2009年05月28日

日本代表よりCL決勝より北信越リーグについて

日本代表、4-0での勝利おめでとうございます。

個人的には山口智選手と阿部勇樹選手が98年以来11年ぶりに同チームでプレーしている姿が印象的でした。

共にジェフユース出身で、山口智選手が96年の京都戦でJリーグ史上初の高校生Jリーガーとしてトップデビュー。

その2年後に阿部勇樹選手が山口選手の最年少出場記録(17歳354日)を更新(16歳333日)したことを思い出すと、なんとも言えない気分になります。

もう二人ともジェフにいないですしね。

オシムもそうでしたが、岡田監督も日本代表のスタッフになるまではジェフのスタッフ(コーチ)でしたし、ジェフの選手は誰も選ばれなかったけれど、頑張って欲しいですね。

また、これを書いている時点ではまだ放送されていないのですが、チャンピオンズリーグの決勝戦も深夜に放送されるのを楽しみにしています。

と、ここまであれこれ書いておいて、今回のテーマは北信越リーグです。


関連記事:AC長野パルセイロ、全国社会人サッカー選手権制覇


■楽しい北信越フットボールリーグ

要田選手のAC長野入りがきっかけで注目するようになった北信越リーグ。

正直、地理的な問題もあってなかなか観戦に行くことは出来ないのですが、シーズンを重ねるごとに豪華になっていくメンバーにいつもワクワクさせて頂いております。

もちろん、チャンピオンズリーグ決勝や日本代表と比べれば、技術の質は落ちるかも知れない。

けれど、そんなビッグゲームに負けないくらいの熱が、地域リーグにはあるように感じています。

さて、そんな北信越フットボールリーグ2009の1部リーグもすでに6節を消化し、序盤戦のチームの好不調の差が出ています。

ちなみに全14節なので、もうすぐ折り返し地点でもあります。

それでは、今季の北信越リーグを、チーム紹介も兼ねてちょっと振り返っていきましょう。

ただ、私はジェフ千葉というチームを応援しているので、内容に間違っている点がある可能性が非常に高いので、その場合はご指摘下さい。


■8位 ヴァリエンテ富山

現在6戦6敗得点0失点15で最下位に沈むのが、ヴァリエンテ富山です。

1971年創設と歴史あるチームで、99年から現在のクラブ名となっています。

05年からはJリーグ参入の路線で活動を勧め、Jリーグ入りを目指すチームが多く参戦する北信越リーグ1部に昇格、昨年も1部残留を果たしたものの、今季からはスポンサー無しのアマチュアチームとしての活動を始めています。

詳しくはwikiもしくは私も愛読させて頂いているGo to "JFL"~ヴァリエンテ富山奮闘記2009~様で。

Jリーグ入りを目指すチームが多く、元Jリーガーも多く所属する北信越リーグにあって、完全アマチュアチームはどうしても苦戦するでしょう。

ベンチに選手が1人しかいなかったり、時々ベンチメンバーが誰もいないなんてこともあるのも致し方ないところ。

けれども、こういうアマチュアチームが、時に元プロを驚かせるプレーを見せるのもサッカーの面白さ。

北信越リーグは8チーム中6位までしか1部残留に出来ない(下位2チームが入れ替え戦)サバイバルレース。

ジェフも昨季は残留を争っていて、北信越リーグは全14節ですが、ジェフは11試合勝利なしという辛い時期もありました。

それだけに、1勝の重みは私も理解出来ます。

まずはその1勝を手に入れるため、頑張れヴァリエンテ富山。


■7位 グランセナ新潟FC

合併などもあって、2004年に発足、2007年に今のチーム名となったグランセナ新潟FC。

クラブ設備や下部組織も充実していて、釜本邦茂スクールマスターを始めとするグランセナサッカースクールのコーチ陣が凄いことなっています。

トップチームももちろん豪華で、監督は元日本代表の坪田和美さん。
ヤンマー時代は同じく日本代表だった鈴木康仁さん(前柏のコーチ・スカウトでしたよね。今は神戸みたいです)とGK王国を築いた名プレイヤー。

さて、そんなグランセナ新潟FCは開幕戦から強豪松本山雅と対戦。

前半苦しみながらも後半からシステムを変えて挑み、良い流れもあったものの、柿本選手に後半だけで三失点とハットトリックを許して、結局4-0で敗れました。

その後、4連敗と結果が出せず、AC長野戦では15-2というスコアでの大敗。

ジェンシャンに勝利して一度は持ち直したものの、次の7位という順位で、今週日曜日に行われる第7節、相手は最下位のヴァリエンテ富山。

前半戦のラストマッチに裏天王山という敗戦が許されない試合で、舞台はグランセナ新潟SS。

注目の一戦ですので、ジェフサポーターの方もアウェイ山形戦の帰り道で良いので、ぜひとも試合会場に足を運んでみて下さい。

・・・私はすぐに帰らなければならないので、行けないのです。悔しいなぁ。


■6位 FC上田ジェンシャン

FC上田ジェンシャンは松本、長野と同じく長野県、上田市のクラブ。

OBには昨年まで水戸でプレーした塩沢勝吾選手がおり、昨季北信越リーグ2部を優勝して昇格を決めたチームです。

今季は開幕戦で昨季の王者であるAC長野相手に先制点を決め、最終的に引き分けに持ち込んだチーム。

スポンサーが地域密着な感じで凄く好感が持てます。

ジェフもなるべく地域に属したスポンサー集めを頑張って欲しいところですが、三木社長就任以後は若干JR東日本への依存を強めているのが気になるところ。

選手には前AC長野の選手も多く、知っている選手もちらほら。

要田選手と一緒に対談していた兼子一樹選手も今季から新加入していますね。


■5位 サウルコス福井

2007年創設、昨季は新潟医療福祉大学との入れ替え戦の末に残留したものの、今季はリーグ5位(1試合少ない)の恐竜軍団。

勝ち点は「6」と、4位と4差、6位と2差であることを考えると、Jリーグ入りを目指すチームとはいえ、まずは残留を確定するのが最優先。

2年連続で入れ替え戦に参戦するわけにはいきません。

そして、次の対戦相手は6位のジェンシャンとやっぱり面白い北信越リーグ。

しかも、延期となっている試合は4位のツエーゲンが相手ですし。

ちなみに、サウルコスのマスコットはスゴルーザ。

恐竜なので、おそらく日本一強いマスコットじゃないでしょうか。

頑張れ、ジェフィ。

あと、サポーターズサイトの充実っぷりが羨ましい限りです。

トップページがかっこいい。


■4位 ツエーゲン金沢

今でもジェフのサポーター内で残って欲しかったという声が聞こえる根本裕一選手が今季からプレーするのがツエーゲンです。

今季もすでにアシスト4とジェフに足りないクロッサーっぷりを発揮してくれていますね。

個人的に、今年のツエーゲンは優勝争いに絡むんじゃないか、って考えていたんです。

メンバーを見ても、Jリーグ経験者がいっぱい。

木寺浩一(元広島)
辻田真輝(元大宮)
ビジュ(元甲府・水戸)
広庭輝(元柏・愛媛)
秋田政輝(元水戸)
古部健太(元マリノス)
遊佐克美(元広島)

彼らにプラスして、共に5得点を挙げて得点ランク4位の2人の外国人選手と元ジェフリザーブズの海野選手。

もちろん、他にも有力な選手がいっぱいです。

そんなツエーゲンでも現在下位に沈む3チームからしか勝利出来ておらず、1試合少ないものの4位という順位。

ブラジル人選手やコーチ、元Jリーガーを積極的に補強して挑んだシーズンということもあり、まだまだ未完成な部分もありますが、ポテンシャルはあるだけに、これからの躍進を期待したいところです。


■3位 松本山雅FC

北信越リーグの浦和レッズと言っても良いくらい、熱狂的で多くのサポーターが付いている松本山雅。

今季はAC長野とのダービーをドロー、JAPANサッカーカレッジに敗れたものの、やはり優勝候補の有力候補には間違いない。

特に今季はエースの柿本倫明選手が得点ランク2位の6得点と好調で、新加入選手には、甲府の寄井憲選手、栃木SCの山崎透選手、ロアッソ熊本の小林陽介選手、FC岐阜の北村隆二選手と実力者が多い。

ジェフとはスローガンである「WIN BY ALL!」を巡ってあれこれ起こってしまったけれど、やっぱり山雅には上を目指すチームであって欲しいですし、昨季全国地域リーグ決勝大会でPK戦の末に涙を飲み、天皇杯でもヴィッセル神戸に大差で敗れた経験を糧に、今季こそJFL参入を果たして欲しいと思います。


■2位 AC長野パルセイロ

AC長野のFW要田 大けがで長期離脱

昨季のリーグ得点王であり攻撃の中心でもあった要田選手が、開幕前に大怪我。

これ以上ない悲しいニュースでしたし、今でも残念でなりません。

けれども、だからこそAC長野の選手たちには要田選手に出来る限りの舞台を用意して欲しい。

昨季はリーグ、そして長野県勢初となる全国社会人サッカー選手権大会を制覇しながらも全国地域リーグ決勝大会の予選リーグ最終節、バンディオンセ加古川に敗れてJFLの夢が消えてしまった。

予選リーグを突破したのは全社の準決勝と地域リーグ決勝大会の予選リーグで勝利したホンダロック。

しかもホンダロックはそのままJFLに昇格したわけですから、こんなに悔しい経験もなかなかない。

秋以降の復帰となる要田選手にもう一度JFL昇格へのチャレンジの場に立って貰うために、悔しい思いをしたサポーターのために、大幅な予算減額でも残留した選手たち、ビエイラ監督、薩川了洋コーチのためにも、再び全国地域リーグ決勝大会へ進出して欲しいと思います。


■1位 JAPANサッカーカレッジ

そして、今季首位を走るのが、JAPANサッカーカレッジです。

コーチに元松本山雅の監督である辛島啓珠さん、監督は有田一矢さんと有能な人材が揃います。

エースは宇野沢祐次選手で、今季の新加入選手には元新潟のフィッツジェラルド・マイケル・ジェームズ選手と長谷部彩翔選手、元名古屋の渡邊圭二選手、元福岡の本田真吾選手などの名前が並びます。

アルビレックス新潟のサテライト的存在!!と称するように、ジェフリザーブズに似た立ち位置であり、現在はリーグ負けなしの5勝1分。

6節には松本山雅相手にアウェイで勝利するなど力を発揮しており、前半戦最終節となる7節の相手は2位のAC長野。

6試合で28得点を誇るAC長野の爆発力か、6試合で3失点という堅守を誇るJAPANサッカーカレッジの堅守か。

5月31日(日)南長野総合球技場に集合するしかないですね!


そんなわけで、北信越リーグ、面白いです。

日本代表もチャンピオンズリーグももちろん面白いんだけど、やっぱり身近に感じるのは、地域リーグですよね。千葉からは近くないですが。

正直な話、こういうJFL入り、Jリーグ入りを目指すチームの戦いを見ていると、自分が応援するチームが常にJ1のトップリーグで戦えることを本当に幸せなことだと感じますし、地域リーグの選手たちのプレーを見て新しい発見も多い。

必死にJリーグ入りを目指す選手たちやサポーターがいるのだから、本来はJ1の舞台で「気持ちが見えないプレー」なんてあってはならないことだと感じますし、そういう意味で常にファイトしてくれるジェフの選手たちへの感謝も強くなります。

また、以前も書きましたが大切なのはサポーターの質であって量や応援するチームの強さは関係ない。

だからこそ、ジェフサポーターの皆さんにはJ1に所属しているからと横柄にならず、どのチームのサポーターへも敬意を忘れずにいて欲しいと思います(お前が言うなってツッコミが聞こえてきます)。

マンチェスターユナイテッドやバルセロナのサポーターの方も日本にいらっしゃるかも知れませんが、だからといってジェフサポーターを「弱いチームを応援して何が楽しいんだ」みたいなことを言われちゃうと腹が立つこともありますからね。

5月30日の山形戦がジェフにとって、そして5月31日の北信越リーグ第7節が、それぞれのサポーターの皆さんにとって、最高の一日になることを願います。

頑張りましょうね。

本日も最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。

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さて、チャンピオンズリーグを見る準備を始めます。

記事をアップする時には結果を知っているんですが、ネタバレなしでいきます。


posted by marcos2008 |10:28 | JFL/地域リーグ/学生サッカー | コメント(7) | トラックバック(0)
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日本代表よりCL決勝より北信越リーグについて

コメント投稿者ID :

市民レベルの対抗心という意味では、松本vs長野の信州ダービーは、日本有数のダービーになるのではないかと思っているので、両チームには早く、そして着実にJの舞台に上がってきて、仲良く喧嘩してもらいたいと思っています。

同じ意味でニューウェーブ(名前が変わるらしいですが)にも、早くアビスパと同じステージにやってきてほしいなと。たぶん福岡藩と小倉藩の間にはいろいろあるはずです。根拠はないですが。

そしてジェフと柏には、市民生活上の対抗心はないけれど、サッカーに限ってなんだか異常に張り合ってしまうという、不思議な関係を築いてほしいものです。

posted by フクりん | 2009-05-28 20:15

日本代表よりCL決勝より北信越リーグについて

コメント投稿者ID :

北信越リーグですか。色々なカテゴリのサッカーをご覧になってますね。
おっしゃるように、J1のチームをサポートできるのは幸せであるのかもしれませんね。
要田選手、根本選手といった、ジェフサポーターにはおなじみの顔ぶれや、ジェフリザーブス出身の選手も多く居ますから、機会があれば観戦したいと思います。

北信越リーグではないですが、ジェフ出身の選手という事で思い出しました。
今、私が注目しているのは、今年J2に昇格した栃木SC。
伊藤淳嗣選手、川上典洋選手といったなじみの深い顔ぶれも居ますし、リザーブス出身の入江利和選手が非常に良い動きをしています。
左サイドを縦横無尽に駆け回り、良いクロスをバンバンあげています。
精度の高いコーナーキックも蹴っており、ジェフのトップチームで是非見たかった選手です。
栃木SCにJ1に昇格してもらって(ジェフは絶対に降格しませんので!)、入江選手VS坂本選手のサイドの攻防を見てみたいと勝手に思っております。

地域リーグの記事だったのに、話がそれてしまい申し訳ありません。



posted by 内房線在住ジェフサポ | 2009-05-28 21:40

日本代表よりCL決勝より北信越リーグについて

コメント投稿者ID :

私は九州リーグのヴァンクール熊本の応援ブログをやっているんで常にアクセス数は微妙ですw
昨年は実際に地域決勝を観に行きましたが、レベル云々ではなく、日本で一番熱くて面白い大会だと感じました。
今年もぜひ行きたいと思っています。

posted by 赤雲雀 | 2009-05-29 16:41

日本代表よりCL決勝より北信越リーグについて

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>フクりんさん
お世話になっております。

松本vs長野の信州ダービーは、日本有数のダービーになるのではないか、私もそう思っていたりします。

県庁所在地争いじゃないですが、松本に住んでいる方から聞いた話では、結構市民間で意識している部分があるとのことでした(違ったらごめんなさい)。

同じ意味で、浦和と大宮もそうなのですが、こういう市民意識で仲良く喧嘩してくれるのは面白いですよね。

福岡藩と小倉藩の戦い、これも凄く面白そうです。

逆にジェフと柏は、市民生活上の対抗心がない、これが似た実力(だと思ってます)を持つ2チームのダービーという世界的にも希少なダービーの価値が上がらない原因かも知れません。

けれども、お互いに自分の住んでいる土地よりも自分の愛するチームの誇りをかけて、千葉最強の座を決める対戦であって欲しいと思っております。

>内房線在住ジェフサポさん
お世話になっております。

北信越リーグです。知り合いの浦和サポの方からは「CLや代表どころか、J2やJFLをスルーして話が飛び過ぎている」と指摘を受けましたが、まさにその通りだったな、と苦笑しています。

ただ、面白いリーグであることは間違いないので、ぜひとも機会があれば観戦して頂きたいと思います。

さて、ジェフ出身の選手のあれこれはやはり気になります。
その内記事にまとめるつもりではありましたが、栃木SCは出身者も多くて、やっぱり注目してしまいますね。

実際に生で見たことはないのですが、入江利和選手が活躍してくれているのは凄く嬉しいです。
おっしゃる通り、対戦も見たいところですし、栃木SCのJ1昇格に期待したいですね。

>赤雲雀さん
コメントありがとうございます。

ブログ、いつも拝見させて頂いております。
特に地域決勝大会が開催されていた時期は、現地で見れないということもあって、赤雲雀さんのブログが更新されるのをずっと心待ちにしながら仕事をしていました(笑)

また、ヴァンクール熊本を生で見たことがない私にとっては、赤雲雀さんのブログのイメージがそのままチームのイメージになっていたりします。

私も今年の地域決勝にはぜひ足を運びたいですし、これからもブログの更新を楽しみにしております。

posted by マルコス | 2009-05-29 23:23

日本代表よりCL決勝より北信越リーグについて

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要田、ベンチ入りし始めてますね。早い復活を期待したいところです。

posted by ワン | 2009-05-30 01:47

日本代表よりCL決勝より北信越リーグについて

コメント投稿者ID :

いつも楽しく拝見させて頂いております。

福井出身東京在中のジェフサポです。
まさかここでサウルコスの話題が出るとは思いませんでした。
2年前まではメンバーに単なるサッカー好きの英語教師のカナダ人が名を連ねるくらいグダグダだったのですが、いつのまにか地域リーグの一部に上がっていたんですね。故郷のクラブには是非とも頑張って欲しいです。

P.S.
ちなみに福井って結構ジェフサポ多いんですよ・・・・多分。ジェフも何故か公式戦を福井で何試合かやってましたし。古河電工の工場もありますし。

posted by 福井犬 | 2009-05-30 01:53

日本代表よりCL決勝より北信越リーグについて

コメント投稿者ID :

>ワンさん
コメントありがとうございます。

要田選手の早い復活を期待したいですね。
今日出場したりしないかな、なんて考えています。

>福井犬さん
コメントありがとうございます。

福井でジェフサポが多いっていうのは実は初耳でした。
意外なところで繋がりがあるのですね・・・。

サウルコス、そんなエピソードがあったんですね。なんだか微笑ましいですが、そう考えると今の強さは驚きです。

やっぱり故郷のクラブには頑張って欲しいですよね。
期待しましょう。

posted by マルコス | 2009-05-31 01:53

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