2009年09月25日
シルバーウィークもあっという間に過ぎ去り、明日は早くもフロンターレ戦。書き留めていた、FC東京戦のブログを今更ですがUPします。ついでにサテライトのTMにも行ってきましたので、その模様もざっくりと。
@味スタ(ブラジルフェスタ開催)
9月19日(土) 2009 J1リーグ戦 第26節
F東京 0 - 0 G大阪 (16:05/味スタ/23,014人)
んがーーーー。
なんとも、後味の悪い試合だった。
前節の神戸戦で輝きを放った中盤がそろって、嘘のように動けなくなっていた。(明神は、一人で奮闘しておりましたが。)橋本と遠藤に関しては、前節の試合では絶賛しまくったけど、この試合では完全に別人と思うくらい、パフォーマンスもガタ落ち。期待していた、チョ・ジェジンもいいところがなく、運動量の低さだけが目立ってしまった。
皆して動かなかったのか、動けなかったのか・・・・。
いずれにせよ、前半はFC東京ペースで、後半に播戸・佐々木・山崎の3人が入ってくるまで、攻撃陣が停滞ドヨォ~ン。
ゴール裏を埋め尽くすガンバサポ
良いところと言えば、下平の積極性くらいか。精度も、まだまだなところはあるけど、前半だけでも3、4本はミドルシュートを放ち、だれよりもシュートの意識が高かった。省エネモード(?)のベテラン組みのグダグダぶりを観ているくらいだったら、精度は低くとも、とにかくシュートを打って終わる姿勢、そんな積極性のある選手を見ている方がずっと気持ちがいい。石川選手にしろ、グイグイとしたアグレッシブなプレーが見ていて気持ちがいいのに。
あと、西野監督にはめずらしく、鉄板中の鉄板の橋本を途中交代させたことか。どんなに不調な時でも橋本だけはベンチに引っ込めることのなかった、頑固な西ノンのことですから、これは、プラス方向に捕らえることにします。
試合終盤の、権田GKの好セーブに阻まれた山崎のゴールが決まっていれば、これまた、まったく違う感想になっていたかもしれませんが、スコアレスドローと、なんともカタルシスに乏しい、消化不良な内容でした。
「ノーカタルシス!!」
9月20日(日)TM
○3-1 G大阪vs佐川急便 @ガンバ練習場
【得点者】
1本目:24分安田(理)
2本目:38分寺田、42分平井
さて、日曜日と月曜日は甥っ子と遊ぶ目的で、大阪に里帰りしておりまして、せっかくだったので日曜日に13:00から行われたサテライトチームの練習試合(VS佐川急便)@練習場を観にいきました。
メンバーは、下記の通り。
【前半】
木村
星原 菅沼 高木 安田(理)
武井
寺田 倉田
佐々木 山崎
播戸
【後半】
太
星原 菅沼 高木 安田(理)
武井
寺田 倉田
大塚 宇佐美
平井
※藤ヶ谷は別メニュー。安田弟は、いなかった気がする。
フォーメーションはアバウトですが、武井が結構下がり目の位置にいた。昨日、途中出場で入ってきた、播戸・佐々木・山崎は前半のみ出場。
今回初めて、サテライトチームの試合を観にいきましたが、ギャラリーも50人~70人くらいはいたかな。天気も雲一つない快晴で、芝生に寝転がってみたりして、気分はリラックスモード。お弁当をたべながら観戦と、ピクニック状態の家族もいたり、しっかりとイスやレジャーシートを持参している人もいたりと穏やかな雰囲気でしたが、試合が始まれば大人も子どもも真剣に観戦。
結果は3-1で勝利。一見、快勝したかのように思われるかもしれませんが、試合内容は、FC東京戦でのトップチームの停滞感がそのまま乗り移ったかのような低調な試合ぶり。相手チームの佐川急便の選手の方が、体にキレがあってよく動いていたし、確実に丁寧にボールを繋げられて、とくに前半は、ほとんど相手チームペース。シュートも、3倍は多く打たれてました。ギャラリーも、みんな渋い表情。
武井と高木は、さすがにトレーニングマッチレベルの相手に対しては、格の違いを感じたというか、安定したパフォーマンスで存在感をみせていたが、レギュラーメンバーを脅かすには、まだ何かが足りない。安田も、前半豪快なミドルシュートを放って、1ゴール決めたものの、そのほかのプレーが全体的に軽くて、ほぼ上がりっぱなしの状態で戻ってこないので、その空いたスペースは、武井と高木でかろうじて抑えている感じでした。相変わらず守備がゆるい。安田は、もう下平に完全に先を越されてしまったか…。これ以上、下平や加地さんとの差が開かないように、踏ん張ってほしいところですが・・・。
初めて見た、FW星原はチーム事情で止む得ず右サイドやっているとは思うのですが、クロスの質は高かったし、足も速かった気がした。
気になっていた、倉田と寺田ですが、正直言って幻滅してしまったというか、「そんなんじゃぁ、当然、今のスタメンからポジションを奪えないぞ~!!」と認めざる得ないパフォーマンス。中盤で、ボールも落ち着かないし、相手のプレスが入るとすぐにボールロストしてしまうは、何よりも、ボールを前に運べてないというか、ボールが前にこないのでFW陣もほとんど仕事ができず。
倉田は司令塔になりきれていなくて、ハイプレッシャーの中だとボールを前の選手に送れずに、後ろにボールを下げるプレーが多すぎる。
そして、寺田。
一番、やばいと思いました。まず、ポジショニングが下手なのか、ボールに触れる回数が極端に少ない。ボールを持ったかと思ったら、相手のプレッシャーがかかれば、あっさりボールロスト。来年は、どっかのJ2のチームにレンタル移籍になっても、なんの驚きもないと言うか、自分のプレースタイルに確信をもって動けてない感じがしました。
倉田も寺田に共通する所は、どうも客観的に自分のプレーを俯瞰して見れていない点。もしかしたら、一度ガンバを出て他のチームで修行を積んだ方が、ずっと彼らの為にもいいんじゃないかと思ってしまった。
こんな状態になってしまったのは、何も彼らだけのせいではないと思うのですが、ここ数年、ガンバ大阪が強豪チームであり続けるために、メンバーを固定しすぎていた付けが、こうサテライトとトップチームの実力に大きな溝を生み出し、倉田や寺田のような下部組織上がりの中堅の選手たちの経験を積むチャンスや、自信をも奪ってしまったのかと思うとなんとも複雑な心境になってしまいました。
中澤や下平のように、努力と実力でスタメンを勝ち取った選手もいるので、「彼らに、力がないだけ。」と言えば、それまでだが、数年後のガンバのことを考えると、背筋がぞっとしてしまいました。やはり、トップの試合に少しずつでも出して、自信と自覚と客観性を今からでも積み上げていく経験を踏ませないと、将来、彼らの行く先も、ガンバの行く先も暗雲が漂うばかり。
若干、悲観的な気持ちになったサテライト試合ではありましたが、朗報はあります。
途中から入ってきた、宇佐美・大塚・平井の3人の可能性は◎。
3人が入ってきたとたんに、息を吹き返したかのように、攻撃が活性化。そして、得点も2点追加され勝利へと導いた。この3人の息のあった想像性あふれるプレーに、ギャラリーも沸きあがる。宇佐美に関しては、噂通りボールを持つと別次元な選手でした。彼は、持っているものが違うと言うことを、この目で確認することもできたし、大塚も技術力もあり体も強いので、トップチームでも十分やっていけると思う。
そして、平井。
1アシスト、1ゴールと大活躍。ドリブル突破を見せるなど、動きにもキレがあり、シュートを積極的に打つ姿勢なども◎。この3人は、まだまだ伸びしろが感じられた。
とは言えチーム全体の運動量は、やはり後半も佐川急便の選手の方が上で、押されている時間帯の方が多かった。3得点とも、ラッキーな所はあったので、この内容の試合で勝って浮かれているようでは、全然トップのチームの足元にも及ばない。
とにかく、サテの選手がトップチームで活躍している姿を早く見たい。ほんと、それだけを今は望みます。
「ACL 優勝,リーグ優勝, タイトル獲得」とそれだけにこだわり続けて回ってきた付けを、いまから取り戻さないと、まじ、数年後はJ2降格争いしているかもしれんよ。現に、今のスタメンは体力がないからね。
あとは、もう甥っ子ちゃんとたくさん遊べて、幸せでした。
こんなにも、かわいいリビング・クリチャー(生き物)がいるのかぁ~と叔母バカ度がさらに上昇。
かわいすぎる。面白すぎる。赤ちゃんパワー恐るべし!!
もうちょっと大きくなったら、絶対にガンバの試合に連れていくで!!
つーことで、ガンバ大阪と甥っ子ちゃんのおかげで、実家に帰る頻度も確実に増えたので、親孝行もできるし一石二鳥だわ(笑)。
次の、フロンターレ戦は、意地と意地のぶつかり合いになること必須!!私は、仕事と丸かぶりなので応援に行けませんが、是非ホームでワニナレナニワが見たいです!!
FIN
(^-^) (*^_^*) (^-^)/~(*_*) (ToT) (o^-')b (=_=) (^-^)\(^O^)人(^O^)/
posted by mimi-ga |00:10 |
ガンバ大阪(2009) |
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2009年09月15日
9月12日(土) 2009 J1リーグ戦 第25節
G大阪 3 - 2 神戸 (19:03/万博/17,205人)
得点者:15' 二川孝広(G大阪)、22' ルーカス(G大阪)、26' 茂木弘人(神戸)、57' 大久保嘉人(神戸)、64' 二川孝広(G大阪)
ようやく昨夜スカパー再放送で試合を見ることができました。
まず、今回の試合で確信したことは、二川が活躍して勝利する試合は、いつもの勝利よりさらに2割増しくらい、ガンバサポのテンションが上がると言うことですね。
前回の神戸戦は、チーム状況・選手のコンディションもぐだぐだで、散々たる負け方をしました。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/mimi-ga/article/113
それに、アラン・バイヤーと言う選手がヤットに背後霊のようにマンマークしてきて、四六時中ぴったりと離れない姿はインパクトがありましたね。
「まるで、ガチャピンとムックのようだった・・・」 みたいなコメントを頂いて「たしかに。」と思ったのを覚えてます(笑)。そういやぁ、アランさんは移籍してしまったのか?
2-0から、2-2になった時は、名古屋戦のデジャブかよっと、思わず突っ込んだサポも多かったはずですが、雨のピッチとは思えないガンバの選手の技術力が際立ち、最後まで落ち着いてゲームコントロールできていたと思います。
絶対的エース(レアンドロ)がいなくなったことで、ボールの預けどころが一つに定まらなくなり、一人一人ボールにさわる回数も増え、攻撃パターンも多彩になってきている。そう言うときのガンバの方が見ていて楽しいからなw。
実際に、この試合の3得点のゴールまでのボールの流れは、
1点目 遠藤→橋本→二川
2点目 山口→下平→ルーカス
3点目 佐々木→中澤→二川
とバラエティー豊か。
あとは、ペドロがもっとフィットしてきたら、また別のオプションが増えるし、さらにJJもいるし、山崎も播戸もいるので、状況に合わせてうまく西野監督に使い分けて頂きましょう。この日のペドロは、西野監督が「20点くらい」と言っていたように、ほとんど何もできず。橋本と遠藤とプレーするのはこの試合で初めてだったらしいので、コンビネーションもこれからですね。
相変わらず、心臓に悪い失点はしますな。点とって堅実に守備して勝つことは、まだまだ苦手。高木選手が、ベンチで眠っていると思うと、実にもったいない。ベンチ要員ではなく、スタメン張っていれば、間違いなく代表に呼ばれていてもおかしくない人材なんですが。山口と中澤からスタメン奪ったるみたいな、迫力不足なのか。そこらへんやっぱ分からんので、サテライトの試合も見に行ってみたい。それか、高木選手は、体格にもめぐまれているので、いっその事、ガンバで一番人材難のポジションである、GKとかトライしてみるとかどうでしょう。
さぁ~て、ここからは二川氏について語りまくります。
三点目のフタのジャンピングボレーシュートは、
敬愛するブルース・リーのハイキックばりにアクロバティックで、フォームがビューチフルでした。
Jリーグ屈指の2大ファンタジスタは、二川とフランサだと思っているのですが、そのうちの一人が、自分の応援しているチームにいることの贅沢さを、いつも感じてます。
二川の感性と言うか、サッカーセンスは、やっぱ非凡。
消えている時間帯も多いけど、ワンプレーで強烈に光り輝けるファンタジスタ。そのセンスは日本人離れしているし、ブラジリアンもびっくり、ストイコビッチもびっくり。解説者が言っていたのですが、ピクシーに「天才」と言わしめた男ですからなっ。
私の妹曰く、
「フタ、ぜったい彼女できたわ。だって、最近色気出てきたもん。」
たしかに、最近のフタのプレーは、完全にセクシー系だよな。
それが本当かどうかは分かりませんし、ずいぶんと余計なお世話ですが、もし妹の勘が当たっていれば、先月号のG‐magazineのインタビューで、
「俺、彼女おらんしっ。」 発言は、
フェイントか!?
カムフラージュか!?
単なる、照れ隠しか!?
まぁ、佐々木希や綾瀬はるかが好みらしいので、そうとう面食いだと思われるが、フタのそっち方面の動向は、二川大好きっ子の多いガンバサポーターも、いい迷惑やと思うけど注目してますからね。朗報を待っているよ!!二川氏!!
それにしても、試合終了後は、まさにフタ祭りw。
ヒーローインタビューは、レポーターの竹島さんとまったく目を合わせようともしていなかったけど、竹島さんも必死に質問してくれて、貴重なフタの言葉をなんとか引き出しくれたし、インタビュー後は、サポーターに挨拶するために一人で場内を回る晴れ姿もとっても清々しかったです。
そして、ゴール裏のガンバサポからの応援に対しては、スピーディーナーフットワークではありましたが、弾けるような笑顔を披露。そして、去りながらもお洒落に2、3回ターンして声援を送るサポの声かけに拍手を送るフタ。二川選手があんなにニコニコしてる試合は、そうないから、ええもん見た気になりましたよ。
この二つの写真を見比べてみて下さい!!
どんだけ、この試合でフタが笑っていたか一目瞭然。
フタスナップ①VS 磐田戦
フタスナップ②VS 神戸戦
そして、橋本とルーカスと明神のプロフェッショナイズムには、脱帽するばかりです。90分間を通してのプレーの質が非常に充実していて、攻守にわたってほんとしっかり仕事をする。きっと、ピッチ外でも堅実でまじめなんだろなと思わせる必殺仕事人ぶり。それに30代に差し掛かった今でも、常に保ち続けている向上心とストイックさは並じゃない。
彼らがいるから、フタや遠藤がさらに活きてくるし、この3人を見ていると、「ほんと、大人だよな~」と感じてしまいます。結婚する相手は、「やっぱこの3人のような堅実で向上心が高いタイプがきっといいんやろうなぁ~」と変な想像を膨らませてしまいました。はい、失敬。
オランダ帰りの遠藤さんは、遠征疲れを見せないで、やる気満々なプレーぶり。どうやら岡田さんの代表チームでプレッシングの楽しさを覚えたようで、この試合でも積極的に前からプレッシング。そして、積極的にタックルしすぎてイエローカード献上(笑)。それでも、ガンバの試合でも守備意識が高くなってきているのは見受けられる。
日本代表で吸収したものを、ガンバに持ち帰ってプレーでもって、それを体現しようとする姿勢は、やはり他の選手への刺激にもなるはず。そんな遠藤を見ていると、この人からも真のプロフェッショナルイズムを感じさせられます。
ヤットがカードをもらうシーンとか、変な話、微笑ましかったと言うか、その時にTV画面に映っていた、加地さんや明神の表情も、
「ヤットよ、やる気満々なのはいいけど、もうちょっと押さえてもええで~。ニヤ~。」みたいな半笑いの顔でした(笑)。
でも、やっぱりヤットは攻撃にからんでこそ彼の才能が発揮されると思うけどね。日本代表ではDF面を重視しつつ、チームの全体のバランスをコントロールしながら、ガンバでの役割とは180度違うプレーでもって、その役割を全うしていて、凄いなと思います。
試合後の遠藤に対する西野監督のコメントは(J's GOAL より)
Q:遠藤選手の評価を。
「さすがだな、と思います。こういうスパンでゲームをしてポジションも変わって、その変化の感覚をガンバで合わせるのも大変だと思いますが。中盤の4人の連携というのは、今シーズンできあがったものではなく、培ってきたものなので。やりやすいというのも、中盤の中ならポジションがどこでもうまく融合出来るものではあると思いますが、個人的に非常に厳しい状況だったと思うんですが、彼は他の選手と少し回路が違うような気がするし、すごくプラスのエネルギーに替えていく、集中力をもって入れる力というのは改めてあるなという感じはしました。橋本の方がかなり時差の問題もあったようで、昨日もうまく夜中、睡眠がとれない問題が強かったようですが、
彼もうまくピークをもってきてくれたなという感じはします」
いやぁ、西野さんの言うとおり、ほんとこの遠藤さんのすごさは、サッカーの巧さとか、落ち着きとか以前に、やっぱりどんな時も超ポジティブマインドをもてることだと思いますね。
そして二川に関しては、
Q:2ゴールの二川選手の評価を。
「ここ2週間非常に状態が良く、今までになく声のトーンも高かったというか(笑)、口数も多かったというか(笑)、それがバロメータではないが、かなりいい状態で、このインターバルを使って、かなりコンディションを上げているなという感じはしていました。ただ最終的にフィニッシュをとなると、そういう状態であっても今までなかなか絡まな かったところがあったが、2ndラインの得点力を強調している中でそういうアタッキングサードに積極的に入っていくことで今日みたいなフィニッシュのシーンがえられるので、もっともっとどん欲に、、、ミドルももっているし、膝の状態も全く影響を感じさせないので、これからもっと今日みたいなシーンが増えればと思います」
声のトーンが高かったと言うより、普段しゃべらなすぎて声を聞ける機会があまりないので、そう感じただけとかじゃないですかね、西野さん。それでも、西野ノンでも普段より口数が多いと感じるのか…。
やっぱりフタガワ怪しいぞ・・・。
もしや…、
播戸竜二より先に…
ゴール イン!?
と言うことで、長々とくだらないことを書いてしまいましたが、
この文章まで読み終えた方は、かなりのもの好きですね(笑)。
次のFC東京戦は、関東在住ガンバサポとして、
もち生観戦しまっせ!!
ゴール量産しましょ。
「フタ、面食いすぎやって。」(by 甥っ子ちゃん)
FIN
(^-^) (*^_^*) (^-^)/~(*_*) (ToT) (o^-')b (=_=) (^-^)\(^O^)人(^O^)/
posted by mimi-ga |23:55 |
ガンバ大阪(2009) |
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