2009年05月08日

【編集部発】マラソン・駅伝ブログが引っ越しました

 マラソン・駅伝ブログおよび、トラック・フィールドは、陸上競技ブログに統合しました。
 
 新URL⇒陸上競技ブログ


posted by marathon_ekiden2008 |17:27 | お知らせ | コメント(0) | トラックバック(1)
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2009年04月09日

【編集部発】箱根戦士の進路先情報(2)

 ここでは、前回掲載した箱根駅伝に出場した選手の進路先情報の続編を紹介していく。
 
≪以下、各大学主要選手の進路先≫

■国士舘大
山中貴弘(主将)⇒ホンダ技研
高谷将弘⇒日産自動車
小島康彰⇒富士重工

■東農大
倉持貴充(主将)⇒未定

■駒大
池田宗司(主将)⇒ヤクルト
太田行紀⇒マツダ
高橋徹⇒富士通

■専大
森脇啓太(主将)⇒京葉銀行
木下卓己⇒日立電線

■神大
三谷泰之(主将)⇒柳河精機
的場義真⇒一般企業
小村章悟⇒JFEスチール

■亜大
筒井雅那(主将)⇒未定
神山卓也⇒未定

■拓大
伊藤太賀(主将)⇒スズキ
小路優人⇒ヤンセンファーマ

■東海大
佐藤悠基⇒日清食品グループ
藤原昌隆⇒中国電力
吉田憲正⇒JAL GS

■順大
小野裕幸(主将)⇒日清食品グループ
山崎敦史⇒SUBARU

■帝京大
赤木翼(主将)⇒西日本鉄道
馬場圭太⇒本田技研工業

■上武大
後藤祐一⇒小森コーポレーション

■青山学院大
先崎祐也(主将)⇒NTT西日本
佐々木徹也⇒中電工

■城西大
伊藤一行(主将)⇒JR東日本
篠原辰己⇒東京電力

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posted by marathon_ekiden2008 |11:18 | 箱根駅伝 | コメント(0) | トラックバック(4)
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2009年04月02日

【編集部発】箱根戦士の進路先情報(1)

 4月に入り、新入社員も各企業に続々と入社した。今年の箱根駅伝を賑わせた各大学の選手たちも、新天地で世界を目指していく。
 
 たとえば、北京五輪5000、1万メートル代表となった早大の主将、竹澤健介は、“恩師”渡辺康幸監督(早大駅伝監督)と同様、ヱスビー食品入り。ヱスビー食品に在籍しつつ、早大の大学院でスポーツをより深く研究していく予定だ。
 また、東海大のエース佐藤悠基順大小野裕幸は、日清食品グループで活動していく。

≪以下、各大学主要選手の進路先≫

■東洋大
大西一輝(主将)⇒カネボウ
大西智也⇒旭化成
飛坂篤恭⇒NTN
山本浩之⇒コニカミノルタ

■早大
竹澤健介(主将)⇒ヱスビー食品
朝日嗣也⇒九電工
三戸格⇒日本LCA
三輪真之⇒サントリーフーズ

■日体大
野口功太(主将)⇒トヨタ
奥村隆太郎⇒JR東日本

■大東文化大
久保謙志(主将)⇒マツダ
宮城和臣⇒トヨタ紡織
佐藤匠⇒NTN

■中央学院大
辻茂樹(主将)⇒東京電力
木原真佐人⇒カネボウ

■山梨学院大
松村庸平(主将)⇒三菱重工
メクボ・モグス⇒アイデム

■日大
笹谷拓磨(主将)⇒JR東日本
阿部豊幸⇒NTT西日本

■明大
東野賢治(主将)⇒旭化成
中村智春⇒日産自動車

■関東学連選抜
高嶺秀仁(主将/法大)⇒JAL GS
姜山佑樹(法大)⇒都市銀行
川内優輝(学習院大)⇒埼玉県庁

■中大
徳地悠一(主将)⇒駿河台大学法科大学院
森誠則⇒県央消防
平川信彦⇒NTT西日本

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posted by marathon_ekiden2008 |13:47 | 箱根駅伝 | コメント(1) | トラックバック(0)
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2009年03月29日

【編集部発】ジュニア女子が団体銅メダル獲得!=世界クロカン

  第37回世界クロスカントリー選手権大会が現地時間の28日、ヨルダン・アンマンで開催され、ジュニア女子は昨年に続き、団体で3位に入った。福岡国際クロスカントリーを制した伊澤奈々花(豊川高)の17位を筆頭に、上位4人が21位以内に入り、見事銅メダルを獲得した。

 シニア男子の12キロでは日本チームは団体11位に、ジュニアの8000メートルでは団体8位に入った。
 
 シニア女子8000メートルでは、千葉で優勝した清水裕子(積水化学)が18位に入るなど健闘し、団体8位という結果となった。

 
≪以下、選手の順位と記録≫

■シニア男子 12キロ
47位:石川末廣(Honda)37分11秒 ※初出場
59位:池上誠悟(Honda)37分38秒 ※初出場
64位:梅枝裕吉(NTN)37分47秒 ※08年 
76位:岡本直己(中国電力)38分02秒 ※初出場
94位:福井誠(富士通)38分43秒 ※初出場

欠場:高橋優太(城西大)※06年(Jr.)/07年

■ジュニア男子 8000m
27位:村澤明伸(佐久長聖高)24分46秒 ※08年 
40位:上野渉(仙台育英高)25分30秒 ※初出場  
42位:服部翔大(埼玉栄高)25分32秒 ※初出場 
44位:西池和人(須磨学園高)25分39秒 ※初出場  
45位:千葉健太(佐久長聖高)25分44秒 ※08年 
73位:福士優太朗(西脇工業高)26分38秒 ※初出場  


■シニア女子 8000m
18位:清水裕子(積水化学)28分02秒 ※初出場 
45位:若月一夏(TOTO)28分54秒 ※08年 
48位:小俣后令(アコム)28分56秒 ※初出場 
54位:西尾千沙(スターツ)29分05秒 ※初出場 
68位:沼田裕貴(しまむら)29分48秒 ※初出場 
72位:稲富友香(ワコール)※04年(Jr.)30:07

■ジュニア女子 6000m
17位:伊澤奈々花(豊川高)21分27秒 ※初出場
18位:池田絵里香(熊本・千原台)21分30秒 ※初出場
20位:加藤麻美(豊川高)21分33秒 ※08年
21位:小田切亜希(長野東高)21分40秒 ※初出場
22位:柴田千歳(熊谷女子高)21分47秒 ※初出場
36位:亀山絵未(東海大三高)22分15秒 ※初出場

※以下は、過去出場年。

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posted by marathon_ekiden2008 |20:01 | クロスカントリー | コメント(0) | トラックバック(8)
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2009年03月22日

【編集部発】前田が日本人トップで世界選手権代表に、安田美沙子さん、平井アナらも完走!=東京マラソン

 都庁前をスタートし、東京ビッグサイトをゴール地点とする東京マラソンが22日開催され、8月の世界選手権(ベルリン)代表選考会を兼ねた男子はサリム・キプサング(ケニア)が2時間10分27秒で初優勝、日本人トップの2位には、初マラソンの前田和浩(九電工)が入った。

<最終順位>
(男子)
1、サリム・キプサング(ケニア) 2時間10分27秒  
2、前田和浩(九電工) 2時間11分01秒 ※世界選手権代表に 
3、高橋謙介(トヨタ自動車) 2時間11分25秒 
4、サミー・コリル(ケニア) 2時間11分57秒 
5、大島健太(日清食品グループ) 2時間12分54秒 
6、佐藤智之(旭化成) 2時間13分12秒 
7、ドミトロ・バラノフスキー(ウクライナ) 2時間13分27秒 
8、アスナケ・ロロ(エチオピア) 2時間13分40秒 
9、中本健太郎(安川電機) 2時間13分53秒 
10、藤田敦史(富士通) 2時間14分00秒 

(女子)
1、那須川瑞穂(アルゼアスリートクラブ) 2時間25分38秒
2、佐伯由香里(アルゼアスリートクラブ) 2時間28分55秒 
3、土佐礼子(三井住友海上) 2時間29分19秒 
4、アレフティナ・ブクティミロワ(ロシア) 2時間29分33秒 
5、シタイエ・ゲメチュ(エチオピア) 2時間29分59秒 
6、嶋原清子(セカンドウインドAC) 2時間31分57秒 
7、大南博美(トヨタ車体) 2時間32分11秒 
8、ルミニツァ・タルポシュ(ルーマニア) 2時間32分22秒 
9、パメラ・チェプチュンバ(ケニア) 2時間32分40秒 
10、弘山晴美(資生堂) 2時間35分39秒 

■エリート部門レース詳細 

■有名人の記録をチェック! 

■東京マラソン特集 

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posted by marathon_ekiden2008 |15:09 | マラソン | コメント(6) | トラックバック(54)
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2009年03月08日

【編集部発】大南、新谷らが世界切符を懸けて激戦=名古屋国際女子マラソン

 名古屋国際女子マラソンが8日、愛知・名古屋市の瑞穂陸上競技場を発着点に開催され、初マラソンとなる藤永佳子(資生堂)が2時間28分13秒優勝し、8月の世界選手権(ベルリン)の代表切符を手に入れた。2位堀江知佳(アルゼアスリートクラブ)、3位町田祐子(日本ケミコン)という結果となった。 

 また、一時トップを走っていた小出義雄氏の門下生、新谷仁美(豊田自動織機)は、藤永に抜かれた後、後ろから追い上げてきた選手に次々と追い越され、2時間30分58秒で8位に終わった。

 一般で参加した高橋尚子さん(ファイテン)は終始、沿道での声援に笑顔で応え続け、2時間52分23秒29位でゴールした。

■レース結果

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posted by marathon_ekiden2008 |15:56 | マラソン | コメント(1) | トラックバック(0)
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2009年03月07日

【編集部発】北京五輪代表の佐藤敦が日本人最高の2位=福岡国際クロカン

 第23回福岡国際クロスカントリーが7日、福岡市・海の中道海浜公園クロスカントリーコースで開催された。

 シニア男子1万mでは、北京五輪マラソン代表の佐藤敦之(中国電力)が、29分16で日本人最高の2位に入った。3位には三津谷祐(トヨタ自動車九州)が続き、北京五輪5000、1万m代表の松宮隆行(コニカミノルタ)は8位、箱根駅伝3年連続区間新の佐藤悠基(東海大)は9位だった。ケニアのジョセフ・キプトゥー・ピレチが、29分15で優勝した。

 シニア女子6000mは、稲富友香(ワコール)が19分50で日本人最高の2位。3位には沼田裕貴(しまむら)、4位に全国都道府県対抗女子駅伝で3年連続区間賞を獲得した小島一恵(立命館大)が入った。北京五輪マラソン代表の中村友梨香(天満屋)は、20分17の7位でゴールした。

 今大会は、2月に行われた千葉国際クロカン同様、3月末にヨルダン・アンマンで行われる世界クロスカントリー選手権の代表選考会を兼ねており、両大会の結果を踏まえて代表者が決定する。


≪以下、上位の結果≫
■シニア男子 1万m
1位:ジョセフ・キプトゥー・ピレチ(ケニア) 2位:佐藤敦之(中国電力) 3位:三津谷祐(トヨタ自動車九州) 4位:池上誠悟(Honda) 5位:石川末廣(Honda)

■ジュニア男子 8000m
1位:ビタン・カロキ(広島・世羅高) 2位:村澤明伸(長野・佐久長聖高) 3位:上野渉(宮城・仙台育英高)

■シニア女子 6000m
1位:クセーニャ・アガフォノワ(ロシア) 2位:稲富友香(ワコール) 3位:沼田裕貴(しまむら) 4位:小島一恵(立命館大) 5位:小俣后令(アコム)

■ジュニア女子 6000m
1位:伊澤奈々花(愛知・豊川高) 2位:亀山絵未(東海大付属第3高) 3位:池田絵里香(熊本・千原台)


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posted by marathon_ekiden2008 |18:20 | クロスカントリー | コメント(0) | トラックバック(2)
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2009年03月01日

【編集部発】テルガトが優勝! 清水将が世界選手権代表に内定=びわ湖毎日マラソン

 第64回びわ湖毎日マラソン大会が3月1日、滋賀・大津市の皇子山陸上競技場を発着点として開催され、ポール・テルガト(ケニア)が2時間10分22秒の記録で優勝。
 また、日本人トップでゴールした清水将也(旭化成)は、8月の世界選手権(ベルリン)の日本代表に内定した。

 レースは、序盤からペースメーカーを筆頭に先頭集団が形成され、ゆっくりとしたペースが続いた。徐々に各選手が脱落し、30キロの時点で優勝争いは、海外招待選手と清水将の5人に絞られる。清水将は向かい風の中、先頭に立つなど積極的なレース運びを見せたが、40キロ付近でテルガトが一気にスパートを仕掛けるとこれに付いて行けず。テルガトがそのまま逃げ切り優勝。
 清水将はゴール直前までヤレド・アスメロン(エリトリア)と激しい3位争いを繰り広げたが、わずかに届かず4位だった。
 また双子の弟・清水智也(佐川急便)は日本人2位となる6位でゴール。7位には初マラソンとなった佐々木悟(旭化成)が入った。

 ■レース詳細

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posted by marathon_ekiden2008 |15:20 | マラソン | コメント(0) | トラックバック(2)
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2009年02月22日

【編集部発】日本が4年ぶりの10度目の優勝!=横浜国際女子駅伝

 横浜国際女子駅伝が22日、神奈川・横浜赤レンガ倉庫を発着点とする、6区間(全長42.195キロ)で開催され、日本ナショナルチームが4年ぶり、史上最多の10回目の優勝を飾った。
 
 1区の小林祐梨子が区間賞の走りで先頭に立つと、2区の加納由理も区間賞を獲得し、さらに勢いをつける。その後、日本は1度もトップを譲らず、最後もアンカーの渋井が後続を引き離し、笑顔のガッツポーズでゴールした。タイムは2時間15分05秒。日本は4年ぶり10度目の優勝で、有終の美を飾った。

<日本ナショナルチーム>
1区:小林祐梨子(豊田自動織機)
2区:加納由理(セカンドウインドAC)
3区:清水裕子(積水化学)
4区:小島一恵(立命館大)
5区:木崎良子(ダイハツ)
6区:渋井陽子(三井住友海上)
補欠:浦田佳小里(天満屋)

<最終順位>
1位:日本ナショナル
2位:ケニア
3位:関東・東京選抜
4位:九州選抜
5位:ロシア
6位:近畿選抜
7位:米国
8位:北海道・東北選抜
9位:中国・四国選抜
10位:中国
11位:神奈川
12位:東海・北陸選抜
13位:ルーマニア
14位:フィンランド

■レース詳細

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posted by marathon_ekiden2008 |15:06 | その他駅伝 | コメント(0) | トラックバック(1)
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2009年02月15日

【編集部発】佐久長聖高の村澤がJr男子2連覇  箱根戦士も奮闘!=千葉国際クロカン

 第44回千葉国際クロスカントリー大会が15日、千葉・昭和の森で開催され、ジュニア男子8000mでは、佐久長聖高の村澤明伸が23分15秒の大会新記録で2連覇を達成した。2位には、今季箱根駅伝で1区を走った明大の鎧坂哲哉が入った。

 一般男子12000mでは、福井誠(富士通)が35分19秒で、日本人トップとなる3位に、4位には、今季の箱根駅伝3区を走った城西大の高橋優太が入った。また、レース序盤トップを走っていたヱスビー食品の上野裕一郎は後半失速し、53位に終わった。
 今大会には、箱根戦士たちも多数エントリー。順大の小野裕幸は10位、日体大の森賢大は19位、城西大の伊藤一行は27位、明大の松本昂大は39位と、奮闘した。また、早大は、ルーキー4人衆が出場する予定だったが、八木勇樹のみ参加。37分52秒で59位に終わった。

 北京五輪5000m代表の小林祐梨子(豊田自動織機)が欠場することになった一般女子6000mでは、清水裕子(積水化学)が19分38秒で優勝した。レース前半、唯一の高校生である長野東高の小田切亜季がトップ集団を引っ張る展開になった。後半も粘りを見せたが、最後は日本代表の経験がある清水が集団を引き離してゴール。小田切は4位に入った。また、3月の東京マラソンを最後に引退を表明している弘山晴美(資生堂)は20分19秒で19位という結果となった。

 今大会は、3月にヨルダンで行われる世界クロスカントリー選手権の代表選考会を兼ねており、3月7日に行われる福岡国際クロスカントリー大会との結果を踏まえて代表者が決定する。

≪以下、上位5人の結果≫
■一般男子12000m
1位:ムチリ・カロキ(広島・世羅高) 2位:ジュリウス・ギタヒ(日清食品グループ) 3位:福井誠(富士通) 4位:高橋優太(城西大) 5位:石川末廣(Honda)

■ジュニア男子8000m
1位:村澤明伸(長野・佐久長聖高) 2位:鎧坂哲哉(明大) 3位:西池和人(兵庫・須磨学園高) 4位:久我和弥(千葉・富里高) 5位:設楽啓太(埼玉・武蔵越生高)

■一般女子6000m
1位:清水裕子(積水化学) 2位:竹中理沙(立命館大) 3位:若月一夏(TOTO) 4位:小田切亜季(長野・長野東高) 5位:岩川真知子(立命館大)

■ジュニア女子5000m
1位:柴田千歳(埼玉・熊谷女子高) 2位:伊澤菜々花(愛知・豊川高) 3位:亀山絵未(長野・東海大学付属第三高) 4位:藪下明音(兵庫・須磨学園高) 5位:加藤麻美(愛知・豊川高)


■写真で振り返るフォトギャラリー


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