2008年08月26日
こういうことだけはすまい…と自分に言い聞かせながら始めた
このブログですが、日々の忙しさにかまけてやってしまいます。
名付けて、京都サンガ激闘の軌跡。
えぇ、まとめ書きです。すみません。
ご覧になっていただける方、一緒にサンガの戦いを振り返りましょう!
■第16節 7月12日(土)
東京V 0 - 1 京都(味スタ)
一緒にJ1に上がってきたライバル東京V相手のアウェー戦。
3トップに柳沢、フェル、渡邊。DFではスタメン起用の大久保が
フッキをどう抑えるかに期待がかかったが…。
前半30分、柳沢の2試合連続となるゴール。
追加点を奪えるチャンスもあったが決めきれず、しかししっかり
ヴェルディの攻撃をしのぎ、完封勝利。
水本もフィットしてきたように思った。
■第17節 7月16日(水)
京都 2 - 1 鹿島(西京極)
強豪鹿島相手に胸を借りるつもりで臨んだホーム戦だったが、
結果を出したのは、古巣相手に凱旋ゴールを決めた柳沢。
渡邊からの素晴らしいパスをしっかり決めた3試合連続のゴール。
前半の早い段階でリードしたが、浮き足立たず、野沢選手に
同点ゴールを決められてからも落ち着いて自分達のサッカーが
できていたように思う。
その粘りの姿勢が後半の佐藤勇人のリーグ戦初ゴールを生んだ。
安藤淳の初出場もあり、見所のある、大変意味のある試合だった。
■第18節 7月21日(月・祝)
京都 1 - 1 FC東京(西京極)
2連勝で勢いに乗るサンガはホームにFC東京を迎えた。
アウェーでの一戦では3-3と大味の結果で引き分け。
今回こそは勝利して、水本を気分よく北京に送り出したいと思い、
私も応援に行った 。
内容はかなりサンガが押しているように思えたが、
なかなか決めるところを決めきれない。
後半に入り、フェルナンジーニョ加入から俄然期待が持てるように
なったセットプレーのチャンス。コーナーキックに飛び込んだのは
水本!打点の高いヘッドが決まり、先制。
しかしその先取点を守りきれず、ロスタイム直前に赤嶺選手に
決められてドロー。惜しい勝ち点を逃した。
またこの試合から田原がベンチを外れるようになり、どうしたことかと
不安になる。
■第19節 7月26日(土)
柏 2 - 2 京都( 日立柏)
上位との対戦が続くサンガ。しかし負けてはいない。
がっぷり四つで戦えていると思う。
そしてこの柏くらいのチームといい試合をできれば、今後も戦って
いけるのではないかと、私が勝手に指針としているチーム。
この試合、ホントにサンガのいいところが出てた。
安藤の開始直後のJ初ゴールを初め、柏の菅沼選手にすぐに点を
返されても慌てず、柳沢のゴールですぐに逆転。
攻めも多彩でいい攻撃を見せた。
残念ながら後半開始直後の北嶋選手のゴールで同点に追いつかれ
その後も攻めきれずにドローとなってしまったが、加藤弘堅選手の
Jデビューもあったし、前向きな引分けだと捉えたい。
相変わらず田原がベンチにいないけど…。
■第20節 8月9日(土)
京都 1 - 2 川崎(西京極)
前回アウェーで勝利したとはいえ、やはり川崎は強豪。
過去に大敗したイメージは京都サポなら何度勝っても払拭できない
もの。今回はホームだし、しっかり勝ちにいきたい。
…と思っていたが。雨の中なかなかボールが落ち着かない試合展開。
前半はそんな状態のまま終わるかと思われた44分。
ゴールキーパーからのロングキックで隙を作られてしまい失点。
最悪の折り返しとなった。
後半に入り、点を取り返したいところだったが、機先を取られてまたも
同じ黒津選手のゴールで失点してしまう。
ただここで気持ちの折れなかったサンガ。フェルが直接フリーキックを
決めて1点差に詰め寄る…が、6試合ぶりの痛い敗戦。
なおこの試合では、中村太亮選手がJデビューを果たした。
田原はまたもベンチ入りしていなかったけど…どないなっとるんや?
■第21節 8月17日(日)
札幌 1 - 2 京都(札幌ドーム)
アウェー戦だけども絶対に勝っておきたい札幌戦。今シーズンの
サンガは上位陣とはいい試合をしてるんだけど、自分達よりも
順位が低い相手に取りこぼしが多いように思うので少し心配だった。
北京帰りの水本が復帰し、万全の守備陣となったかに思えたが、
前半ダヴィに先制点を許す展開になってしまう。
しかしここのところのサンガはこれまでとは違った。
後半にしっかり修正し、久々にベンチ入りした田原豊が後半の最初
から入ったことで流れがよくなる。田原が相手DFをひきつけて
競り合ったこぼれだまを渡邊が押し込み同点に追いつく。
フェルは相変わらず利いていて、様々なチャンスが彼から生まれる
ような形に。そして終盤、もう引分けかと思われた時間帯に、フェルの
ミドルシュートがゴールネットに突き刺さり、劇的な逆転劇。
勝ち点29で11位となった21節。
まだまだ中位は混戦で、1勝で順位が大きく変わる面白いリーグ戦。
22節は あ の 新潟戦。
実際現地で応援してきたんだけど、明日にでも改めてエントリーを
書くことにしたい。
以上、駆け足サンガレポでした。
posted by marcury |04:01 |
京都サンガF.C. |
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2008年07月07日
久々にホーム西京極に帰ってきたサンガ。
私もフェルナンジーニョと水本のフィット具合はどうか、と確認すべく、サポーター
シートへ参戦した。
私は過去の日記でも書いたんだけど、大分のサッカーは結構好きなんだけど、
今日の彼らはちょっと違った。
順位こそ大分8位に対し京都16位と差をつけられていたけど、試合内容は
むしろサンガが押していたように見えた。
大分はバックパスや低い位置でのパス回しが多く、なかなか攻めてこない。
足があまり動いていない印象だった。話題の金崎夢生もほとんどインパクトを
見せることができてなかった。
京都はフェルナンジーニョが能力の高さを発揮し、柳沢とのツートップはJでも
なかなかのレベルにあるんじゃないかと思わされた。
ただ、水本がいい選手だというのは見ていてよくわかったが、彼が入った結果、
DFの人選に無理が生じてきていると思うのは気のせいか。
今日もCBの一角を任された大久保はやはりSBが向いているように思うし、
増嶋はSBではなくCBだと思うのだ。
角田は今日はそれほど切れたクロスを上げることはできてなかったが、サイドからの
攻撃が増え、今日なぜかベンチ入りもしていなかった田原がいれば、ちょっと
面白いことになってくるんでないの?とこれからに期待を持たせる内容だった。
後は中谷が今ひとつ監督の意図どおりに動けてない気がする。
後半中山に変わったが、そこから攻撃のバリエーションが増えた。
というわけで、守る大分に攻めるサンガといった構図の試合だったが、結果は1-1.
柳沢に久々の得点が生まれたが、それも実らなかった。
ペナルティエリアまではいいんだけどな。
ゴール前でより難しい選択をしている気がする。
あと、勇人がもう少しシュートが上手かったら…。
結果としては、自分のチームよりも上の順位のチームに勝ち点を取れたということで
OKとしてもいいんだけど、あれだけ形を作っていたんだから、もう一点取れても
おかしくなかったと思うし、大分にはシジクレイのパスミスからカウンターを食らった
以外は大きなチャンスを与えなかっただけにもったいない。
最後に、今日の試合を見て、素人ながら私的フォーメーションを考えてみたい。
田原
フェル 柳沢
中山
シジクレイ 勇人
渡邉 角田
増嶋 水本
水谷
こんなかんじでどうだろうか。
中山と勇人を並べてシジクレイのワンボランチでもいいような気がする。
まあでも素人の戯言なので叩きは遠慮の方向でお願いします。
posted by marcury |01:13 |
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2008年06月29日
水本初先発となったアウェイの清水戦。
前節ガンバ相手に1-0で敗れたものの、可能性を感じさせる後半戦初戦だった
だけに、順位だけでいうと下になる清水相手にいい勝負をしてもらいたい。
スタメンは、
GK 水谷
DF 角田、大久保、水本、増嶋
MF 佐藤、シジクレイ、中谷、渡邉
FW 柳沢、フェルナンジーニョ
ということで、前節及第点だった大久保が今節もスタメンな一方、増嶋がSB?
中断中に練習していたのだろうか?増嶋のSBはこれまでに記憶がない。
FWは柳沢とフェルナンジーニョとなり、田原が外れた。
個人的には田原とフェルナンジーニョを同時起用するのは期待が持てるんだけど
どうだろう。
さて試合。
サンガは良く攻めていた。シュート数も多く、期待を持たせる内容だった。
フェルナンジーニョが加入した効果も大きく効果的な攻撃を見せていた。
先制点はサンガ。
角田のクロスがいいところに入り、DFにあたったところを柳沢がヘッド。
GKがはじき、そこを詰めていたフェルナンジーニョのゴール。
フェルナンジーニョの凱旋ゴールですな。
いい流れかと思ったが、ここからがまずい。
清水枝村のシュートがバーに当たって跳ね返り、反対側のバーに当たり、
そのままゴールへ。
サンガはFWを田原、林に入れ替えて勝ち越しを狙ったのだが、なかなか決定機を
決めきれず、逆にゴールをわられてしまい、2-1の敗戦。
守備陣をいじってきたことが最後の最後で上手くいかなかった原因なのか、
田原が決めるところを決められなかったのが問題だったのか、
ともかく惜しい敗北となってしまった。
しかし水本やフェルナンジーニョの加入で可能性を感じられる布陣がそろってきたし
角田のクロスはこれからのサンガには武器になっていくと思う。
ただ、戦力がそろっていても降格する去年の広島のような例もあるし、
ここからきっちりと勝てる試合を勝っていけるように、監督の方針に期待したい。
posted by marcury |02:50 |
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2008年06月26日
他のJのチームより試合が少なかった分の11節がおこなわれた万博、ガンバ戦。
休養空けのサンガの状態やいかに。
サンガ移籍が決定した水本は出場できないようだが、フェルナンジーニョは出れる
ようす。さぁ生まれ変わったサンガを見せてほしい!
と、思っていたけど、試合は終始ガンバペース。
中盤を支配され、バレーが容赦なくサンガゴールに迫り来る。
ただサンガのDF陣も頑張っていた。
手島が怪我のため、大久保が今季初スタメンだったが、それにしてはしっかり
守れていたと思う。
そして良く守った中でのサイドを使おうという意思の見える攻撃。
フェルナンジーニョとスタメンを争うであろう徳重の積極的な飛び出し。
完全に安心してみていられると言うものではないが、後半戦の戦い方が少し
見える今日の試合だった。
結果は遠藤のゴールで1-0で敗れはしたが、私はそれほど悲観すべき内容では
なかったと思う。水本の加入でDFはさらに厚くなるだろうし、フェルナンジーニョが
入ったおかげで、これまで何の期待も持てなかったセットプレーでの得点も
少しは期待できるというもの。
後はやっぱり田原の覚醒ですな。
posted by marcury |03:56 |
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2008年06月20日
世のサッカーファン達がEUROで盛り上がっているときにアレだけど、
6月に入ってからサンガの移籍情報が少しずつ聞こえるようになってきている。
まとめて整理しておきたい。
いや、私もEURO盛り上がってますよ。イタリア応援してますよ。
それについてはまたの機会に書こうかと。
では行きます。
1.フェルナンジーニョ選手(清水エスパルス)の期限付き移籍
パウリーニョの故障離脱を受けて決定したこの移籍。
期間は今年いっぱいだけど、私としてはなかなかいい補強をしたなと思う。
京都の選手らしく小柄wなのだが、スピードとテクニックがあり、そのドリブルは
相手の脅威になるだろう。ガンバにいたころは得点力があるところも見せ付けていた。
MFだけれど、得点力不足に喘ぐサンガではFW登録でもいいかも。
2005年のJ1リーグベストイレブンに選ばれたころの活躍を期待。
2.倉貫一毅選手との契約解除
J1昇格の立役者の一人でありながら、昇格後はベンチ入りもままならない状態に
なり、出場機会を求めてということで双方合意の下移籍となったらしい。
今シーズンになってから、彼のピッチでの動きは一度も見れなかったからなあ。
ナビスコカップなどで試してみてくれたらよかったんだけど。残念だが、移籍先では
出場できるように祈ってます。
3.水本裕貴選手(ガンバ大阪)の移籍の噂
水本選手といえば言わずと知れたU23日本代表のキャプテンでもあり、オシム監督
時代のA代表に選出されたこともある選手。
今シーズン初めに千葉からガンバに移籍したが、戦術上の問題か、なかなか
スタメンに定着することができず、今回移籍を申し入れたとのこと。
そしてその移籍先がサンガだという噂がある。
噂を本当と仮定して考えると、確かに水本選手は将来日本代表のSBとしての活躍が
期待される優秀な若手である。ただ、出場機会を求めて移籍してきたとして、
前半戦サンガの守備の要としてがんばってきた増嶋や手島、はたまたシジクレイを
押しのけて、レギュラーに定着することができるのだろうか。
いい競争が生まれるならそれはチームにとってプラスだけど、4億円の移籍金だから
といって無条件でスタメンなんてことになれば、もともとのCBの選手はもちろん、
サポーターの気持ちも心中穏やかではなくなるのではないか。
噂に対して過程で話をしても無駄なのだが、移籍してくるならば、京都のために
がんばる、そして調子の良くないときにはベンチも受け入れる、という姿勢でないとね。
以上、現段階のサンガ移籍関連情報でした。
posted by marcury |04:04 |
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2008年05月26日
ホームの神戸戦。
仕事で見に行くことはできなかったけれど、ネット等で情報を拾っていると
お寒い内容だったようだ。
リーグ戦でオウンゴールとはいえ横浜Fマリノスを破ってのナビスコ4戦目。
ここで神戸に勝っておくと、予選突破がかなり近づく大事な試合だっただけに、
0-1の敗戦は非常に厳しい。
これで3位となったが、次の名古屋戦で勝てればまだわからない。
名古屋は強いが、不思議とこれまでの対戦では相性がいいように思う。
代表もあるし、主力が抜けているのもチャンスだ。
posted by marcury |00:14 |
京都サンガF.C. |
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2008年05月18日
前節雨のフクアリで不甲斐ない試合、結果を見せた京都サンガ。
今節はホーム(鹿児島)で横浜Fマリノスを迎え撃つ。
稲盛会長の出身地でもある鹿児島。
選手でも田原をはじめ、徳重や中山など同県出身者も多い。
凱旋と言うことで彼らのモチベーションは高まっている…はず。
とにかく前節のような試合だけはやめていただきたいところ。
柳沢が扁桃腺風邪で遠征に帯同せず、3トップは左から徳重、田原、渡辺。
え、渡辺?突然のFW起用に正直びっくり。
試合自体は一進一退の攻防で、双方にチャンスがあったなと思う。
トータルで見ると若干横浜の方が押していたかなと。
ただ、ゴールに結びつきそうな好機はサンガの方が多かったかな。
前半から田原が何度もシュートを打つが、これが決まらない。
田原について少し書くと、「簡単なシュートほどはずす」、そんなイメージを
私は持っている。
後半になると運動量が落ち、プレーが雑になっていくような気がする。
彼にスタミナと集中力の持続と冷静さが備わると一皮向けそうな…。
中断期間以降を期待してますよ!
後半に横浜の田中がクリアしようとしたボールを勢いよくゴールに蹴りこんで
オウンゴールとなり、1-0と先制。ただこのオウンゴールはそこまでをほとんど
崩していたし、しっかりと流れの中で取れたゴールだと思う。
そしてこの1点を守りきり、難しい相手だと思っていた横浜に完封勝ち。
順位も降格圏内の16位から12位へ浮上。
しっかりとホームで勝てたことは大きいけれど、やはりここ数試合の決定力不足は
課題だ。今シーズン登録抹消となったパウリーニョの離脱も影響していると思うが
彼に代わる即戦力のFWをしっかりととれるか、もしくは田原が一皮向けるか、
しかないんじゃないか。
ただ、佐藤勇斗が試合途中、横浜の中澤と頭で競り合って流血しても気持ちを
切らさずに90分走り続け、よく守り、よく走っていたのを見て、中断後もまだまだ
戦っていけると強く思った。
…が、アタリバの後半のバテ加減はどうにかしていただきたい。
posted by marcury |03:18 |
京都サンガF.C. |
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2008年05月11日
本当に残念な結果になってしまいました。
今期リーグ戦で11節まで未勝利のジェフ千葉が相手のアウェイ戦。
雨のフクアリ。新監督も駆けつけてモチベーションは高いだろう千葉。
サンガも前節連敗を脱出したとはいえ14位。全く楽観できる状態ではない。
田原、柳沢、林の3トップでスタート。
今年何度か3トップはあったけれど、あまり機能していないように思う。
また私個人の意見だが、今の林は先発ではなく、流れを変えたいときに投入する方が
いいのではないか。3トップにするなら林ではなく徳重だったかな。
バックも3バックだったけど、サンガの調子のよかった頃は4バックだった。
ボランチにシジクレイもうまくいっていたし、また試してほしいオプション。
さて試合だけど、終始千葉の方が動けていて、サンガは走れないし、ボールも
収まらない。Q監督の弁では前半は意図して抑えていたようだけど、
アウェイだからこそ、そしてチームが悪いサイクルに入りつつある今だからこそ、
もっと前半から飛ばして、アグレッシブにゴールを狙う姿勢を見せてほしい。
後半、アタリバを投入するも、焼け石に水。チームは何も変わらず、勢いの
そのままに1点を取られ、ふがいなくジェフに初勝利を献上。
失礼な書き方だが、千葉じゃなかったら大量失点負けをくらっていたんじゃないかな。
それほどに、サンガの選手達は走れてなかったし、得点の匂いどころか、試合の
主導権を常に握られていた。
新潟の初勝利、高原の初得点に続き、ジェフの初勝利もプレゼント。
そんな不名誉なことが取り上げられるようなチームになってほしくない。
J2から最も下の成績でJ1に上がってきたことを忘れずに、常に挑戦者の気持ちを
持って、これからも頑張ってもらいたいと思う。
最後に、佐藤勇人が「負けてしまい残念だが、ジェフにはおめでとうと言いたい」と
公式HPでコメントを残しているのを見て、古巣だというのはわかるが、それほど
大人の対応をしている余裕が今のサンガにあるのか、と思い少し悲しくなった。
posted by marcury |03:56 |
京都サンガF.C. |
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