2006年12月11日

posted by naganocup |
22:09
|
デンマーク代表 |
コメント(0) |
2006年12月11日

posted by naganocup |
22:05
|
ノルウェー代表 |
コメント(0) |
2006年12月11日
JR長野駅東口-ビッグハット間のシャトルバスの運行についてお知らせします。
お知らせが大変遅くなりましたことお詫び申し上げます。
※左側が行き(長野駅→ビッグハット)、右側が帰り(ビッグハット→長野駅)になります。
※なお、試合が長引いたり等した場合は帰りのバスの運行予定を多少変更する可能性があります。
その場合は場内アナウンスをさせていただきますので、よろしくお願いします。

posted by naganocup |
15:27
|
インフォメーション |
コメント(1) |
2006年12月01日
みなさま、特別チケットのお申し込み、
ありがとうございました。
これを持ちまして受付を終了させていただきました。
お申し込みを頂いた皆様には、本日より順次発送をさせていただいております。
もう少しで届くと思いますので、よろしくお願いいたします。
師走に入り、本番も近づいてまいりました。
その前にアジアリーグがあったりする長野、バタバタしております・・・(汗)
そうはいっても、楽しみです!
posted by naganocup |
22:51
|
インフォメーション |
コメント(0) |
2006年11月13日
昨年ご好評頂きました、ビッグハット貴賓席エリアのチケットを販売いたします!
(発表が遅くなってしまいごめんなさい!!)
■高校生以上限定席です。20席限定。
■各日4,000円 (SEIBUプリンスラビッツ友の会の方) 3,500円
<<特典>>
☆ビッグハット特別席でのご観戦
(オリンピック時にVIP席として利用されたエリアで、現在もスポンサー、来賓席として利用されています。チームベンチの真向かいの真ん中、ゆったりとリンクを見渡せるエリアです。)
☆特別席後ろラウンジのご利用
(温かいコーヒーをご用意いたします。ガラス張りになっていますので、そこからご観戦も可能です)
☆場内解説FM受信用ラジオの無料貸与(日本戦のみ)
☆日本代表メンバーサイン色紙プレゼント
☆ビッグハット横付けの駐車場確保
(特別駐車券をお送りします。ぎりぎりに来ても大丈夫です)
~~ご購入の流れ~~
1.メール又はFAXでお申し込みを送付下さい。
2.料金のお支払い下さい(振り込みのみになります)。
3.ご入金を確認しましたら、チケットと駐車券を郵送でお届けさせていただきます。
■1:お申し込みについて
<<記入事項>>
件名:「長野カップ特別チケット申込」
本文:
1.ご注文者お名前:
2.ご注文者お電話番号:
3.ご注文枚数:(例:12月15日を2枚)
4.駐車券ご希望枚数:(例:12月15日を1枚)
(各日のチケットご注文枚数を超えない範囲でお願いします)
5.チケットお届け先ご住所:〒
6.チケットお届け先お電話番号:
7.友の会会員の方は会員番号とお名前(適用者全員分)
<<送り先>>
メール送信先:ticket@icehockey-nagano.jp
FAX送信先:026-291-8613
※このチケットに関するお問い合わせも上記までお願いいたします。
■2:料金振込先<ご注文枚数×4,000円or3,500円を下記口座までお振り込み下さい。>
八十二銀行(はちじゅうにぎんこう)
県庁内支店
普通口座 579811
長野カップチケット会計 代表 中村 慎(なかむら しん)
※ご注文者様のお名前でお振り込みをお願いします。
ご注文者様とお振り込み下さる方のお名前が異なる場合は、申込書に付記してください。
■3:お申し込み受付期間
11月14日(火)~11月30日(木)
※各日20席が完売した場合は早期締切致します。先着順。
■4:チケット&駐車券発送時期
11月27日(月)より随時
※12月5日になっても届かない場合はご連絡下さい。
■5:その他注意
・恐れ入りますが、このチケットのご利用は「高校生以上」の方に限らせていただきます。
・各日限定20席となりますので、満席となり次第締切とさせていただきます。
・お申し込み頂けなかった方には直接ご連絡させていただきます。
■6:他のチケットを既にお買い求めの方へ
・特別チケットで入場された際、通常チケット分の払い戻しをさせていただきます。 お手数ですが、ご購入頂いたチケットをお持ち下さい。
posted by naganocup |
18:52
|
インフォメーション |
コメント(0) |
2006年11月08日
全国のスポーツファンのみなさんこんにちは。
長野カップ開催まであと1ヶ月と1週間あまり。
さて、IIHFが定めるインターナショナルブレイク(各国のリーグ戦を休止し、国際試合などを行うための期間。長野カップもこのインターナショナルブレイクに開催される)が今週から始まり、その期間に合わせて世界の強豪国が競い合う「ドイツカップ」が開催されます。
ドイツ・ハノーバーで行われるこの大会に日本代表は初参戦します。
このドイツカップ日本代表メンバーの多くが長野カップに参戦ということになるのでしょうか。
今回はスポーツライターの西田成純さんに、日本代表チームの行方を占ってもらいましょう。
スウェーデンの優勝で幕を閉じたトリノ五輪。五輪参加国は今シーズンから本格的に2010年に開催されるバンクーバーオリンピックへ舵を切る。一方、五輪不参加国にとっては予選敗退のシーズンから、バンクーバーへの戦いの火蓋は切られている。
日本は05年のトリノ五輪最終予選でスイス、デンマーク、ノルウェーに敗れ、トリノ五輪行きのキップを逃した。バンクーバー五輪出場へ向けての新たなるスタートとなった昨シーズン(05~06)、日本は代表の若返り並びに若手の底上げに着手した。
05年11月に行われたハンガリー遠征では、アジアリーグからは4選手のみで、彼ら以外は大学生でチームを編成。さらに、06年2月に開催された前回の長野カップでは、「将来を見越して、幅広い年齢層から選手を選考し、平均年齢も前のシーズンから2歳ほど若返った」(坂井寿如・日ア連強化本部長)と言う言葉通り、経験豊富な選手だけではなく、大学生やアジアリーグで奮闘中の若手も選抜した。そして、彼らは長野カップ連覇という好結果で答えた。
その流れは継続され、4月にフランスで行われた世界選手権ディビジョン1グループAでは、長野カップメンバーを中心にチーム編成がされた。結果は3勝2敗の3位。一部のチーム関係者からは「近年にない良い成績」との声も聞かれた。だが、シビアに評価すると、この発言は「甘い!」。実際、世界ランキングは21位。さらにバンクーバー五輪出場のためには勝たなければならないドイツやフランスに敗れている。しかし、まだ伸びしろが期待される若手を起用しての戦い。今後の成長に期待を寄せ、評価を下すことは、先送りするのが妥当であろう。
昨季の結果を踏まえ、また先を見越して、大学生やアジアリーグの若手が、昨シーズン以上に起用されることは間違いない。また、チームの中心となるのは20代後半の選手たちであろう。
さて、今回、日本が対戦するデンマーク、ノルウェー、フランス。過去の対戦成績ではデンマークには17勝6敗1分けと大きく勝ち越しているものの、ノルウェーには5勝11敗4分け、フランスには8勝13敗1分けと負け越している。
しかも、ノルウェーとフランスには5連敗中と苦手だ。バンクーバー五輪予選を見据えた上で、苦手は作りたくない。前哨戦で快勝し、苦手払拭といきたいところだ。
苦手を克服した形がデンマーク。2000年以降は4連敗と苦汁を飲まされてきたが、近年は2連勝と克服を果たした。快勝し、「組み易し」が浸透した。
ヤングジャパンの本格的船出と見られる今大会。若手の奮闘によって、苦手払拭と組み易しを果たしてもらいたい。
長野カップ2007概要はこちら
長野カップ観戦ツアーはこちら
posted by 西田 |
09:55
|
日本代表 |
コメント(0) |
2006年10月27日
出場国全てが代表メンバーで行われる長野カップ2007まであと50日!
デンマーク、ノルウェー、フランスという(長野カップ)史上最強の布陣に挑む日本代表はどう戦えばよいのか。
さて、今回のお題はデンマーク戦の行方。
昨年に日本に惨敗したデンマークは、世界ランキング13位というプライドをかけて、日本代表にのぞむはず。
デンマークはどんなチームなのか。そして日本代表はどう戦いをすすめればよいのか。
スポーツライターの西田成純さんにその辺のところを分析していただきました。
昨季に続き、長野カップに出場するデンマーク。
世界ランキングは今大会の出場国の中ではトップの14位だ。
ランキングは最上位のデンマーク。だが、日本にとっては、ノルウェーやフランスより組みし易い相手だ。
記録の上でもそれは証明されており、過去の対戦成績でも日本が17勝6敗1分けと勝ち越している。
さらに、2000年以降は、一時、日本が連敗街道を走らされるとともに、ソルトレーク五輪1次予選をはじめとする、肝の試合で苦汁を飲まされてきた相手がデンマークであった。
しかし昨シーズン、長野カップ前に行われた親善試合で4対1と勝利を飾り、連敗をストップすると、続く長野カップでも3対2の逆転勝ちするなど、苦手意識は完全に払拭している。
組みし易いデンマークであるが、過去の日本との戦いでも実証されているが、粘り強さはかなりありそうだ。
5月にラトビアで開催された世界選手権。デンマークは予選リーグで4カ国中最下位になり、下位リーグに回り、残留を賭けた戦いを余儀なくされた。
ここでデンマークはしぶとさを発揮。イタリア、カザフスタン、スロベニア相手に2勝1分けの成績を残し、下位リーグでトップ。通算13位で残留を決めた。
過去に、デンマークにポイントとなる試合で痛い目に合わされてきた日本。
バンクーバー五輪予選を考慮した上で、その時に苦杯を味わわないために、今大会では快勝し、「日本には勝てない」と言った印象をデンマークに植え付けたいところだ。
70年代から80年代にかけて、旧ユーゴスラビアやスイスが日本にとって実力拮抗の宿命のライバルであった。
時は流れ、21世紀を迎えた現在、日本よりランキング上位のデンマークが、近年の戦いを見ると、日本にとっての21世紀の宿命のライバルと言えよう。
今年2月、デンマークに対し痛快な逆転劇を見せてくれた日本代表。しかし決して侮ってはならない相手のようです。今回の長野カップでは世界ランキングが出場チーム最上位というプライドをかけて、優勝を狙ってくるはず。特に日本戦は前回の長野カップの雪辱を晴らすため、エキサイティングなゲームを仕掛けてくるでしょう。見逃せません。
国際アイスホッケー大会長野カップ2007
日本対デンマーク
12月16日(土)17時フェイスオフ
大会日程&チケット情報はこちら
長野カップ観戦ツアー情報はこちら
posted by 西田成純&ナビゲータM(♂) |
15:58
|
デンマーク代表 |
コメント(0) |
2006年10月18日
長野カッププロジェクトから首都圏にお住まいのみなさんへお知らせです。
旅行代理店のトップツアーさんが、
長野カップ1泊2日の観戦バスツアーを企画してくださいました。
プランは・・
東京都内を15日(金)のお昼に出発。
長野カップ第2日目の2戦目(日本v.s.ノルウェー戦)から観戦
もちろん最終日も全て観戦。
1泊朝食&交通費&宿泊費のセットで大人1人18,000円!
(チケットを既に買われた方は、交通&宿泊のみ値段も可能)
ほんとは、何としてでも、3日間たっぷりがっつり見ていただきたいのですけれど、
(何せ今回は全部正真正銘のナショナルチームが来る史上最強長野カップですし、、)
でも、でも、
2日も仕事休めるかー!!(丿>ロ<)丿 ┤∵:.
・・という方は、このツアーが断然お得です!!!
首都圏から新幹線を使って日帰りで観戦するよりもお得な値段で、
2日間3ゲームをたっぷり堪能。しかも1泊朝食付き!
バスの中では昨年の長野カップ、日本対デンマーク戦のビデオも放送するとのこと。
ファン同士盛り上がりながらのバスツアー。いかがですか?
ぜひぜひご利用ください。
詳しくは、トップツアー長野支店さんのHPで!!
http://www.toptour.co.jp/shop/3405/topics/index.html
長野カップの日程とチケットインフォメーションはこちら☆
posted by 事務局 |
18:13
|
インフォメーション |
コメント(0) |
2006年10月11日
全国のスポーツファンのみなさんこんにちは。
長野カップまであと2ヶ月。今月11日からはチケット販売も開始され、いよいよといった感じです。
海外からは全てナショナルチーム(代表チーム)の参戦となる長野カップ2007。
今回のテーマはノルウェー代表チーム。
さて、ノルウェー代表と日本代表の力関係は!?
そして日本代表に勝算はあるのか!?
スポーツライターの西田成純氏に解説いただきます。
ノルウェーの世界ランキングは15位。
5月にラトビアで行われた世界選手権(旧Aグループ)では、
最終的な順位は11位であったが、
予選リーグでデンマークを破り、上位リーグに駒を進め、残留を決めた。
日本との過去の対戦成績は日本の5勝11敗4分けと日本は相性が悪い。
しかも、対戦をはじめた頃は、勝ったり負けたりの実力伯仲であった。
しかし、近年では2001年の引き分け(3対3)を挟み、
5連敗中で苦手相手であるとともに、実力的にも、離された感は否めない。
もちろん、この5連敗の中には
05年2月のトリノ五輪最終予選(3対4)や、
同年4月の世界選手権ディビジョン1(0対5)での敗戦ももちろん含まれている。
だが、01年の引き分けたゲームの戦いぶりに、
日本がノルウェーに付け入るヒントがありそうだ。
この引き分けは01年の世界選手権ドイツ大会であった。
極東枠の恩恵によって98年のスイス大会から、
旧Aグループの世界選手権で戦ってきた日本。
3大会では、白星はおろか、勝ち点1すらマークすることはできなかったのだ。
しかし、ドイツ大会は違った。
1勝をめざし、下位リーグでも気持ちが切れることはなかった。
そして迎えたノルウェー戦。
日本はコンパクトな守りを終始続け、
組織力で3対3と引き分け、勝ち点1をゲットしたのであった。
得点力が乏しい日本にとって、この引き分けた戦い方が参考になる。
この戦いが、毎回できれば、勝利に結びつく確率は高くなるはず。
日本がノルウェーに、今大会で勝つにこしたことはない。
だが、近年の戦いを振り返れば、一足飛びに勝利を得るのは難しい相手だ。
ここでは、「日本やるな!」とノルウェーに植え付けたい。
そんな戦いしてもらいたいものだ。
[INFORMATION]
長野オリンピック記念国際アイスホッケー大会長野カップ2007
チケットについてはこちらをご覧ください。
posted by 西田成純&ナビゲータM(♂) |
18:30
|
ノルウェー代表 |
コメント(0) |
2006年10月06日
前回ご案内しましたとおり、
「電子チケットぴあ」よりまもなく先行発売が開始されます!!
{※リンク先修正しました。こちらのページの「プレリザーブ検索」で、
ジャンル:スポーツ エリア:関東・甲信越 を選択して検索してください。
みなさま、よろしかったら、ぜひ。
※要登録。詳しくはチケットぴあの「先行発売の説明」をご覧下さい。
※お申し込み多数の場合は抽選にて当選者を決定します。(先着順ではありません)}
posted by naganocup |
14:12
|
インフォメーション |
コメント(0) |