2007年11月20日
BIG
ヤンキースで孤軍奮闘していたAロッド。 成績は文句なしにMVP! そして破格の新契約。 どれをとってもBIGな男だ。
posted by masaneeds |15:40 |
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ヤンキースで孤軍奮闘していたAロッド。 成績は文句なしにMVP! そして破格の新契約。 どれをとってもBIGな男だ。
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ニューヨークからロスへ。 トーリ監督は良い環境で仕事しますね。 斉藤隆投手の起用は今季同様にファイアマンでお願いしますよ、トーリ監督!
posted by masaneeds |14:25 |
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今年の日本シリーズで中日を牽引しているのは中村紀洋選手でしょう。 中村選手については皆様ご存知の通り07年冬にオリックスを自由契約になり今季育成選手枠から一軍支配下選手になった選手である。修行僧のような丸刈り頭に気合いを感じていた私ですが、まさかここまでのパフォーマンスを見せるとは思いませんでした。 今季の中村選手を見ていて思うのが、(私の勝手な思い込みかもしれませんが)オリックス時代よりも更に、センターから右方向へ、所謂広角に打つように心掛けているようにも見えます。それが好調の原因なのかはわかりませんが、とにかくナイスバッティングが目立ちます。CSでは20打数7安打、日本シリーズでは15打数7安打(10/31終了時まで)と当たりに当たりまくっている。まさに一人いてまえ状態です。因みに、今シーズン打率は293厘で2001年(打率320)、2002(打率294)年に次ぐ打率を残している。怪我などもあったようですが、昨年の成績不振が嘘のようです。 そして今日11/1は第5戦目。相手投手は1戦目に敗れているダルビッシュ投手。沢村賞も取り名実ともに球界を代表するピッチャーに成長しています。中村対ダルビッシュに注目です!
posted by masaneeds |15:41 |
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日本人メジャー先駆者のストレートをもう一度! 2006年6月に右ヒジの遊離軟骨除去手術を受けて以来、一年以上の沈黙を貫いて来た野茂英雄投手。長期のリハビリを経て、いよいよ本格的な実戦形式に突入です。 ベネズエラウィンターリーグのカラカス・ライオンズと契約、ここで身体の土台を作り、来季メジャーへの足掛かりにしたいところだろう。 今年39歳になった野茂投手「目標はまたメジャーでプレーすること。試合で投げることが本当に楽しみ」と本人談。1年以上もメジャー(05/タンパベイ)から遠ざかっているものの目標を明確に語られる野茂投手。この言葉を聞いて私は、野茂投手はまだ死んではいないと実感したような気がします。
posted by masaneeds |09:51 |
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横浜ベイスターズの工藤公康投手が、来季も現役を続行することが3日、決まった。球団社長から残留要請を受けた工藤は、「(昨オフ)大矢監督に選んでもらったのに、期待に応えられなくて残念。その思いを来年にぶつけたい」と話したそうです。 来季はプロ野球最長の27年目のシーズンになる。今季の工藤は序盤こそ不調だったが、交流戦以降は好成績を残し、結果7勝6敗、防御率3.91で今季終了。 ベテランになればなるほど1年1年が勝負であり、今季の工藤投手の成績は総合的にみても満足の出来る成績とは言い難い。それは工藤投手自身も承知していることだろう。 ベイスターズで何をすべきなのか理解しているからこその残留だと感じます。来季で45歳になる工藤投手の活躍に期待したい。
posted by masaneeds |01:36 |
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本日プロ野球ドラフト会議が行われた。注目の超高校級スラッガー大阪桐蔭中田翔選手は北海道日本ハムが、甲子園最速スピード155キロを記録した仙台育英の佐藤由規選手は東京ヤクルトが、関東No1右腕唐川侑己選手は千葉ロッテマリーンズ交渉権を獲得した。 来る者がいれば去る者がいるのも現実。その唐川選手の交渉権を獲得した千葉ロッテは昨日、黒木知宏投手の戦力外を発表。過去の実績(97年から5年連続二桁勝利、98年には最多勝・最高勝率)は申し分ないものの、01年からは右肩などの怪我で1軍での登板は数試合しかない。それでも今季は2軍で30試合以上に登板し復活を期していただけに戦力外通告は本人もショックだろう。 気迫を前面に出して、一球一球に魂を込めて投げる黒木投手の雄姿はもう千葉ロッテでは見るもとができない。今後は現役続行しか考えていないということなので、新天地で復活した黒木投手を応援したいと思う。
posted by masaneeds |23:51 |
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ヤクルトのアレックス・ラミレス選手が3ヶ月連続月間MVPに選出された。セ・パ通じて史上初である。今年で7年目のシーズンであるラミレス選手は只今2冠王。打点はほぼ当確、打率の方は同僚の青木選手と激しく争っている。しかも、打率350近くでのハイレベルな争いを繰り広げています。チームが成績不振の中、これだけの成績を残すラミレス選手は実にモチベーションが高いです。きっとヤクルトの選手は良い手本になっていることでしょう。 年々、日本にも慣れファンから親しみやすい愛称ラミちゃんと呼ばれファンの心をがっちりとキャッチする様は、さすが元メジャーリーガーだと思います。 ラミレス選手!タイトル取りへラストスパート!
posted by masaneeds |18:33 |
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数年前の事だが、横浜スタジアムに野球を観戦しに行った帰りの出来事である。スタジアム内選手専用駐車場の場所で私は出待ちをしていた。私の10メートル横にも出待ちしている野球少年らしき姿がある。そこに一人の選手が現れた、佐伯貴弘選手だ。その少年は佐伯選手に向かって「佐伯選手何かください」と叫んだ。私はその光景を見て、多分、佐伯選手は無視をするのだろうと勝手に思い込んでいた。回答は不正解である。佐伯選手は少年の前で立ち止まり、徐にバッグから手袋を取り出し手袋を少年に手渡した。少年は嬉しそうにその場を後にした。横で見ていた私は「私にも何か下さい」と言いたい気持ちも多少はあったが、佐伯選手が少年に施した行動を見て、そんな発言は出来なくなっていた。それと同時に、体のどこかで安らぎを感じた数分の出来事であった。 佐伯選手はヒーローインタビューでもファンへの感謝の気持ちを忘れないコメントをしている。 昨年の4月28日の対広島戦にてのヒーローインタビューで佐伯選手は感極まって涙してしまう。(それまで打率1割台と低迷、自身のスランプなどもあってのヒーローインタビュー)そして、「こんな自分でも生きる水を与えてくれるファン、僕に挨拶してくれるチームメイトに感謝します」という発言。ファンを大切にする選手だからこそのコメント。とても説得力があると私は感じた。 昨年度は、開幕から4番を任せられるも極度の成績不振でシーズン途中で4番降格。だが、この悔しさがあったから今年の成績があるのだと思う。シーズンも残りわずかですが、ファンが喜ぶプレー、コメントを発していただき、無事シーズンを乗り越えてもらいたいと佐伯ファンは思っています。
posted by masaneeds |15:31 |
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ガッツポーズも様になってきましたね。 セーブ、防御率、奪三振と文句のつけようのない成績です。 ワイルドカードでプレーオフ進出出来れば最高ですね。 (パドレスとの差1.5ゲーム) この雄姿、ベイスターズ時代に見たかったな。
posted by masaneeds |20:27 |
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こんなニュースもありました。 デビルレイズの岩村明憲内野手とヤンキースのアレックス・ロドリゲス内野手のバットを検査した結果、ともに大リーグ規則に完全に準じていたと発表した。いずれも細工や変更の跡は見られなかったとした。バットは両選手に返される。1日のヤンキース-デビルレイズ戦で、2回にヤンキースのトーリ監督が岩村のバットについてヘッド部分の平らな形状が規則に準じているかどうかの検査を要請。3回にはデビルレイズのマドン監督がロドリゲスのバットの検査を要請した。 調べられる方にしたら何か嫌な気分になりますね。
posted by masaneeds |11:25 |
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