独断と偏見の相撲ランキング

ブログ主の独断と偏見で、主に幕内関取のランキングをつけるブログです。

momiji

気ままに、本場所開催中にランキングをつけさせていただきます。 【点数ルール】 勝ち点:勝ち星を挙げたら+3点。負けたら0点 技術点:上手い立ち合い、技等が見られたら加点 敢闘点:勝つ!という想いが相撲に出ていた もっと見る
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最新の記事

3場所ぶりの白鵬戦に挑む遠藤。勝って飛躍のきっかけを掴むか?

大相撲九州場所は13日目を終えた。 この日、首位を走る白鵬が結びの一番で 宝富士のいなしと出し投げで2度あわやのところまで追い詰められた。 しかし、そこは横綱白鵬。 2度の危機を、信じられない反射神経で土俵際で堪えて、逆転勝利を収めたのだった。 薄氷の勝利となったものの、結果的に 白鵬の身体能力と高さとここ一番の勝負強さをまざまざと見せつけられる形となった。 白鵬は、厳しい相撲に勝利したこ......続きを読む»

9日目の宝富士戦の姿が、横綱稀勢の里の責任の取り方なのだろう

九州場所も10日目を終えて、いよいよ後半戦に入ってきた。 いよいよ今年最後の大相撲も、佳境に入り盛り上がりを見せてくるところだ。 しかし、ここで残念なニュースが入ってきた。 横綱稀勢の里が、10日目から休場となったのだ。 9日目の時点で5敗と黒星が先行し、状態が悪い事が分かっていたので仕方がないところだろう。 ■休場は妥当な判断だ 稀勢の里の休場の理由は、腰部挫傷、左足前距腓靱帯損傷と......続きを読む»

横綱審議委員は無責任な発言を止めるべきだ

日馬富士の暴行問題が沈静化しない。 事件当時現場にいた力士達に対し、九州場所に出場している力士は場所後に聞き取りが行われることが決まり、 多少なりとも一連の騒動が収まりを見せるかと思われたが、 相変わらずワイドショーでは連日この問題を取り上げている。 そんなニュースの中で目を疑いような内容があった。 横綱審議委員の一人が、テレビの取材に応じ 「貴乃花親方は時期相撲協会理事選挙に横綱を利用し......続きを読む»

白鵬のV40という偉業達成が大きく盛り上がることを強く願う

■今場所の白鵬は際立って調子が良い 2017年九州場所も中日を終えた。 日馬富士の暴行問題が世間を騒がし、本場所に影を落としているものの 土俵は盛り上がりを見せている。 中でも、横綱白鵬の出来が素晴らしい。 8日目の相手は、前日稀勢の里を破って金星を挙げた北勝富士。 勢いに乗る若手ならば、何かをやってくれるかと期待していたのだが、 立ち合いから、白鵬が左に動きながら上手を引くと そのまま......続きを読む»

白鵬、時間前に立つのはいいがダメ押しはいらないでしょ?

2017年九州場所は早くも5日目までの日程を消化した。 いつもなら、ワクワクした気持ちで本場所開催中の15日間を楽しむ私なのだが、 日馬富士の暴行事件の影響で、モヤモヤとした気持ちが晴れないでいる。 九州場所の開催地である、福岡国際センターも15日間満員御礼が決定したと場所前に報じられていたが、 事件の影響からか空席が目立つように感じる。 不祥事が発覚した状態で、大相撲を見に会場に足を運んで......続きを読む»

2017年九州場所の結果を予想してみよう

いよいよ明日初日を迎える2017年最後の大相撲、九州場所。 どのような相撲が土俵上で繰り広げられるのか、もう待ちきれない気持ちだ。 さて、今回は 大胆にも2017年九州場所の結果を予想してみようと思う。 今年最後に賜杯を抱くのは誰になるだろうか?私の予想は以下の通りだ。 画像付きで確認したい方は、以下のページをごらんください http://sumo1982.jp/blog-entry-......続きを読む»

阿武咲はどこまで出世できるのか?横綱大関の新三役成績から分析する

10月30日に、九州場所の番付が発表された。 39歳にして再入幕を果たした安美錦に大きな注目が集まっているが、 新番付でもう一人驚きを与えた力士がいた。 新小結に名前を連ねる若武者、阿武咲だ。 ■白鵬も成し遂げなかった記録を達成した期待の新星 阿武咲は、まだ入幕3場所目の21歳だが すでに大きな記録を達成している。 新入幕から3場所連続で2桁勝利を挙げているのだ。 この記録は、多くの記......続きを読む»

白鵬のかち上げを肯定する人の気持ちは理解できない

以前、白鵬のここ2年間の全取り組みの立ち合いを調べて 以下のような記事を投稿した。 「乱暴な相撲なしでは白鵬は優勝できない。2016年以降のデータは語る。」 http://sumo1982.jp/blog-entry-112.html 結果は、かち上げ、張り差し張り手など横綱として好ましくない立ち合いが 5割弱を占めていた。 そして、そのような立ち合いを積極的にみせた場所でしか優勝できていない......続きを読む»

若手の優勝は実現するのか?約60年の6場所の優勝者の番付を調べて見た

今、相撲界は大きく変わりつつある。 長く第一人者であり続けた白鵬にも少しづつ衰えが見え始めたからだ。 そして、望まれるのは新しい力。 つまり若手が並み居る上位陣を押しのけて優勝する姿である。 以前 「若手の優勝は実現するか?約60年間の優勝者の番付から分析する」 http://sumo1982.jp/blog-entry-116.html という投稿をさせてもらったが、 約60年間で、関脇......続きを読む»

御嶽海の横綱昇進の残り時間はあと4場所?三役在位場所と横綱昇進の関係を探る

九州場所開催まで、あと3週間を切った。 どの幕内力士達も、幕内最高優勝を目指して稽古に励んでいることだろう。 その中でも、私はある力士に注目している。 若手筆頭の実力を誇る、関脇御嶽海だ。 ■白鵬の歴代最多勝記録をかけた一番で勝利する勝負強さ 御嶽海の大相撲デビューは、大学時代の学生横綱、アマチュア横綱という華々しい実績から、 幕下付け出し10枚目からのスタートとなった。 その実績に違......続きを読む»

若手の優勝は実現するのか?約60年間の優勝者の番付から分析する

相撲界は今新たな局面を迎えている。 今までの相撲界は、白鵬時代は長く続き、その対立軸として稀勢の里の出世物語に胸を躍らせたファンは多かったことだろう。 しかし、稀勢の里は横綱に昇進したことで持たざるものではなくなり、白鵬との対立構造が成り立たなくなった。 そして、白鵬が緩やかにだが確実に衰えていることを考えると、白鵬時代も最終盤に入ったと言って良いだろう。 つまり新たなヒーローが求められてい......続きを読む»

乱暴な相撲なしでは白鵬は優勝できない。2016年以降のデータは語る。

前回、白鵬の相撲に対して以下のような投稿を行なった 「白鵬は乱暴な立ち合いばかりか?2017年の立ち合いを調べてみる」 http://sumo1982.jp/blog-entry-111.html 2017年秋場所時点までの全取組の立ち合いを確認し、 乱暴な立ち合いが多いと批判される白鵬だが、実際のところどれほど そのような立ち合いを行なっているかを調べた。 結果 全取組の半分近い47%が 横......続きを読む»

白鵬は乱暴な立ち合いばかりか?2017年の立ち合いを調べてみる

白鵬は強い横綱である。 そのことについて異論を挟む相撲ファンはほとんどいないだろう。 それでは、白鵬の相撲が好きかと問われると 相撲ファンはどんな反応をするだろうか? 私は、多くのファンが好きではないと答えると考えている。 特にここ2、3年で数多く見せるようになった立ち合いでのエルボーまがいのかち上げや 乱暴すぎる張り手、張り差しに批判の声が多く上がっている。 今回、2017年春場所から名......続きを読む»

現役力士の力士寿命が伸びているのは、インターネットのおかげだろう

先日、稀勢の里はいつまで現役を続けられるかを予想した投稿を行ったのだが 現役横綱の平均年齢は、すでに歴代横綱の引退年齢平均を超えている事がわかった。 参考ページ 「稀勢の里の引退時期はいつ?過去の横綱の休場歴から予想してみる」 http://sumo1982.jp/blog-entry-107.html さらに、横綱に限らず大関経験者について調べてみても 昭和より平成の方が現役を長く続けられて......続きを読む»

稀勢の里は復活できるのか?過去の横綱のデータからは衝撃の結果が!

相撲界の目下の関心事は、間違いなく稀勢の里である。 19年という長い歳月を経て誕生した、待望の日本出身横綱は 3場所連続休場中という苦境に立っているが、 果たして2017春場所で怪我を負った以前の強さを取り戻すことができるのか? 今回、年6場所制以降に横綱の地位に就いていた力士たちのデータを参考に 3場所連続休場以降、どのような結果を残せたのかをまとめてみた。 それでは、データを見てみよう ......続きを読む»

全日本力士選手権開催。稀勢の里の連覇以上に鶴竜の危機感のなさが気になった。

10月2日、全日本力士選手権が行われた。 本場所後に行われるこの大会はどうしても存在が忘れられがちなのだが、 結果から話すと、横綱稀勢の里が前回に引き続き優勝を果たしたのだ。 この大会はあくまでも本場所と無関係の花相撲であり 参加した力士たちも、本気だったとは言えない。 例えば、稀勢の里と対戦した千代の国は本来動き回る力士だが 持ち前の立ち合いからの激しい突き押しも動きなく、あえて不利の四......続きを読む»

現役最強力士は誰だろうか?心技体の3項目を数値化して判定する

2017年も秋場所を終え、残すところ九州場所のみとなった。 現役横綱が怪我により力を出し切れない場所が続くことから、 今後も混戦が予想される。 そんな戦国時代の土俵を制する力士は誰だろうか? そのためには、幕内力士たちの現在の力を測る必要がありそうだ。 今回、秋場所の幕内力士を心技体の3項目を、それぞれ10点満点で測定したいと思う。 評価の対象となる内容は以下の様に設定してみた。 ■......続きを読む»

阿武咲は横綱になれるのか?歴代横綱のデータから考察してみる

2017年秋場所。 最も鮮烈な印象を残したのは、新鋭阿武咲だったと考えている。 日馬富士を撃破して前半戦を5連勝で終え 最終的に新入幕3場所連続2桁という新記録を達成したこの若手には大きな可能性を感じるのだ。 早計ではあるが、この若武者が最高位である横綱の地位にたどり着けるか、 歴代横綱の横綱の身長体重、得意な型の傾向などを照らし合わせて 考察して見たいと思う。 なお、この内容にグラフを加えたバ......続きを読む»

躍進した若手力士達。ただ、横綱大関が復帰する来場所こそ真価が問われる。

3横綱2大関不在の場所となった秋場所は、千秋楽で日馬富士と豪栄道の熱戦が繰り広げられ 大きな盛り上がりを見せて幕を閉じた。 そして上位陣の多くが休場したこともあり、若手が躍進した場所となった。 史上初の新入幕3場所連続2桁勝利の記録を達成した阿武咲。 日馬富士、豪栄道を破り波乱の秋場所に一役買った貴景勝。 新入幕で、若手らしい勢いのある相撲で10番勝った朝乃山。 名前を挙げた力士達を筆頭に、上......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所千秋楽

日馬富士優勝で幕を閉じた秋場所。 千秋楽はどのような相撲が展開されたか? 各力士を採点してみよう。 朝乃山:6 千代大龍のぶちかましからのはたきを完全に読んでいた。 嬉しい新入幕10勝。 豊山:5 千代翔馬の上手を求める立ち合いに対応できず。 膝の怪我で明らかに動きが悪くなってしまった。 徳勝龍:6 輝に攻め込まれたが、左四つになったことで土俵際で上手く投げを打てた。 隠岐の海:6 佐田の......続きを読む»

11勝での優勝は褒められない。しかし、日馬富士は間違いなく心の長けた横綱だ。

秋場所千秋楽。 優勝決定戦で豪栄道を土俵の外に寄り切った日馬富士は 優勝が決定した瞬間、相手の背中を2度軽く叩いた。 目の前に立つ豪栄道は、ほんの10秒前、勝たなければならない今場所のライバルであった。 しかし、同時に3横綱2大関不在の苦しい場所を共に盛り上げた同僚を労ったのだ。 まさに横綱としての度量の広さ、優しい心を見せた瞬間だった。 そして、この日見せた心は優しさだけではない。 負け......続きを読む»

行司は立ち合いの判定を15日間統一すべきだ

秋場所もいよいよ大詰め14日目を迎えた。 この日、注目は何と言っても優勝争いで首位に立つ豪栄道の一番だったが、 この一番気になるところがあった。 行司の立ち合いの判定についてだ。 この取組は豪栄道の手つき不十分で2度不成立となったのだが、 見ていて納得できる判定ではなかった。 豪栄道は結局最後までチョン立ちであったし 不成立の2回の立ち合いと、成立した3回目の立ち合いで手つきに大差はなかっ......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所14日目

豪栄道が連敗で、混戦としてきた。 14日目は誰が勝つのか? 早速採点してみよう。 朝乃山:5 動きが固かった。 得意の突き押しが出ず、足も前に出ていない。 阿武咲相手に何もできず。 豊山:5 膝の負傷が影響している。 足が前に出ず。 徳勝龍:5 得意の四つに組んだが、まわしを引かずに攻めたのは拙速だったか? 千代翔馬の引きに対応できず。 隠岐の海:6 豪風が前に出てくるところを上手く叩いた......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所13日目

豪栄道が2差で首位の有利な展開が続くが、 13日目はどのような結果になったのか? 採点してみよう。 朝乃山:6.5 大栄翔の突き押しに下がらず、足がしっかり前に出た。幕内に十分通用する力をつけていることがわかる 豊山:5 豪風の厳しい攻めに対応できず。 徳勝龍:6 動きのよい石浦をしっかり見て叩いた。 隠岐の海:5 立ち合いで千代翔馬の勢いを止められなかった。 苦し紛れの小手投げを打つも挽......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所12日目

秋場所12日目。 首位を走る豪栄道はどのような結果になったか? 採点してみよう。 朝乃山:5 荒鷲の引きつけの強さに、抵抗できず。 豊山:5 重い千代丸の圧力に抵抗できず。 十両陥落は決定的だ。自分の型を作らなければ、幕内では通用しない。 徳勝龍:5 回り込む豪風に、全く足が出ていないため簡単に叩きを食ってしまった ◯隠岐の海:6.5 立ち合いでしっかり踏み込み、押し返そうとする貴ノ岩を上......続きを読む»

白鵬越えなるか?3連敗で苦しむ阿武咲の巻き返しに期待したい。

序盤戦を5連勝と鮮烈な印象を残した阿武咲が苦しんでいる。 勝ち越しまであと1番となったところで9日目から足踏みが続けているのだ。 この日も、栃煌山の立ち合いの圧力に押され、思わずはたいて呼び込んでしまい 3連敗と苦しい状況だ。 勝てない理由はいくつかある。 まず第一に、対戦相手が阿武咲を研究し始めたという点だ。 5連勝という華々しい活躍に、対戦相手は警戒心を深めたのだ。 そのため、......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所11日目

豪栄道が首位を走る展開で後半戦を迎える秋場所。 11日目、幕内力士たちはどのような相撲を見せてくれたのだろうか? 採点してみよう。 ◯朝乃山:6.5 右四つで、足が前に出て自分から攻めていた。 嬉しい新入幕での勝ち越し 魁聖:5 得意の右四つで敗れてしまった。終始受け身に回ってしまった。 ◯錦木:6 上手く中に入って、叩く相手にしっかりついていった。 豊山:5 ライバル朝乃山の勝利に続き......続きを読む»

潔く敗れる日馬富士、見苦しく勝つ白鵬。横綱としてふさわしいのはどちらだろうか?

秋場所10日目 横綱日馬富士が痛恨の黒星を喫した。 対戦相手は、貴景勝。 組みつこうとする日馬富士に、組み付かれまいと突き起こす我慢からの叩き込みで うれしい初金星となった。 この一敗で、首位の豪栄道とは3敗差となり 優勝争いから脱落したと言って過言ではないだろう。 序盤戦で3連敗となった後、内容を伴っての4連勝を挙げ 順調に白星を積み重ねていただけに、取りこぼしはあまりにももった......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所10日目

秋場所中盤最終日。 この日も波乱があったが、各力士どのような点数がついたのか。 採点してみよう。 ○遠藤:6.5 四つに組む力を出せる一番で、しっかりと勝利した。 途中相手の投げを耐えられていたことから、膝の状態も悪くなさそうだ。 徳勝龍:5.5 得意の四つ相撲で土俵際投げを打って勝機もあったが、最後は 遠藤のうまい叩きに敗れた。積極的にせめて内容は悪くなかった。 錦木:4.5 立ち合いか......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所7日目

未だに先の展開が読めない秋場所。 7日目を採点してみよう。 ○朝乃山:6 得意の右四つになるも、効果的に攻められず。 苦し紛れのすくい投げが決まったに過ぎない。 豊山:5 得意の突き押しは見せられず、中途半端な取り口で良さが出ず。 ○隠岐の海:6 立ち合いの踏み込みが良かった。常に先手を取る相撲も見事。 ○大翔丸:6 上手く動き回り込み、突き落としで勝利。 身体がよく動いている。 徳勝龍......続きを読む»

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