カキナグルー

観た試合を、なんかざっくり、思いのままに、大体のカンジでまとめてます。

myrowka

観た試合の感想なんかをテキトー勝手に書き殴っていた旧館。新館はこちらhttp://myrowka.hatenablog.com/ もっと見る
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「ジャイアント・キリングなんて許さない」 グループF 第2節 アルゼンチンvsイラン

さてさて。 ボスニア・ヘルツェゴビナにメッシの1ゴールで辛くも勝利したアルゼンチンと固い守備でナイジェリアと引き分けたイランとの1戦。 アルゼンチンは4-1-2-3。 GKはロメロ。最終ラインは右からサバレタ、フェルナンデス、ガライ、ロホ。アンカーにマスチェラーノでその前にガゴとディ・マリアに、メッシ、アグエロ、イグアインという最強トリデンテ。 初戦はジェコ対策か、3-5-2とバックスの枚数を1......続きを読む»

「ロナウドの意地」 グループG 第2節 ポルトガルvsアメリカ

さてさて。 ドイツ相手にまさかの大敗を喫し、この試合で負けるとGL敗退が決まるポルトガルと、ガーナ戦で競り勝ちこの試合に勝てばGL突破が決まるアメリカとの1戦。 ポルトガルは4-1-2-3。 GKベト。最終ラインは右からペレイラ、アウベス、コスタ、アウメイダ。アンカーにベローゾ。その前にモウチーニョとメイレレスで、3トップはナニ、ポスチガ、ロナウド。 コエントラン、ウーゴ・アルメイダが怪我で欠場......続きを読む»

「切り札は最後に」 グループH 第2節 ベルギーvsロシア

さてさて。 アルジェリアに逆転勝ちし貴重な勝ち点3を得たベルギーと韓国戦でなんとか追いつき勝ち点1を手にしたロシアとの1戦。 ベルギーは4-1-4-1。 GKにクルトワ。最終ラインは右からアンデルワイレルド、ファンブイテン、コンパニ、ヴェルメーレン。アンカーにウィツェル、その前にフェライニとデ・ブライネ。右MFメルテンス、左MFアザールで、1トップにルカク。 アルジェリア戦で同点ゴールを決めたフ......続きを読む»

「ジャイアント・キリングのお手本」 グループD 第2節 イタリアvsコスタリカ

死のグループD、初戦をものにしたチーム同士の対戦、イタリアvsコスタリカ。 前日にイングランドvsウルグアイで後者が勝利しているので、もしコスタリカが勝ち点を取ることなようがあれば、イングランドの敗退が決まる1戦。 イタリアのシステムは4-1-4-1。 GKブッフォン。最終ラインは右からアバーテ、バルザッリ、キエッリーニ、ダルミアン。アンカーにデ・ロッシ、その前にピルロとチアゴ・モッタ。右MFマ......続きを読む»

「望んじゃいない昼ドラ劇場」 グループA 第2節 クロアチアvsカメルーン

さてさて。 初戦を落とし、あとがない者同士のクロアチアvsカメルーン。 クロアチアは4-2-3-1。 GKにプレティコサ。最終ラインは右からスルナ、チョルルカ、ロブレン、プラニッチ。ボランチはラキティッチにモドリッチ。右にペリシッチ、左にオリッチ。トップ下にはサミール、ワントップにマンジュキッチ。 左サイドにプラニッチが復帰。ブラジル戦ではブルサリコの守備がアキレス腱となっていただけにコバチもホ......続きを読む»

「プライド」 グループB 第2節 オランダvsオーストラリア

さてさて。 初戦スペインに大勝して世界を驚かせたスペインとチリに負けてあとがないオーストラリアの一戦。 オランダは3-5-2。 GKシレッセン。3バックはフラール、デ・フライ、マルティンス・インディ。センターハーフをデヨングとデグズマンが務め、右WBにヤンマート、左にブリント。トップ下にスナイデルが入り、2トップはファンペルシーとロッベンという並び。 オーストラリアには欧州予選でよく戦っていた4......続きを読む»

「理想と現実の狭間で」 グループA 第2節 ブラジルvsメキシコ

さてさて。 グループA、初戦勝利を飾った国の対戦、ブラジルvsメキシコ。 ブラジルの布陣は4-5-1。 GKジュリオ・セーザル。最終ラインは右からアウベス、シウバ、ルイス、マルセロ。ボランチにパウリーニョとグスタボ。その前に右からラミレス、ネイマール、オスカルで1トップには9番フレッジという並び。 初戦先発したフッキが怪我で出られず代わりに入ったのがラミレス。ただ、フッキがゴリゴリ点も取れるFW......続きを読む»

「初志不貫徹」 グループH 第1節 ベルギーvsアルジェリア

さてさて。 ダークホースを飛び越えてもはや優勝候補の一角とまで言われるベルギーvsアルジェリア。 ベルギーの布陣は4-2-3-1。 GKにクルトワ。最終ラインは右からアンデルワイレルド、ファンブイテン、コンパニ、フェルトンゲン。ボランチにデンベレ、ウィツェルが入り、その前に右からデブライネ、チャドリ、アザールで、1トップにルカク。 こう名前を並べて見てもアトレティコやチェルシー、シティなどなどヨ......続きを読む»

ブラジルW杯レビュー一覧

グループリーグ グループA 第1節 ブラジルvsクロアチア 「王国たる所以」 第1節 メキシコvsカメルーン 「ベスト16常連の地力」 第2節 ブラジルvsメキシコ 「理想と現実の狭間で」 第2節 カメルーンvsクロアチア 「望んじゃいない昼ドラ劇場」 グループB 第1節 スペインvsオランダ 「噛まれたことのなかった猫」 第1節 チリvsオーストラリア 「至高のエンターテイナー」 第2節 ......続きを読む»

「鬼に金棒」 グループG 第1節 ドイツvsポルトガル

さてさて。 今大会の3大スターの一角、クリスティアーノ・ロナウドが登場するドイツvsポルトガル。 しかし、この試合の主役はドイツだろう。 率いるヨアヒム・レーブは8年目。ユーロ08では決勝でスペインに敗れて準優勝、南アフリカでは準決勝でスペインに敗れてベスト4、ユーロ12では準決勝でイタリアに敗れてベスト4と、どの大会でも4強入りを果たすものの、今一歩のところで優勝を逃している。2年前からゲッツ......続きを読む»

「噛まれたことのなかった猫」 グループB 第1節 スペインvsオランダ

さてさて。 遅ればせながらスペインvsオランダ。 休みの日にじっくり書くため温めておこうと思ったら、ドイツがとんでもないことをやらかしてくれた。スペインの悲劇とドイツの歓喜は実は裏で繋がってると思います。 このあとのドイツvsポルトガルレビューと合わせて読んでいただければ。 2日目にして前回大会の決勝の再現となった組み合わせだけど、この4年間歩んできた両チームの道のりは明暗がハッキリ分かれている......続きを読む»

「すれ違いの采配と選手起用の妙」 グループF アルゼンチンvsボスニア・ヘルツェゴビナ

さてさて。 今大会3大スターの一角メッシが登場するアルゼンチンvsボスニア・ヘルツェゴビナ。 アルゼンチンの布陣は3-5-2。 GKロメロ。3バックにガライ、フェルナンデス、カンパニャーロ。右WBにサバレタ、左WBにロホ。アンカーはマスチェラーノで、その前にディ・マリアとマキシ。そしてメッシとアグエロという最強の2トップ。 もうこの前線とディマリアの名前見ただけで「優勝すんだろ」と思ってしまわな......続きを読む»

「汚名を雪ぐ」 グループE 第1節 フランスvsホンジュラス

さてさて。 グループEの大本命フランスと大穴ホンジュラスとの1戦。 フランスの布陣は4-3-3。 GKロリス。最終ラインは右からドビュッシー、バラン、サコ、エブラ。中盤はアンカーにキャバイエ、その前にポグバ、マテュイディ。右ウイングにヴァルブエナ、左ウイングにグリーズマンで、1トップにベンゼマ。 各国のチャンピオンチームの選手がそこかしこに見受けられる贅沢な陣容。本来ならここにリベリがいたってん......続きを読む»

「天国と地獄」 グループE 第1節 スイスvsエクアドル

さてさて。 13日に始まったW杯もはや4日目。第一試合はグループEのスイス対エクアドル。 スイスの布陣は4-5-1。 GKはベナーリオ。最終ラインは右からユーベのリヒトシュタイナー、元ガナーズのジュルー、フォン・ベルゲンにロドリゲス。ボランチにインレルとベーレミのナポリコンビが入り、トップ下にジャカ。右MFにバイエルンのシャキリ、左MFにシュトッカーで、1トップに降格したニュルンベルクで17ゴー......続きを読む»

「至高のエンターテイナー」 グループB 第1節 チリvsオーストラリア

さてさて。 スペインvsオランダの衝撃冷めやらぬままチリvsオーストラリア。 テレ東いわくチリは最大のダークホースらしい。その真偽はともかく追いかける価値のある楽しいフットボールをしてくれそうなチームではある。 システムは2-3-2-3のイメージ。GKはブラボ。2バッにハラとメデル。その前にディアスがいてボランチとCBの両方の役割をしている。WBは右にイスラで左にメナ。センターがビダルとアランギ......続きを読む»

「ベスト16常連の地力」 グループA 第1節 メキシコvsカメルーン

さてさて。 スペインvsオランダ戦の前にひっそりと行われるグループAのもう1試合、メキシコvsカメルーン。 ブラジルに加えモドリッチやマンジュキッチ等欧州の最前線で戦う選手を擁するクロアチアに目が行きがちで、影の薄いメキシコだけど、やっぱり5大会連続ベスト16という実績を軽んじちゃいけない。 存在感が薄いのは北中米予選での不振も原因の一つだろう。ただシステムを3-5-2に変更してからは調子がいい......続きを読む»

「王国たる所以」 グループA 第1節 ブラジルvsクロアチア

さてさて。 始まりましたワールドカップ開幕戦、ブラジルvsクロアチア。 ブラジルのスタメンはGKジュリオ・セーザル。最終ラインは右からアウベス、シウバ、ルイス、マルセロ。ボランチにパウリーニョとグスタボ。その前に右からオスカル、ネイマール、フッキで1トップには9番フレッジの4-5-1。中盤のポジションを代えてきたフェリポン。 クロアチアはGKにプレティコサ。最終ラインは右からスルナ、チョルルカ、ロ......続きを読む»

ワールドカップまであと数時間

さてさて。 W杯を翌日に控え、ようやく発売されたワールドサッカーダイジェストの最終登録メンバー確定版の名鑑を購入。30人登録のやつもチラ読みしたけど、やっぱり23人の方がスッキリしてていい。背番号も分かるし、人数が絞られた分1人あたりのスペースも大きいし、余計な情報がないから本の薄さもちょうどいい。 W杯を迎えるに当たり出場国を研究しようと思った時期もあったけど、親善試合は全然放送がないし、どれだ......続きを読む»

「希望のカケラ」 2014 ナビスコ杯 GL第4節 徳島ヴォルティスvsヴァンフォーレ甲府

徳島のシステムはJ1で勝利したときの3-6-1。 GKは松井。藤原、斉藤、福元のバックスにアレックス左WB、大崎右WB。ハマタケ、小島のWボランチに衛藤、宮崎がその前にいて高崎が1トップ。 守護神・長谷川や橋内がいなかったり、最近良い働きを見せていた佐々木がいなかったり、ナビスコはヴォルティスとしては初参加となる貴重な舞台のはずだけど、小林さん的にはターンオーバーを使ってく大会と割り切っているの......続きを読む»

「矛がない」 2014 J1 第14節 鹿島アントラーズvs徳島ヴォルティス

ヴォルティスは3-6-1で、甲府戦でJ1初勝利を収めた勝ち点の香りがする布陣。3バックは藤原、福元、橋内。左WBアレックス、右WB大崎。ボランチはハマタケと斉藤のベテランコンビでその前に新星・佐々木と宮崎で1トップにはここ最近頼もしい高崎。 対する鹿島が驚いた。布陣は4-5-1。GK曽ヶ端(79)、CBは昌子(92)と植田(94)、右SBに伊東(93)、左SBに前野(88)。Wボランチは満男(......続きを読む»

「惨敗」 2014 J1 第14節 セレッソ大阪vs浦和レッズ

セレッソは3-6-1、GKジンヒョン、3バックは右から山下、康太、ゴイコ。右WB酒本、左WB丸橋に、ボランチはアーリアと蛍。その前に柿谷と拓実で、1トップにフォルラン。 これまで3バックの真ん中には染谷が起用されてたけど、この日はベンチにも入らず。失点につながるミスも少なからず犯してきただけに、ポポの堪忍袋の緒が切れた可能性も。また、3-6-1ではロングパス要員として扇原が使われてたけど、こちらも......続きを読む»

「不適材不適所」 2014 ACL 決勝T1回戦 2ndレグ 広州恒大vsセレッソ大阪

セレッソのフォーメーションは3-6-1。 GKジンヒョン、康太、山下、小谷の3バックに左WB新井場、右WB安藤、中盤に染谷と扇原で、その前に楠神、ミッチ。で1トップに永井と、柿谷ら主力を休まることを選んだポポヴィッチ。1-5なら諦めるのも一つの手。取れそうもないACLより、手の届きそうな3日後の浦和戦の方が重要だ。 一方の広州も大量リードをしているので、メンバーを落としてくるかな、と思いきや......続きを読む»

柿谷について

我らがセレッソからは柿谷と蛍の2選手がブラジルワールドカップに臨む代表選手として選ばれた。まずはおめでとう。 柿谷がA代表に初選出されたのは去年の東アジアカップ。コンフェデの時は選手リストに名前はなかった。デビューは7月21日の中国戦。初出場で初ゴールを奪ったのは記憶に新しい。 その後、韓国戦でも日本を優勝に導く2ゴールを決めてザックの心を射抜いた柿谷。 この大会は国内組のテストの意味合い......続きを読む»

「詰めの甘いリーガの2強」 2013-14 リーガ・エスパニョーラ第37節 エルチェvsバルサ

バルサvsエルチェライブ観戦。 バルサのスタメンはGKピント、バルトラ、マスチェラーノのCBにSBは左アドリアーノで右アウベス。中盤は底にブスケツ、その前にイニエスタとセスクでチャビがベンチ。右にアレクシス、左にペドロで、中央がメッシのトリデンテ。 バルテスもピケもプジョルもアルバもネイマールも怪我でスタンド観戦。ディフェンスラインはこっちの方が豪華だなんて皮肉な話だ。 試合は当然バル......続きを読む»

「J1の水もそれほどまでは辛くない」 2014 J1 第13節 徳島ヴォルティスvsFC東京

徳島vs東京録画観戦。 徳島のスタメンは守護神・長谷川、橋内、福元がCB、SBは右に藤原、左に李。小島と斉藤のWボランチに大崎が右でハマタケが左。トップ下に佐々木が入って、1トップは高崎。 ガンバ戦のあと、ポストプレーからの2列目の攻撃を厚くしたいと言っていた小林さん。 システムを4-5-1に変えて中盤を厚くしてきた。相手は平山、渡邊といった良FWを擁していながらここ3試合ノーゴールと得点力......続きを読む»

「正直しんどい」 2014 J1 第13節 セレッソ大阪vsベガルタ仙台

セレッソvs仙台録画観戦。 セレッソのスタメンはGKジンヒョン、CBは山下が出場停止でゴイコと康太、SBは俺の酒本と丸橋の鉄板コンビ。ボランチは蛍と扇原、右サイドは久々のアーリアで左は拓実。2トップはもちろん我らが柿谷と6億円のディエゴ・フォルラン。 ということは山東戦から続いた3-4-2-1はひとまず終了し、開幕戦から使い続けていた4-4-2に回帰。名古屋戦ではこのシステムの答えが見つかった気......続きを読む»

「リーガはそんなに甘くない」 2013-14 リーガ・エスパニョーラ第34節(延期分) バジャドリvsマドリ

バジャドリvsマドリ録画観戦。 バジャドリのスタメンを眺めてると知らない名前がずらりと並んでてプチ浦島状態に陥るんだけど、ジェフレンとかバリエンテとかバルセロニスタとしては懐かしい名前もちらほら並んでてホッとしたりもする。ここでマドリを下せば最高の恩返し。気持ちを入れて戦ってほしい。 マドリはカシージャスがリーガ427日ぶりのスタメン。CL決勝をにらんで試合感をつけさせとこうというアンチ......続きを読む»

「ガンバというライバル」 2014 J1 第12節 ガンバ大阪vs徳島ヴォルティス

ガンバvs徳島録画観戦。 ガンバは宇佐美が今季初スタメン。宇佐美が怪我から復帰したことで、もう遠藤がFWでプレーする姿を観なくて済むというのはそれだけで幸せなことだろう。ボランチは今野と遠藤。右に大森、左に二川。中盤の3人が30オーバー、おなじみのメンツというガンバらしい布陣。 徳島はスタメンを大幅入れ替え。主力として活躍していたFWの高崎と左MFの大崎はベンチにも名前が見当たらない。前......続きを読む»

「効率的な点の取り方」 2014 ACL 決勝T1回戦 1stレグ セレッソ大阪vs広州恒大

セレッソvs広州生観戦。 セレッソはジンヒョンが復帰。システムは名古屋戦で久々の勝利を挙げハマりつつある3-4-2-1。変更点は右サイドに俺の酒本ではなく蛍が入り、ボランチにはゴイコ、2の左にはアーリアが入るなど、なかなか多い。 右に蛍が入ったのは広州のエウケソン対策の意味合いが強いだろう。酒本では正直勝てない、と。悔しいけれどポポのその判断には激しく同意。空いたボランチの位置にはパスも出せ......続きを読む»

「"攻める"ということ」 2014 J1 第11節 名古屋グランパスvsセレッソ大阪

名古屋vsセレッソ録画観戦。 セレッソは前節と変わらず堅守速攻型の3-4-2-1。メンバー変更はアーリアに代わって拓実が入っただけ。このシステムには縦に速い攻撃しかけられる拓実の方が合うだろうし、アーリアはポポの聖域化しかけてたし、2つに意味で安心できたメンツ。 名古屋は4-4-2。玉田、永井、矢野、小川、闘莉王などなどメンバーだけみればセレッソに負けず劣らず豪華なメンツ。矢野貴章が右サイド......続きを読む»

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