2008年10月20日
日本のプロ野球は二流である。
予想どうり、阪神は負けてしまった。 敗因は藤川である。 阪神ファンには気の毒であるが、藤川は超一流ではない。 WBCでも、五輪でも、必ず打たれている。 ウッズには打たれるべくして、やはり打たれた。 必ず抑えなければいけない、重要な試合では打たれている。 この前の五輪で解るように、日本のプロ野球は二流である。 米国、韓国にも勝てないから、やはり二流である。 藤川はそこで30セーブ挙げていても、世界では通用しない。 その藤川を信頼していた岡田監督も、所詮日本国内用の監督である。
posted by moritax |21:14 |
野球 |
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日本のプロ野球は二流である。
井川、松坂を見て感じるのは、150キロ前後の速球は世界では通用しないのではないかということだ。
もちろん速球のみでは勝負していないのだが、速球を打たれると簡単に本塁打になり、速球の威力で詰まらせることができないのだ。
松坂も1年目さんざん本塁打を打たれてきたので、今年は速球は厳しいところを狙いすぎ、四球王になった。
今後は直球に150キロ以上の速さと制球力があり、変化球の切れが良い、という三拍子が国際試合では必要になると思います。
posted by 元阪神ファン | 2008-10-20 22:27
日本のプロ野球は二流である。
日本のブログって、ホントにレベルが低いよね。
posted by AAA | 2008-10-20 21:43
日本のプロ野球は二流である。
残念ですが同感ですね。
あれほどの球を持っていながら…
それでもWBCでの抑えは藤川になるでしょうが
posted by ジェリ | 2008-10-20 21:29


