2011年01月26日

日本劇的勝利と、松木さん。

いやぁぁぁ、眠い。
昨日の夜は、盛り上がりましたね!!


勝ちました!韓国に勝ちました!
PK戦、熱かったなーーー

お仕事関連の方々と見ていたのですが、
みんなで立ち上がってみてしまいました。


特に、川島選手が一人目を止めた瞬間。
たまらんかったなーーーー。
みんなで当時に立ち上がりました。


でも、韓国強いですね。
後半は運動量で完全に負けていたように思います。

日本は前半の最後20分くらいはよかった。


個人的には、本田のキープ力がすごいなぁ。と思ったのと、
長友の運動量。


PKは外しちゃったけど、延長線後半でも、
DFラインからカウンターの場面ではバンバン上がってましたからね。
すっごい体力っすね。
右サイドのウッチーにも見習ってほしい。

(松木さんに「若いんだから」って言われてるのが面白かった。。。)




そして、twitterには、すごい書き込みがいっぱいありました。
特に、松木さんの解説に対する #matsuki が、すっごい面白かった。。。



名言集、まとめましたので、御覧ください。




・パク・チソンが4人!




(競り合いでの笛が多いことに対して)
・アピールしていかないと。ジャンプするときに横に手を広げるとかね


(明らかにこの試合で複数本シュートを打っているのに)
・岡崎、この試合1本目じゃないですか?あ、3本目か


(今野のファール後、日本が守っている時間帯に)
・もう、ふざけたPKはいらないですよ



(後半の動きが止まった時間帯に)
・右サイド使って欲しいですね。内田はまだ元気ですから
・内田若いんだから、内田行ける


(岡崎が受けたファールが、ペナルティエリアの中か外か際どいのを見て)
・いいんじゃないですか? 中で。


(岩政の特徴を分析)
・岩政はとにかく高いですからねー



(PK戦目前、川島選手について
・川島は男気がありますから、なんとかその男気でやってくれるでしょう


(PK戦直前)
・いやー もうとりましょう


(PK、韓国一人目)
・外せ!



(試合終了後)
・ほんとこのチームいいね!って感じだよね!




いやぁ、解説の域を越えているというか、、、、


解説していないというか、、、、、




でも、好きです。



松木さん、これからも期待しています!

posted by miyagi-jr |10:30 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2011年01月12日

親のスパルタ教育は成か否か ~レーサー 神子島みか~

どうも。こんにちは。
半人前コーチは28歳です。
2月9日で29歳です。。。。
もうすぐですね、30歳。
予定では、27で結婚、28で第一子が誕生している
予定だったんですが、、、、残念です。


まだ子どものいない私ですが、本日の午前中、
気になる番組の再放送があるので、午前休を取って、
テレビ鑑賞しておりました。


番組名は「となりの子育て」
NHK教育テレビでやっている番組です。
本日は10月にやったものの再放送。
今回の出演者は、レーサーの神子島みかさん。
というか、中心はお父さんの、隆さん。


神子島みかさんは、前にもある番組で拝見して、
雑誌などでも拝見し、存じ上げておりました。


お父様が元々レーシングドライバーで、
小さいときにレースを始めて、小学校の終わりには、
色んなタイトルを総なめに。

しかし14歳のとき、汗と油にまみれている自身に疑問が生まれ、
だがその年に年間王者になる活躍を見せ、翌年上位カテゴリーの
「全日本カート選手権」の参戦許可が下りたが、
「周りの期待と、自分のモチベーションの違いに耐えられなくなって」
15歳でレースの世界を離れたという。 

その3年後にレースに復帰。
17歳でA級ライセンスを取得。18歳で「FJ1600シリーズ」にデビュー。
いきなり「富士シリーズ」でチャンピオンを獲得・・・・

(http://mainichi.jp/enta/sports/graph/spodol/023/ より)


現在24歳。



私が気になっていたのは、3年間の空白の後、
何をきっかけに復帰したのかというところ。
何か親がきっかけを作ったのかも?
というところを知りたかったので、
午前休もらっちゃって、見てみました。



8歳からレースを始めて、トレーニングは毎朝学校に行く前に、
・マラソン5キロ
・腹筋100回
・背筋100回
・腕立て100回

これを必ずやらせて、寝坊したときでも必ずやらせて、
その時は、学校に遅刻して行ったそうです。
小学校で毎日このメニューって、相当キツイですよね。

「子供の頃はすごい厳しかったです。レースが一番の生活でした。
毎朝5キロマラソンで、寝坊したら、学校遅刻してでもトレーニングとか。
レースをやってると、学校を休まなければならないことが多かったので、
塾にも行って。朝はトレーニング。それから学校。
足りない部分は塾っていう生活でした」 

すんげーーーー。


でも、14歳の頃、悩んだ末に、レースを離れる決意。
そのときのことを、番組の中で語っていました。


「お父さんの喜ぶ顔がうれしくてカートをしていたので、
 辞めようか悩んだとき、相談できなかった。
 だから、それまで何も言わずに、突然辞めると言った。
 そのとき、お父さんの顔は見れなかった。」
と言っていました。


お父さんは、そのときのことを、
「やめるといって、家を出ていって、
 外でゴンゴン大きな音がする。
 時間が経ってから見に行ってみると、
 カートがハンマーでボコボコになっていて、、、
 切なかったですね。。。。」


と振り返っていました。


それから3年間、親子は普通に生活していて、
娘はメイクの専門学校に進学したらしいのですが、
カートの話は、全くしなかったとのことでした。
「どちらも、避けていた感じですね。」


みかさんは、学校に行くでもなく、行かないでもなく、
遊んで、ファッションに興味を持って、自由に
過ごしていたようです。


インタビュアーが、「そのとき、怒らなかったんですか?」
と聞くと、

「怒りたいんだけど、怒れなかったんです。
 もっと壊れちゃうんじゃないかと思って。。。」
と、答えていました。


しかし、3年ほど経った頃、みかさんの方に変化があり、
「テレビとか、雑誌とかで取り上げられているレーサーを見て、
 ”あ、あいつが出てる””こいつも・・・”というのがあって、
 すごく悔しかったんですよね。部屋で泣いたこともありました」

レースはしたいけど、自分から戻りたいとは言えない。

私がすごいなと思ったのは、お父さんが一緒に過ごしている中で、
この変化を感じ取っていたこと。


「ある日、聞いてみたんです。”乗ってみる?”って。
 すごーく、優しく(笑)。まだ迷ってる感じでしたけど。」



その一言をきっかけに、みかさんは、再びレースへ。

「約3年ぶりのシート。
 涙がボロボロこぼれて止まらなかった。
 すごく遅いのにうれしくて。」





お父さんが、インタビューの中で、娘がレースから
離れたときのことを振り返っていました。


「私の生い立ちに関係あるんですが、母子家庭で育ったので、
 母親を喜ばせるためには、何でもやった。
 だから、やめるといわれたときは、”裏切られた”
 っていう気持ちが強かった。
 親を裏切る子どものことが、理解できなかった。」


「でも、今になって思うことは、”あの時一度でも、
 子どもの話を聞いてあげればよかったな。”
 と、何度も思っています。」





スパルタの親子物語の中でも、
神子島さんのお父さんがちょっと珍しいなと感じたのは、
・子どもがレースから離れたとき、何も言わなかったこと。

無理やりやらせてれば続いたかもしれませんが、
少し離れさせるというのも、悪くないのかもしれません。


また、
・子どもの気持ちを察して、一言かけたこと
これも、毎日一緒に暮らしている親子だからこそ
成せるものだな、と思いました。


スパルタ教育の話は多方面から聞きますが、
特に女のこの場合は、本気で子どもの話を
聞いてあげることも、時には必要かもしれませんね。


posted by 半人前コーチ |18:37 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年11月09日

バスケットボールマガジン 休刊

みなさんおはようございます。
半人前コーチ@会社泊です。
この1泊で終わりにしたいです。


さて、掲題の件、
昨日メールを見てびっくりしました。

あんまり一般の方には馴染みが無いかもしれませんが、
知識が少ない私のような指導者には、色んな方の
練習方法が記載されていて、非常に貴重な情報源だった、
月間「バスケットボールマガジン」が、25日の発行を最後に
休刊となるとのメールが!


いやぁ、残念。
2005年くらいから購読しているのですが、私の練習の半分くらいは、
この雑誌に掲載されていたものを基にアレンジしていると
言っても過言ではないくらい、お世話になった雑誌。
まだ一冊も捨てていないのに、、、

ちょうど先月くらいに購読が切れていて、
「またバックナンバーから買えばいいや」くらいに
思っていたのですが、、、、

非常に残念でなりません。


ま、でも5年分くらいは手元にあるので、
それをもう一度見直すだけでも、またいい勉強になりそうです。

朝からyahooメールをチェックしたら、
自分的にかなり衝撃的だったので、
アップさせていただきました。


そして、どうでもいい話かもしれませんが、
「バスケットボールマガジン」を発行しているのは、
「ベースボール・マガジン社」


改めて、日本における野球の存在の大きさを感じました。
(あんまり関係ないのかもしれないけど)


おすすめの指導者用資料ありましたら、
みなさま教えてくださいまし。

posted by 半人前コーチ |09:15 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年09月29日

ブラウン監督解任! 野村監督復帰?

仙台市民の皆さん、
及び、楽天ファンの皆さん。

見ましたか?


楽天がブラウン監督を解任 4年ぶり最下位の責任

 楽天がマーティー・ブラウン監督(47)に対し、今季限りでの解任を通告したことが29日、分かった。昨オフに2年契約を結んだが、チームが4年ぶりの最下位に沈んだため、任期途中での解任を決めたとみられる。
 今季最終戦となるこの日の西武戦(Kスタ宮城)の終了後にも発表される。
 昨季まで広島を4年間率いたブラウン監督は、野村克也前監督の下で2位に躍進したチームを引き継いだ。しかし、開幕から4連敗するなど一度も勝率5割に届かず、19日に最下位が確定した。(共同通信)


ブラウン監督解任らしいです。
ま、最下位ですからね。。。仕方ないっすよね?
聖澤とかレギュラーにしてくれたのはうれしいですけど、
最下位ですからね。。。。


しかも、こんな記事もあります。



 楽天の野村克也前監督(75)が監督復帰する仰天プランが28日、浮上した。就任1年目のマーティー・ブラウン監督(47)が最下位に沈み、球団内などでさい配を疑問視する声が噴出。29日の今季最終戦後に解任か続投かの方向性が決まるが、後任候補には昨季限りで退任したノムさんの名前も挙がっている。
  ◇  ◇
 27日に都内の楽天本社で行われた球団の取締役会は、営業系の話が主な内容だったが、チームの漠然とした今後の方向性も話し合われたという。監督の続投、解任についての具体的な話はなかったが「ブラウン監督でいいのか、という声が上がっているのは事実」と球団幹部も認めた。
 ブラウン監督はオプションなしの2年契約の1年目。続投の可能性も残ってはいるものの、解任になった場合、後任探しが急務となる。
 現段階で具体的なリストは上がってきていないが、同幹部は「リストに並ぶとすれば、毎年同じような方々」と、昨年も浮上した元西武監督の東尾修氏らを想定。その上で「前監督も意欲を見せていらっしゃるのであれば、そういうリストにも入ってくるのではないか」と明かした。
 野村前監督は昨年までチームを率い、球団初のCS進出へ導いたが、健康面を考慮し勇退。今季から名誉監督に就任し、5月には解離性大動脈瘤(りゅう)の疑いで休養したが、依然として現場復帰への意欲は満々だ。
 実際、今月に入り本社内には「野村監督を代えたのは早すぎたのでは」という声も上がっており、今もノムさん待望論は消えていないという。この日「すべてはシーズンが終わってから」と語るにとどめた米田球団代表は、30日にブラウン監督と話し合いの場を持つ予定。チームが近日中に大きな決断を下すことになる。(デイリースポーツ)



ま、野村監督復帰っていうのは無いと思いますが、
(個人的には復帰して欲しいですけど)
この発言が、本当に球団幹部の発言だとしたら、
これ、問題ですよね。

昨年、あれだけファンが騒いだ中で、
球団は初志貫徹で野村監督との契約を更新しなかったのですから、
ここで本当に野村監督と契約したら、
じゃ、去年の騒動は何だったのよ。

ってなると思うんですよね。


それとも、ファンは、
「ファンの声を反映してくれた!楽天さいこーーー!」
ってなるんでしょうか?


私は野村監督大好きですし、
野村監督がヤクルトの監督解任会見で言っていた、
「一番難しいのは、試合に出ない選手のモチベーション維持」
という言葉は、未だにコーチとしての座右の銘にしてるくらいですが、、、


それでも、野村監督復帰となれば、
球団の方向性について、疑念を禁じ得ませんね。


あんまりマスコミを騒がせるような不用意な発言は、
謹んでほしいものです。


そういえば、今年一回も観戦に行けなかったな。。。。
来年は5回くらいは行きたいな。。。。

ベガルタにも行こう!
ってことで、今日は1ファンとしての投稿でした!

ってことで、打ち合わせいってきまーす。

posted by 半人前コーチ |18:03 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年07月29日

オグリキャップの思い出。

どうも。こんばんは。
半人前コーチ@今日は眠いです。
昨日はあんなに沢山寝たのに。おかしいなぁ。
でも、目が覚めてきたので、もうちょっと仕事がんばります!


さきほどスポーツナビを見てました。
高校総体のバスケの1回戦の結果を見たかった
だけのですが、トップのトピックスにこの記事が

730人が別れを惜しむ=オグリキャップお別れ会―北海道・新冠町
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/other/headlines/20100729-00000073-jij-spo.html


(ちなみに以下は、別記事よりの転載です)


 1980年代末から90年代初めにかけて空前の競馬ブームを巻き起こし、今月3日に死んだオグリキャップの「お別れ会」が29日、北海道新冠(にいかっぷ)町で行われ、全国から駆けつけた関係者やファンらが往年のアイドルホースとの別れを惜しんだ。

 会には、現役時代を知る多くの関係者も出席。地方競馬時代の馬主だった小栗孝一さん(78)は、おえつしながら「私の名がついた馬を、こんなに多くのファンが応援してくれた。心から誇りに思います」とあいさつ。中央時代にオグリキャップを管理した元調教師の瀬戸口勉さん(73)は「やはり、ラストラン(90年有馬記念の優勝)が印象に残る。オグリコールを聞き、ホッとして涙が出た」と振り返った。

 また、JRAの全国10競馬場で集められたファンのメッセージも手向けられた。



私が小学校1年生のとき、初めて見た競馬でした。
白い馬が2頭いたんです。
1頭は、その年の天皇賞を連覇したタマモクロス。
そしてもう1頭が、4歳でありながら、クラシック登録できず、
古馬G1に参戦していた、オグリキャップ。


レースは覚えてるものの、そのレースを見ているときに気持ちは、
全く覚えてません。でも、なぜかオグリキャップが勝って、
喜んでいたのは、ちょっと覚えています。


オグリキャップ。大好きでした。
競馬を知らなくても、馬の名前を知っている。
というのは、この馬の知名度や影響度を物語っていました。


クリスマスプレゼントは、オグリキャップ人形でした。
でっかいんですよ。確か10,000くらいしたと言ってましたね。


5歳のマイルチャンピオンシップも、JCもすごかったけど、
記憶に残るのは何といっても最後の有馬記念。
オグリキャップのレースとしては、内容は物足りなかったかもしれません。


でも、パドックの時点で、大川さんが落ち目だと言っていて、
なぜかとても残念な気持ちになって、、、
でも返し馬のときは、歓声がすごくでかくで、がんばれ!って気持ちになって、
画面に食い入るようにテレビを見てました。


残り200メートル。
全盛期ならそこからの伸びがすごいところですが、
先頭にたってから、粘って粘って、メジロライアンを振り切っての1着。

オグリ1着、オグリ1着、オグリ1着、オグリ1着、
右手を挙げた武豊、オグリ1着、
見事に、引退レース、引退の花道を飾りました、オグリキャップ。
スーパーホースです。オグリキャップです。


あの実況が忘れられません。


カメラがスタジオに戻ったら、鈴木淑子さんが泣いてたんです。
競馬番組で涙をみたことなんて、その時初めてでした。
(その後も他に誰かいるんですかね???競馬番組で泣いてた人)


そしたら、うちの親も泣いてたんです。


「なんとも言えない歓声が、オグリコールにかわりました」


馬の名前がコールされたのも確か、初めてだったような気がします。
あのレースの感動が、ここまでクローズアップされることに
繋がっているのだと思います。



オグリキャップ、安らかにお眠り下さい。

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posted by 半人前コーチ |20:29 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年06月30日

長友のメールと、遠藤夫人の手記。

どうも。こんにちは。
半人前コーチ@恵比寿です。
仕事場ですが、仕事が手につきません。
昨夜の興奮と、悔しい気持ちが残っており、
まったく仕事をする気がおきません。

本日も朝は8時から、ずっとスッキリととくダネに
釘付けになりながらすごしていました。

いやぁ、惜しかった。
パラグアイが強いのは分かっていたけど、
それでも勝てると思っていたので、悔しいです。

パラグアイ、いつもよりサイドバックが上がり目でしたね。

本田選手のシュート、惜しかった。
大久保選手も献身的でしたね。
玉田選手、最後の場面はシュートを打って欲しかった。
駒野選手、その経験を日本に持って帰って伝えてください。
選手の涙が、ぐっときました。


試合が終わってから、涙が出ました。
自分の教え子の試合以外では、全く涙がでないのですが、
今回は涙が止まりませんでした。




今大会、他のチームでこんなにメンバーが
涙しているチームは、日本以外に無かったと思います。


前回大会も、試合が終わって涙しているのは、
日本は中田選手だけでしたね。

それほど一体感も合ったのでしょう。
チームのまとまりもあったのでしょう。
自信の反動も、あったのかもしれません。


私がこの大会で好きになった選手が一人います。
左サイドバックの長友選手です。


相手のエースを止めるプレー、無尽蔵なスタミナ、
長い距離を走る運動量、攻め上がり、
そして、マツコ・デラックスに好かれる見た目、、、、
(下町の顔だって、テリーさんが言ってた)


ま、最後のはどうでもいいとして、
エトーを止めたディフェンス、すばらしかった。
オランダ戦は途中から、右サイドに入って、
途中出場のエリアに仕事をさせなかった。

すばらしかったです!
そして何より、その熱いハートがすばらしいと思います!


今日の朝、テレビで長友選手がお母さんへの
送ったメールが紹介されていました。


「苦しいときも辛いときも皆で乗り越えてきた。
 楽しいときは皆で笑った。
 この仲間が俺は大好きや。
 俺、みんなのために走るよ! 
 全力で戦うよ! すべてに感謝」


感動しました。泣きました。
日本はチームで戦っていたんだと、改めて感じました。
控えの選手も含めて、代表して出場している。
その自覚が、力を与えているんですね。


それから、もう一つ涙したもの。
これは先週拝見したのですが、
日刊スポーツに掲載されていた、
遠藤選手の奥様の手記。

デンマーク戦を終えて、ご主人に向けたメッセージ。


---

パパありがとう。家族の夢をかなえてくれたね。大会前に
「オランダは難しいかもしれないけど、突破できるよ。」
と言ったパパの言葉を信じていたよ。ゴールの瞬間は涙が出ました。
パパがどれだけしんどい思いをしてここまできたかを知っているから、
自然と出ました。

子供3人が寝ていて私だけテレビを見ていたから、
周りを気にすることもなく、泣いちゃったよ。
4年前にパパが試合に出られなかった時、
遠藤家ではW杯の話は禁句だったんだよね。

あなたの気持ちが分かるから、こっちも触れなかったし、
子供らにも言わないようにと、私から言ったんです。

ドイツから帰った後のことを思い出します。
いつもより帰りが遅くなったんですよね。
「パパ、最近帰り遅くない?早く帰って子供の面倒見て」
と言った時のあなたの言葉は一生忘れないよ。

「これも仕事だから分かってくれよ。」

ガンバの練習後に、他の選手はみんな家に帰っているのに、
いつもパパの帰りが遅いから、正直、怒っていたけど、
人には内緒で筋トレを始めたんですね。

自分の努力する姿を人に見せず、陰でやるパパのそういうところが、
私は好きです。今日のゴールは、その筋トレを4年間続けた結果かな?

せな(長女6歳)には「次のW杯も出るから、
飛行機嫌いを4年間で治してね」と言ったでしょう?
せなも頑張ってるから、パパ家族のことは心配しないで、
サッカーに集中してください。

15歳であなたと出会って、もう15年が経ちました。
23歳で結婚して3人の子供にも恵まれて、私の人生は最高に幸せです。
パラグアイ戦は、心花(ここな=次女3歳)も寝かさないで家族4人で応援します。  



泣きました。。。。


今回の日本代表からは、色んなことを学びました。
そして、いろんなパワーをもらいました。

改めて、ありがとう!
そして、駒野選手も含めて、胸を張って帰ってきてほしいです。

次回のW杯では、更なる日本代表の活躍を期待したいと思います。
Jリーグ、もっと見に行こう!
ベガルタ、応援しに行こうかな!

posted by 半人前コーチ |11:50 | その他 | コメント(3) | トラックバック(0)
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2010年04月13日

川村!!!!田臥!!!!!

どうも。こんにちは。
半人前コーチ@恵比寿で仕事中です。
最近、仕事は大変ですが、ここ半年くらいは
楽しく仕事させていただいております。

さ、これからもがんばるじょ。

昨日、夜1時くらいに帰ったら、ニュースで
JBLのファイナルがやってました。
流れたのはたった数分間でしたが、
川村君の残り15秒、3点2本!!

すごいですね。
14秒で5点差でもなんとかなるんですね。
「あきらめたらそこで、試合終了」ですね。
あんだけ、川村が打ってくる!って分かっていても、
それを外して打ったのがすごかった!!

http://www.youtube.com/watch?v=ZHcPEswY5Tc

でも、田臥さん、やっぱりすげーや。
第1戦の27得点ももちろんすごいけど、
スティールと被ファウルがチーム内では1番多いですね。
すげーなーと思いました。


アイシンの鈴木監督も「これで日本のレベルが上がる」と
言っていたようです。
正直、JBLとかbjとかあんまり興味なかったのですが、
ここ何ヶ月かで、グッと興味度が上がりました。
(2月にbjを見に行ったあたりから。)
やっぱりひいきチームがあると、見ていて楽しみですね。


ちょっと話題と離れてしまうかもしれませんが、
やはり、JBLとbjについては、バスケ関係者としては
統合して欲しい。という感じがします。
それで、J1、J2みたいになってもらうのがいいかと。
(超勝手な解釈ですが)


JBLには、実質今の日本の中心の選手たちがいるという部分で、
ゲームも面白かったですが、bjは地域に根ざしたチーム作り
っていうのは、やっぱりファン醸成には必要かなと。


2つリーグがあるのは、それはそれで面白いのですが、
やっぱりリーグは統一してほしいかな。


ま、久しぶりにスポーツニュースにバスケが出たので、
思わず書き込んでみました。


じゃ、今週もがんばりましょう。

posted by 半人前コーチ |16:52 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年02月25日

YES YES YE-----S!!!!

どうも。こんにちは。
半人前コーチ@免許更新期限が来週までです。
休み取れるのか?と思いながら、毎日更新通知書を
持ち歩いております。。。

(と言っても住民票は仙台なので、更新のためには
 実家に帰らないといけないから、毎日持ち歩く
 必要性はなにもないんですけどね。。。)

最近朝方起きていることも多いので、意外にも
オリンピックを見る機会が多いです。

そういえば、今回オリンピックですごく評価を
挙げた人が一人いますね。
インターネットで調べてみても、その方へは皆さん
賛辞を惜しみません。

blogのコメントもすごく多い。
でも多分、顔を見ても分からないかも。


その方の名は、小林宏さん。



名前を聞いただけでも、分からないか方もいるかもですね。
今大会注目の競技、カーリングで解説をしていらっしゃった方です。



私は先週の土曜日、初めてカーリングをLIVEで見ました。
見たことが無かったので、ルールとかもあまり知りませんでした。
でも、あっという間に、カーリングにはまってしまいました。
そういう方も、非常に多いのではないでしょうか?



その要因として、
・解説が非常に分かりやすい。初心者でも理解できる。



そう、小林さんの解説はとっても分かりやすい。
特に私みたいな初心者にはありがたいことです。

得点の話、戦略の話、なぜそこを狙って投げるのか、
今のスローで状況がどう変わったのか?
などを、非常に細かく解説してくれます。
これが、すごく見ていて助かる。


そして、
・解説が非常にフェアである。



そう、小林さんの解説は非常にフェア。
国同士の戦いなので、ともすると日本に判断が寄りがちになり、
まぁ、日本での放送なのでそれは良いかも知れませんが、
小林さんは違います。

相手の良いプレーにも、賛辞を惜しみません。
素晴らしいプレーには、敵味方関係なく、賞賛します。
見ていても、それが嫌味なく心地よい。



さらに
・良いプレーだけではなく、失敗しても「トライ」を評価


失敗すると、その選手を否定する解説者も少なくないです。
でも、小林さんは違います。
難しいプレーにトライすると、「ナイストライですね」と評価します。
なぜ難しいトライだったかも説明してくれます。
優しくて易しい。



そして
・視聴者想い。視聴者も「チームジャパンの一員」と表現する


blogにも、「日本で一緒に応援してくれたチームジャパンの皆様」を
書くように、視聴者視点で、視聴者の気持ちを高めるのが上手い。
(決して狙ってやっている訳ではないようですが・・・)
解説はフェアではあるものの、日本を応援する気持ち、また
カーリングというスポーツを知ってほしい気持ち、後輩を
応援する気持ちがとても伝わってきます。



最後に何よりも
・熱い! 解説中に叫んだり、涙ぐんだりする



解説なのに、「YES,イエーーーース!!!」と叫んだりする。
正直、爆笑してしまいましたけど、すごく面白かった。
いい意味で。興奮が伝わってきましたし。



チーム青森のアイドル性や、メダルへの期待ももちろんでしたが、
小林さんの解説も、カーリングの普及には大いに貢献しているのでは
ないでしょうか?
少なくとも私は、とても感銘を受けております。


バスケットにも、こんな解説者出てきてくれないかな。。。
倉石平さん?結城昭二さん?・・・・・(ちょっと華がないかな。。)


ま、その前にもっと注目してもらう要素がないといけませんね。
女子でも男子でもいいですが。


ってことで、みなさん決勝トーナメントも始まりますので、
(残念ながら日本は負けてしまいましたが)
分からない方も一度、ご覧になってみてはいかがでしょうか?
オススメですよ!




posted by 半人前コーチ |12:42 | その他 | コメント(0) | トラックバック(1)
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2010年02月15日

女子モーグル決勝を見て、心に残ったこと

皆さん、こんばんは。
半人前コーチ@仕事中です。
明日までの仕事が終わってませんが、
現実逃避して、日記を書きます。
(局長、ごめんなさい)


昨日は日中はモーグルの決勝を、
近所のとんかつ屋さんで、ヒレカツを食べながら見ていました。
日曜日ですが、ランチをやっている。嬉しい。
と思いながら、全く知らない方と合席で、
わいわい見ていました。


全く時間を意識しないで入ったのですが、ちょうど
モーグルの決勝がやっている時間帯。なんともありがたい。
テレビのまん前の席が空いていたので、そこに陣取り、
ヒレカツ定食大、1450円を注文して、観戦。


ちょうど注文をする頃が、里谷選手でした。
里谷選手、第2エアの前までは、すごく早くで素晴らしかった。
でも、第2エアの直前で少しバランスを崩してましたね。
惜しかった!

それから、村田愛里咲選手。19歳。
入賞。素晴らしいですね。エアーが良かったような。
あんまり専門的なことは良く分からないですけど。
次のオリンピックも、その次のオリンピックも楽しみですね。


そして何と言っても、上村選手。
4位!惜しかった!でも、見ていてとても興奮しました。
最後の選手の時まで、メダル行けるかも?とドキドキしました。
残念ですが、仕方ないですね。


モーグルを見て、印象に残ったことが3つありました。


1.お客さんがフェア

当然、地元カナダの選手への応援が大きくはなりますが、
途中で転倒した選手でも、最後まで滑りきった選手には、
大きな声援が送られてたような気が。
っていう会場の雰囲気が画面から伝わってくるせいか、
とんかつ屋さんも、どの国の選手が失敗しても、
「あぁ。。。」というため息が出ましたが、ゴールの時は
拍手でした。
私のバスケの教え子たちにも、こういう習慣というか、
フェアプレーの精神は、教えたいと思います。

2.エアーの進化がすごい

私が初めてモーグルを見たのは、テレビで長野オリンピックを
観戦していた時ですが、あの時と比べると、エアーは色んな
バリエーションが増えていて、びっくり。
3Dとか、ヘリコプターとかとか。

ここ10数年で別の競技みたいになってますね。
こんなに変化したスポーツって、他にあるのでしょうか?
それに対応してきた選手達もすごいと思います。



3.国民の期待 という重圧?

ちょっと違和感を感じたのが、フジの中継の際に書かれていた
「上村愛子 金メダルへ」という文字。
ま、かくいう私も金メダルと取ってくれることを期待してましたが、
それがはっきりと書かれてしまうことによる義務感、責任感。
というものが、プレッシャーになってしまうのでは?
と、感じました。

もちろん、それを乗り越えてこそ、、、という声もあるかも
知れませんが、カナダの選手は前日練習まで取材を
シャットアウトするピリピリぶりだったと書いてましたし、
フィギュアスケートでは、真央ちゃんでも期待されすぎてるかな?
と思ったりするくらいですが、韓国のキム・ヨナへの期待は、
その比ではないくらい、ものすごく大きいのだとか。

どちらの選手も若いですから、マスコミも過剰に煽ることは
なんとかならないものなのでしょうか。。。。

それでも4位に入った上村選手は、やっぱりすごいと思いました。


ってことで、今回は本当に感想だけですが、
まだまだ始まったばかりのオリンピック、寝不足になりながら
楽しみたいと思います!


P.S
決勝で順位が決定し、上村選手の4位が確定したあと、
フジテレビで最初に流れてCMがこれでした。

http://www.nissay.co.jp/okofficial/kojin/present/cm/hahano/hahano_300k.wmv

オリンピックを見た後に、そして、メダルが取れないことが決まった後に、
このCMを見たら、、、、泣けてきました。。。。

posted by 半人前コーチ |21:15 | その他 | コメント(2) | トラックバック(0)
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2010年02月09日

bj 面白いじゃん!

おはようございます。
半人前コーチ@今日はずーーーっと社内作業です。
ガーデンプレイスにこもりっきりです。
そのかわり、明日は出ずっぱりですけどね。


さて、昨日は大学時代のバスケサークルの
マネージャーに誘われて、bjリーグの試合を見てきました。
代々木第二体育館。アパッチ東京のホームゲーム。


bjの試合は、過去にチケットをもらって何度かアパッチのホームゲームと、
地元での仙台のホームゲームに行きましたが(どっちも3年前くらい)
正直、あんまり印象に残ることがなく、どちらかといえば
その前週とかに見たWJBLの方が印象に残ってたくらい、外人ばかりで
面白くないという印象が強かった。。。。


私自身も、スポーツ観戦に関してはもっぱらベガルタが多くて、
楽天も東京から友人が来ると見に行くという感じでしたが
bjを見に行くっていう選択肢はありませんでした。


で、昨日はマネージャーからの久々のお誘いでしたので、
最前列で観戦してまいりました。


場所は仙台のベンチ裏(ってかオフィシャル裏くらい?)の最前列。
結構近いのね。お客さんの数はまばらな感じでした。
仙台のサポーター、じゃなくてブースターの方も数名いらっしゃってました。


19時30分に試合開始。

第1Qは東京が主導権をとり、序盤に8点差くらいまで行ったのかな?
仙台がリードを許す展開。
東京は青木選手の得点が多いというのは知っていましたが、
それ以上に#8のスパークスという選手がすっげー上手かった。
得点は多くないんですけどね。ゲームコントロールというか、
動かし方というか。。。上手かった。
第1Qは5点くらい東京リード。

第2Qは志村選手のアグレッシブなDFがすごかった。
外国人選手のダンクなどのもちろんそうですが、志村選手のDFのような、
地味だけど相手にダメージを与えるプレーこそ、子ども達には
見て欲しいなと思う。そんなプレーでした。

ボールを持った瞬間の足元へのプレッシャー、相手が仕掛けた瞬間の反応、
先手を取られそうになった時に、間合いを離して一旦下がるリスクヘッジ。
スクリーンの瞬間のスイッチアップ。

どれを取っても参考になるものでした。
実際、青木選手の得点は第2Qはストップし、徐々に流れは仙台へ。

セットプレーでも、インサイドのクリスっていう熊さんみたいな
可愛い感じの白人さんが踏ん張って、リバウンドの数も多かった印象。
オフェンスの流れもよく、逆転に成功し、4点差で前半を折りかえしました。

第3Qは再び逆転を許し、最終第4Q。
仙台が早い展開から3Pを2本決め、逆転に成功。
しかし東京も、呉屋選手の1対1などでくらいつく展開。
(4年ほど前、呉屋選手はうちの高校生の練習に2回も来てくれました。
 その節はありがとうございました!)

両チーム白熱した好ゲーム。DFもかなり激しくなり、両チームが
早い段階からチームファールが4つとなって、残り1分半。
東京3点リードの場面で、仙台がフリースロー。

最近JBLもあまり見ないので分かりませんが、bjリーグは
1and1スローというルールなので、面白い。(懐かしいなぁ。。)

1本外せば、すぐに相手ボールですから、1本目を外すと相手が
絶対的に有利。逆に2本決めればまだ全く分からない。
負けてるチームからしても、ファールゲームに持ち込みやすいルールで、
見てる方も面白いなと思いました。
(今回の試合ではファールゲームにはならなかったけど)

そのフリースローを仙台は2本決め、1点差に。
残り1分で1点ビハインド。そこで東京のオフェンスでしたが、仙台の
必死のディフェンスで、東京のシュートが入らない!

残り40秒、仙台ボールのオフェンスに。
仙台はインサイドの外国人選手にボールが渡るが、攻めきれない。
ディフェンスが集まり、シュートが打てない。
ショットクロックが残り6秒。

ポストから右45度の志村選手へボールが渡り、強引にミドルドライブ。
インサイドのディフェンスがヘルプに出て、レイアップは外れる!
しかし、そのリバウンドを仙台#42ポマーレ選手がチップすると、
見事にリングに吸い込まれ、逆転に成功。残り16秒(だったかな?)。

東京がタイムアウトを取ったため、のこり16秒、ハーフラインから
東京ボールのスローイン。

東京はスクリーンを使って青木選手を動かし、
パスが青木選手に渡る。

その瞬間!
パスを青木選手が受け取った瞬間、志村選手はすばやく間合いを詰め
青木選手が仕掛ける瞬間、体の目の前に出たボールを、志村選手が両手で奪取!
それがヘルドボールになり、青木選手と志村選手のジャンプボールに!
(このルールも面白い。最近は試合の最初にしかジャンプボールないですからね)

この試合何度も見た志村選手の素晴らしいDFが、ここでも出ました。
そしてこのジャンプボールも仙台が取り、取った瞬間に東京がファール。
最後の1and1スローも1投目は決まり、最後は2点差で仙台の勝利でした。


東京のプレーも素晴らしかったと思いますし、青木選手、呉屋選手のプレーも
見ていて面白かった。僕が勝手にbjは外人ばっかりとか思ってたので、
日本人選手が多く得点していることが嬉しかったっす。
それから、#8はスパークス選手が地味にすんげー上手かった。


仙台は、この試合は日下選手の調子は良くなかったようですが、
志村選手のDFやゲームコントロールが、非常に光ってました。
(それから、クリスがかわいかった☆)
すごく面白い試合でした。
隣で、マネージャー騒いでうるさいくらいの、いい試合でした。



これからは、楽天やベガルタだけではなく、bjの選択肢も
少しずつ増やして行こうかなと思います。

posted by 半人前コーチ |11:58 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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