nakamiさんのこれまでのコメント

【読売惜別遊戯】村田修一「勝ちと負けの狭間の芸術的ゲッツー」

【読売惜別遊戯】村田修一「勝ちと負けの狭間の芸術的ゲッツー」

追記になりますが、『文春野球コラムペナントレース2017』
無事ぶっちぎり優勝をすることができました。
死亡遊戯ブログで鍛えられ培った技術をそのまま生かすことができたので、感謝しています。
HITボタンを押してくれた皆さん、ありがとうございました。
文春野球日本シリーズはリーグ対抗戦になるので、そちらも引き続きお楽しみください。

2017-10-16 00:48|コメント支持(14)

【読売惜別遊戯】村田修一「勝ちと負けの狭間の芸術的ゲッツー」

【読売惜別遊戯】村田修一「勝ちと負けの狭間の芸術的ゲッツー」

結果的に、村田さんが切られた形になりましたが「今の村田ならまだできる。獲得するチームがある」ってことでもあると思うんですよね。
逆に年俸と現在の力が乖離している「引き取り手がない」功労者の扱いが難しい。
原巨人時代の枢軸、ベテランの功労者たちをどう扱うのか?

山口鉄(34)3億2000万円
阿部 (38)2億6000万円
内海 (35)2億円

将来的には阿部監督、内海ヘッド、山口鉄投手コーチなんて顔触れも考えられるメンツ。
ただ、来季の戦力としては彼らに頼らないチームを作らないと未来はないのもまた事実。
シビア言い方ですが、今シーズンも首脳陣が内海と山口鉄に執拗にこだわらなければ3位争いもまた違った展開になっていたと思います。

村田、相川、片岡、藤村、松本哲…。
続々とベテラン中堅どころが去り、チームとしてひとつのサイクルが完全に終わったな…と。
同時に死亡遊戯ブログを毎日更新していた頃の主力選手たちがどんどんいなくなり、時の流れを感じています。

こうなると、最近実感してる「34歳寺内のしぶとさ」をどこかで書きたいなぁ…と思います。

2017-10-16 00:25|コメント支持(14)

プロ野球小説『絶体絶命』第14話

プロ野球小説『絶体絶命』第14話

ありがとうございます。
この小説は内容的にネット転載ができないケースもありますが、可能な限り今後もこちらで公開するようにしていきます。

2017-10-03 02:23|コメント支持(0)

【2000安打遊戯】阿部慎之助「巨人のたったひとつの共通言語」

【2000安打遊戯】阿部慎之助「巨人のたったひとつの共通言語」

死亡遊戯本2で阿部にインタビューしたとき、最も印象に残っているのは、冗談交じりに「巨人に入っていなかったら今頃すげー選手になってたんじゃない?たぶんメジャー挑戦していたと思うな」と巨人のど真ん中でプレーする重圧を語ってくれた一言でした。

そして、阿部と同時代にプレーした元木大介氏のインタビューに行くと「慎之助なんて現役で一緒にやってるからボロクソだよ。毎日泣いてたよあいつロッカールームで。おまえアマチュアじゃないんだぞ。なんだそのリードって。直接、俺言ってたもん。そこから這い上がってきた」とのこと。

で、同時に今の巨人で若手に対してその役割ができるのは背番号10しかいないとも…。

それにしても最近の内海の投球を見てると、賛否のステージでプレーし続けることの難しさと凄さを実感します。

阿部慎之助400本塁打の記事はまた死亡遊戯ブログで書きたいですね。

2017-08-18 01:33|コメント支持(9)

プロ野球小説『絶体絶命』第9話

プロ野球小説『絶体絶命』第9話

ブログ転載は諸事情で厳しい、又は大きく加筆修正が必要な場合はここには載せないようにしています。
一昔前は「ネットなら自由に書ける」が、ひと回りして「炎上しないよう紙媒体だけで」という時代になりつつあるんですねぇ。
単行本ではなるべく連載時の形のまま世に出せたらと思います。

2017-07-16 15:03|コメント支持(3)

【読売記録遊戯】巨人13連敗の夜空に

【読売記録遊戯】巨人13連敗の夜空に

ようやく連敗ストップですが、今回の各メディアの報じ方を見て「あぁまだ巨人はこれだけニュースバリューがあるんだな」と驚きました。
だって、大型連敗するチームって結構あるのに一般紙やワイドショーで負けて取り上げられるのはいまだに巨人だけ。
ファンがFAだ育成だと言えている内は大丈夫。
変な言い方ですが、この面倒くささが消えてしまった時こそ、巨人が本当にヤバい時かと。

野球ライターをしている側としては、「プロ野球が徐々にマニア化してしまっている」というのは痛感しています。
(メディアがひたすら大谷翔平を取り上げて、コアなファンが呆れる図式はまさにそれですね)
だから、今後はその環状線の外側から新しいお客をいかに連れてくるかという勝負になる。

「色々な場所で連載してるけど死亡遊戯ブログが1番面白いからもっと更新してほしい」というのもよく分かってます。
なぜなら俺もほとんど規制がなく書いていて1番楽しいので。
でも、野球界の外側に届くように、例えば文春やNumberでガチで書いてくというのは非常に重要なんですよね。
正直、現在それができる30代の野球ライターは自分以外に見当たらない業界の現実がある。
だから今は「おぉプロ野球死亡遊戯が今度はこういう媒体で書くのか」と楽しんでもらえたら嬉しいです。

まあ巨人も野球ライター業界も早く20代のイキのいい若手出て来てくれよ…って願う日々ですねぇ…。

2017-06-10 14:47|コメント支持(23)

プロ野球小説『絶体絶命』第6話

プロ野球小説『絶体絶命』第6話

「望月清」は、ヤングアニマルDensiで1年半前に書いた野球小説『走れ!タカヒロ』の主人公ですね。
キャラ設定ほぼそのままに再登場させました。こちらも一緒に読んでみてください。

http://www.younganimal-densi.com/yomikiri_campaign_detail?cmp=christmas

2017-06-02 23:47|コメント支持(1)

プロ野球小説『絶体絶命』第5話

プロ野球小説『絶体絶命』第5話

マツリュウ…とか辻内で挫折した高卒サウスポーのロマンは、ついに田口がかなえてくれたということで。
今回のネタの育成選手関連の資料を読んでいると、そこに頻繁に出てくるのは山口鉄也であり、松本哲也。
巨人では彼ら以降、10年近く育成出身選手が1軍定着できていない現実。
誰かひとりでもブレイクスルーすれば、3軍のモチベーションも変わって来るので篠原には何とかその壁を乗り越えてもらいたいものです。
小説はこの後、選手じゃなくファンが主人公の回やスポーツ新聞記者が主役の回もあるので楽しみにしていてください。

2017-05-23 14:35|コメント支持(2)

【読売代打遊戯】脇谷亮太「ベテランになるということ」

【読売代打遊戯】脇谷亮太「ベテランになるということ」

正直、二塁中井スタメンにこだわる根拠が何一つないのが、観る側のモチベーションとしてもしんどいところですよね。
クルーズ、片岡という選択肢があったのは今思えば幸せだったなと。
個人的にはイースタンで見る限りまだ課題は山積みでも、ドラ1吉川尚輝の若さに懸けてみてもいい気はします。

今こそ、5年くらい前の死亡遊戯ブログ懐かしの企画『巨人軍セカンド選抜総選挙』をやる時が来たのか?
あの時とメンバーはほとんど変わらず、みんな5歳分年を取っただけというのが泣けるところですが…

更新頻度はどうしても落ちてしまいますが、死亡遊戯ブログこれからもよろしくお願いします。

2017-05-15 15:57|コメント支持(12)

プロ野球小説『絶体絶命』第4話

プロ野球小説『絶体絶命』第4話

小説は通常のコラム5本分くらいの時間と労力が掛かりますが、2017年のメインの仕事として書いていこうと思います。
雑誌ヤングアニマルの誌面で読むとまた違う読感なので、ぜひ試してみてください(表紙が思いっきり水着のおネエちゃんですが…笑)

2017-05-08 01:29|コメント支持(1)

プロ野球小説『絶体絶命』第3話

プロ野球小説『絶体絶命』第3話

ご指摘の年俸箇所、完全に俺のミスで2話の方が赤入れ前の原稿アップしていたので修正してます。
どうぞよろしくです。

2017-04-25 21:31|コメント支持(1)

プロ野球小説『絶体絶命』第3話

プロ野球小説『絶体絶命』第3話

あーやはり、校正の段階でも文体は少し指摘されましたねぇ。
今は連載1本としての面白さ優先。単行本化の際に全体のバランスを見て微調整したいと思います。

2017-04-24 23:32|コメント支持(2)

【読売昇格遊戯】宮国椋丞「未来を選べ」

【読売昇格遊戯】宮国椋丞「未来を選べ」

死亡遊戯ブログでも、12年から13年にかけて宮国記事がかなり多いんですよね。
で、今だから書くと実際に宮国記事って投手陣の中でもPV数が高かった。
いわば数字の取れる注目度の高い選手だったわけです。
それが菅野エース交代、抑え澤村とかの話題と比較すると徐々に影が薄くなっていった。

正直、宮国がドラ1入団ならまた起用法も変わったのかなと思います。
巨人の特徴として「ドラ1選手」にはこだわるという伝統がある。
阿部、坂本、長野、小林、菅野、澤村…今の主力ってほとんどドラ1とFA選手じゃないですか?
あの桜井でさえ(と言ったら悪いけど)2年目のオープン戦で優先的に先発起用していた。

とは言っても、内海や吉川光が不安定で、支配下を勝ち取ったリリーフ右腕篠原次第では、宮国の先発起用の可能性もまだゼロじゃない。
てかタイプ的には、宮国より高木勇人の方が中継ぎ適性があると思うんですけどね。
いつか尾花コーチにインタビューする機会があったらぜひ聞いてみたいものです。

2017-04-17 20:46|コメント支持(5)

【読売開幕遊戯】村田修一「男の意地」

【読売開幕遊戯】村田修一「男の意地」

村田さんの「スタメンで出るだけが野球じゃない」というコメント良かったですね。
仕事で重要なプロジェクトから外された時、合コンに呼ばれなかった時に自分も使おうと思います。

マギーの加入で、村田がベンチスタート。
村田ファンとしては残念ですが、ベンチ層が厚くなっているのも事実。
阿部の爆発もマギーの加入が多少は関係している気もします。
(阿部は当初、マギーはファーストで自分と併用と思ったそうです)

危機感を刺激してくれるライバルの存在。
眠ったままの長野さんにもそんな選手が必要ですよねぇ。
岡本がそうなってくれることを願って、明日以降の試合を見ようと思います。

2017-04-03 16:46|コメント支持(9)

【読売丸刈遊戯】小林誠司「ボウズ君の逆襲」

【読売丸刈遊戯】小林誠司「ボウズ君の逆襲」

この記事を膨らませた【まるで少年ジャンプ ラッキーボーイ小林誠司が体現する『友情・努力・勝利』のWBC】が文春オンラインの方に書きました。
http://bunshun.jp/articles/-/1800

09年の亀井がWBC直後のシーズンでブレイクしたように小林も続けるのか?
チーム打率1割台、防御率4点代中盤に低迷するオープン戦を観る限り、若手第2捕手や坂本のバックアッパー遊撃手の出現を期待するのは厳しそう。
WBCでヘロヘロになって帰ってきた主力陣をいかに休ませながら使うか?
シビアに見ちゃうと意外と今季の巨人は実松やクルーズ(辻と言いたい)が鍵を握っていると思います。
新戦力では石川が頑張ってるし、イースタン開幕戦見てたら陽や吉川尚にはやはり華があるので早めの昇格を期待。

ちなみに死亡遊戯の記事は野球を細かく分析して楽しむ人や、特定選手の熱狂的ファンの人には良くは思われないでしょう。
けど、規模が大きくなるにつれて「面白さ」云々よりも「公平性」が求められるというのは興味深い。
スポナビの小さいイチブログで始めた7年前も、ヤフトピトップに掲載される今も一貫して「それあんたの独断と偏見やろっ!」的なコラムを変わらず書いていこうと思います。

2017-03-18 18:17|コメント支持(32)

プロ野球小説『絶体絶命』第1話

プロ野球小説『絶体絶命』第1話

選手や首脳陣の面白いエピソードを入手しても、噂レベルが多いしほとんどゴシップなので書く場所がないんですよね。
ならフィクションという設定で好き勝手に書いてしまおうと。
ヤングアニマルの中でもかなり異色の小説連載になりますが、死亡遊戯ブログの集大成みたいな作品なのでここにも掲載しました。
2017年は『文春野球PVペナントレース』『NumberWebぶら野球』等の新連載も多数始まるので、そちらも楽しんでください。
俺もWBCの小林のようなブレイクスルーをしたいっすねぇ(坊主にはしないけど)

2017-03-14 02:44|コメント支持(6)

【読売決別遊戯】「57番の藤村大介」

【読売決別遊戯】「57番の藤村大介」

藤村には1度だけ30分ほどインタビューをさせてもらったことがあるのですが、よく言えば穏やかで、厳しく言えばのんびりしてる。
今の藤村は成功も失敗もしていない、焦っているようにもあがいているようにも見えないもどかしさを感じます。
年下も増えてきたし、今さら2軍でやることもないし、どないすんねん?と。
プロ10年目、そろそろプロの世界でどう生きるか腹決めようやと。

コメント欄で少し疑問に思ったのが、巨人の試合を定期的に見ているファンで「藤村が冷遇されている」と思った人はどれだけいるんですかね?
1軍で11年407打席、12年も279打席、13年が72打席ですよ。
藤村ほどチャンスを貰えた若手は他にいなかったという事実。
どうも「首脳陣や移籍選手=悪、生え抜きや若手=正義」みたいな単純なアングルには疑問を感じます。
まあそういう型通りの切り口を崩して行くのが、死亡遊戯の役割だと思っていますが(自分で言ってみる)

2017-02-21 00:42|コメント支持(26)

【読売球春遊戯】ケーシー・マギー「マギーの危険な誘惑」

【読売球春遊戯】ケーシー・マギー「マギーの危険な誘惑」

楽天時代の「率292、28本、93点」のマギーとはちょっと別人らしいぞみたいな体型でキャンプイン(だけどサク越え連発)。
アベムラと併用&代打起用でモチベーションを下げずにどこまで耐えてくれるか。
そして助っ人問題と言えばもはや全然話題にすらならないギャレットの起用法。
去年は開幕1塁も今季はもうほぼレフト専任でしょう。
となると、3年目の岡本のライバルはマギー&ギャレットということになる。
DHのないセリーグの若手が1塁・3塁・左翼で勝負するというのは、本当に厳しいことだなと痛感しています。
まあ巨人の場合は松井くらいの人気があり、そして監督の溺愛とマスコミの後押し(4番1000日計画みたいな)もないと、スラッガーを育てるのは難しい。
今後はもう清宮みたいなアマ球界のスター選手に絞ってドラフト指名した方がいい気がするんだよなぁ…

2017-02-04 21:09|コメント支持(9)

【読売継承遊戯】阿部慎之助・小林誠司「37歳と27歳」

「【読売継承遊戯】阿部慎之助・小林誠司「37歳と27歳」」へのコメント

俺の言いたいことはもうほとんど皆さんのコメントが言ってくれてますが、阿部と小林の(もしくは阿部と巨人ファンの)今の関係性って、「スーパーキャッチャー阿部」の凄さをリアルタイムで体験してるからこそ成立してると思うんですよね。

恐らく阿部はいつか巨人監督になる。40代に突入してもしばらくは(坂本や菅野が現役でいる内は)このスタンスで大丈夫。
けど15年後には52歳阿部監督の現役時代を知らない新人が入団してくる。
その時にバリカンで坊主頭に刈って闘魂注入なんてアングルは通用しない。

選手同士の「年の離れた同僚」から、首脳陣と選手の「上司と部下」になった時にどう振る舞うのか?
個人的にこれが絶妙に上手かったのが原監督だったなと。

10年後、47歳の阿部監督とベテラン捕手37歳小林誠司の関係性を妄想しつつ今シーズンを楽しむことにします。

2017-01-20 03:33|コメント支持(8)

【読売FA遊戯】平良拳太郎DeNAへ「祝・巨人大学卒業」

【読売FA遊戯】平良拳太郎DeNAへ「祝・巨人大学卒業」

一岡は怪我で途中帰国しましたが、やはり13年オフにプエルトリコのウインターリーグへ派遣。
で、今回の平良も直前にプエルトリコへ。
当然ウインターリーグに派遣されるような若手選手は所属チームから期待されている。
同時に「相手チームからも注目されている」ということでしょう。
「1軍実績」「来季の戦力」という要素が強いプロテクトリストでは、彼らは当落線上の選手となりやすい。

まあ、日本のFA選手の場合は年俸だけでなく、人的補償の選手の分も加味して見られてしまう。
村田さんや杉内の獲得が成功というのは異論がないところだと思いますが、大竹も年俸1億で3年計50試合18勝16敗。
年平均6勝。一見、物足りねぇとディスりたいところですが、ドラ1桜井の苦戦とか見てると「1軍で年6勝の先発」もそんなに馬鹿にできない気がします。
人的補償はどうしてもウエットになりがちですが「若手は若手、FAはFA」とドライに見ていこうと思います。

2017-01-08 16:47|コメント支持(6)

ブロガープロフィール

profile-iconnakami

【著者紹介】
今季は東京ドーム観戦を中心に地方球場にも度々遠征。Twitter死亡遊戯も絶賛開催中。

●単行本『プロ野球死亡遊戯 さらば昭和のプロ野球』(ユーキャン)

●単行本『隣のアイツは年俸1億 巨人2軍のリアル』(白泉社)

●単行本『プロ野球死亡遊戯 そのブログ、凶暴につき』(ユーキャン)

●雑誌ヤングアニマルにて、プロ野球小説『絶体絶命』連載中(毎月第2・第4金曜日発売)

●スポーツ報知にて『ズバッとG論』連載中(月1ペース)

●文春オンラインにて『文春野球コラムペナントレース』巨人編を連載中(週1更新)

●NumberWebにてコラム『ぶら野球』連載中(隔週)

●サッカーキングにてサッカーコラム連載中(隔週)

●e+スパイスにてプロレスコラム連載中(隔週)

●主婦の友生活シリーズ『読む野球』にて00年代の球界を振り返る『バック・トゥ・ザ・プロ野球』連載中

●ベースボールチャンネル http://www.baseballchannel.jp にてコラム連載中(隔週金曜日更新)

●ベースボールキング http://baseballking.jp にてコラム連載中(隔週月曜日更新)

●エキサイトニュース「90s チョベリー」にて『プロ野球世紀末ブルース』連載中(毎週水曜日更新)

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