2008年08月03日
オールスター日韓戦、、、。
別に日韓戦にしなくて、今まで通りでも良かったんじゃないでしょうか?
日韓戦にすることでなんか協会とかに増益あるんでしょうか?
代表戦じゃだめなのでしょうか?
オールスターは
「いつもプロリーグでしのぎを削る選手たちが打算抜きに楽しくがんばる場」
だと思い、いつもと違う選手たちの表情を見られる貴重な試合で、楽しみにしていました。
けど、今回のオールスターはそんな遊び心は皆無で、“そのつもり”で見た私はつまらなかったです。
いままでならPK獲れば普段蹴らないような選手が出て来て、外してもご愛嬌、楽しければ良いじゃん。だったのに。。。それが良かったと思ってるんですが。。。
人気投票がなくなった時点で、オールスターじゃなくなっており、その重大さに試合見て気付く己の阿呆さ加減に絶望ですo、、、rz
勝った負けたはどうでも良い、オールスターは「楽しい試合」。
それじゃ、ダメなんでしょうか?
なぜ、ダメなんでしょうか?
posted by nabe |14:57 |
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2008年06月15日
結果はご存知3-0で日本が勝利し、バーレーン-オマーン戦が1-1の引分けだったため、無事最終予選に進みました。
得点はコーナーキックからのトゥーリオと中澤、駒野からの浮き玉に反応した中村けんご。
とりたてて批判することも無い内容でした。
なんか、別にフロンターレのサポではないですが、ケンゴが代表で得点するとうれしいですな。なんか、代表では薄幸そうなんで、彼・・・。
それにしても今回はタイを0封し、先制点を含む2得点たたき出したCBは本当にナイスでした。
総じて思ったことは、まあ、、、ますますジオみたいなSBがいたらいいな、と思いました。
日本人で言えば阿部勇樹が一番近いタイプなんすかね。中盤もできる、サイドもできる、後ろのフォローもできる。そこそこ攻撃参加もできる。
後、中盤の底に長谷部、遠藤は今回が見納めでしょう。
流石に守備無視の陣形はここまででしょう。
なんにせよ、最終予選の組み合わせが気になります。死のグループなんかに組み込まれると今の日本では正直苦しい。そのころには五輪組みも選考対象になるはずなので、新しい風にも期待しましょう。
posted by nabe |12:38 |
日本代表 |
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2008年06月14日
おかしくない?
イタリーに3-0、おフランスに4-1。
おかしくない?
私はもー、オランダが狙うゴールは若干デカめになってるんじゃないの?と始末に終えない妄想に耽ってしまいました。
今回のユーロ、はっきり言ってオランダは余り気にしていませんでした。
松井大輔も、なんかのインタビュー(スポナビだっけ?)で、「オランダは好きだけど、フランスやイタリアに勝っているイメージはできない」と仰っていましたし・・・。
私は、オランダは五輪で楽しませてもらおうと思っていました。
ところがどっこい、グループリーグ2試合終わって2勝、7得点、1失点。
スーパーな試合を展開しております。
フランス戦などは、もう、ロッベン、スナイデルのゴールに鳥肌っす。
(ロッベンのゴールは若干、空気読めよ~wなどと思いました)
あ~~、日本にもニステルのようなFW、ジオのようなSBが欲しいな~。
岡ちゃんもこの試合タイで見てるのか知らんが、10分でいいから、こんなサッカー見せてくんないかな~、、、などと思います。まあ、サッカーは相手があってのものだし、多くは望みませんが・・・。
この後、日本-タイ戦がございます。日本は勝って、W杯にでて、このクソ強い欧州の雄を相手にスーパーな試合を見せて欲しいものです。
posted by nabe |16:44 |
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2008年03月31日
磐田に逆点勝利3-2と言う結果を聞いて、うれしく思う反面、魔の春が来たことに一抹の不安を覚えていた三月最後の日。
やっぱり来ました。。。
落とし穴、、、。
神戸が本当の強さを手に入れるための第一の試練がやってきました。
魔の春~初夏を彼無しで乗り切らねばならなくなりました。ただでさえ魔の期間なのに・・・。
新戦力を試すなり、新システムを試すなり、松田さんにはピンチをチャンスにしてチームの幅を広げる努力をして欲しいです。
あ~、やっぱりきたか~、、、、。
いじょうです。
posted by nabe |23:54 |
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2008年03月23日
なぜかナビスコのときはホームで勝てない神戸。つーか引き分けすらない。
なしてナビスコのときはこんなに弱いのか?
ちなみに先発は・・・
GK
榎本達也
DF
石櫃洋祐
北本久仁衛
河本裕之
内山俊彦
MF
栗原圭介
松岡亮輔
ボッティ
古賀誠史
FW
レアンドロ
須藤大輔
交代は・・・
須藤大輔 → 吉田孝行(54')
河本裕之 → 小林久晃(61')
栗原圭介 → 朴康造(71')
確かに代表に行った選手のポジションには控えが入っていますが(松岡より英雄使って欲しかった・・・)、それは相手も同じこと。つか、名古屋は巻弟を1トップに入れてヨンセンベンチ外。
連戦の疲れもあるのでしょう。しかしこれこそ相手も同じです。
なんなんでしょうか?去年も千葉相手に0-4などという醜態を晒しましたし、、、。(アノ試合は非常に酷い内容でした)
客があんまり入んないからですかね・・・。6500人くらい、、、。でも6500人は金払って見に来てんだから、もうちょっとがんばって引き分けくらいにはして欲しかったです。
試合後の松田監督のコメントで
・100%の力でハードワークができていなかった。
・チームの決まりごとを疎かにしていた(舐めていた?)
・楽をしている場面があった。
という敗戦理由が挙げられていました。
また、監督はチームにとっていい教訓になったともコメントしていました。そうであって欲しい、というかそうでなければ意味が無いです。
このナビスコ辺りから、例年、引分け、負けが先行してしまう4月へ突入してしまいます。チームにあった勢いがあたかもナビスコによって消滅してしまったがごとく。去年は引分けが多かったです。2005年は真っ黒。今年は引分け先行でも一つか2つ勝ち星を拾える春にして欲しいです。
今期調子のいい名古屋ですが、今のところその調子の良さは本物のようです。
ピクシー恐るべし。今期初先発の巻佑樹が得点する辺り、超こえーっす。
この試合で膝に違和感を感じて交代した河本選手が大事ではないことを祈ります。
いじょうです。
posted by nabe |23:04 |
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2008年03月20日
うおう。アウェーで勝ったで、神戸が・・・!
なんというか、評価の難しい試合です。
一点目のレアンドロのゴールは凄かった。マイナスへのクリアボールをダイレクトボレーでゴール左隅へ。
そして、再三のピンチに神が降臨したかのようなビックセーブを連発したGK榎本。
この二人がいなければ負けていたと思います。
確かに勝ちはしましたが、、、アウェーとはいえ調子の悪い浦和に止めを刺すチャンスが何度かあったのに、決めきれずに浦和にペースを持っていかれた感があります。今後の課題ですね。
さあ、課題を語るのはここまでにして今日の勝利を喜ばせていただきましょう。
関係ないけど、最近の若者は「www」を「ワールド・ワイド・ウェブ」ではなく「大笑い」と解釈するそうですね。私も若者らしくwwwを使って行きたいと思います。www
自称世界最高のサポーターがうじゃうじゃいる埼玉スタジアムでそのサポを黙らせたレアンドロのゴール、そして試合終了のホイッスルの音は大変結構で(テレビ観戦でしたが)、しかも監督交代直後の試合で「今回は俺たち気合入ってるゼ!」とか思っている連中の出鼻を挫く勝利!しかもアウェー!さらにACL王者!シチュエーションは最高ですな!www
浦和はホームの利とも言えるロングロスタイム4分も貰ったのに結局ノーゴールで試合終了。やはりこのクラブはワシポンテがいないと凡クラブなんだと強く感じました。www
なんか浦和さんの方々は「いつでも獲れる」と言うような雰囲気がにじみ出ていましたが、後半は必死でしたね。結果は出ませんでしたけどwww
よく分からずにwwwを使うと語尾全部に入ってしまい訳が分からんくなってしまいました。
たかがナビスコで一勝、されどアウェーで浦和に勝利。これはVissel神戸のさらなる飛躍のキッカケになることでしょう。金南一はすごいね。ナイスな守備で盛り立て、正確なロングフィードでチャンスを演出したりとイブシ銀な活躍でした。
神戸はチームとして自分を見失わないよう心しながら前進してください!
いじょうですwww
posted by nabe |22:18 |
ヴィッセル神戸 |
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2008年03月16日
今日のヴェルディ-鹿島戦でヴェルディが勝てば、優勝候補チーム(浦和、鹿島、ガンバ、川崎)が全て負けるという「完全下克上」が完成するはずだったのですが、残念ながら鹿島が0-2で勝利したので未完に終わりました。
逆に言えば優勝候補チームの中で唯一鹿島だけが充実したオフをすごしたと言うことでしょう。
不甲斐ない試合の優勝候補チームに比べ、鹿島は今のところ負けなし。
では低迷優勝候補の中でどこが一番に抜け出すか?などど考えていると、
「オジェック監督解任。後任はエンゲルス・コーチが」
というニュースが、、、。
他サポではありますが、客観的に考えてみました。
時期は甲乙ないかなと。いずれはやらなければならないことですし、オジェックはフロントがいろいろ犠牲にして留任させた監督ですから簡単にはやめさせられなかったでしょう。ので、このタイミング(リーグ2連敗後)でのアクションには賛成です。
ただ、次の監督が選手選考などを含めて自由にやれるかが今後の浦和を左右するんじゃないかと思います。チームの状況を変えるには選手を変えなければならない必要性に迫られるわけですが、そこで現在の主力にテコ入れできないようでは意味がないと思います。また、補強した選手を使わずユース、控えを使うことを認めるか認めないか、フロントの柔軟な姿勢は、重要なポイントになるでしょう。せっかくコーチを(一時的?)使うのだから。
ここをあいまいにすると監督ばかりが何回も変わるダメチームになってしまいます。(他サポとしてはそっちのほうがよいですが)
長いシーズンいきなりの波乱は今後どうなるのでしょう?
ただ、浦和ですらこの体たらくを晒すのですから、下位チームもがんばって地に足つけてがんばれば、いずれは報われるでしょう。
まだまだJリーグは欧州のリーグのように安定しておりませんな!
いじょうです。
posted by nabe |18:19 |
ザッカン |
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2008年03月15日
神戸サポとして非常にうれしいのですが、残念ながら見れてません・・・。
くっそ。(神戸帰りてぇ・・・)
去年もホーム初戦は川崎だったような記憶があります。その時は相手が10人になったにもかかわらず、ドローだった気がします。(つーか今まで勝った事あったか?)
今年は完勝。いや~進化しとりますな~。
ニュースや速報、他の方のブログを拝見していると新加入のキムナミルがやはり効いているようで。私の一押し、田中英雄はリザーブにやられたので心中穏やかではありませんが、彼にはがんばって韓国代表を追い越して欲しいです。
大久保代表招集されてしもうた。仕方がないですが。
レアンドロは最初に見たときも川崎からゴールでした。去年は15得点の割りに扱いが地味でしたが、今期は注目されるかな?
勝ったとはいえ、川崎に押し込まれる展開だったようなので、帯を締めなおして次節に臨んで欲しいです。
で、神戸の試合を見れなかったので、NHKの浦和-名古屋戦を見ました。
浦和ホームで名古屋が0-2で完勝したわけですが、、、。
なんか、浦和って去年もあんな感じじゃなかったかいな?あんな感じでもワシントンやポンテが強引に試合を動かして最後に帳尻を合わせてたイメージがあるんで、それほど「去年より悪くなった」とは感じませんでした。エジミウソンとポンテが100%になれば元に戻る気がします。2失点目は別にして・・。ただ、ポンテが怪我を再発させたりすると終わりですな。
高原についてはまだ評価できませんね。2トップならエジミウソンより永井のほうが、、、かわらんか、、、?この際、高原をトップ下で使っちゃえば?
細貝ってサイドじゃなかったんやね。勝手にサイドバックのイメージを付けてました。
そんなことよりピクシー名古屋!
いつもリーグ前半戦は好調な名古屋のことなので一概には言えませんが、ハードワークでパスが回ってなかなか面白い内容のサッカーをしていました。
ヨンセンを中心とした、でもただヨンセンにあわせるだけではなく、きちんとパスも回してドリブルもする。中盤でのパス回しにもヨンセンが加わってキープしたり、しっかりと戦術が浸透している感じがしました。
得点は無かったですが、玉田も代表復帰に値するプレイを見せていました。
今日の名古屋は勝利に値するチームでした。
つーか今日は軒並み前評判高い組(ガンバ、浦和、川崎)が負けましたね。後は鹿島にヴェルディが勝てば下克上完成ですな。
まだ2試合終わっただけでこれから1年あるわけですが、上位陣が揃ってこけている(鹿島は明日)ので今年のJはちょと面白そうです。
そして、神戸は去年をベースに戦力アップしたことで、更なる高みへ期待大です。手薄なディフェンス陣にトラブルが無いことを祈ります。
いじょうです。
posted by nabe |22:25 |
ヴィッセル神戸 |
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2008年01月18日
おれたちーのこのまちにー
おまえがうまれたあのひー
どんなーことがーあってもー
わすれーはーしーなーいー
ともにーきずつきー
ともにーたちあーがりー
これかーらもーずうっとー
あゆんーでーゆこうー
うつくしーきみなとまちー
おれたちーはまもりたいー
いのちーあるーかぎーりー
こうべーをあーいーしーたーいー
おおおー・・・・・・
泣いてしまうね、これは。
神戸を愛する人にとってすごくこころに響く歌詞です。
それがエディット・ピアフの愛の賛歌の曲とマッチして最高にナイスな応援歌になっています。
遠く千葉から応援しておるわたしもよく口ずさみます。
口ずさむと元気になります。(ちょっぴり涙目にもなります)
来期の神戸にはワクワクさせる試合を期待しつつ応援してまいりたいと思います。
ところで、ほかのJチームにも神戸賛歌のような「俺たち私たちの応援歌」があると思うのですが、よく知りません。どんなんがあるんでしょう?
posted by nabe |23:13 |
ヴィッセル神戸 |
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2008年01月06日
今期目標の一桁順位に惜しくも届かず10位でシーズンを終えた神戸。
年明けの現在までに移籍、退団、新加入の選手がある程度でそろってきました。
ので、来期の神戸の展望とJ1がどうなるかを考えてみます。
神戸の移籍状況は中盤、FWの放出に対してしっかり補強しています。
特に中盤は充実し過ぎで、一押しの田中英雄はますます過酷になるでしょうな。
が、DFは不安です。だって補強しないんですもの。DFは生え抜きか高卒、大卒の若手でがんばってきて、来期もそれを踏襲するみたいです。エメルソン・トーメも坪内もいなくなったのに。
大丈夫ですかね・・・。
DFの不安を除けば、戦力はダークホースになるのに十分です。来期もコーベカウンターで旋風を巻き起こして欲しいです。
J1はこれまでのガンバ、浦和の2強に鹿島が加わって3強時代になるらしいです。
ただ、代表、ACLが絡んでくるため、結局大型補強を行った浦和が2,3歩先を行っている感があります。
逆に言えばACLを戦わず、代表にも呼ばれる選手が少ないチーム、例えば清水、川崎、新潟あたりが去年の鹿島のように優勝をさらうかもしれません。
そういう風に考えると、リーグ前半はできるだけ負けない戦い方、後半に上位陣が失速したところでがんばれそうなチーム、つまり失点少なく勝ち点多いチーム、、、清水エスパルスですかね、本命は。(去年も同じ様なこと言った気がする)
もちろん神戸が優勝するのが一番いいんですけどね。
posted by nabe |12:57 |
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