独断と偏見の相撲ランキング

ブログ主の独断と偏見で、主に幕内関取のランキングをつけるブログです。

momiji

気ままに、本場所開催中にランキングをつけさせていただきます。 【点数ルール】 勝ち点:勝ち星を挙げたら+3点。負けたら0点 技術点:上手い立ち合い、技等が見られたら加点 敢闘点:勝つ!という想いが相撲に出ていた もっと見る
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最新の記事

白鵬越えなるか?3連敗で苦しむ阿武咲の巻き返しに期待したい。

序盤戦を5連勝と鮮烈な印象を残した阿武咲が苦しんでいる。 勝ち越しまであと1番となったところで9日目から足踏みが続けているのだ。 この日も、栃煌山の立ち合いの圧力に押され、思わずはたいて呼び込んでしまい 3連敗と苦しい状況だ。 勝てない理由はいくつかある。 まず第一に、対戦相手が阿武咲を研究し始めたという点だ。 5連勝という華々しい活躍に、対戦相手は警戒心を深めたのだ。 そのため、......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所11日目

豪栄道が首位を走る展開で後半戦を迎える秋場所。 11日目、幕内力士たちはどのような相撲を見せてくれたのだろうか? 採点してみよう。 ◯朝乃山:6.5 右四つで、足が前に出て自分から攻めていた。 嬉しい新入幕での勝ち越し 魁聖:5 得意の右四つで敗れてしまった。終始受け身に回ってしまった。 ◯錦木:6 上手く中に入って、叩く相手にしっかりついていった。 豊山:5 ライバル朝乃山の勝利に続き......続きを読む»

潔く敗れる日馬富士、見苦しく勝つ白鵬。横綱としてふさわしいのはどちらだろうか?

秋場所10日目 横綱日馬富士が痛恨の黒星を喫した。 対戦相手は、貴景勝。 組みつこうとする日馬富士に、組み付かれまいと突き起こす我慢からの叩き込みで うれしい初金星となった。 この一敗で、首位の豪栄道とは3敗差となり 優勝争いから脱落したと言って過言ではないだろう。 序盤戦で3連敗となった後、内容を伴っての4連勝を挙げ 順調に白星を積み重ねていただけに、取りこぼしはあまりにももった......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所10日目

秋場所中盤最終日。 この日も波乱があったが、各力士どのような点数がついたのか。 採点してみよう。 ○遠藤:6.5 四つに組む力を出せる一番で、しっかりと勝利した。 途中相手の投げを耐えられていたことから、膝の状態も悪くなさそうだ。 徳勝龍:5.5 得意の四つ相撲で土俵際投げを打って勝機もあったが、最後は 遠藤のうまい叩きに敗れた。積極的にせめて内容は悪くなかった。 錦木:4.5 立ち合いか......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所7日目

未だに先の展開が読めない秋場所。 7日目を採点してみよう。 ○朝乃山:6 得意の右四つになるも、効果的に攻められず。 苦し紛れのすくい投げが決まったに過ぎない。 豊山:5 得意の突き押しは見せられず、中途半端な取り口で良さが出ず。 ○隠岐の海:6 立ち合いの踏み込みが良かった。常に先手を取る相撲も見事。 ○大翔丸:6 上手く動き回り込み、突き落としで勝利。 身体がよく動いている。 徳勝龍......続きを読む»

初結びの一番、初横綱戦、初金星。初物尽くしの新鋭阿武咲の勢いが止まらない

横綱の意地を見せるためにも、日馬富士にとって絶対に負けられない取組だった。 しかし、気合を入れて臨んだ横綱は宙を舞い背中にべったりと土をつけていた。 取組前にはにわかに想像できない光景がそこには広がっていた。 この日の主役は、新鋭阿武咲だったのだ 「緊張はなかった」 この一言にこの若武者の凄みが感じられる。 相撲を志す者にとってあこがれの舞台で、第一人者と初めて胸を合わせる。 誰が考......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所5日目

秋場所5日目。 この日は、前頭上位に高得点が目立ち、結びに波乱があった。 早速採点に移ろう。 ○朝乃山:6 攻め続けられたが、隠岐の海のいなしをなんとか堪えて逆転 隠岐の海:5.5 四つに組み上手く攻めたが足が流れた 遠藤:5 琴勇輝の突きといなしに対応できず 徳勝龍:5 魁聖の立ち合いの圧力に抵抗できず引いてしまった ○魁聖:6 相手の突きをもろともせず、前へ出て勝利。体の大きさが......続きを読む»

待った、変化、逆転負け。横綱大関のふがいない相撲は目に余る

出場している、横綱日馬富士、大関照ノ富士、豪栄道らは上位陣として 本場所をピリッと引き締める相撲が求められている。 しかし4日目のそれぞれの相撲は、求められている内容と大きくかけ離れたものだった。 初めに土俵に上がった照ノ富士は、 幕内3場所目の阿武咲相手に立ち合いで待ったを要求。 カド番で負けが先行している状況も影響しているのだろうが、 明らかに神経質な様子で どっしりと手を付いて相手......続きを読む»

たぶん幕内力士最速採点 秋場所4日目

朝乃山:5 不得手な左四つで攻め進めるのは拙速だった。 せめて上手を取ってから攻める余裕が欲しい ○徳勝龍:6 攻められながらも土俵際で逆転 ○遠藤:6.5 立ち合いで優位に立てず、土俵際に押し込まれる苦しい展開。 持ち前の柔らかさで足を残して何とか逆転した。 豊山:6 敗れはしたものの、相撲巧者の遠藤相手に下がらずに積極的に攻められた。 この相撲を続けたい。 隠岐の海:5 十分な体勢で相......続きを読む»

ありえない待った不成立で敗れた日馬富士を考察する

3横綱に加え、大関高安と人気者宇良が休場となった秋場所3日目。 初日、2日目と結びの一番で抜群の相撲を見せてきた横綱日馬富士が まさかの内容で初黒星を喫したのだ。 注目の立ち合い。 日馬富士が先に手を付き対戦相手の琴奨菊も手を付き(琴奨菊の手付きは浅くチョン立ちに近かったが) 立ち合い成立でぶつかり合う瞬間、日馬富士が片手を上げて待ったを主張したのだ。 日馬富士は、つっかけ気味に手を降ろ......続きを読む»

たぶん幕内最速採点 2017秋場所3日目

今場所から、採点を再開している本ブログだが 幕内全員レビューした方が面白いのではないかということで 以下のように変更しました。 ■サッカー形式で幕内力士のその日の取り組みを採点する■ 勝利した場合は6点。 そこから特筆すべき内容がある場合加点する 逆に内容が悪い場合は、減点する。 最高点は10点 最低点は0点 採点は取組順に行う ○は勝利した力士となる (変)は立ち合い変化を選択した......続きを読む»

野戦病院と化す秋場所。2日目を採点する

3横綱休場の場所となった秋場所。 土俵に立つ関取衆が、熱戦を見せ盛り上がりを見せた初日だったが、 早くも2日目に人気者宇良、大関高安といった今場所の目玉も負傷により休場が決定してしまった。 不調の照ノ富士も休場しかねない状況だけに、半ば野戦病院と化している状況は緊急事態 といって良いだろう。 各力士の体調管理は万全だったのか? 相撲人気復活に伴う巡業日の増加は、あまりに負担が大きいの......続きを読む»

本命不在の秋場所初日を採点する!

3横綱が初日から全休は、昭和以降初めてであり異例の場所となる2017年秋場所。 白鵬や稀勢の里という人気力士の不在で、懸賞が200本減ったとの話もあり、今場所の盛り上がりが懸念される。 しかし、北勝富士や阿武咲と言った伸び盛りの若手がいる。 また、本命不在を好機と捉え優勝を目指す高安などの実力者がいる。 そして、1人横綱としての重責を担う日馬富士がいる。 見所は満載なのだ。 そんな......続きを読む»

高安関が大相撲の看板になるためには、今日の一番勝たなければならない

白鵬関が通算勝ち星1位のタイ記録に並んだ12日目は、大きな盛り上がりを見せた。 そして、いよいよ本日13日目に記録更新をかけて 新大関高安関との一番に臨むこととなる。 大きな注目が予想されるこの取り組みは、白鵬関にとって重要な一番となることは間違いない。 しかし、同時に対戦相手の高安関にとっても大きな意味を持つ一番となる。 この一番を勝つことは、好調白鵬関の記録をストップさせた新大......続きを読む»

記録更新は足踏みとなったが、この一敗は白鵬関にとって好機となるのではないだろうか?

名古屋場所11日目は今場所一番の驚きが待っていた。 新関脇御嶽海関との結びの一番で、白鵬関が敗れたのだった。 敗戦の予兆が全くなかっただけに、場内は座布団が舞い飛ぶ盛り上がりとなった。 通算勝ち星の1位タイに並ぶ1047勝をかけた一番だけに、硬くなったと本人は語っていたが 立ち合いから御嶽海関に上手を引かれ、そのまま土俵外まで寄り切られてしまった。 土俵際苦し紛れに外掛けに行った程度の......続きを読む»

気合を前面に出して戦え!正代関!

名古屋場所も10日目を迎えた。 この日の注目は、新大関の高安関と、先日日馬富士関を破った宇良関との取り組みだったと思われる。 ただ私が注目している一番は他にあった。 そう、御嶽海関と正代関という将来のエース候補の直接対決である。 北勝富士関、貴景勝関、輝関など魅力的な若手は台頭してきているが、 その若手の筆頭格と言える二人の相撲を見ることは、幕内若手力士の実力を測る格好の取組となるの......続きを読む»

大横綱千代の富士に並ぶも、何か盛り上がりに欠ける。白鵬関の一人旅が本当に残念だ。

名古屋場所9日目。 横綱白鵬関が、結びの一番を制し1045個目の勝ち星を積み上げた。 これは、大横綱千代の富士に並ぶ史上2位タイの記録である。 そして1位の1047勝超えも、目の前だ。 今場所中の記録更新は間違いないだろう。 また1つ金字塔を打ち立てようとする白鵬関には賞賛の言葉しかない。 本当に素晴らしい。 そして、大記録達成間近で名古屋場所も大盛り上がり、、、かと言われる......続きを読む»

お互いの精神状態が明暗を分けた。春場所千秋楽の歴史に残る大一番を分析する。

優勝インタビューで嬉し涙を流す、稀勢の里関。 優勝決定戦で敗北し、土俵上で呆然と座り込む照ノ富士関。 明暗がくっきり分かれた春場所千秋楽は、手負いの稀勢の里関が照ノ富士関に2度土をつけ、 22年ぶりの新横綱での優勝という快挙を成し遂げた。 稀勢の里関は、13日目に負った怪我の影響でまともな相撲が取れない状態であったことから、 照ノ富士関が勝利するという予想が大勢を占めていた。 それだ......続きを読む»

稀勢の里関の怪我が心配だが、日馬富士関のここ一番の集中力はさすがという他ない

土俵下で苦悶の表情を浮かべる新横綱。 取り組み前には想像もしていなかったショッキングな光景だった。 春場所13日目。 稀勢の里関にとって横綱として迎える初めての本場所での横綱対決は、 惨敗という結果に終わった。 稀勢の里関の負傷が大きく取り上げられたため、注目されていないが 内容的にもいいところがまるでなかった。 というよりも、以前の稀勢の里関の脆い相撲だった。 立ち合いで、日馬富士関に低......続きを読む»

痛恨の5敗目を喫した琴奨菊関。ラストダンスも終わりが近づいている。

春場所12日目。 大関返り咲きの条件となる10勝を目指す琴奨菊が、宝富士関を攻めきれず土俵に倒れこんだ。 これで5敗目を喫した事になり、大関復帰に向けて残り3日間を全勝しなくてはならなくなった。 しかし、これは今の琴奨菊関には非常に厳しいハードルだ。 10日目豪風関を破って以降、勝ちを意識しすぎるあまり相撲が 硬くなってしまっている。 宝富士関に敗れた相撲も 相手得意の、左差しを上手く......続きを読む»

苦しい局面でも負けない稀勢の里関。安定した足腰が心に余裕を生んでいる

嘉風関の速攻にズルズルと後退する稀勢の里関。 土俵際まで追い込まれる展開に、大関時代の稀勢の里関であれば 慌てて無理な突き落としで敗れる場面だっただろう。 しかし、横綱稀勢の里は、突き落としで相手が落ちないと見ると、慌てず体を入れ替えて 逆転の送り出しで勝利をつかんだのだった。 これで今場所唯一無傷の11連勝と飾ることとなり、並走していた高安関が敗れたことで ついに優勝争いのトップに立つ......続きを読む»

力強さを取り戻した照ノ富士関。新横綱の強力なライバルになることを期待する

春場所も中盤戦を終えた。 第一人者の白鵬関、ご当所大関の豪栄道関らが相次いで休場という アクシデントがあったものの連日熱戦が続き大いに盛り上がっている。 優勝争いに目を向けると、 新横綱稀勢の里関が全勝で走り、場所前からの期待にしっかり応えている。 そして、弟弟子の高安関が兄弟子の横綱昇進に刺激を受けたのか全勝でトップと並走している。 むしろ相撲内容では、高安関が上回るのではないかという......続きを読む»

見たこともない展開に戸惑いを覚える春場所初日となった。

第一人者の白鵬関が、初日に黒星を喫し 新横綱稀勢の里関が充実の内容で完勝を収める。 稀勢の里関の番付が横綱に変わったを除けば、今まで見たことがない風景ではない。 しかし二人が土俵で見せた姿は、今までとは異なっていた。 万雷の拍手を浴びた稀勢の里関は、まるでそれを楽しむかの様に力強い相撲を見せてくれた。 期待されるほど力を発揮できなくなる以前の弱さを微塵も感じさせない、強い横綱の相撲だった。......続きを読む»

今から約4年後の大相撲界を予想する

2020年12月某日 東京オリンピックが開催された年の九州場所も終わり、二人の好角家が飲み屋で相撲談義に花を咲かせていた。 Aさん:いやぁ。今年は、オリンピックもあったしあっという間に年の瀬だなぁ。 ってお前さん、何を落ち込んでチビチビ呑んでるんだい? Bさん:あんた、悲しく無いのかい?あの大横綱白鵬が引退しちまうんだぞ!? 俺はもう、悲しくて悲しくて。。。 ああ、そうだなぁ。 まぁオリンピ......続きを読む»

優勝をかけるはずの千秋楽結びの一番は消化試合となり、「横綱稀勢の里」の正当性は失われた。

千秋楽まで優勝の行方がわからないと思われた初場所だったが、 あっけない形で決着した。 14日目、首位を走る稀勢の里関が勝利し 1敗で追いかける白鵬関が敗れた事で稀勢の里関の初優勝となったのだ。 もし千秋楽で白鵬関と優勝をかけての戦いとなれば すんなりと優勝が決まらない可能性もあっただけに、 敵失という形で早々に賜杯を手にできたことは稀勢の里関にとって幸運だっただろう。 兎にも角にも、 血のに......続きを読む»

稀勢の里関の優勝は、逸ノ城関との一番にかかっていると言っても過言ではない。

不戦勝の勝ち名乗りを受ける稀勢の里関の姿に、大きな拍手と歓声が起こった。 不戦勝でここまでファンを沸かせる力士を、私は見たことがない。 多くの相撲ファンが、稀勢の里関の優勝を後押ししたいという気持ちなのだろう。 逆に言えば、稀勢の里関の優勝をまだ信じられない不安の表れの様にも感じられた。 無理もないことだ。 これまで大事な一番で勝ちきれず、優勝を逃してきたのが 稀勢の里関なのだから。 そして......続きを読む»

白鵬関は、横綱の理想を目指して戦う最中なのだろうか?

初場所もすでに、9日目を終えた。 この日は、優勝争いをマッチレースで繰り広げていくと思われた稀勢の里関と白鵬関が 相次いで敗れるという大波乱があった。 正直、稀勢の里関の敗北は、今までの大関の戦いぶりを知っている人間からすれば起こりえることが 十分予想できたので、大きな驚きはなかった。 優勝争いの先頭に立ったことで、硬くなるだろうと。 そして、相手はカド番となる場所ですでに6敗の琴奨菊関。 何......続きを読む»

日本出身若手力士の大きな飛躍を期待してしまうが、辛抱強く見守る忍耐が必要だ

2017年初場所は、4日目を終えた。 ここまでの土俵で、取り上げるべきは 白鵬関の充実の4連勝と玉鷲関の好調さといったところに加え 若手日本人力士の活躍が挙げられる。 三役復帰を目指す御嶽海関は、2日目に日馬富士関相手に初金星を挙げたが さらに4日目に鶴竜関も撃破する活躍を見せている。 初日に豪栄道関からも勝利していることから、ここまで2横綱1大関を破ったことになる。 先場所上位陣に歯......続きを読む»

横綱プラス玉鷲関が今場所を引っ張っていきそうだ。

いよいよ待ちに待った、2017年の大相撲が幕を開けた。 先場所は、豪栄道関の綱取り挑戦の場所となったが蓋を開けてみれば場所前にほとんど話題に上がらなかった 鶴竜関の強さが際立つ結果となった。 今場所は多くの力士たちにとって期するものがある場所となる事が予想される。 優勝した鶴竜関は、初の連覇を目指している事だろう。 先場所、終盤戦で優勝争いに絡む事が出来なかった白鵬関、日馬富士関の両横綱......続きを読む»

初優勝のための処方箋。稀勢の里関は時間いっぱいになったら塩を噛め!!

前回、前々回と2回に渡って 稀勢の里の大一番での精神状態に焦点を当てて 記事を投稿させていただいた。 分かったことは 稀勢の里関が今だに大一番で本来の力を発揮できないこと。 そして、その相撲を分析した結果 大一番で力を発揮できないのは 勝ちを意識しすぎるあまり緊張し、相撲が慎重になりすぎるということが分かった。 今回は、その処方箋となりうる解決策を考えたいと思う。 なお、地力を伸ばすよう......続きを読む»

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  1. 稀勢の里関には何が足りないのか?横綱に必要な心技体を数値化して考える
  2. 今から約4年後の大相撲界を予想する
  3. 優勝をかけるはずの千秋楽結びの一番は消化試合となり、「横綱稀勢の里」の正当性は失われた。
  4. ありえない待った不成立で敗れた日馬富士を考察する
  5. 信じられない相撲内容で敗れた白鵬関。平成の大横綱に何が起こっているのか?2016年初場所14日目
  6. そこはかとなく漂う祭りの後感。そんな中稀勢の里関が見せたのは、初日に勝るとも劣らない最悪の相撲だった
  7. 白鵬関に大相撲を去って欲しいのか?恣意的な正代コールを行う観客に不快感を覚える~2016年夏場所4日目~
  8. 2016年春場所各力士を採点してみよう〜三役・横綱編〜
  9. 横綱昇進の条件の曖昧さをなくすためにも、準優勝の位置づけを明確化してほしい
  10. 横綱の意地は見せられなかった。しかし日馬富士関は理想の横綱に近づきつつある。

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