2007年07月28日
我孫子ラグビーフェスタ雨天中止
7月14日(土)楽しみにしていた、我孫子ラグビーフェスタが雨天中止。 出し物を練習していた選手たちは、残念だっただろう・・・。 来年は、晴れたら絶対行きます。
- 共通ジャンル:
posted by muscle |00:07 |
ラグビー |
コメント(0) |
トラックバック(0)
7月14日(土)楽しみにしていた、我孫子ラグビーフェスタが雨天中止。 出し物を練習していた選手たちは、残念だっただろう・・・。 来年は、晴れたら絶対行きます。
posted by muscle |00:07 |
ラグビー |
コメント(0) |
トラックバック(0)
6月24日(日)秩父宮で行われた「日本代表×JAB」を観戦。 クラシックオールブラックス戦よりも、観客は少なかったように思う。 ハカも、クラシックではあったのに、ジュニアではなかった。
posted by muscle |23:31 |
ラグビー |
コメント(0) |
トラックバック(0)
6月16日(土)14:00~ 東芝府中工場の東芝グラウンドにて、「東芝×三洋電機」のオープン戦が行われ、友人と行って来た。 試合結果は、45-29で東芝の勝利。 東芝のグラウンドは、北府中駅の改札口を出ると、工場の従業員専用の橋があり、その橋を渡ると、東芝府中工場の入口につながっている。 工場入口から、グラウンドまでは、徒歩で8分程度。 工場の端に、ラグビー専用のグラウンドがある。 グラウンドは、常設のスタンドが500席くらいあり、芝生の天然芝できれいに整備されている。 この日は、晴れていたこともあり、客席は8割程度の客の入り(観戦無料)。 クラブハウスも、立派で、トレーニングルームも、そこそこの設備が揃っていた。 試合は、東芝の早い球出し。三洋の三宅敬選手のランニングなどみどころがあり、客席からグラウンドが近いこともあり、見ごたえのある試合だった。 試合後、府中の蕎麦屋に寄ったら、トニーブラウンが、仲間とビールをジョッキで何杯も飲んでいた。そばは一切食べずに・・・。 蕎麦屋で、休憩したあと、「ゴールドジム府中」にてトレーニング。 マシンは、新しいものの、スペース的にはいまひとつ。 シャワーと、サウナだけで、浴槽もなかった。 今週末は、日本代表×ジュニアオールブラックス戦を観戦予定。
posted by muscle |16:49 |
ラグビー |
コメント(0) |
トラックバック(0)
5月19日(土)NTT東日本ラグビー部グラウンド(東大和)にて、テストマッチ NTT東日本×豊田自動織機が行われた。 豊田自動織機には、今シーズンから元ジャパンの斉藤祐也選手が加入したから、数シーズンぶりのプレーの確認と、会社の後輩のプレーを確認するために観戦した。 チームとしては、やはり豊田自動織機の方が、上。 結果も、大差で豊田が勝利。 トップウエスト所属チームの方が、トップイーストよりも「強い」印象を持ちました。近鉄、ドコモ、豊田、ホンダなどは、実力的にトップリーグの下位のチームの遜色ないのではないでしょうか。 試合後、知人である斉藤選手と少し話をしたところ「まだ一試合目なので、疲れてしまったけど、これからだと思います」と言ってくれて、ファンとしては、戻ってきてくれた事に感謝でした。プレー的には、本人が言うようにこれからだと思います。 がんばってほしいです。
posted by muscle |13:08 |
ラグビー |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2月4日(日)マイクロソフトカップ決勝 東芝×サントリー 2月25日(日)日本選手権決勝 東芝×トヨタ自動車 を観戦して来ました。 ※ラグビー観戦は・・・ 12月10日(日)トップイースト NTT東日本×三菱重工相模原 12月16日(土)トップリーグ サントリー×NEC 1月13日(土)大学選手権決勝 早稲田大学×関東学院大学 2月11日(日)日本選手権2回戦 関東学院大学×ヤマハ発動機 も観戦しています。 MS決勝(2万3千人)、日本選手権決勝(1万8千人)ともに、すごい数の観客が入りました。社会人で秩父宮が満員になったのは10年ぶりだとか。 ※試合はご承知のとおり、MS、選手権ともに東芝の勝利で終わりました。 私の関心事は、「何故、秩父宮は満員になったのか?」 ラグビーは、日本のトップカテゴリーよりも、レベルでは劣る(特定の)大学生の試合の方が観客が集まるのが「常識」でした。 しかし、MSも選手権も、大学チームは出場していません。 では何故??? 仮説としては、「清宮人気」「フランスW杯イヤー」などが考えられます。 ”早稲田大学を常勝軍団へと導いた清宮監督のコーチングが、トップリーグでも通用するのか?”に関心が集まったのは確かだと思います。 あれだけ、各メディアに登場すれば、清宮監督の名前は刷り込まれます。 このちょっとしたラグビーバブルを継続されるためにも、やはり重要になってくるのが、「フランスワールドカップ」だと思います。 2003年にジャパンラグビートップリーグが立ち上がり、関東、関西、九州に分断されていた社会人リーグが統一し、各リーグの強豪チーム同士の真剣勝負の場が増えて、競技力が向上したのは事実だと思います。それを証明する場所がワールドカップです。過去日本代表は、ワールドカップにすべて出場し、通算成績は1勝15敗。しかし今回こそは、カナダやフィジーに勝ち、ウェールズに善戦すれば、2015年のワールドカップ日本招致にも弾みがつきます。その期待感も、秩父宮に足を運ばせる要因になっているのではないでしょうか。 ATQプロジェクト(※ワールドカップにてベスト8に進出するために有望な若手を育成するプロジェクト)にも期待をしつつも、やはり関心は今年9月のワールドカップですね。 前回のW杯では、後半途中まで善戦しつつも、結局全敗してしまった悔しさを今回の試合にぶつけて欲しいと思います。
posted by muscle |00:32 |
ラグビー |
コメント(2) |
トラックバック(0)