2009年03月11日
3月8日(日)13:00~ 所沢市民体育館にて、
Vプレミアリーグ女子 武富士×パイオニア があり、観戦しました。
所沢市民体育館は、西武新宿線「新所沢駅」下車徒歩15分程度の場所にあります。
観客の方は、年齢層が高く、また客の入り状況は7割程度でした。
(二階席のサイドに空席がある程度)
所沢は地元なので、所沢市民体育館でのVリーグは、
毎年観戦しています。今年で4回目くらいです。
スポーツイベントをライブで見る場合に、大きな足かせとなるのが、物理的な問題です。
家からスタジアムが遠くなればなるほど、足が遠のきます。
地元でレベルの高いバレーボールが見られるし、栗原選手など、スター選手を近くで見られるので、
普段バレーボールを見ない方でも、きっと興味を持つと思います。
もっと地域住民に告知したら、良いのではないか・・・と毎回思います。
ただ、アリーナ指定席などは、すぐ売れてしまいます。
私は、毎年発売日に購入するのですが、アリーナ席の中央は、ほとんど入手できません。
発売日の午前中に、座席指定ができる「ぴあ」などに行かなければ、入手は困難です。
女子バレーボールは、Vリーグでも、選手から近い席は、総じて入手困難と言えると思います。
パイオニア物販ブース
Vリーグ物販ブース
チアリーダーによるパフォーマンス
廃部してしまう武富士の「感動をありがとう」
パイオニア応援団席
ポンチョとスティックバルーンを配布していました。
武富士×パイオニアの試合終了後
9人制バレーの試合が行なわれました。
パイオニア川越×パナソニックエナジー大阪です。
6人制とは、ルールが違い、サーブは一度ミスしても二度打つ事ができます。
また、1セット21点マッチです。
1セット見てから帰ったのですが、まず、コートに人数が多い!!
それと、ブロックが5人もいるのに驚きました。
9人制は、初めて見たのですが、6人制よりも「地味」です。
でも、拾ってつなぐバレーで、これはこれでアリかなぁーと思いました。
posted by muscle |00:27 |
バレーボール |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2009年03月07日
2009年1月24日 Vリーグ女子
「久光製薬×NEC」を観戦。
NECのブース。
バレーボールの応援は
シンセサイザーの音源が独特。
好き嫌いが分かれるところ。
人気カードではあるものの、
東京体育館の三階席には
人がいないので、締め切っていた
のではないかと思われる。
Vリーグ女子は、来季から
男子と同じく8チーム編成となる。
2チームが降格なるだけに、
残留争いも熾烈。
4チームのプレーオフ進出
とともに、残留争いも目が
話せない。
posted by muscle |14:03 |
バレーボール |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2008年08月20日
北京五輪女子バレーボール最終予選
5月18日 日本×プエルトリコ
5月23日 日本×韓国
を観戦。
日本開催のバレー国際大会応援に、
スティックバルーンは欠かせない。
会場にて、1つ300円で販売されており、
観客のほとんどが持っている事から、
スティックバルーンだけでも、かなりの
売り上げが見込める。
高橋みゆき選手が神戸女子大学のCMに出演している
神戸女子大学のWebサイトから見る事が出来る。
荒木選手が、高橋選手に続き、海外に挑戦。
たくましくなって戻ってきて欲しい。
posted by muscle |01:54 |
バレーボール |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年08月28日
バレーボール・ワールドグランプリ女子@有明コロシアム
8月5日(日)「日本×キューバ」
8月12日(日)「日本×ブラジル」を観戦。
試合前に、松田聖子、藤井隆によるショーがあった。
ただ、ジャニーズやモーニング娘。によるショーではなかったので、
いつもより空席が目立った。
代表バレーは、試合開始前40分前に行われるショーの時点では、
ほぼ満席になっている。珍しいスポーツイベント。
ショー目的の観客が、バレーファンに寝根付いてくれれば・・・。
階段部分のライティングは、いままでになく新しかった。
posted by muscle |00:32 |
バレーボール |
コメント(0) |
トラックバック(1)
2007年04月11日
4月8日(日)に、有明コロシアムにて行われた「Vリーグ女子・セミファイナル第3戦」を観戦しました。
座席は、スタンドB席(前売り4000円)です。
座席指定をして購入したので、ベンチ裏中央席をとりました。
第1試合
13:00~ 久光製薬×武富士
第2試合
第1試合終了後~ JT×パイオニア
でした。
友人と、12:40に会場入りしました。
入口付近には、JTや久光、パイオニアなどのブースが出店しており、またオリジナルグッズ販売ブースや、飲食の常設店舗での販売がありました。
客の入りは、3階席は、ほぼ0%でした。
アリーナはほぼ100%、2階席は、80%程度でした。
第1試合は、久光の決勝進出、武富士の3位決定戦進出がすでに決定してしまった後での試合だけに、白熱したとはいいずらい試合内容でした。
ただ、第2試合は、勝者が決勝に進出できるとあって、白熱しました。
しかしながら、JTが3-0で勝利してしまったので、一方的な展開であり、3セットの終盤は、パイオニアにあきらめムードが漂い。試合を楽しめたのは、2試合目の1,2セットだけでした。
Vリーグチームの応援は、太鼓やシンセサイザーによるものがおおいです。ハーフタイムは、どのチームもチアリーダー。
JTのチアリーダーは、競技チアレベルでした。
武富士は、「レッツゴー・・・」のCMの踊りをそのままやっていました。これは昨年とまったくかわらず。コスチュームはかわっていましたが。
有明コロシアムでのバレー観戦は、去年のワールドグランプリ日本×ブラジル以来なのですが、やっぱり観やすいです。東京体育館より、代々木第一より、スーパーアリーナより遥かに。
だから、有明での試合は、行く気になりますね。
不快だったのは、タイムアウトの音がうるさ過ぎる事。これは友達と会話をしても必ず、さえぎられてしまいます。改善してほしいですね。
posted by muscle |17:44 |
バレーボール |
コメント(0) |
トラックバック(1)