2009年07月06日
対川崎F戦
1-1のドロー しかし、今日のドローは「価値」が違う 内田がキャリア初のレッドで前半33分に退場 本山を右SBに置き、攻撃姿勢を打ち出すオリヴェイラ 当然押し込まれる展開が続くが耐える守備陣 なんとか前半を凌ぎきる 後半に入っても川崎Fペース 後半開始直後、テセにシュートを打たれるもポストに救われる 後半10分過ぎから鹿島がペースを握る そして迎えた後半19分 相手のバックパスをカットしたマルキ 左を駆け上がってきた興梠へパス・・・ 興梠はキーパーをかわし、角度のないとこからゴール その後、猛攻を受けるも渋とくドローに持ち込んだ 本当に「価値」あるドロー 今日で2試合連発の興梠 昨年から本当に伸びている 結果も出し、自信も出ている 今年は本当に「勝負の年」だと思う ACLでの敗退は本当に悔しかった この悔しさは来年まで忘れてはいけない しかし、監督・選手はきっちり切り替えてくれた アウェー3連戦を2勝1分の勝ち点7 これ以上ない結果を出してくれた 来週は久しぶりに鹿スタ 中5日空くので、しっかり休養して欲しい
posted by maroon_715 |01:49 |
Jリーグ |
コメント(1) |
トラックバック(0)


