2014年08月20日

第82回全日本アイスホッケー選手権

全日本 バックス対早稲田 日本アイスホッケー連盟公式サイト 大会情報に第82回全日本アイスホッケー選手権 が掲載されました

今季は 期日:2014年 12月 04日 (木) ~2014年 12月 07日 (日) 場所:新横浜スケートセンター

どんな対戦が組まれるか 楽しみですね

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2014年08月19日

栃木日光アイスバックス支援「桂 扇生 落語会」開催

桂扇生アイスバックス支援落語会

昨年私たちちゅう&M及びM DAILY NEWS10周年記念写真展を 開催させて頂きました 旧岩舟町 島田クリニック主催 栃木日光アイスバックス支援「桂 扇生 落語会」

本年も第11回がめでたく開催される運びとなりました

期日は11月24日(月)チャイナ・ドラゴン4連戦の翌日 振替休日に決定したそうです

今年は扇生師匠の40周年記念落語会も11月2日に開催されます

併せてお楽しみ頂ければと思います

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2014年08月18日

JFL2nd 第4節 栃木ウーヴァ対ヴァンラーレ八戸

林選手を祝福しつつ勝利後の笑顔

JFL2ndステージ 第4節 栃木ウーヴァ対ヴァンラーレ八戸 が栃木市陸上競技場で行われました 試合は球際を八戸に取られ 栃木はなかなか相手陣内に入り込めず ボールの支配率も八戸が上回るものの 最後のフィニッシュまでは行かせないという展開 前半終了間際、攻撃の形ができるものの 決めきれず0-0で前半を折り返します

ゴール後の若林学選手

後半も球際を八戸に持って行かれますが 中盤で多田監督が審判に激しい抗議をして 選手を鼓舞した後の74分 本日スタメンフル出場の俺たちの若様こと 若林選手が振り向きざまのシュートを決め先制

その後この試合を通じて久しぶりのホーム先発となる GK瀧澤選手のファインプレーでピンチを凌ぎ アディッショナルタイム前後では 追加点を取る勢いを見せる場面もあって 1対0でセカンドステージ2勝目をあげました

勝利すると笑顔が良いですよね~ ベテランDF林選手は過日ご結婚をされ 今日は控えながら、選手や観客席から 大きな笑顔と声援を送られていました

2014年8月17日 JFL2ndステージ 第4節 14時kickoff 栃木市陸上競技場 栃木ウーヴァFC 1(前半0-0 後半1-0)0 ヴァンラーレ八戸 得点 74分 栃木 若林学 

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2014年08月17日

日本アイスホッケー界に広がる ALS Ice Bucket Challenge

Facebookをご覧の皆さんは ご存じの方も多いですが

今日本のアイスホッケー界で次々と 選手や監督、関係者、はたまた大御所まで ALS Ice Bucket Challengeを行っています

ALS とは筋萎縮性側索硬化症のことで ステーブン・ホーキング博士がかかっている病として知られ 神経を侵して体を麻痺させ、最終的に死に至る難病で まだ有効な治療法がわかっていないものです

そのALS治療法研究を支援するための チャリティー活動がALS Ice Bucket Challengeです

これは氷水をかぶりながら次の挑戦者を指名することで 活動への広報を行うものです 24時間以内に氷水をかぶるか、寄付を行うもので 氷水をかぶって、更に寄付も行う人も多数いるようです

マイクロソフトのビルゲイツ氏appleのティム・クック氏など 有名CEOやスポーツ選手が参加し この活動で今年は去年の倍額以上の4億ドルが既に集まってるそうです

最近日本のアイスホッケー界にも広がり私が知る限り 岩本監督、飯村選手、高橋淳一選手 瀬高哲雄市議、鈴木貴人東洋大監督、内山朋彦コーチ 他東北FBやクレインズの選手、荒城監督も見ました

難病支援という重いテーマに 笑いを取り入れたというのが画期的ですし この活動に参加した選手や関係者も 病気について考えさせられたと書いてあります

私もこのチャレンジを見て活動や病気を再考するしました またおもしろがっているとはいえ、各方面の人たちが 氷水をかぶるのは、やはりスポーツに関わる人たちの 社会貢献意識の高さを改めて感じました

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2014年08月16日

クレッグ スイッツァー( CRAIG SWITZER )選手

クレッグ スイッツァー( CRAIG SWITZER )選手 8月15日 バックスの氷上練習に行ってきました お盆ということもあり、観客もたくさんいましたよ

さてプレマッチ直前氷上練習で ネタをたくさんしいれてまいりました

第1弾 まずは新外国人 クレッグ スイッツァー選手です DFのスタイルは今日見た限りでは 守りに徹するタイプでなく 攻撃参加型DFのようです

そのためか、スクリーンよりは 少し前で相手FWを押さえつつ シュート角度を変えるような位置で立つ感じがします

ゴールを守る際も GK直近より、少し離れて動きながら守る感じでした まだ、若いDFたちをボンク選手のように牽引するよりは

日本にあったプレースタイルを自分なりに見つけている そんな感じがしました 実践での活躍楽しみです

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