室井昌也『ソウルはいつも野球愛』

月別アーカイブ :2014年10月

10月31日のプレーオフ第4戦の結果

10月31日のプレーオフ第4戦の結果です。 プレーオフ第4戦はネクセンが2対2で迎えた5回表、6番のキム・ミンソン選手の3ランで勝ち越しすると、7、8回と追加点をあげ大きくリード。ネクセンは4、5、6番がともに3安打で、キム・ミンソン選手は7打点の活躍を見せました。投げては先発のソサ投手がLG打線を6回1/3、被安打6、無四球、失点2に抑えるピッチングで、ネクセンはプレーオフの対戦成績を3勝1敗とし......続きを読む»

10月30日のプレーオフ第3戦の結果と第4戦の予告先発

30日のプレーオフ第3戦の結果と第4戦の予告先発です。 プレーオフ第3戦はネクセンの先発オ・ジェヨン投手がLG打線を6回被安打3、失点1に抑え、ネクセン打線は効果的に長打を重ねて6得点。ネクセンはLGに勝利し、対戦成績を2勝1敗として、韓国シリーズ進出に王手をかけました。 ◇10月30日(木)ポストシーズンの結果 ・プレーオフ第3戦  LG 2 - 6 ネクセン(チャムシル)  勝:オ ジェヨン ......続きを読む»

10月30日のプレーオフ第3戦の予告先発

30日のプレーオフ第3戦の予告先発です。 ◇プレーオフ第3戦 ・LG-ネクセン(チャムシル/18:30)  リオダン - オ ジェヨン →2014年ポストシーズン日程表 ◇10/29の日本S第4戦 呉昇桓サヨナラ被弾 →2014年韓国プロ野球順位表 →2014年韓国プロ野球個人成績 観客動員数 →NPB 李大浩の個人成績とニュース 韓国での成績 →NPB 呉昇桓の個人成績とニュース 韓......続きを読む»

10月28日のプレーオフ第2戦の結果

28日のプレーオフ第2戦の結果です。 プレーオフ第2戦はLGの先発シン・ジョンラク投手が7回を投げ、被安打2、無四球、1失点。三振10個を奪う好投で強力ネクセン打線を抑え勝利しました。これで対戦成績は1勝1敗となり、第3戦は移動日をはさんだ30日に、LGの本拠地・チャムシルで行われます。 ◇10月28日(火)ポストシーズンの結果 ・プレーオフ第2戦  ネクセン 2 - 9 LG(モクトン)  勝:......続きを読む»

10月27日のプレーオフ第1戦の結果と第2戦の予告先発

27日のプレーオフ第1戦の結果と第2戦の予告先発です。 プレーオフ第1戦はネクセンが2対3で1点を追う6回裏、1死二・三塁の場面で、代打ユン・ソクミン選手がライトポール際へ逆転の3ランホームラン。5対3としたネクセンは8回にも1点を追加し、6対3で初戦を制しました。 ◇10月27日(月)ポストシーズンの結果 ・プレーオフ第1戦  ネクセン 6 - 3 LG(モクトン)  勝:チョ サンウ 敗:チョ......続きを読む»

10月27日のプレーオフ第1戦の予告先発

27日のプレーオフ第1戦の予告先発です。 ◇10月27日(月)の予告先発 ・プレーオフ第1戦  ネクセン-LG(モクトン/18:30)  ソサ - ウ ギュミン →2014年ポストシーズン日程表 ◇10/26の日本S第2戦 李大浩豪快弾。1勝1敗に →2014年韓国プロ野球順位表 →2014年韓国プロ野球個人成績 観客動員数 →NPB 李大浩の個人成績とニュース 韓国での成績 →NPB 呉......続きを読む»

プレーオフ展望+監督人事

27日から行われる、公式戦2位のネクセンと準プレーオフ勝者・LGとの、 プレーオフ展望です。 →2014年ポストシーズン日程表 プレーオフ展望というよりもネクセン紹介のようになりますが、 ネクセンはあらゆる個人タイトルでトップの選手を輩出しています。 投手ではエンディ・ベンヘケン(アンディ・バンヘッケン)投手が、 20勝で最多勝。 セーブ数1位にソン・スンラク投手(32セーブ)。 ホールド......続きを読む»

10月25日の準プレーオフ第4戦の結果

25日の準プレーオフ第4戦の結果です。 LGは3回に4番イ・ビョンギュ選手#7の右中間への三塁打で2点を先制。その後もLGは得点を重ね、投げてはLGの先発リュ・ジェグク投手がNC打線を5回0/3を1失点に抑え勝利。LGは対戦成績を3勝1敗としてプレーオフ進出を決めました。LGは27日から行われる、公式戦2位ネクセンとの対戦を行います。 ◇10月25日(土)ポストシーズンの結果 ・準プレーオフ第4......続きを読む»

10月24日の準プレーオフ第3戦の結果と第4戦の予告先発

24日の準プレーオフ第3戦と第4戦の予告先発です。 LGリオダン、NCチャルリの両外国人投手の先発で始まった第3戦は接戦に。2対2で迎えた6回表、NCは5番イ・ホジュン選手が右中間へのソロアーチを放ち、3対2と勝ち越しに成功します。その後、両チーム8回に1点ずつを入れ、試合は4対3でNCが勝利。準プレーオフ1勝目のNCは対戦成績を1勝2敗としました。 ◇10月24日(金)ポストシーズンの結果 ・準......続きを読む»

10月24日の準プレーオフ第3戦の予告先発

24日の準プレーオフ第3戦の予告先発です。 ◇10月24日(金)の予告先発 ・準プレーオフ第3戦  LG-NC(チャムシル/18:30)  リオダン - チャルリ →2014年ポストシーズン日程表 →2014年韓国プロ野球順位表 →2014年韓国プロ野球個人成績 観客動員数 →NPB 李大浩の個人成績とニュース 韓国での成績 →NPB 呉昇桓の個人成績とニュース 韓国での成績 —– ★運営サ......続きを読む»

10月22日の準プレーオフ第2戦の結果

22日の準プレーオフ第2戦の結果です。 雨で2日間の中止を挟んだ準プレーオフ第2戦。LGは1番チョン・ソンフン選手が初回先頭打者ホームランで1点を先制。4回には6番スナイド選手の2ランでリードを3点に広げました。LGの先発ウ・ギュミン投手はNC打線に対し、5回を無失点。NCは7回に4番テイムジュ選手のソロアーチなどで2点を返すも及ばす、9回に1点を追加したLGが4対2で勝ちました。LGは対戦成績を2......続きを読む»

10月21日の準プレーオフ第2戦も雨天中止+監督人事

21日の準プレーオフ第2戦は、20日に続き雨天中止。22日に順延となります。 ◇10月22日(水)の予告先発 ・準プレーオフ第2戦  NC-LG(マサン/18:30)  エリク - ウ ギュミン 【監督人事】 ポストシーズン進出に至らなかったチームのうち、以下の4球団から来季の監督に関しての発表がありました(発表順)。 ・ロッテ(7位) 17日、今季最終戦後、キム・シジン監督が成績不振を理......続きを読む»

10月20日の準プレーオフ第2戦は雨天中止

20日の準プレーオフ第2戦は雨天中止。21日に順延となります。 今後の日程は1日ずつ順延となりますが、 準プレーオフが第4戦までに終了するなど、 準プレーオフとプレーオフの間に1日移動日を挟んでも、 プレーオフの日程に影響が及ばない場合、 プレーオフ第1戦以降は順延せず予定通りの日程で行われます。 ◇10/20のNPB 李大浩2安1打点。日本シリーズへ ◇10月21日(火)の予告先発 ・準プレ......続きを読む»

10月19日の準プレーオフ第1戦の結果

19日の準プレーオフ第1戦の結果と第2戦の予告先発です。 公式戦3位のNCと4位LGの準プレーオフ第1戦は、LGが1回表にNCの先発イ・ジェハク投手から4番イ・ビョンギュ選手#7と5番イ・ジンヨン選手のタイムリーでいきなり3点を先制。なおも二者を置いて、8番チェ・ギョンチョル選手がレフトに3ランを放ち、LGは初回に6点を挙げました。 LGは先発のリュ・ジェグク投手が、4回までナ・ソンボム選手のソロア......続きを読む»

準プレーオフ展望

9月に行われたアジア大会期間中、シーズンを中断した影響で、 例年より10日ほど遅れて始まる、今年のポストシーズン。 19日からは公式戦3位のNCと4位LGでの準プレーオフが行われます(5戦3勝先勝制)。 そこで簡単にですが、準プレーオフ展望を記します。 準プレーオフ第1戦が行われるマサン球場 正直、どんな結果になるか、想像するのが難しいなぁと思っています。 というのも、今季は例年以上に大味な試......続きを読む»

ソ・ゴンチャン選手(ネクセン)、韓国初のシーズン200安打達成

17日に今季の公式戦全日程が終了した韓国プロ野球。 ポストシーズン進出となる4位の座は、LGに決まり、 19日からの準プレーオフは3位NCとLGで行われます。 さて表題の件。ネクセンのソ・ゴンチャン選手が、 今季128試合目の最終戦、第1打席で、チェ・ビョンヨン投手(SK)から、 ライトへ二塁打を放ち、韓国初のシーズン200安打を達成しました。 シーズン200安打達成の瞬間。沸くネクセンベ......続きを読む»

10月17日(今季公式戦最終日)の結果

17日の結果です。 今季の公式戦最終日、ポストシーズン進出をかけたLGとSKの4位争いは、LGを1ゲーム差で追う5位SKが先に敗れ、LGの4位が確定。LGは19日からのNCとの準プレーオフに進みます。 また、ネクセンのソ・ゴンチャン選手は1打席目にライトへ二塁打を放ち、韓国初のシーズン200安打を達成しました。 ◇10月17日(金)の試合結果 ・トゥサン 2 - 1 NC(チャムシル)  勝:オ ......続きを読む»

サムソン4年連続8度目の公式戦優勝

昨季、史上初の3連覇を達成したサムソンは15日、 LGに勝って、4年連続8度目(前後期制シーズン除く)の公式戦優勝を決めました。 4連覇というと、「サムソンどんだけ強いんだ」という感じですが(実際、強いのですが)、 首脳陣からすると、「年々、苦しくなる」(芹澤裕二コーチ談)という状況で、 これまでに比べて、決して圧勝ではありませんでした。 しかし、サムソンを脅かすようなチームも限られ、総合力でサム......続きを読む»

10月16日の結果と17日の予告先発

16日の結果と17日の予告先発です。 ポストシーズン進出を目指す5位SKはトゥサンに勝って、4位LGとのゲーム差を1としました。これにより4位決定は17日の最終戦に持ち越しとなり、LGが勝てば、SKの結果に関係なくLGの4位が決定。LGが敗れ、SKが勝った場合、同率で並ぶため、両チームの対戦成績が10勝6敗で上回るSKが4位となります。 ◇10月16日(木)の試合結果 ・トゥサン 5 - 7 SK......続きを読む»

10月15日の結果と16日の予告先発

15日の結果と16日の予告先発です。 首位サムソンはLG戦に勝利し4年連続8度目(前後期制シーズン除く)の公式戦優勝を決めました。これにより1~3位の順位が確定。ポストシーズン進出可能な4位の座は、4位LG(残り1試合)か5位SK(残り2試合)のどちらかとなります。両者のゲーム差は1.5です。 ◇10月15日(水)の試合結果 ・トゥサン 6 - 3 SK(チャムシル)  勝:イ ジェウ 敗:ムン ......続きを読む»

10月14日の結果と15日の予告先発

14日の結果と15日の予告先発です。 2位ネクセンはパク・ピョンホ選手が2打席連続弾で今季の本塁打数を51本にし、シーズン最多安打更新中のソ・ゴンチャン選手は1安打を放って198安打に。先発のベンヘケン投手は今季20勝目を挙げました。なお、公式戦1位へのマジック1のサムソンは敗れ、サムソンとネクセンのゲーム差は1.5に。残り試合はともに2試合です。 ◇10月14日(火)の試合結果 ・ロッテ 4 -......続きを読む»

10月13日現在の順位表、個人成績

10月13日現在の順位表、個人成績です。 →2014年韓国プロ野球順位表 規定打席到達の3割打者35人 →2014年韓国プロ野球個人成績 観客動員数 →2014年ポストシーズン日程表 →NPB 李大浩の個人成績とニュース 韓国での成績 →NPB 呉昇桓の個人成績とニュース 韓国での成績 —– ★運営サイト★韓国プロ野球応援サイト ストライク・ゾーン ★Facebookページ★ストラ......続きを読む»

10月13日の結果と14日の予告先発

13日の結果と14日の予告先発です。 ネクセンのソ・ゴンチャン選手が今季197本目のヒットを放ち、1994年、イ・ジョンボム選手(現ハンファコーチ)の196安打を超える、シーズン最多安打記録を更新しました。また、首位サムソンはハンファに勝って、公式戦1位へのマジックを1としました。 ◇10月13日(月)の試合結果 ・SK 7 - 6 トゥサン(インチョン)  勝:イ ジェヨン 敗:イ ヨンチャン ......続きを読む»

10月12日の結果と13日の予告先発

12日の結果と13日の予告先発です。 首位サムソンはKIAに勝って連敗を5で止め、公式戦1位へのマジックを2に。またロッテに敗れたハンファは昨年に続き9位が確定。8球団中8位だった一昨年から3年連続の最下位となりました。 ◇10月12日(日)の試合結果 ・トゥサン 6 - 1 LG(チャムシル)  勝:ニポトゥ 敗:リュ ジェグク ・KIA 4 - 8 サムソン(クァンジュ)  勝:マティン 敗:......続きを読む»

10月11日の結果と12日の予告先発

11日の結果と12日の予告先発です。 首位サムソンはイ・スンヨプ選手が2打席連続となる31、32号アーチを放つも、チームは敗れ5連敗。また6位トゥサンは4位LGに敗れ、ポストシーズン進出の可能性がなくなりました。 ◇10月11日(土)の試合結果 ・トゥサン 2 - 15 LG(チャムシル)  勝:ウ ギュミン 敗:マヤ ・SK 7 - 7 ネクセン(インチョン) ・KIA 5 - 4 サムソン(......続きを読む»

10月10日の結果と11日の予告先発

10日の結果と11日の予告先発です。 なお、ポストシーズンの日程が発表になり、準プレーオフは10月19日(日)から。プレーオフは27日(月)、韓国シリーズは11月4日(火)スタートの予定です。 →2014年 ポストシーズン日程表 ◇10月10日(金)の試合結果 ・ハンファ 3 - 7 トゥサン(テジョン)  勝:オ ヒョンテク 敗:タトゥスコ ・ロッテ 0 - 12 NC(プサン)  勝:チャルリ......続きを読む»

10月9日の結果と10日の予告先発

9日の結果と10日の予告先発です。 4位LGは0対6から追いつき、延長10回裏、今週3度目のサヨナラ勝ちで4連勝。最下位だったシーズン序盤から徐々に上向き、勝率を5割にしました。また首位サムソンはNCに敗れ4連敗。公式戦1位へのマジックは3のままです。 ◇10月9日(木)の試合結果 ・LG 7 - 6 KIA(チャムシル)  勝:イ ドンヒョン 敗:イム ジュンヒョク ・ハンファ 4 - 1 トゥ......続きを読む»

10月8日の結果と9日の予告先発

8日の結果と9日の予告先発です。 1位サムソンと2位ネクセンの対戦は、延長10回裏、1死三塁の場面、ネクセン、イ・テククン選手のキャッチャー前のボテボテのゴロで、三塁ランナーが生還。ネクセンがサヨナラ勝ちしました。敗れたサムソンは3連敗で公式戦1位へのマジックは3のままです。 ◇10月8日(水)の試合結果 ・トゥサン 4 - 2 KIA(チャムシル)  勝:ユ ヒグァン 敗:ヤン ヒョンジョン ・......続きを読む»

アジア大会を終えて思うあれこれ(+プレゼントご当選者決定など)

韓国・インチョンで行われたアジア大会が先週終了しました。 アジア大会に関するコラムなど、下記にリンクを列挙しますので、ご興味あればどうぞ。  →【コラム】アジア大会で見えた野球普及への課題 野球途上国と日本が発展するための提案  →第17回 アジア競技大会 総括  →侍ジャパンいよいよ準決勝へ  →【コラム】低い関心も国際大会で戦う“プロ注” 代表での活躍は先に待つ飛躍への一歩  →【コ......続きを読む»

10月7日の結果と8日の予告先発

7日の結果と8日の予告先発です。 ネクセンはKIAに勝利し、今シーズンの2位以上が確定しました。またネクセンはソン・ジマン外野手(41)の今シーズン限りでの引退を発表しました。 ◇10月7日(火)の試合結果 ・LG 9 - 5 サムソン(チャムシル)  勝:イ ドンヒョン 敗:チャ ウチャン ・ネクセン 6 - 3 KIA(モクトン)  勝:ムン ソンヒョン 敗:キム ビョンヒョン ・SK 2 -......続きを読む»

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ブロガープロフィール

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室井 昌也(むろい まさや)
◇1972年東京生まれ。韓国プロ野球の伝え手として、韓国プロ野球に関するお仕事、思いつくこと、できること、見えることと、見えないこと、1人数役実施中。ストライク・ゾーン取締役社長。エス・オー・プロモーション所属

・著書『韓国プロ野球観戦ガイド&選手名鑑』を04年より毎年発行。2016年で13年目(写真、取材、編集、一部デザインも)。

・新刊著書(2016年12月)『野球愛は日韓をつなぐ』現場取材にこだわって韓国紙に書き綴った、11年間、約500本のコラムから97本を厳選して掲載

・『室井昌也の韓国野球を観に行こう!』(ラジオ日本「Hello!I,Radio(ハロー!アイレディオ)」内)毎週火曜日出演中。

・WBCなどの国際大会では、地上波中継局への情報提供や出演、公式プログラムや各種メディアへ寄稿。

・韓国のスポーツ紙・スポーツ朝鮮のコラムニスト。06年から毎週韓国語でコラム「室井の近くて遠い韓日野球」を連載中(概ね火曜日掲載。紙面では顔写真付きなので、ハングル読めなくてもお探しになれます)。14年2月に連載400回を突破した。

・日本の日刊スポーツ携帯サイト『ワールドベースボール』でコラム「韓話☆球題」を09年3月から毎週水曜日連載中。200回突破!

・プロデュースとガイド役を務める『韓国プロ野球観戦ツアー』を03年より毎年実施。

・掲載中の写真は全て自身で撮影のもの(各メディアに写真の貸し出しもしています)。

・ラジオの世界のすべてが「見える」!著書『ラジオのお仕事』2015年10月発売。

・ラジオの交通情報を伝える女性たちを紹介した著書『交通情報の女たち』2014年11月発売。

・ブログタイトル「ソウル(Seoul・soul)はいつでも野球愛!」。

・これからもできる限り、縁ある岩手県沿岸部に復興支援ボランティアに行きます。
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(05月29日現在)

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