2006年10月04日
松井秀、斎藤、田口 いざ、プレーオフの陣へ!
【 イラスト:室谷雅子 】 日本のサムライ3人が亜米利加の地で天下取りを目指す――イチロー&城島健司(マリナーズ)、井口資仁(ホワイトソックス)、松井稼頭央(ロッキーズ)、大塚晶則(レンジャーズ)、大家友和(ブルワーズ)が次々と敗れ去った2006年レギュラーシーズンの陣。そんな激しい戦いをくぐりぬけ、プレーオフの陣へと勝ち残ったのが松井秀喜(ヤンキース)、斎藤隆(ドジャース)、田口壮(カージナルス)という3人のサムライだ。並居る異国の強敵たちを相手に彼らが立ち回る戦は、一見の価値あり。日本のサムライたちの武勇を伝えるために、我らスポーツナビMLB編集部も立ち上がった――。ということで、この連載もプレーオフの間はお休み。プレーオフ後にまた、再会を果たしましょうぞ! では皆様方、しばしの間、さらばじゃ。 ■応援メッセージを書く みなさんのご意見・ご感想をコメント・トラックバックで募集中! こちらでも受け付けています→松井秀喜&日本人選手 プレーオフ期間中はスポーツナビのプレーオフ&ワールドシリーズ2006で チェック
- 共通ジャンル:
posted by スポーツナビMLB編集部 |10:00 |
コメント(0) |
トラックバック(4)
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/mlb_illustration/tb_ping/7
この記事に対するトラックバック一覧
ヤンキース:ALDS Game1 【Enjoy MLB】
10月3日(USA) タイガース vs. ヤンキース ALDS Game1 先発投手: N・ロバートソン vs.・建民 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E タイガース 0 0 0 0 3 0 1 0 0 4 12 1 ヤンキース 0 0 5 0 0 2 0 1 x 8 14 0 ヤンキース:ALDS 1勝 ..
Division Series 1 【抜けたカーブをホームラン】
プレーオフ初日。今日は3試合が行われた。 タイガース(0勝) 4-8 ヤンキース
デトロイト対ヤンキース 地区シリーズ 【青いblog】
Big inning gets NY started ○ シェフの私服に度肝を抜かれた すごい私服!! ( ̄○ ̄
ヤンキース先勝! 【TTM55】
DS初戦、8-4でタイガースに勝利。 王 建民はレギュラーシーズン終盤あたりから、あまり調子がいいと言えないが、それでも要所を締め、第1戦先発の大役を十分果たした。 王 建民では落とせないですからねぇ。 それとタイガースの攻撃、2回無死1・2塁、打者 I・ロドリゲスの時に盗塁を刺せたのが流れとしては大きかったです。
コメントする
「他サービスID/メールアドレス」で投稿する場合は、そのID/メールアドレスは表示されず、当サービス専用の固定のコメント投稿者ID「英数+連番」に変換され表示します。
- Yahoo! JAPAN IDでコメント投稿
- mixiアカウントでコメント投稿
- Googleアカウントでコメント投稿
- Hatena IDでコメント投稿
- Biglobeアカウントでコメント投稿
- ログインしてコメント投稿
- メールアドレスでコメント投稿
※新規のメールアドレスによる投稿IDご利用は停止しました。
※コメント投稿手順
(1)上記リストから希望のIDを選択する。
例: Yahoo! JAPAN IDでコメント投稿
(2)Yahoo! JAPAN上の本人確認画面でIDとパスワードを入力する。
(3)スポーツナビ+blog側のコメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。
詳しくは以下2ページをご覧下さい
・【仕様変更】PCからのコメント投稿について
・ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」
※コメント投稿手順
(1)上記リストからログイン/メールアドレスのどちらかを選択する。
例: ログインしてコメント投稿
(2)plus-blogのアカウントとパスワード/メールアドレスを入力する。
(3)コメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。
詳しくは以下2ページをご覧下さい
・【仕様変更】PCからのコメント投稿について
・ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」

【 イラスト:室谷雅子 】
日本のサムライ3人が亜米利加の地で天下取りを目指す――イチロー&城島健司(マリナーズ)、井口資仁(ホワイトソックス)、松井稼頭央(ロッキーズ)、大塚晶則(レンジャーズ)、大家友和(ブルワーズ)が次々と敗れ去った2006年レギュラーシーズンの陣。そんな激しい戦いをくぐりぬけ、プレーオフの陣へと勝ち残ったのが松井秀喜(ヤンキース)、斎藤隆(ドジャース)、田口壮(カージナルス)という3人のサムライだ。並居る異国の強敵たちを相手に彼らが立ち回る戦は、一見の価値あり。日本のサムライたちの武勇を伝えるために、我らスポーツナビMLB編集部も立ち上がった――。ということで、この連載もプレーオフの間はお休み。プレーオフ後にまた、再会を果たしましょうぞ! では皆様方、しばしの間、さらばじゃ。
■応援メッセージを書く
みなさんのご意見・ご感想をコメント・トラックバックで募集中!
こちらでも受け付けています→
