2008年03月27日

あわてる←バーレーン1×0日本

サッカーの2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会アジア3次予選第2戦は26日各地で行われ、2組の日本はマナマ(バーレーン)で勝ち点3で並ぶバーレーンと対戦。前半を0-0で折り返し、後半へ突入したが、試合終盤の後半32分に失点しリードを許した。(サンスポ)
戦術・戦い方うんぬんは別にして,点を取られた瞬間からあわてて攻撃していく姿はとてもみっともない。それだけ押し込む力があるのなら初めからどんどん行くべきだろう。0-0でいいという甘えが途中に見えたのではないだろうか。

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posted by lovingsports |01:15 | 蹴球!サッカー | コメント(1) | トラックバック(0)
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この記事に対するコメント一覧
あわてる←バーレーン1×0日本

システム選択から選手交代まで野球を模したような戦いぶりだったような。これは、98仏W杯で3敗した時点で分かっていたこと。思い通りにいかないことが分かっている競技で筋書き通りにコトを運ぶような発言をする時点でこの結果は予想できたこと。問題はこれから。

posted by 野球の監督さん | 2008-03-27 02:05

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