2010年02月04日

相撲界の迷走続く

安治川親方が辞職から一転残留

辞意を固めた時のスッキリした顔から・・・
強張った顔で再会見した安治川親方

本音は、辞めてちゃんこ屋でもしようと思ってたの鴨。。

この件での貴乃花親方の会見は男気を感じたが・・・
残ったら残ったで大変でしょうね。


で、朝青龍は現在緊急呼び出しされている。
自ら引退が濃厚でしょう。。。。

過去の事件でもドル箱スターに寛大な処分をしていた協会・・・・
確かに朝青龍の相撲は面白い!
国技!横綱の品格とか言いつつも・・・それだよりの協会!
見る側もエンタメ性を楽しんでる。
30年前とは大きく変わった世の中を受け入れないとね。

4649!


☆魂のバレンタイン送料無料企画
http://rforum.rakuten.co.jp/?act=cattop&sid=2&cname=yakyu-da

posted by ma2dama41 |14:24 | 格闘技GOROKU | コメント(0) | トラックバック(2)
このエントリをlivedoorクリップに登録 このエントリをはてなブックマークに登録 newsing it! このエントリを Buzzurl に追加

トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/ma2dama41/tb_ping/587
この記事に対するトラックバック一覧
横綱朝青龍 大相撲協会・横綱審議会に道を閉ざされ引退へ 【スポーツ大好き人間】

大相撲の横綱朝青龍が引退した。 朝青龍には、日本相撲協会理事会ならびに横綱審議委員会から現役続行の選択肢は残されていなかった末の引退だった。 最後は朝青龍本人の決断が尊重された形で終止符が打たれた。 いままで数々の問題を起こしてきたが、こんな形で引退とは本人も思ってもいなかったはずだ。 ここ数年、大相撲界を牽引し、一時代を築いた横綱朝青龍の引退は、非常に寂しい。 この引退で、人気が薄れている相撲離れが一気に加速する気がしてならない。 そして、最後の引退会見に同席した師匠高砂親方の人ごとの...

2010-02-04 23:04 | 続きを読む
今は晴れたような気持ち 【海風が強く吹いている】

特に相撲のファンというわけではないのですが・・・ とてつもなく強いアスリートが、周囲からの圧力によって、その競技人生に終止符を打った。 競技者の進退は本人の意思によってのみ決められるべきなのに。 言葉も通じない国にひとりぼっちでやってきて、厳しい稽古に耐え

2010-02-05 00:35 | 続きを読む
コメントする

「他サービスID/メールアドレス」で投稿する場合は、そのID/メールアドレスは表示されず、当サービス専用の固定のコメント投稿者ID「英数+連番」に変換され表示します。

※コメント投稿手順
(1)上記リストから希望のIDを選択する。
  例: Yahoo! JAPAN IDでコメント投稿
(2)Yahoo! JAPAN上の本人確認画面でIDとパスワードを入力する。
(3)スポーツナビ+blog側のコメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。

詳しくは以下2ページをご覧下さい
【仕様変更】PCからのコメント投稿について
ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」

※コメント投稿手順
(1)上記リストからログイン/メールアドレスのどちらかを選択する。
  例: ログインしてコメント投稿
(2)plus-blogのアカウントとパスワード/メールアドレスを入力する。
(3)コメント入力画面が表示される。
(4)コメント本文を記入し、投稿ボタンをクリックする。
(5)コメント投稿者IDとコメントが表示される。

詳しくは以下2ページをご覧下さい
【仕様変更】PCからのコメント投稿について
ブログ利用マニュアル「コメント投稿方法」