2012年01月11日
2月5日時点で判明している2012年F1スケジュール。
<新車発表>
■ケーターハム
1月25日(水)
ケーターハム、2012年型車CT01を公開
■マクラーレン
2月1日(水)
マクラーレン、2012年型F1マシンMP4-27を発表
■フェラーリ
■F・インディア
2月3日(金)
フェラーリ、2012年F1マシンF2012を発表
フォース・インディア、VJM05を発表
■ロータス
2月5日(日)
ロータス、2012年F1マシンE20を発表
■レッドブル
レッドブルも段差ノーズ採用! 今季F1マシンRB8を発表
■ザウバー
ザウバー、今季F1マシンC31を発表
■トロロッソ
2月6日(月)
トロ・ロッソ、STR7を発表
■ウィリアムズ
2月7日(火)
ウィリアムズ、FW34を発表。段差ノーズにコンパクトなリア
■メルセデスAMG
2月21日(火)
■未定
HRT
マルシャ
<テストスケジュール>
ヘレステスト:
2月7~10日
バルセロナテスト:
2月21~24日
バルセロナテスト:
3月1~4日
<グランプリスケジュール>
第1戦:オーストラリアGP(アルバート・パーク・サーキット)
3月16~3月18日
2戦:マレーシアGP(セパン・インターナショナル・サーキット)
3月23~25日
3戦:中国GP(上海インターナショナルサーキット)
4月13~15日
4戦:バーレーンGP(サヒール・サーキット)
4月20~22日
5戦:スペインGP(カタルーニャ・サーキット)
5月11~13日
6戦:モナコ(モンテカルロ市街地サーキット)
5月24~27日
7戦:カナダ(モントリオール)
6月8~10日
8戦:ヨーロッパGP(バレンシア市街地サーキット)
6月22~24日
9戦:イギリスGP(シルバーストーン・サーキット)
7月6~8日
10戦:ドイツGP(ホッケンハイムリンク)※サーキット変更
7月20~22日
11戦:ハンガリーGP(ハンガロリンク)
7月27~29日
12戦:ベルギーGP(スパ・フランコルシャン・サーキット)
8月31日~9月2日
13戦:イタリアGP(モンツァ・サーキット)
9月7~9日
14戦:シンガポールGP(マリーナ・ベイ・サーキット)
9月21~23日
15戦:日本GP(鈴鹿サーキット)
10月5~7日
16戦:韓国GP(韓国インターナショナル・サーキット)
10月12~14日
17戦:インドGP(ブッダ・インターナショナル・サーキット)
10月26~28日
18戦:アブダビGP(ヤス・マリーナ・サーキット)
11月2~4日
19戦:アメリカGP(オースティン)※初開催
11月16~18日
20戦:ブラジルGP(インテルラゴス・サーキット)
11月23~25日
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2011年11月28日
2011年の世界ラリー選手権(WRC)
■2011年
第1戦 ラリー・スウェーデン(2月10日~13日) 優勝:ヒルボネン(フォード)
第2戦 ラリー・グラナファト・メキシコ(3月3日~6日)優勝:ローブ(シトロエン)
第3戦 ボーダフォン・ラリー・ポルトガル(3月24日~27日)優勝:オジェ(シトロエン)
第4戦 ヨルダン・ラリー(4月14日~16日)優勝:オジェ(シトロエン)
第5戦 ラリー・イタリア・サルデーニャ(5月5日~8日)優勝:ローブ(シトロエン)
第6戦 ラリー・アルゼンチン(5月26日~29日)優勝:ローブ(シトロエン)
第7戦 アクロポリス・ラリー・ギリシャ(6月16日~19日)優勝:オジェ(シトロエン)
第8戦 ネステ・オイル・ラリー・フィンランド(7月28日~31日)優勝:ローブ(シトロエン)
第9戦 ADACラリー・ドイツ(8月18日~21日)優勝:オジェ(シトロエン)
第10戦 ラリー・オーストラリア(9月8日~11日)優勝:ヒルボネン(フォード)
第11戦 ラリー・フランス(9月29日~10月2日)優勝:オジェ(シトロエン)
第12戦 RACCラリー・スペイン(10月20日~23日)優勝:ローブ(シトロエン)
第13戦 ウェールズ・ラリーGB(11月10日~13日)優勝:ラトバラ(フォード)
2011年シーズンスケジュール詳細(公式サイト:外部・英語)
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2011年10月06日
2011年F1世界選手権第15戦日本GPが7日に開幕する。日本の小林可夢偉(ザウバー)の活躍に注目が集まるが、今回のレースでセバスチャン・ベッテル(レッドブル)の、史上最年少でのF1連覇が決まることになりそうだ。
昨年、史上最年少でチャンピオンとなったベッテルは、今年も圧倒的な強さでタイトル獲得に向け、着実にポイントを重ねている。
日本GPを迎える段階で、ベッテルと2位ジェンソン・バトン(マクラーレン)のポイント差は124。現在のF1では、レース優勝で獲得できるポイント数が25ポイントであるため、日本GPを含めた残り5戦すべてでバトンが優勝し、ベッテルがポイント獲得を逃さない限りはベッテルのタイトル獲得が決定する。
■ポイントランキング
【日本GPでのチャンピオン獲得の条件】
ベッテルが10位以上に入賞。もしくは、バトンが2位以下。
ベッテルの今年の走りを見る限り、リタイヤさえなければ鈴鹿でのチャンピオン確定は間違いないだろう。
【F1第15戦日本GP】
■サーキット:鈴鹿サーキット
フリー1 10/7(金) 10:00~
フリー2 10/7(金) 14:00~
フリー3 10/8(土) 11:00~
予選 10/8(土) 14:00~
決勝 10/9(日) 15:00~
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posted by スポーツナビ編集部 |21:34 |
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2011年09月23日
2011年F1世界選手権第14戦シンガポールGPが23日に開幕する。今回のレースの結果次第によって、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)の、自身2度目のワールドチャンピオンが決定する。
昨年度チャンピオンのベッテルは、ここまでの14戦で8勝を挙げ、表彰台を逃したのはわずか1回(4位)と安定した強さを誇る。獲得ポイントはすでに284ポイント。昨年度の256ポイントを5戦を残して早くも上回り、ライバルたちを大きく引き離している。2位のフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)に112ポイント差、3位のジェンソン・バトン(マクラーレン)、4位のマーク・ウェバー(レッドブル)との差は117ポイントだ。
■ポイントランキング
では、ここでベッテルの、シンガポールGPでのチャンピオン獲得条件を整理しておこう。
【シンガポールGPでのチャンピオン獲得の条件】
・ベッテルは、表彰台フィニッシュが最低条件。
4位以下の場合はタイトル獲得はF1日本GPまで持ち越し。
さらに細かく見ていくと、
・ベッテル優勝
⇒アロンソ4位以下、バトン&ウェバー3位以下
・ベッテル2位
⇒アロンソ8位以下、バトン&ウェバー5位以下、ハミルトン2位以下
・ベッテル3位
⇒アロンソ9位以下、バトン&ウェバー7位以下、ハミルトン4位以下
果たして、ベッテルのシンガポールGPでの連覇達成はなるのか。「僕らのマシンはシンガポールでもかなり競争力がありそうだよ。だから、今年は勝ちたいよね」と語るベッテルの活躍に注目だ。
【F1第14戦シンガポールGP】
■サーキット:マリーナベイ・ストリート・サーキット
フリー1 9/23(金)19:00~
フリー2 9/23(金)22:30~
フリー3 9/24(土)20:00~
予選 9/24(土)23:00~
決勝 9/25(日)21:00~
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2011年08月29日
2011年F1第12戦ベルギーGP決勝が、8月29日(日)の現地時間14時(日本時間21時)からスパ・フランコルシャン(1周/7.004km)で行われ、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がタイヤに問題を抱えながらも追い抜きを繰り返して優勝。小林可夢偉(ザウバー)は、上位まで浮上していたものの接触で順位を落とし、12位に終わった。
以下は主要ドライバーのレース後コメント
【F1第12戦ベルギーGP】
■レース結果:
決勝
予選
フリー走行3/2/1
以下は各主要ドライバーのコメント
■小林可夢偉(ザウバー)
「自分のラインを維持していた」
■ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
「僕は可夢偉の前に出ていた」
■セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
「タイヤの扱いが楽じゃなかった」
■マーク・ウェバー(レッドブル)
「チームにとって過去最高の1-2フィニッシュ」
■ジェンソン・バトン(マクラーレン)
「レースが終わるまで全開で飛ばした」
■フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)
「表彰台は手が届く位置にあった」
■フェリペ・マッサ(フェラーリ)
「少し変なレースだった」
■ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)
「追い抜きも感動することもたくさんあった」
■ビタリー・ペトロフ(ルノー)
「前輪のブレーキが完全に利かなくなった」
■ブルーノ・セナ(ルノー)
「1コーナーでミスをした。アルグエルスアリに謝りたい」
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2011年07月08日
2011年F1世界選手権第9戦イギリスGPが8日に開幕する。舞台となるのは、1950年からF1を開催するなど、長い歴史を持つシルバーストーンサーキットだ。高速サーキットとして知られ、F1サーキットの中でも平均速度の高さはトップレベルになっている。
活躍が期待されるのは、イギリスを本拠地とするマクラーレン勢。特にここ数戦は精彩を欠いているルイス・ハミルトン(マクラーレン)は、巻き返しのきっかけとしたいところだ。また、第8戦ヨーロッパGPでは今季ワーストの16位に終わった小林可夢偉(ザウバー)にとっても、踏ん張りどころ。昨季は6位入賞を果たしたサーキットで、再び存在感を見せたい。
今回のGPからは、ブロウンディフューザー(ドライバーがアクセルから足を離してもガソリンを燃焼させて、その排気によって空力性能を向上させる機能)が禁止される。このレギュレーション変更によって、チーム間の戦力差が広がるのか、それとも縮まるのかも見どころのひとつとなる。
【F1第9戦イギリスGP】
サーキット:シルバーストン・サーキット
フリー1 7/8(金) 17:00~
フリー2 7/8(金) 21:00~
フリー3 7/9(土) 18:00~
予選 7/9(土) 21:00~
決勝 7/10(日) 21:00~
以下は各主要ドライバーのコメント
■小林可夢偉(ザウバー)
「ポイント圏内でレースできると思う」
■セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
「変わりやすい天候にも注意しないといけない」
■マーク・ウェバー(レッドブル)
「僕たちによく合っている」
■ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
「ルール変更はどのチームにも影響する」
■ジェンソン・バトン(マクラーレン)
「イギリスGP優勝が僕の夢」
■ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)
「イギリスGPで進化できるはず」
■ポール・ディ・レスタ(フォース・インディア)
「目標は予選トップ10」
■ダニエル・リチャルド(ヒスパニア)
「最初の目標は完走」
■ヘイキ・コバライネン(チーム・ロータス)
「最高な週末になる」
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2011年06月24日
2011年F1世界選手権第8戦ヨーロッパGPが24日に開幕する。6戦連続入賞中の小林可夢偉(ザウバー)にとっては、相性の良いサーキットといっていいだろう。昨季は18番手スタートながら、地元の英雄フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)をオーバーテイクし、ファイナルラップでもセバスチャン・ブエミ(トロ・ロッソ)をかわすなど、7位入賞を果たした。日本のファンにとっては思い出深いGPで、昨季以上の成績を目指したいところだ。
【F1第8戦ヨーロッパGP】
サーキット:バレンシア市街地サーキット
フリー1 6/24(金)17:00~
フリー2 6/24(金)21:00~
フリー3 6/25(土)18:00~
予選 6/25(土)21:00~
決勝 6/26(日)21:00~
以下は各主要ドライバーのコメント
■小林可夢偉(ザウバー)
「ヨーロッパGPに向けた自信は大きい」
■フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)
「バレンシアには特別なつながりを感じている」
■セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
「ヨーロッパGPでの追い抜きは難しい」
■マーク・ウェバー(レッドブル)
「ヨーロッパGPではいいバトルになる」
■ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
「不運の連鎖を終えたい」
■ジェンソン・バトン(マクラーレン)
「また強さを発揮できる自信がある」
■ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)
「いい結果を残す自信がある」
■ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)
「いいショーを見せたい」
■セルジオ・ペレス(ザウバー)
「すっかり元気になった」
■ニック・ハイドフェルド(ロータス・ルノーGP)
「ヨーロッパGPでも上位で戦えるはず」
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2011年06月13日
2011年F1世界選手権第7戦カナダGP決勝が12日、ジル・ビルヌーブ・サーキットで行われ、ジェンソン・バトン(マクラーレン)が優勝した。バトンは今季初勝利、通算10勝目を挙げた。
レース前に振った雨の影響で、序盤から大荒れの展開となった。予選13番手からスタートした小林可夢偉(ザウバー)は、混乱をうまく切り抜けて一時は2位へと浮上。終盤に順位を落としたものの7位でフィニッシュし、6戦連続のポイント獲得を果たした。
レースは豪雨による2時間に渡る中断や、度重なるクラッシュなどで混迷を極め、ランキング上位を争っていたフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)がクラッシュを喫するなど、終盤まで目が離せない展開。その中で、終盤に猛烈な追い上げを見せたバトンが、ファイナルラップでバトンがセバスチャン・ベッテル(レッドブル)を抜いてフィニッシュ。劇的な優勝を飾った。
以下は主要ドライバーのレース後コメント
【F1第7戦カナダGP】
■レース結果:
決勝
予選
フリー走行3/2/1
以下は各主要ドライバーのコメント
■小林可夢偉(ザウバー)
「一番重要なのはポイントを獲得したこと」
■ジェンソン・バトン(マクラーレン)
「前のクルマを抜きまくった。キャリアで最高の勝利」
■セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
「バトンが簡単に僕を抜いていった」
■マーク・ウェバー(レッドブル)
「バトンの勢いはものすごかった」
■ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
「チームに対して申し訳ない」
■フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)
「すべてが悪い方向にいった」
■ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)
「喜んでいいのか、悲しんだらいいのか…」
■ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)
「可夢偉に追突してウイングが壊れた」
■ニック・ハイドフェルド(ルノー)
「可夢偉が急に減速して追突した」
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2011年06月10日
2011年F1世界選手権第7戦カナダGPが10日に開幕する。荒れた展開となることが多いとされるカナダGP。それは会場となるジル・ビルヌーブ・サーキットの構造によるものだ。普段はレースを行うことが少ないため、刻々と変化する路面状況に対応する必要があり、またコンクリートの壁がコースの近くにあるためにミスがすぐさまクラッシュへとつながる。昨年は、小林可夢偉(ザウバー)もクラッシュでリタイアを喫してしまった。
優勝争いは、やはりセバスチャン・ベッテル(レッドブル)を中心に繰り広げられるだろう。しかし、昨年のカナダGPでは予選2位でスタートしたものの、ペースを上げられずに4位フィニッシュとなった。このコースでのアドバンテージは低いと見られており、モナコGPで接戦を演じたマクラーレン、フェラーリ勢にもチャンスはありそうだ。
【F1第7戦カナダGP】
サーキット:ジル・ビルヌーブ・サーキット
フリー1 6/10(金) 23:00~
フリー2 6/10(金) 27:00~
フリー3 6/11(土) 23:00~
予選 6/11(土) 26:00~
決勝 6/12(日) 26:00~
以下は各主要ドライバーのコメント
■小林可夢偉(ザウバー)
「ペレスと2人で入賞したい」
■セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
「素晴らしいレースができる」
■マーク・ウェバー(レッドブル)
「追い抜きがしやすい」
■ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
「いい週末が送れると思う」
■ジェンソン・バトン(マクラーレン)
「優勝できるかも」
■フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)
「雨なら勝利を狙う」
■フェリペ・マッサ(フェラーリ)
「カナダGPには自信がある」
■セルジオ・ペレス(ザウバー)
「早くまたクルマに乗りたい」
■ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)
「モナコGPよりいい結果を残す自信がある」
■ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)
「おもしろいことになる」
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2011年05月30日
2011年F1世界選手権第6戦モナコGP決勝が29日、モンテカルロ市街地サーキットで行われ、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)が優勝した。ベッテルは今季5勝目、通算15勝目を挙げた。
予選13番手からスタートした小林可夢偉(ザウバー)はピット戦略を功を奏して順位を大幅に上げて、一時は4位まで浮上。残り2周でマーク・ウェバー(レッドブル)に抜かれてしまったものの、自己最高位となる5位に入る大健闘を見せた。また、この順位は、中嶋一貴(当時ウィリアムズ)が持つモナコGPでの日本人最高記録(7位)を更新する記録となった。
2位にはフェルナンド・アロンソ(フェラーリ)が入り、3位にはジェンソン・バトン(マクラーレン)がつけている。
以下は主要ドライバーのレース後コメント
【F1第6戦モナコGP】
■レース結果:
決勝
予選
フリー走行3/2/1
以下は各主要ドライバーのコメント
■小林可夢偉(ザウバー)
「中断がなければ絶対に4番手を守りきれた」
■セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
「“あきらめるな”と自分に言い聞かせて攻め続けた」
■マーク・ウェバー(レッドブル)
「あの状態から4位になれたのは悪くない」
■フェルナンド・アロンソ(フェラーリ)
「僕たちには表彰台が必要だった」
■ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
「ペナルティーは頭にくる」
■ジェンソン・バトン(マクラーレン)
「これがモンテカルロだよ」
■ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP)
「今回のレースで得たものは少ない」
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