2006年09月25日
いつの間にか、1位と2位は1ゲーム差
首位を独走してきたサムソン。 しかし、主軸のキムハンスに続き、 正捕手のチンガプヨンが、21日のゲームで二塁打を放ち全力疾走した際、 左ふとともの筋肉を痛め、全治3週間と診断され離脱。 主軸の相次ぐ離脱で、2位ヒョンデとの差は1ゲームとなった。 →順位表 この2チームは10月1日、2日の最後の2試合に直接対決を残している。 チンガプヨンは韓国シリーズには間に合うと見られ、 サムソンはなんとしても1位通過でプレーオフをせずにシリーズを迎えたい。 戦力的にもサムソンがまだ優位で、ヒョンデは残り試合を まだ順位が確定していないチームとばかりの対戦となるが、 果たして今後どうなるか? →日程表負傷したチンガプヨン(サムソン)
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posted by muroi |23:59 |
韓国プロ野球 |
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この記事に対するコメント一覧
Re:いつの間にか、1位と2位は1ゲーム差
個人的にはヒョンデに優勝して欲しい。そしてアジアシリーズにはヒョンデが来て欲しいなあ!ヘッドコーチのチョンミョンウォン氏と再会したい!
posted by レイトンハウス | 2006-09-26 10:11
Re:いつの間にか、1位と2位は1ゲーム差
>レイトンハウスさん
ありがとうございます。
短期決戦ですので、どこが来るかわからないですからね。
ヒョンデが来るよう応援していてください。
posted by 室井昌也 | 2006-10-07 07:47

負傷したチンガプヨン(サムソン)



