2008年04月15日

ロナウジーニョへの不必要な批判・・

正直信じられません。

ロナウジーニョへの批判は必要以上に多すぎます。
確かにロナウジーニョは不調。
同時にバルサも不調。
しかし、ロナウジーニョの不調=バルサの不調なのでしょうか?
違います。
バルサの不調には、エトーがしばらくいなかったこと、メッシの怪我、アンリのスペインで慣れるまでの期間の長さ、デコがチームを混乱させたなど、いろいろな理由があります。

しかも、ロナウジーニョを売ってしまう?
信じられません。
僕はロナウジーニョはそう簡単にだめになる選手じゃないと思うし、必ず調子を取り戻してくれると思う。
しかも、今までの彼のバルサでの成績を見てみると、バルサの多くのタイトルは、ロナウジーニョがいたからこそ取れたものだということが分かる。

どんな選手だって不調なときはある。
カカだって不調だったし、メッシだってさっき言ったとおり怪我をしています。
何でロナウジーニョばかりがうらまれるんでしょうか?

おかしいですよね。

posted by myliverpool |19:47 | 最も読まれている記事 | コメント(22) |
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