2009年10月31日
NHK を見て
先ほど、NHK視聴。「Good Luck」 一言の言葉の重み。感動!! いつかは分からないが、UTMBのスタートには必ず立つ。
- 共通ジャンル:
- タグ:
- UTMB
posted by のりさん |20:56 |
コメント(2) |
トラックバック(0)
先ほど、NHK視聴。「Good Luck」 一言の言葉の重み。感動!! いつかは分からないが、UTMBのスタートには必ず立つ。
posted by のりさん |20:56 |
コメント(2) |
トラックバック(0)
鏑木さんの新しいHPの中で次の言葉に感動。鳥肌がたった。
ランナーとしては大成できなかった私に再び、走る喜びをくれたトレイルランニング。そして何より、生きる意味づけを定めてくれたトレイルランニングに本当に感謝しています。
私などは鏑木さんに及ぶべくもないが、ランニングを始めて1年11月。体形もさることながら、生き方・考え方が変わりつつあるような気がしている。自分自身の性格として、やりだすと、それしか目に入らず、突き進む傾向にある。ランニングは度を越すと体が故障する可能性が高い。適度な距離感をもって、末永く楽しむようにしたいものである。
といいながら、明日の土曜日、もう今日になるが、東丹沢トレイルレースの試走に参加する。もう寝ないと。。。直ぐに朝が来そうだ。ちなみに、日曜は皇居クリーン駅伝で、清掃活動終わったら、皇居を何週かしたいと思っている。来週火曜は、鏑木さんの中級セミナー、そして週末、湘南国際マラソンに、その次は、神流トイレイル。その次は、宮地さんのセミナー、東丹沢のレース、そしてリガード練習日。
う~ん、体がもつか、少々、心配。。。
posted by のりさん |00:31 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
富士山を除いて、初めてトレイルに一人できた。道に迷ったのが、複数回。出会う人もなく、携帯の電波もつながらず、かなり心細かった。正直来るのではなかったと泣きかけた。ちよっと大袈裟かも知れないが、本当に生きて帰れてよかった、と思っている。 一方で、好天気に恵まれ、こんなすばらしい景色を一人占めできのかと思うと、この点は大満足である。頂上で景色を見ながら、音楽を聞き、おにぎりを2個食べ、とっとと帰った。 その際聞いた曲。 tomorrow by 岡本 夏夜 「涙の数だけ強くなろうよ 風に揺れている花のように 自分をそのまま信じていてね あしたは来るよどんな時も 涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く花のように 見るものすべてに怯えないで あしたは来るよ君のために」 大自然の中、ひとりでこんな曲を聴くと、自然と涙が出てくる。。。![]()
posted by のりさん |22:23 |
コメント(4) |
トラックバック(0)
桐の城山を越えると、なだらかな走りやすいトレイルが続く。先ほど折れかけた心が回復。しかし、西御荷鉾山の登りはどんな感じなんだろう?桐の城山よりきつかったら、泣いてしまうかもしれない。不安な気持ちを募らせながら、走る。トレイルを出て、しばらく、ロードの登りが続く。少々きつい。 西御荷鉾山の看板が見えるが、ハイキングコースで使用されているようだ。先ほどのような、えげつない登りではないだろう、とホット一安心。 ちなみに、階段は280段ほどあった。![]()
posted by のりさん |22:13 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
おそらく、ここの登りが直登か?そうで、あってほしい。足元を見ると足がすくむ。高所恐怖症の人には少々つらいのでは。こんなところに一人で来るのではなかった、とかなり後悔。ルートを間違ったのか、足を滑らすと身の危険を感じるような場所にも行ったので、かなり慎重に足場を確認しながら登る。とにかく、早くこの場を切り抜けたい。生きて帰りたい、とマジで思った。ほぼ四つんばいにもなる。こういうトレイルに慣れてる人なら問題ないかもしれないが、小心者の私には、かなりこたえた。 今日、天気がいいからよいようなものの、雨ならかなり危険な気がする。心が折れてしまうかもしれない。事前に見ておいてよかった。![]()
posted by のりさん |22:00 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
若御子山から少し下ったかと思うと、直ぐ登り開始。石尊山の山頂表示に気づかなかったので、どこまでが石尊山かよくわからないが、道中、新しい切り株や竹林を開いた跡があった。今回のトレイル整備のために、新しい道を作っていただいたものと思われる。![]()
posted by のりさん |21:48 |
コメント(2) |
トラックバック(0)
結構きつい登りが続くが、「直登」というほどのイメージではなく、北丹やハセツネでよく見る登り。ただし、ひたすら登り。結構、体力を使う。しかも、下ばかり見ていたので、リボンに気づかず、道に迷う。5分ほど進んでも、リボンがなく、トレイルもレースで整備した後にしては、状態が悪い。引き戻すことにする。引き戻して正解。今回トレイルで出会ったのは一人だけ。このまま真っ直ぐ行っていたら、どうなっていたことか。考えただけで恐ろしい。。![]()
posted by のりさん |21:36 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
今日、一人で神流に行ってきた。鏑木さんが言っていた「直登」を見ておきたかったからである。会社は休み。私の勤務先では「計画公休」という制度があり、年間最低3日は公休をとらないと無計画な者と評価されてしまう。ちなみに、昨年とらなかったら、上司にあっさりと「計画性ないね。」と言われてしまった。「今年はとらないかんな。」、と思いつつ、先延ばしにしてきたが、ちようどいい機会なので、昨年の二の舞にならないよう、休みをとった。 ただし、左足のくるぶしの下辺りの痛みが残っているので、朝起きて気分がのったら、行こう、という程度のつもりだったが、やはり体の方が勝手に動いてしまった。 前回集合場所のスタート地点に到着し、準備をしていたら、いきなりトレイルの整備をしたという初老の男性に声をかけられた。安取峠からゴールまでのトレイルを整備されたらしい。ありがとうございました。 ちなみに、今日は、鏑木さんが強調していた「西御荷鉾山」の直登まで行くことを目標にする。地図で見ると、⑫若御子山(891m)~⑬石尊山(954m)~⑭桐の城山(1042m)~⑮西御荷鉾山(1286m)の4つの山になる。 スタート直後はロード。万場高校を折り返すが、少々上り。群馬銀行の角を曲がり、老人ホームの横を通過するが、結構きつい。富士山の中の茶屋から馬返しまでのようなイメージか。ここは、歩きをいれないと、心臓が飛び出てしまう。![]()
posted by のりさん |21:04 |
コメント(4) |
トラックバック(0)
台風一過の富士山が素晴らしい。思わず、携帯で写真をとり、富士山好きのヒデボーに写真を送ったら、ヒデボーからも夕方の富士山の写真が送られてきた。リガードのブログを見たら、sasashinさんが、富士山の写真をアップしている。宮地さんのブログでも、富士山の写真が。ここ数日で何人の人が富士山の写真をとったんだろうか。富士山、魅力を言葉であらわせないが、私も富士山に心惹かれる一人である。 私は、関西出身であるが、小さい時、「富士山の見えるところに住みたい。」と思っていた。夢がかない、山梨に3年住み、現在は新松田の事務所に勤務し、この4月でまる5年になる。毎日、富士山をおがむことができる。富士山に初めて登ったのが、中学生の時親父と、次が学生の時友人と。3年前から、会社の同僚や、友人、時には1人で登ったりもした。昨年は、富士登山競走を目指し、何度足を運んだことか。登山競走の翌週は、友人と。さらに、お盆には、70歳を越えた親父と義兄と。人は年をとるが、富士山の美しさは変わらない。 昔、とはいっても2~3年前、富士山は歩いて登るものだと思っていた。その私が、昨年富士登山競走を目指した。その中で、鏑木さんの対策セミナーに参加して、今の自分がある。富士山がなければ、今の私はない。富士山がとりもってくれた不思議なご縁である。今年は、頂上コースが、残念ながら(ラッキーだったかも。。。)5合目で打切りとなったが、来年は十分な実力をつけた上での完走を目指したい。 11月は、レースやセミナーでほぼ休日をうめてしまっているので、無理だが、12月は富士山に行こう。![]()
posted by のりさん |04:32 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
UTMBの特集がのっていたので、雑誌Tarzanを購入。記事の最後に、シャモニーの会場でならされていた、この曲が紹介されていた。iTunesからダウンロードして聞きまくっている。今日、夜ランでずっと聞いていた。気分は、もう、モンブラン。
posted by のりさん |00:28 |
コメント(0) |
トラックバック(0)