2008年08月07日
え~、本当に久しぶりの更新です。確か一週間更新されないとアカウントがなくなるような記述もあったかと記憶しているのですが、長きに渡り保存していただいたスポナビ様にまずは感謝申し上げます。
いつも試合が終わるとすぐに観戦レポをアップしていただき、私も愛読者の一人である「子犬の生活」様が、今回はお忙しいのでしょうか、今のところ記事が見当たりませんでしたので、一応ジェフも試合してたんだヨ、というのを残しておかねばと思い、筆不精に鞭を入れているところです。
夏休みということで会社に大手を振って休暇届を出し、この時期太っ腹なJR様のご協力により、「青春18きっぷ」なるビンボー人には神様のような格安チケットを手に、いざ瑞穂へ!と鈍行列車に揺られて行ってまいりました。
開場から遅れること10分、スタジアムについてみれば黄色い人種は約200人ほど。みんな苦労して来てるんだろうな、この人たちを見たら選手も燃えないわけに行くまいと思いつつ、あまりの暑さにいつもより余計にアルコールを消費して試合開始を待っていました。
試合が始まってみれば、平日のナイターに苦労して集まるサポの心を分かってないのか、相変わらず守備も攻撃も中途半端な形。クロスボールはことごとく相手に跳ね返され、守っては相手の攻撃陣をシュートの前に押さえることもできず、相手の不調にずいぶん助けられた感じの前半でした。
後半、まずは1点を先制しないといけないはずなのに、動きは低調なまま。そうこうするうちに、CKから増川のヘッドで逆に先制され、いよいよ2点を取らないといけない状態に。それで目が覚めたのか、少し動きが良くなってきたと思ったら、巻弟が投入されたのを機に、巻兄がアウト(この采配は私的にかなり疑問符)。これで前線のターゲットがいなくなってしまい、あとは中へ放り込んで相手ボールにするだけの時間の無駄遣いが続きました。
記憶が頼りの観戦記はこの辺にしますが、それにしても同じような試合をいつまで見せられるのでしょうか。はっきり言って飽きてきました。なにせ選手に覇気がない。以前は技術的に足りない部分を補うような連動性や俊敏な動きがあったものですが、今のチームにそれを求めてはいけないのでしょうか。昨日の試合ほどガッカリした試合は最近ありませんでした。
週末からリーグ戦が再開します。次は難敵の鹿島戦です。今の状態では当然負けましょうが、ただ我武者羅に、ゴールを目指して突き進んでほしいです。その姿勢が負けを引き分けに、勝ちに替えられるかもしれません。
試合後、金山の居酒屋で出た料理がうまかったので少し機嫌を直し、ムーンライトながら号で猛暑の千葉へ帰ってきました。夏休みはまだ続きます。
posted by ふらっと@カテゴリー4 |13:36 |
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2007年11月20日
共同通信の報道によれば、オシム監督が自宅で倒れてから病院に運び込まれるまで1時間強の時間がかかったそうだ。その理由はなんと!息子のジェフ監督・アマルがフランスの祖母井・前ジェフGMに国際電話を掛け、祖母井さんが日本の知人を捜し回った挙げ句に119番通報してもらったとのこと。
いやぁ、私はてっきり協会の誰かに緊急連絡が入って救急車を手配したものと思ってましたよ。ていうか誰でもそう思いますよね。田島GSの会見を引くまでもなく、元々イビチャの体調が悪いのは協会のスタッフなら百も承知のはず。例え体調が万全であったとしても、日本語でコミュニケートできないというハンディキャップがあるのですから、緊急事態には24時間態勢でスタッフの誰かに連絡が入るようなシステムになっていなかったのでしょうか。素人考えですが、危機管理のシステムって常に最悪の事態を考慮して作成するものじゃないですか?
後任監督の件で、田島GSは「危機管理の観点からも考えなければいけない」というようなことを言われたそうですが、病人のケアも満足にできない危機管理では、この先どうなることやら、ちょっと心配です。
もう一つ素朴な疑問で、なぜアマルは祖母井さんに連絡しなければならなかったのでしょうか?協会のスタッフに繋がらなかったのなら、ジェフのスタッフを使うという考えはなかったのでしょうか?確かに日本は夜中でフランスは昼かも知れませんが、国内の方が確実でスピーディだし、四の五の言ってられないと思うのですが...
posted by ふらっと |17:59 |
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2007年11月16日
夕方、妻の実家の母から電話があったそうだ。
「オシム監督が倒れたって!!」
僕は仕事から帰ってその一報を聞いた。まだ状況はわからない。
「こないだまで試合も見てたし、たぶん大したことないよね」
9時のニュース、スポーツコーナーで川淵キャプテンが泣いている。
「え、これってえらい大ごと!?」
急に悲しくなった。涙が出そうになった。
イビチャ、まだまだあなたには日本のサッカーを強くする義務がある。
そうでなければジェフを去った意味がない。
ここで逝かれては困る。ジェフサポとして絶対に困る。
頼む!必ず戻ってきてくれ!神は見捨てないと信じている!
(久々の更新がこんな悲しい記事で、とても悔しい)
posted by ふらっと |22:36 |
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2007年09月04日
9月1日(土)くもり 14時キックオフ
本来なら今季2度目の坂本隊長の勇姿を見るべく、新潟まで駆けつけるところなのですが、こちらも年に1度の大事な試合、しかも久々の全国大会出場が懸かっているとあっては見逃すわけにもいかず、会場の成田市中台陸上競技場へ向かいました。
試合は前半、MF鳥養のロングスローからFW堀川が合わせて先制するも、後半、相手CKからGK上野がはじいたボールを押し込まれて同点、流れの中からシュートを決められて逆転と、1-2で競り負け、残念ながら全国大会出場はなりませんでした。
スコアの上では僅差なんですが、ボール保持率は圧倒的に順大が勝っていたと思います。順大は前の試合(準決勝)の印象通り、マイボールにした後の攻め上がりが早い。その攻撃力にジェフは押されっぱなしで、思いっきり引いて(ときには7人くらいで)守ってました。なのでボールを奪っても攻撃に人数がかけられないので、とにかくゴールが遠かったです。
後半途中から入ったスーパーサブ・河野(将)の惜しいシュートもありましたが、全体的に攻撃力が不足だったな、というのが感想です。
戦前は素人考えで「まさか大学生に負けないよね」と高をくくり、本大会の初戦は高知だし、応援がてら、うまい魚でも食って来れるな、へっへっへ...なんて妄想してたから、ちょっとショックが大きかったですね。でもよく考えてみれば、あちらは大学生とはいえほとんど毎日練習できる環境にあり、こちらは4人のプロ選手を除けば働きながら週何回か集まれるのみ。自ずと力の差は出てくるものです。あ~あ、9月はリザーブズと共に行こう!月間のつもりだったのにぃ。
最後に気になった点を。(選手名が多いので、分からない方は読み飛ばしてもらってかまいません)
○鳥養が2列目の右で先発でした。私は鳥養はFWよりフリーマンの方が合っていると思っているので、この布陣は良かったです。ただ、そうなるとFKの名手・蓮沼が抜けてしまうのが残念。
○中原が2列目の左でしたが、中に入り込みすぎて左DF(入江)の前ががら空きでした。これは反省点?
○将吾(河野)の投入タイミングは、前半と流れを変えると言う意味で後半開始時からが良かったのではないかと思います。
○ここ(中台)のピッチは少々小さめですか?スタンドから見てそう感じたのですが...
posted by ふらっと@現地観戦 |18:48 |
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2007年08月21日
リーグ再開後2試合、情けない逆転負けが続いていたので、すっかり観戦記を書く気も薄れていましたが、久々の勝利でしかも逆転勝ちということで、こちらも久々の更新です。
例によって試合の詳細はJ's GOALや西部さんコラムで。
「火事場の馬鹿力」「窮鼠猫を噛む」(「窮犬鳥を噛む」か?)というのが試合後最初に思いついた感想です。ゴール裏にはいつものサポーターグループの段幕に代わって「危機感持て」「90分間マジで走れ」というメッセージ。これでは選手も燃えないわけに行かないでしょう。ボールポゼッションや選手間の連携は相変わらず今ひとつでしたが、とにかく相手ボールへのチェイシングがすごい。何とかしてボールを奪ってやろうという気迫が見えた試合でした。3点目の新居のゴールも、一度はキーパーに阻まれたボールをあきらめずに追ったから生まれたもの。これらのボールに対するアグレッシブさを今後も忘れないでほしいものです。そしてこれに連動性とシュートの正確性が加わっていけば、さらに勝利を重ねていくことができるようになると思います。
さあ、次戦はいよいよ千葉ダービーです。今の調子と気迫を維持して、満を持してライバルにぶつけて欲しい。都合で現地には行けませんが、気持ちだけは日立台に飛ばしておきます。Win By All !!!
posted by ふらっと@コーナー自由席 |18:06 |
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2007年07月02日
今回は都合によりTV観戦でした。
都合って言っても「日産スは臨場感がないからTVでいいや」っていうしょーもない都合なんですけどね。あそこって、座席からピッチまでかなり距離があるし、しかもゴール裏席のフェンスにはアクリル板が取り付けてあってフィルターを通して見てるようだし、かといって後方は傾斜が緩いからさらにピッチから遠くなるという、見る方にとってはなんか遠くの方で試合やってるなーって感じのスタジアムで、今ひとつ盛り上がらないんですよね。(以上の段、マリノス・FCサポの方には大変失礼しました)
閑話休題。
試合の詳細は例によってJ's GOALで。
TVで見る限り、そんなに悪い試合ではなかったと思います。試合前、先制点が取れれば勝てると思っていたし実際そうなったのですが、追加点が取れなかったことと、後半FCの選手交代があってからちょっと攻め込まれてバタバタしてしまったのは反省点でしょう。
アマルは「よくなかった」と言っていたようですが、今の状態を考えれば勝てたことで及第点だと思います。
以下は印象に残った人たち。
楽山はトップ下(シャドーか?)で有効でした。得点シーンのラストパスはもちろん、他にもフリースペースに抜け出す動きで画面によく出ていました。今まで左サイドでしか見たことがなかったので、スタメンを見たときは山岸がトップ下(もしくは巻と2トップ)で楽山が左サイドだと思ったのですが、この起用は大正解でしたね。感心したのは試合前のピッチで、立って片足を伸ばしたまま体を曲げて靴ひもを縛るシーンがTVに写ったときです。思わず「やるじゃん」と声を出していました。
勇人は下村が出場停止ということで強行出場だったようですが、そこそこ動けていたようで安心しました。短いオフの間にしっかり直してほしいです。
リベロの中島はまたやってしまいました。相手のクロスに足を出してあわやオウンゴールというシーン。ただ、それ以外は前線へのボール出しなど、よくできていたと思います。
やっと米倉が出てきました。短い時間でプレーでの印象はないですが、これをきっかけに後半戦はもっと使われるようになることを期待します。
印象に残ったと言えば、何と言ってもアマルのコメント。
J's GOALからの引用ですが、勝って気持ちよかったのか、オフの前でほっとしたのか、人によっては「まじめに答えろよ!」って怒り出しそうな質疑の一端をどうぞ。
Q:1トップにした理由は?
「0トップではできませんから、1人置きました。横浜FCは大学生ではないプロのチームですから、敬意を表して1トップを置きました。横浜FCがそれほどのチームでなければ、ウチは5トップで臨むこともできましたけれども。まあ、1人いればいいと思います」
(突っ込みbyふらっと)「いやいや、そーゆーことを聞いてるんぢゃなくてぇ、これまで2トップでうまくいってたのになんで今日に限って1トップにしたかってことだってば!」
Q:これまでの2トップを1トップにしたのは?
「インザーギとアンリがいればいつも2トップでいくのですが」
(突っ込みbyふらっと)「じゃぁ、インザーギとアンリを呼んできてよ!っていうわけにいかないから、新居にアンリになれってことだね」
Q:中断期間にどうやっていこうと考えていますか?
「一番いいのは、監督を変えることではないですか? それでチームがよくなるかどうかは分かりませんが。(後略)」
(突っ込みbyふらっと)「で、でたぁ。ついに本音が!? でも最近、試合でスーツなんか着ちゃってるし、こうやって本心を隠すような会見をしてるし、なんか思うところでもあるのかな?」
さて、激動の前半戦が終了しました。現在の勝点は19、後半五分の星(8勝8敗)で行ければトータルは43、これで10位くらいかな? この際ですからトータル50を目標にしてほしい、そうすれば賞金に手が届くかも知れません。
中断期間明け、ジェフはどんなチームになって戦列に戻ってくるのでしょうか。中断期間の動き(代表メンバーや補強など)も含め、注目していきたいと思います。
posted by ふらっと@TV観戦 |13:43 |
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2007年06月27日
朝から悪いニュースが飛び込んできました。
監督批判ストヤノフの退団が決定(スポーツニッポン)
記事を見たのはこの1紙だけですが、チームスポンサーのスポニチですから、かなり確かな情報なのでしょう。
もしかすると、と思っていましたが、ついに来るところまで来てしまいました。本人は「チームメイトやサポーターに謝りたい」と言っていたのでは?このままでは今後イリアンの肉声は聞けないかも知れません。
イリアンはアマルのみならず、フロントに対しても相当な不信感があったと推察します。そうでなければ「交渉決裂」なんて事態にはならないと思うし、それによって解雇を告げられることもなかったでしょう。
昨年のイビチャ引き抜き以来、阿部、坂本を失い、今度はイリアンまでも失いそうな事態です。明らかにチームのモチベーションは低下していくでしょう。今後も主力メンバーの退団は続くかも知れません。一刻も早く立て直しが必要です。J2降格で済めば御の字です。今はクラブ存続の危機に立っている、と言っても言い過ぎではない気がします。
以上、素人の戯れ言かも知れませんが、「大丈夫だよ、心配するな。後半戦のジェフを見てみろ!」という強い意志のリーダーが(選手でもフロントでも)現れてくれることを期待します。
あ~、また頭の中が暗くなってしまった。
posted by ふらっと |12:51 |
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2007年06月25日
土曜日の試合以来、どうも頭の中がもやもやして、今ひとつすっきりしません。この観戦記も下書きをいろいろ書いてはみたものの、気づいてみれば愚痴ばかり。この際メンバー(選手も監督もフロントも)総取っ替えして、一からやり直せないかななんて極端なことも頭をよぎったりします。
それもこれも調子の波がありすぎるからでしょうか。このところ(先月の後半から)2試合良くて(ナビスコ広島、ガンバ)1試合良くない(マリノス)、また2試合良くて(甲府、大分)1試合良くない(新潟)状態です。要するに好調が持続しないんですね。見ている方にすれば歓喜と落胆が交互にくるものだから、今のチーム状態がいいのか悪いのか判断しかねるのが、頭のもやもやにつながっているのでしょう。
試合の詳細はJ's GOALのレポートで。
観戦の感想ですが、この試合出場停止の水野の穴を新しい選手で埋めるのではなく、レギュラーメンバーのポジションを変えることで対応しようとしました。私としては米倉をサイドで使ってほしかったですが、前節までの2試合が好調だったため調子を継続させたかった狙いは一応理解できます。しかし攻めきれなかった前半をふまえ、後半の選手交代は積極的に行ってほしかった。結局勇人、楽山、新居と投入しましたが、病み上がりの勇人はともかく、楽山と新居は開始時点から投入してボールの運び役にしてもよかったと思います。そうすれば前半とがらりと変わったスピーディな試合にできたことでしょう。
2失点はいずれもアンラッキー。1点目はオフサイドっぽいプレーからだし、2点目は内田の技術をほめるしかないでしょう。守備陣はよくがんばったと思います。やはり中島は中盤で使った方がよい。リベロではどうも危なっかしくて見てられません。斎藤のリベロはGoodです。
得点力不足は今さら言いません。1失点後に巻がヘディングシュートを外した、このシーンが象徴的でしたね。例によって「惜しいシュート」が何本も見られました。それが現状です。あとは新居が90分出られるようになれば少しは改善される気がします。
さて、もう1試合で来月はお休みです。中断期間を気持ちよく迎えるためにも、もやもやを吹き飛ばす快勝を期待しましょう!相手は前回4得点の横浜FC(よりによって日産スタジアムで開催)です。前回のようにドドンと点を入れちゃってください!
posted by ふらっと@コーナー自由席 |12:42 |
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2007年06月13日
千葉、残留切り札にブラジル人FW!元柏レイナウド獲得(スポーツ報知)
2005年後半に柏に所属したレイナウド、今はサウジアラビアにいるようですが、また戻ってくるようです。スピード、高さ、パワーと三拍子そろったプレーヤーのようで(実は柏時代の印象が希薄です)、FW陣の活性化が期待されています。
まだ確定情報ではないので軽々に論評できませんが、こういうテコ入れは大歓迎ですね。危機感をあおるだけでも効果があるような気がします。
posted by ふらっと |12:35 |
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2007年06月11日
ここ2試合、結果はついてこなかったが、本来のジェフの形が垣間見られた比較的いい試合をして、「やっと上昇機運かな、月も変わったし気合いを入れ直して、さあ反攻だ!」と期待したものの、休み明け最初の試合はまた元の悪い状態に戻ってしまいました。2週間のブランクが逆に作用しちゃった感じです。
もう月曜日なので試合の詳報はニュースや他の方のブログにおまかせするとして、率直な感想だけ書かせていただくと、もしかして今年はこれ以上の成果は期待しない方が良いのかも知れないと思うようになりました。あのつらい5月をなんとか堪え忍んで来たのに、試合の内容が全然変わっていない。選手たちは何か変えようとしているのかも知れないが、少なくとも我々サポーターに訴えかける動きとか、変わろうとする姿勢が見えません。この試合も1ヶ月前のFC東京戦のビデオを見ているような動きの悪さだけが目立ちました。
でも、応援する方がそんな弱気じゃいけない。我々が気持ちを強く持っていないと、選手に伝わるはずもない。だから勝利を信じて声援を送るのみ!
そして選手のみんな、この状態になってなお、きれいなサッカーを目指す必要はない。とにかくがむしゃらに走ること。ボールも人もとにかく走る、我々ジェフの原点に戻って見ようじゃないか。まずは気持ちを見せてくれ!
6月はあと4試合、全員で勝点12をもぎ取ろう!(最後は前向きに〆)
posted by ふらっと@Sブロック席 |23:26 |
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