2006年11月09日
第30節 横浜FM戦展望
11/11(土) 第30節 横浜FM戦の展望を熱く語ります。 秋も過ぎ去り、外は冬の到来を告げようとしています。 開門までの列並びが辛くなる時期ですね(>_<) 皆さん、風邪をひいて自宅でTV観戦・・なんてことにならないように体調管理に気をつけましょうo(^-^)o さて、Jリーグも残り5試合です。 当日のスタメン予想は、 GK 山岸 DF 闘莉王、内舘、細貝 MF 啓太、長谷部、アレ、平川、暢久 FW 達也、ワシントン 3-5-2システムだと予想します。 DFは、坪井と堀之内が怪我、ネネは風邪です。間に合うかどうか微妙ですし、無理をする必要もないと思います。 MFは、平川の回復具合が気になりますが、もし間に合わなければ、右に暢久、トップ下に長谷部、ボランチに酒井がBetterではないでしょうか。 伸二とポンテも、まだ微妙な状態ですし。 FWは、達也の調子が上がってきているので期待してます(^o^) この試合、少しでも気を抜いたり、安易なミスを犯した方が負けます。 磐田戦で払った高い授業料を無駄にしたくはないですよね。 対する横浜FMの要注意選手は「山瀬」。 彼に自由にプレーさせないことが重要です。 マッチアップするのは、おそらく啓太でしょう。 彼のがんばりに期待します。 最後に一言。 あまりネガティブな批判はしたくないのだが・・・あえて言います。 それは‘ズバリ’監督の選手起用について。 しつこいようだが、静岡戦は、主力を温存すべきだったと思う。 天皇杯で格下相手に5-0で勝利した代償が、堀之内の怪我だ。 そして、追い打ちをかけるようにネネの体調不良。 まさに監督が危惧する「リズム」が、静岡より数段強豪の横浜相手に崩れかけてはいないだろうか? もうこれ以上の離脱者がでないことを祈る。
posted by milanista |23:27 |
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