求めた。 スポーツ報知掲載の新井......続きを読む»

【読売逆襲遊戯】沈黙の巨人軍が準備する「92年型エマージェンシー補強」とは?

「もう終わりかよ!おいおいおいおい、冗談じゃねーぞ、オラッ」 プロレス界の暴走王・小川直也の言葉を借りるまでもなく、 巨人が打てない。そして、勝てない。やめられない。止まらない。 借金7、最下位を疾走する読売暴走特急だ。 「巨大補強失敗」、タブロイド紙には早くもそんな見出しが踊っている。 負けて見出しになるチーム、そんなチームはトーキョージャイアンツだけだ。 彼らが記事にしてくれる間は、......続きを読む»

【巨人軍チューボーですよ!】シェフ原辰徳が「小笠原、ボウカーをメニューから外さない理由」とは?

東京ドームが雑踏の中のギャルならば、 神宮球場は閑静な住宅街に住むお嬢さんである。 私は昨年10月のCSヤクルト戦以来、約半年振りに神宮外苑のお嬢さんの元に向かった。 だが、現実は厳しい。 冷たい、というより寒い、そんな反応だった。 ツンデレを通り越して、もはやほとんど無視である。 4月のナイターとしてはありえない寒さの中、全く点が取れる気配がない。 唯一の救いは、神宮特製お嬢さんの手作りハヤシライ......続きを読む»

【読売解説遊戯】落合博満が斬る巨人軍「オレ流時々フェイク」とは?

「相手にしたら、村田よりラミレスの方が嫌だったね。 ただ、前後の打者の兼ね合いもあるから、ラミレスは横浜で苦労するかもしれない」 オチアイ・イズ・バック。 ついにオレ流がナゴヤドームに戻って来た。 19日の中日対巨人戦、落合博満がTBS解説者として登場である。 コンビを組むのは、巨人時代の同僚・槙原寛己。 落合のサポート役としては適任だろう。 受身の「ミスター・パーフェクト」が脇を固め......続きを読む»

【読売遊撃遊戯】巨人軍が「ショート坂本」にこだわる本当の理由とは?

「坂本E打ち消す!」 17日付、スポーツ報知の一面である。 Eとは江川卓や気持ちEお姉ちゃんではなくエラーのことだ。 タブロイド紙、ネット上でも坂本が燃えている。 結局は「坂本の守備どうよ?」という問題だが、もちろん巨人ファンとして悔しいのは分かる。 球場で坂本のエラーに遭遇して、「これぞ野球の醍醐味」と言いつつ、私も既に涙目だ。 だが、だからといって坂本のコンバートなんてクレイジーなことを言うつ......続きを読む»

【5分で分かる巨人軍新世代遊戯】〜オガラミの次は「坂本・長野のSC時代」が到来するのか?

ジャイアント馬場、アントニオ猪木のBI砲。 桑田真澄、清原和博のKKコンビ。 前田敦子、大島優子のAKB48。 同時代に巨大な才能同士がひとつのチーム内でぶつかり合う。 その瞬間こそ、「黄金コンビ結成」にして「永遠のライバル誕生」という最強のギミックだ。 もしも、王か長嶋、どちかが欠けていたら、日本のプロ野球の歴史は大きく変わっていたことだろう。 ふたりの天才が揃ってこそ、天下のONであ......続きを読む»

【祝・支配下登録!リマスター版】巨人軍アンダードッグ最後の聖戦~「野球人生を懸けた運命の11日間」とは?

アンダードッグ、ついに一軍で吼えるのか? 16日のスポーツ報知で巨人の大立恭平投手(24)の支配下登録が報じられた。 背番号は99で、年俸は440万円。 巨人で育成選手から支配下登録を勝ち取ったのは、 昨年5月の福元、山本(現在は育成)に続き11人目となる。 本日の「プロ野球死亡遊戯リマスター版」では、 キャンプからオープン戦にかけての大立の挑戦を記録した12年2月掲載の記事をお送りしよ......続きを読む»

【雨天中止遊戯】巨人軍優勝へのジョーカー! ついにベールを脱ぐ「カナダの破壊王」とは?

「野外ってリスキーだけど、超気持ちいいっ!」 幸せ家族計画の東京ドームではなく、土曜の昼、ハマスタのはずだった。 だが、この雨では仕方がない。 濡れるぜ! 横浜、そんなの御免だ。 本日の「プロ野球死亡遊戯」は現地から「ライブ・イン・ヨコハマ」を予定していたが、 試合中止の為、記事内容を一部変更してお送りしよう。 13日、今季初対決となった原巨人vs中畑DeNA。 試合は澤村の1安打......続きを読む»

【GD開幕シリーズin闘強導夢】実録「セ・リーグ最強投手決定戦」の表と裏とは?

「ナツミ、やっぱりエッチだな」じゃなくて、 「ウツミ、やっぱりエースだな」。 東京ドームのバックネット裏2階席から、私は実感していた。 スタンドからでもそう思うのならば、 グラウンドのチームメートはビンビンに感じている事だろう。 「奴がエースだ」と。 今季初勝利を狙う巨人のエース内海哲也に対するのは、中日のエース吉見一起。 昨シーズン、セ・リーグ最多勝のタイトルを18勝で分け合った両投......続きを読む»

【巨人軍窓際族の意地】読売の爆弾貴公子・東野峻の悩める日々とは?

本日、4月12日。 1年前のプロ野球開幕日である。 東日本大震災の影響で約2週間遅れの開幕戦だった。 巨人はヤクルトと山口県の宇部市野球場でその日を迎えていたが、 もちろん巨人が開幕戦を地方球場で開催するのは、 1952年にフランチャイズ制を導入して以降初めての事だ。 「違和感よりも、安堵感が強かった」 開幕翌日の「プロ野球死亡遊戯」ではそう書いている。 不謹慎だと怒られるかもし......続きを読む»

【巨人軍多事争論】小笠原道大というブランドをこのまま終わらせていいのか?

苦しんで、勝つ。 イチローに3安打打たれても勝つ。 結果的にダルビッシュはベストに近いデビュー戦を飾った。 1失点の好投をしながら負け投手よりも、 3失点の勝敗が付かない先発投手よりも、 5失点でも勝ち投手の方がいい。 デビュー戦に限っては、重要なのは内容よりも結果だ。 チェリーボーイには、プレイスキルよりも「ヤッた」という事実関係がすべての世界である。 最初から完璧に抑えてしまった......続きを読む»

【巨人軍営業遊戯】鮮烈デビュー! 読売のエスペランサ・宮国椋丞が背負ったものとは?

ハードな出張だった。 広島では何の利益も上げられず、 長年のライバル会社が待ち受ける大阪でも連日苦戦。 そろそろ本社のワンマンオーナーがキレるかもしない。 絶望しかかったその時に、色白でイケメンの入社2年目の若手社員が結果を出した。 今回の出張では利益どころか大きな赤字だが、最後になんとか形になった。 沖縄出身のヤングジェネレーション。 もしも、あいつまでしくじっていたら本当にやばかっ......続きを読む»

【ノーウェアジャイアンツ】ひとりぼっちの巨人軍「禁断の逆襲ストーリー」とは?

「打てそうで、打てない」 6日、日ハム斎藤佑樹と対戦したロッテ選手達の感想である。 マリンの強風にも負けずに、7回6安打2失点で開幕2連勝。 スポーツ報知に掲載されたロッテの5番打者サブローのコメントが興味深い。 「何がいいのか分からない。 球種もスピードも変わっていないし、コントロールは前からいい。 術中にはまったというか・・・。 全てのボールが打てそうだから、ボール球に手を出してし......続きを読む»

【巨人軍最下位遊戯】〜原辰徳のそっちの料理ショーとは?

今は前戯じゃなくて、前菜だ。 秋のポストシーズンというメインディッシュまではまだ先が長い。 だが、その前菜が想像以上に熱いぜ! じゃなくて不味いぜ。 巨人ファンはあまりの料理の得点の低さに戸惑い、 料理長・原辰徳の組んだメニューを罵倒しながら、 怒りでテーブルを立つ姿もチラホラ見える。 広島戦3連敗。しかも、内2試合完封負け。 最終戦はエース内海で敗れた。 今のチーム状況を象徴するシーンは、広島1......続きを読む»

【プロ野球食い込み情報】「悲しみのペニー・レイン」~現役メジャーリーガーとの付き合い方とは?

「相手打線がどうこうじゃなく、自分の肩がヤバい」 この感じ、久しぶりだな。 高飛車なパツキン。信頼できない浮気性のお姉ちゃん。 恐らく多くのプロ野球ファンがそう思ったはずだ。 高額助っ人投手が肩を痛めて離脱というアングル。 2012年版「上から、メジャー」である。 ソフトバンクの新外国人ブラッド・ペニー投手が、 4日楽天戦(Kスタ)で公式戦先発デビューをするも、 3回1/3を6失......続きを読む»

【読売ドカベン遊戯】阿部慎之助「4番でキャッチャー」はリスキーなのか?

巨人軍が貧乳、じゃなくて貧打だ。 村田とボウカーの加入で、精一杯寄せて上げたはずなのにまったく谷間はできていない。 4日現在、5試合消化して1勝4敗、計8得点。1試合平均1.6点。 つまり、データ上では今の巨人は2点取られたら逆転は厳しいという状況だ。 球団ワースト記録の開幕5試合ホームランなし。 まさに重量打線ではなく、終了打線である。 クレイジーな数字だが、4月の勝敗や選手起用にヒス......続きを読む»

【プロ野球食い込み情報】「劇的移籍ビフォーアフター」〜隣の選手はなぜ良く見えるのか?

「騙すんじゃない。黙ってるだけよ」 先月末まで、銀座シネパトスで開催していた森田芳光追悼上映の一作品、 映画「の・ようなもの」劇中で秋吉久美子がそう呟く。 81年公開の作品だが、夜のお姉さん役の秋吉久美子(当時27歳)はべらぼうだ。 あまりにも可愛くて、映画を観ている内に次第に腹が立ってくる。 「なんだよっ、その可愛さ!」 もう訳が分からない。 イレコミどころじゃない。もはや画面に食い......続きを読む»

「プロ野球死亡遊戯」リニューアルのお知らせとは?

こないの・・・。 まだこないの・・・。 はいっ来た。 ついに春がやって来た。 怒濤の【GS開幕シリーズin闘強導夢】も無事終了し、 プロ野球開幕に合わせて本日から「プロ野球死亡遊戯」も新シーズンスタートである。 大きな変更点はふたつ。 まずは【プロ野球食い込み情報】がドロップアウト。 これは試合のない移動日や雨天中止時のイレギュラー企画。 一昔前、ナイターが雨で流れると延々とリ......続きを読む»

【GS開幕シリーズin闘強導夢4.1】「杉内俊哉カウント2.9の攻防」〜巨人軍今季初勝利の光と影とは?

「本当は3連敗したいって言ってごらん! 」 巨人ファンは執拗に責められていた。 東京ドームというハードコアな女王様からの辱めである。 開幕連敗で迎えた第3戦。 満を持してマウンドに登ったのは、ソフトバンクからFA移籍してきた杉内俊哉。 伝統の背番号18を継承した男の巨人デビュー戦のはずが、 2回表にはすでに杉内はヘロヘロだった。 もうやめて、そこはダメっ、そんな巨人ファンの願いが通じた......続きを読む»

ブロガープロフィール

profile-iconnakami

【著者紹介】
今季は東京ドーム観戦を中心に地方球場にも度々遠征。Twitter死亡遊戯も絶賛開催中。

●単行本『プロ野球死亡遊戯 さらば昭和のプロ野球』(ユーキャン)

●単行本『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社)

●単行本『プロ野球死亡遊戯 そのブログ、凶暴につき』(ユーキャン)

●雑誌ヤングアニマルにて、プロ野球小説『絶体絶命』連載中(毎月第2・第4金曜日発売)

●スポーツ報知にて『ズバッとG論』連載中(月1ペース)

●文春オンラインにて『文春野球コラムペナントレース』巨人編を連載中(週1更新)

●NumberWebにてコラム『ぶら野球』連載中(隔週)

●サッカーキングにてサッカーコラム連載中(隔週)

●e+スパイスにてプロレスコラム連載中(隔週)

●主婦の友生活シリーズ『読む野球』にて00年代の球界を振り返る『バック・トゥ・ザ・プロ野球』連載中

●ベースボールチャンネル http://www.baseballchannel.jp にてコラム連載中(隔週金曜日更新)

●ベースボールキング http://baseballking.jp にてコラム連載中(隔週月曜日更新)

●エキサイトニュース「90s チョベリー」にて『プロ野球世紀末ブルース』連載中(毎週水曜日更新)

●エキサイトニュース「90s チョベリー」にて映画コラム『キネマ懺悔』連載中(毎週金曜日更新)

【コメント欄について】
コメント欄での連投、ディスりあい、マジギレはNG。なお「こりゃあ荒れる」と予想される表現が含まれていた場合は、非公開とさせていただく場合がありますので、ご了承ください。

【プロ野球死亡遊戯Twitterアカウント】
@shibouyuugi

【プロ野球死亡遊戯Facebookページ】
https://www.facebook.com/proyakyu.shibouyuugi

【ライター/デザイン 仕事のご依頼はこちらまで】
proyakyu.shibouyuugi※gmail.com
(※は@に変換)

Copyright(C), 2010-2017 プロ野球死亡遊戯 All rights reserved.
このウェブサイトで掲載されている記事・内容の出典を明記しない転載、または商用の転載を禁じます。
  • 昨日のページビュー:0
  • 累計のページビュー:71811655

(11月24日現在)

関連サイト:プロ野球死亡遊戯Twitter

ブログトップへ

このブログの記事ランキング

  1. 【読売予想遊戯】ついにFA大竹寛が巨人入り決断!巨人軍「対広島プロテクトリスト完全ガチ予想」とは?
  2. 【読売捕手遊戯】2014年オフに待ちうける日本プロ野球史上最大のFA狂騒曲!「西武ライオンズ・炭谷銀仁朗」を巡る仁義なき争奪戦とは?
  3. 【読売幻想遊戯】巨人軍「糸井嘉男トレード獲得」シミュレート!果たして巨人の交換選手は誰になるのか?
  4. 【緊急トレード解説遊戯】日ハム糸井がオリックスへ電撃移籍!いったい「どっちのチームが得をした」のか?
  5. 【読売予習遊戯】巨人軍FAプロテクトリスト完全ガチ予想2014年最新版!「さあ残り2名を語ろう」とは?
  6. 【読売衝撃遊戯】ヤクルトへの人的補償はまさかの19歳!奥村展征「冬のドラフト1位指名選手」とは?
  7. 東京ドームの巨人戦買ってはいけない席とは?
  8. 【読売FA遊戯】巨人軍「対DeNAプロテクトリスト完全ガチ予想」【後編】
  9. 【読売FA遊戯】巨人軍「対DeNAプロテクトリスト完全ガチ予想」【前編】
  10. 【読売移籍遊戯】V2チームの補強ポイントは右の外野手!巨人軍「ロッテ清田育宏のトレード獲得」はあるのか?

月別アーカイブ

2017
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2016
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2015
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2014
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2013
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2012
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2011
12
11
10
09
08
07
06
05
04
03
02
01
2010
12
11
10
カテゴリー

このブログを検索

スポーツナビ+

アクセスランキング2017年11月24日更新

アクセスランキング一覧を見る

お知らせ

rss