2008年08月29日
えーと管理人の鳥脳です。
最近ずっと「あぁ~この夏が一生終わらなければいいのに」と思っている。僕が応援する大分トリニータはこの7月8月で負け無しの快進撃を続け、J1第23節が終わったところで首位グランパスに勝点差1の4位というなんか夢みたいな位置につけている。2005年や昨年の状況になれている自分にとって今年の躍進は妄想としか考えられない気がするんだが。
なんとなく文化祭を前にした準備作業で、仲の良い友達と徹夜で馬鹿やっているかのような楽しさ、エンドレス・サマーとでもいうのだろうか。本当に終わらなければ良いのにという2008年の夏である。
もしかすると本当にこれは夢でしかなく、このトリニータの躍進を喜ぶ僕の現実は交通事故にあって集中治療室で生命維持装置に繋がれているんじゃないかと疑心暗鬼なのは内緒の方向で。
さて昨日の京都サンガFC戦は大分合同新聞のサンクス・デーであった。平日のナイトゲームでありながらも21000人を超す観客が来場。
.....とこれには仕掛けがあり、大分合同新聞社が大量にチケットを買い上げワンコインチケットとして通常前売り\2000のトリニータシートを\500で販売したせいであろう(子供(小・中・高)は前売り\500が\100)。そして今週月曜日から紙面上で大きく報道を続け、留めは大分合同新聞から各大分の企業の人事総務部へ「本日ノー残業デーの依頼」広告。そんなこんなで大量動員でありました。選手入場時はブルーシートを掲げてだったのだがゴール裏の一部は黄色のシートが....おおぉゴール裏に『V』の文字が....何気に配置が微妙でVの字というよりUの字に見えたのは言わんでおこう。
トリニータの布陣は以下の通り
デカモリシ ウェズレイ
夢生
鈴木慎吾 高橋
ホベ 藤田
大海 森重 深谷
周作
ベンチスタートは下さん、コバヒロw、こばりょう、哲平、清武、高松、前俊
大分の心臓・エジミウソンが足の付け根の痛みとやらで欠場。替わりに大分が誇る万能取替え部品・藤田。最終ラインを負かすにはちと不安があるが、中盤の底ならまだ後ろもいるし大丈夫であろう(シャムスカが「藤田は絶好調!」って言ってたし)と自分に言い聞かせる。当の藤田は気合が入りまくり。選手入場・整列後、ダッシュで守備位置に駆けていくも、記念撮影が終わっておらず呼び戻される(笑)。密かに天然系らしい藤田っぽい。
対する京都はワントップ気味に元祖QBKこと柳沢師匠、下がり目にちっちゃいおっちゃんことフェルナンジーニョ。ボランチにシジクレイと佐藤勇人で4バックの模様。個人的に能力が高いメンバーが揃っている気がする。
開始直後は五分の展開。やっぱフェルナンジーニョは恐ろしいまでの運動量。このフェルナンジーニョに自由に動かれると痛い目見るのは判りきっているので、トリニータもホベルト・深谷・大海なんぞが連携して自由にはさせない。まっ守備的に試合に入るのはいつもの事なので安心してみていると......森重の怠慢プレーからバックパスを柳沢に拾われる。周作と1対1になるもここは周作がビッグセーブ。これが決まっていると何気に危なかった気がする。
前半22分:少ないチャンスを大分トリニータが確実にモノにする。ウェズレイのFKがDFとGKの間へ見事にコントロールされると、DFの後ろから飛び込むデカモリシ!ここぞで決めたデカモリシも偉いが正確なFKを蹴ったウェズレイも見事。誰のゴールでも光速の速さで両手を挙げて喜ぶデカモリシ、自らのゴールの両手上げも異様に早かった。デカモリシは移籍後ホームで初ゴール。セレッソ上がれんかったらうちの子になっちゃうか?
前半25分:大海に謎のカレー券?.......公式発表では遅延行為らしいが前半25分で遅延行為のイエローって何?この日の主審はTJこと東条さん。スペシャルレフェリーらしいがこの日のジャッジは微妙。両チームに対してなんだかなぁってジャッジが多かった気がする。
後半33分:交錯プレーでどこかを傷めた京都DFの手島がOut、替わりにFWの田原がIn。実質3トップという攻めの手をカトQこと加藤久監督は採用。田原の存在は怖いと思っていたけれど、田原が出てくるとまず田原に当てて2ndボールを...という戦術になりがちなのでこうなると柳沢の良さが活きない。案の定これ以降の柳沢はあまり脅威にならず。
前半はこのまま終了。
後半開始と共に京都は安東→徳重。より一層攻撃的に布陣する。後半は基本京都ペースで推移するもトリニータも今季好調な守備陣がきちんと踏ん張り、時を見てカウンターを繰り出す。ウェズレイやホベルトの惜しいシュートも何本かあったので数字でみる支配率やシュート数ほどサンガペースだったわけではない。
後半28分:トリニータ森嶋→哲平
後半34分:トリニータ夢生→コバヒロw
いつもよりかは早めの交替策:哲平・コバヒロw投入ということはきっちり守りきって勝とうというシャムスカのメッセージ。この日はそんなにコバヒロwらしいプレーは見られず少し消化不良。
後半35分:サンガ柳沢→角田
そしてこの日一番盛り上がった後半40分:トリニータ・ウェズレイ→高松
2chで「俺達とエジだけの高松」と愛されるキャプテンがピッチに帰ってきた。湧き上がる歓声と高松のチャント「たかまつ~だ~いき~、たかまつ~だ~いき~。お前の~ゴールで、京都を倒せ(ルパン3世のテーマ)」
いつもよりも長く、試合が終わるまで続きそうなチャントを聞きながらプレーするモサ松こと高松。まだ万全ではないと思われるが前線でのキープ力は代表クラス。その確かな技術力を見ながら「あぁ早くスタメンに戻って欲しい」と呟かざるをえなかった。すでにピッチを退いていたデカモリシもトリニータで乗り越えなければならない高松という大きな壁の存在を再認識してくれたことだろう。
試合はこのまま終了。この日も無失点、1-0の勝利。カメナチオというかタートルフットボールというかとりあえずこの日も勝っちゃったトリニータである。以下短評。
【トリニータ選手】:
周作:ビッグセーブ連発。キックの精度も高し。代表ではまだ出番はないと思うが雰囲気をしっかり味わってきて欲しい。
深谷:対人プレーでの強さをいかんなく発揮。必殺スライディングを幾度となく披露。
森重:前半の怠慢プレーはいただけない。若干のミスあり。
大海:いまやDFの要。足元の技術だけではなく演技力も兼ね備えたスーパーDFになりつつある。
藤田:守備面では充分にエジミウソンの代役は果たした。
ホベ:いつもよりも若干攻撃的に。惜しいシュートが2本あった。
高橋:攻撃面ではあまり目立たず(パスミスもあり)。
慎吾:精神的支柱としてピッチに君臨。
夢生:若干空回りもあるが攻めの姿勢は評価。
ウェズレイ:後半のシュートシーンはまだまだ怖い存在であることを認識させた。キックの質は高い。
デカモリシ:ホーム初ゴールオメ!高松の良いところをどんどん吸収して欲しい。
哲平:監督の信頼に充分応えた。
コバヒロw:コバヒロw的には満足したと言い難いが密かに出場試合負け無しを記録中?
高松:サポーターからの期待を充分感じた筈。はよスタメン復帰を。
【サンガさん達】:
※ちっちゃいおっさんことフェルナンジーニョはやはり良い選手。トリニータの嫌がらせ的ディフェンスに終始イライラしっぱなし。ほんとすまんが我々も勝つために必死なのだよ。
※シジクレイはこの日も中盤を制圧。元トリニータだけに悪口は言いたかないが本当に上手いて嫌になる選手。
※平日のナイトゲームなのに30人近くのサンガサポーターの方々が....尊敬と感謝の念を。
【その他×××】:
※前半のセットプレイ時、壁の横の方でせっせとゴールを決めるイメージトレーニングに没頭するデカモリシ発見。そんだけイメージしてるんなら深谷のミドルを相手GKがこぼした時には突っ込んでいてほしかった。
※大分合同新聞サンクス・デーだけに試合終了後即号外をスタジアムで配布していたのだが入手できず。残念。
※試合終了後九石ドーム横で花火の打ち上げ。僕らはスタジアム外だったので見れたが、バックスタンドのお客さんは見えなかったんじゃなかろうか。北京五輪の鳥の巣じゃないけど、九石ドームの屋根から打ち上げられんもんやろか。
さてトリニータはこれでリーグ戦10戦(ナビスコも含めると12戦)負け無し。これで勢いにのって首位争いのレッズ戦へと進める!....と思いきやその前にナビスコ準決勝で名古屋グランパスとのアウェイ&ホームがある。守護神周作はいないけれど(あっちは楢崎・玉田がいないし)、間違いなく好ゲームになる予感が.....。
永遠に語り継げるシーズンにしたいので頼むぞトリニータ。
posted by lovetrinita |17:03 |
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2008年08月28日
「あーこりゃ本当に調子が良いんだ。」
....と試合終盤にサンガがパワープレーをしかけてくるのを尽く跳ね返すトリニータのDF陣を見ながら随分と冷静な気持ちでピッチを見つめながら感じていた。
チームの心臓ともいえるエジミウソンが怪我で欠場しても代役の藤田がきっちりと仕事をこなし、セットプレーからデカモリシがホーム初ゴールとなる先制点を叩き込み、あとは危なげなく今シーズンの武器である堅守できっちり守りきる。
試合終盤にはコバヒロwが不思議な踊りを踊り、そして我らがモサ松こと高松がピッチに帰ってきた。
九石ドームに訪れた21000人を超すサポーター(平日のナイトゲームなのに)が高松のチャントを歌い続けるのはとても嬉しくなる光景だった。お帰り、高松。
....まぁ、っちゅうことで平日の夜ですがいつものように、これより祝勝会モードに入ります。あぁビールが美味いじぇ。
posted by lovetrinita |22:05 |
トリニータ:観戦記08 |
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2008年08月27日
さて明日は京都サンガ戦。リーグ戦では明日以降しばらくホームらしいホームがない(九石ドームでのホームゲームは9/7のナビスコ準決勝から10/18のFC東京戦まで開催なし:大分国体開催の為)ので、すっきりと勝ちが欲しいところなのだが....。
サンガとは中断明けにアウェイで対戦、柳沢に決められるも前俊がヘディングで返し1-1のドローに終わっている。この試合は開始直前にホベルトが怪我で交替というアクシデントと過密日程のラスト試合だったために、トリニータがグダグダ・ヘロヘロだった気がする。よくもまぁこんな出来で勝点1が取れたなぁって試合。
明日の試合は無事そのホベルトは出れるのだが、替わりにエジミウソンが欠場濃厚.......orz。
yahooスポーツのフォーメーション予想のとおり、代役は藤田でほぼ間違いないでしょう。藤田は右サイド・CB・ボランチと万能予備部品のような使われ方ではあるが、DFラインを任せるよりかは安心して見てられる気がする。守備面では柳沢を森重が、フェルナンジーニョをホベルトがいかにマークし、仕事をさせないかにかかっているのだろう。
攻撃面では前回の対戦ではシジクレイにセカンドボールを尽く拾われサイドへ自由に展開させてしまったのでこのあたりをシャムスカがどう対処するのかが楽しみ。案外と中盤を省略し縦ポンでデカモリシに当てていくのかも(ポストとしてそれに応えれるだけの強さは持ってるからなぁ)。
しかしこうしてスタメン予想を眺めていると京都サンガの戦力の充実に感心する。ええ選手が揃ってますなぁ。個々のネームバリューではトリニータなんかより数段上のような気さえするぞ。
シャムスカの言葉っぽく表現すると
「ここ数試合の京都の成熟した戦いを見ると、難しい試合になることはわかっていた。京都に対して我々は良く戦ったと思う。ボール保持率はおそらく京都が上回っていたと思うが我々は粘り強く守りきることができた。エジミウソンの怪我も含めてチーム全員で困難を乗り越えてきた。今日の勝利もチーム全員のものだ。」な試合を期待。
さて明日も仕事の都合はついたのでしっかりと観戦予定。
ちなみに明日の試合は我らがキャプテン高松はベンチ入りの予定。
期待してて良いですか?高松選手。
posted by lovetrinita |16:42 |
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2008年08月25日
応援しているチームの調子が良いとスタジアムへ向かう足取りも軽くなる気がする。
トリニータがホームとしている九石ドームが、もうすぐ開催される大分国体の為にスタンドを改修するらしくSB席とA席の一部が立ち入り禁止という事前告知があった為にいつもより少し早くスタジアムに向かった。流石に開始2時間以上前の為帰りに便利なG駐車場へ久々に停めることができた。
まだ西日の差すバックスタンドの良い位置に座席を確保しキックオフまでの時間をぼけーっとしながら待つ。この日はスポンサーの九州石油のサンクスデー。九石の2008年度イメージキャラクターを勤める松木 里菜さんがご来場......えーとダレデスカ?(テレビをあまり見ないもんでチューリッヒのお姉さんと言われても....)
続いて豊後高田市に江戸時代から伝わる(らしい)盆踊り・草地おどりがメインスタンド側トラック上で行われる。そしてそれを見つめるエジミウソン(笑)(写真参照)
更に続いて大山ジュニアマーチングバンドがゴール裏トラックで演奏。小学生なのかな、元気いっぱいに「レイダースのテーマ」「荒野の七人のテーマ」「アレ オ トリニータ」なんぞを演奏。密かに「荒野の七人のテーマ」が大好きだったりする管理人は大喜び(ちなみはじめて買ったレコード(時代を感じるけど)って「荒野の七人のテーマ」が入った『西部劇音楽全集』だったのは内緒の方向で)。
今回2つイベントが入ったせいか「1・2・ニータン」は披露されず。その代わりリッジー・ニータンと記念撮影ができる「夏休み特別企画!カメとウサギとHOT SHOT!」がスタジアム内で実施されておった。
試合開始前の九州石油の社長挨拶はご老人の為か何を言っているかあんまり判らず。しかしENEOS(新日本石油)との経営統合(吸収合併される側?)後、トリニータのスポンサーは続けてくれるのかしら。九石ドームはENEOSドームにならんと思うんだけどなぁ(ENEOSはFC東京の胸スポンサーでしょ)。
さて試合開始。トリニータの布陣は以下のとおり。
デカモリシ ウェズレイ
夢生
鈴木慎吾 高橋
ホベルト エジミウソン
大海 森重 深谷
周作
ベンチには下さん・コバヒロw・こばりょう・哲平・清武・藤田・前俊..........高松はどこぉ~(泣き叫び)。ベンチにそっと掲げられている家長と高松のユニフォーム........(涙)
試合開始早々アルディージャの新顔ラフリッチに突破されかかる。これは周作がセーブ。このラフリッチ、当たりも強く高さにも強そうな感じ。もう少し日本サッカーになれると怖い存在になれるかもしれん。
ここから試合は落ち着いて互角の展開。アルディージャはきっちり前線からプレッシャーをかけてくるし、昨年までのようなべったり引くこともないが、FWへのラスト展開が上手にいかない。トリニータは軽いミスが多く上手にカウンターを発動できない。両者グダグダ一歩手前という感じに近いかもしれない。しかしながら現在の順位がそれを示すかのように決定機はトリニータの方が多かった。トリニータに一時在籍していたアルディージャGK江角のファインセーブがなければあっさりトリニータが勝っていたかもしれない。
後半は少し前目に出てきたアルディージャのお陰で両者決定機は増えるも決めるまではいかず。
後半11分:この日存在が消えていたFWの吉原宏太を下げ、金澤を投入。藤本主税がFWへ上がる。
後半24分:唐突にエジミウソンとこばりょうが交代。筋肉に違和感があったとの情報もあるが容態が少し心配。今週木曜日の京都サンガ戦までになんとか復調してほしいもの。
後半30分:小林大悟out→橋本早十in
後半39分:藤本主税out→土岐田洸平in
「相変わらずシャムスカは交代カードを切らんなぁ」「こりゃ今日はスコアレスドローかも....」と思っていた後半41分。何回か続いたトリニータのコーナーキックにそれまで好守を披露していたGK江角が位置取りをミスり、高橋に当たった球を森重がゴールに押し込みトリニータ先制!
後半43分:このまま守りきるぞという意思を込めた交代カード2枚同時投入。
慎吾→コバヒロw
夢生→藤田
久しぶりのコバヒロw投入に思わず「コバヒロw~っ」と声を出して応援。
しっかりとゴール前を固めパワープレイに出てくるアルディージャのボールをはじき返す。この日は大海だけではなくウェズレイも森重も劇場を披露し、キープすべきところはキープするという無難な終わらせ方をきっちり実行。無失点でこの日も勝利し、リーグ戦無敗記録を9へ、公式戦無敗記録を11へ、九石ドームの無敗記録を12へと伸ばしたのであった。しかし今日のような試合の勝ちをしっかりと拾えるのはチームが好調の証なんだろうな。
以下短評
【トリニータ選手】:
周作:危ないシーンはなし。守備陣との連携で破綻のない守りを披露。
深谷:序盤ラフリッチの扱いに苦慮するも徐々にペースを握り完封に貢献。
森重:守備で目立ったプレーはなかったが安定。若干のミスはあったかと思う。
大海:落ち着いた守備で完封に貢献。この日は主税との接触プレーはあまりなし。また主税のイライラが見れると思ったのに。
ホベ:大分が誇る中盤の移動要塞。
エジ:怪我(?)の影響を感じさせないプレーはしていた。早く万全に戻して(懇願)
高橋:4バック相手に無難な仕事しか披露できず。
慎吾:FK以外の攻撃面では効果的ではなかった。FKは江角じゃなけりゃなぁ。
夢生:夢生らしいプレーは随所にみせる。こんだけやってくれて文句をつけるのはどうかと思うが後はラストパスの精度とかに注力して欲しい。フィジカルは昨年よりかはるかに強くなっている。
ウェズレイ:2回決定機で宇宙開発。その他はベテランらしい技術と旨さは披露。
デカモリシ:前線のボールの収まりどころとしては十分に機能したが、そこからのパス展開は前半ミスを連発。またウェズレイ・夢生の「ここしかない」というパスには反応できなかった。
こばりょう:急な出場にも精力的に動き相手の邪魔はしっかりと守備面でのエジの代役はしっかり務めた。
藤田:出場時間は短かったが監督の意図はしっかりとこなした。
コバヒロw:出場時間は短かったがしっかりと警告1枚。2chでは「世紀末不思議伝説でイエローゲット」とか「クリアしようと思ったら相手選手蹴った。」とか書き込まれる。
【アルディージャさん達】:
※日曜夜の開催なのに50人くらい(?)のサポーターが....感謝と尊敬の念を。
※やはりデニス・マルケスと小林慶行の不在は大きかった。
※FW吉原が存在感なし。昔はいい選手やったんやけどなぁ.......。
※小林大悟が存在感なし。昔は(以下略)。
※もう少し攻撃参加のできるサイドバックがいればも少し勝率はあがるんじゃなかろうか。波戸は脱臼直後らしいので仕方のない面もあるけど。
※もう少し熱くなって暴走気味の主税が見たかった。
※江角ぃ....良かったなぁ。上手になったよ。大分で岡中の控えだった頃は下手くそだったのに(遠い目)。今日はキックミスも少なかったような。
【その他】:
※デカモリシはたしかに前線でのボールの収まり所としては期待以上の結果をだしてくれているが、そこからの展開やデカモリシ自身のスペースへの動きとかが物足りない(まぁマサルさんよりかは良いのだけれど)。やはりスターティングメンバーは前俊-ウェズレイの2トップが良いんじゃないかと思うのだが、本当の狙いはウェズレイの負荷低減かもしれない。この日のウェズレイは足にテーピングちゅうかサポーターみたいなのをつけていたからなぁ。
※それに連動して高松の不在が大きい事を実感。当初全治2週間の怪我だったのに、そろそろ3ヶ月位たってしまう。はよ戻ってきてくれキャプテン。
※この日の試合開始前のインタビューはデカモリシ。「大分にずっといたい」とか嬉しい事を言ってくれるがあの場にセレッソサポがいたら複雑な心境だったろうなぁ。
※この日の主審は扇谷さん.....orz。ほんと勘弁してください。今シーズンはこれで5回目ですよ。
でも、もしかすると扇谷さん主審の試合では負けてない気がするのは内緒の方向で。
※この試合のヒーローインタビューはゴールをあげた森重。九州石油からガソリン5万円分をもらう.....えっ?5万円分しかくれないのか。
※九州石油サンクスデーとしてトリ選手がされているA4クリアファイルをもらう。結構格好よい。
ちなみに某所で自分の右手画像をブログに上げるのが流行っていたので真似して.....僕の『白魚が太ったような指』を見せるのも恥ずかしいのでこの日購入したハンドマペット・ニータンで登場。
さて7月に引き続き8月も負けなしできているので、週半ばの京都サンガ戦も負けず上位争いから脱落しないように期待する。
posted by lovetrinita |13:48 |
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2008年08月24日
やったどぉぉぉぉぉぉ!
また扇谷かよぉ....なんか協会の偉い人はトリニータを勝たせたくないんじゃね....なんぞと思いながら始まったJ1第22節。
両チーム同じように決定機を決めきれぬまま進んだ試合は後半41分CKを森重が押し込みトリニータが先制!そしてそのまま逃げ切りリーグ戦の無敗記録を9試合に、ナビスコまで含めると11試合に伸ばした。
順位は変わらないものの首位レッズには勝点差2と絶好の位置につけ、優勝争いに今夜も喰らい付く事ができたのは何より。
さてスタジアムから家に戻り、既に一風呂浴びた後なので、まずはビールで祝杯を。さていつものように「やべっちFC」が始まるまで祝勝会モードに入りますので試合レポートはまた後日。
しかし扇谷.....もう少しジャッジは何とかならんもんなのか(最悪ではなかったが文句を付けたい部分はあった)。まぁ勝ったから許しちゃるけどなぁ。
posted by lovetrinita |20:45 |
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2008年08月20日
えーと今夜はウルグアイ戦ですな。まぁ例によって例のごとくトリニータの選手は選ばれておりませんので、気軽に日本代表を応援しようかなと.....なまじ代表に選ばれて体力消耗したり、怪我されないだけマシなんだろう(と、気持ちを誤魔化してみる)。
さて我がトリニータは21節消化時で勝点35で単独4位......あぁ慣れないっちゅうか居心地の悪い場所やなぁというのが実感。そろそろホームでも負ける頃やろと思いながらもこの前のエスパルス戦のように0-2で負けていると、例えようのない不安感に襲われてしまう。
2chのトリニータ板でも
「アウェイで勝ったか。これはもしかして、いけるかも?(残留的な意味で)」
とか
「森島よ、タイトル?何を言ってるんだ われわれの目標はあくまで「残留」だ!」
とか
「今ならお犬様もこわくねえぞ!! いややっぱ怖ええ」※ジェフ千葉はトリニータにとって天敵
とか(笑).....基本ネガティブ志向なのが古くからのトリサポの基本のよう。
勝点35ってのは基本的に毎年の残留争いのラインだったような気がするので今年はもう大丈夫なのかな。とりあえず残留が決まらないと落ち着かないはクラブ経営と同じく貧乏性のせいなのか。
さてやっと本題。
Jリーグの各チームは基本「地元密着」なので(川崎を捨て東京に走ったチームもありましたが)、大なり小なり地元密着の為の努力をしている事でしょう。トリニータのような地方都市をホームとすると否が応でも地元に密着しないと観客を動員することができません。関東のように交通の便が良く、人口が密集しているのとはわけが違うのです(同じようなアルビレックス新潟にしても新潟市の人口は81万人に対して、大分市の人口は46万人....約半分くらい)。そんなにサッカーに興味のないおじちゃん・おばちゃん・爺婆含め「オラが故郷のトリニータを応援しちゃらな」という気持ちを高める必要があるわけですな。
さてそういう親心にも似たサポーターを育てるためにはどうすべきか......トリニータのチーム及び選手の露出を増やし「あぁトリニータがあるんだな」とか「あぁあの選手この前見たわ」と思わせ興味を湧かせるしかない。んでホームゲームは極力負けないように頑張り次の動員につなげていくのが理想的な展開なのだろう。
大分トリニータは今年『大分「ど密着!」日本一宣言』なるスローガンを掲げ活動をしている。
詳細な活動内容はリンク先の『大分「ど密着!」日本一宣言について』を参照して欲しいのですが、僕的に一番注目しているのが、「我々はJリーグの中で地域の皆様とのふれあいイベント回数、日本一を目指します。」の部分。確かに事ある毎にトリニータの選手とかシャムスカとかが顔を出してPRする回数が今年はとても多い。2007年の選手等参加イベントは124回の実績があるが、今年2008年は150回が実施目標らしい。多分こんだけ選手等参加イベントがあるチームは他になかろうて。
トリサポからは「禿げ」と親しみを込めて表現される溝畑社長もこの取り組みについて以前語っており(地方チームの集客の難しさ等)、選手も積極的に協力してくれてるらしい(特に周作なんぞはよく理解してくれ積極的に活動に参加してくれると言っておった)。
また選手も偉いのだが、2chで大分粘に「大分はシャムスカのおかげで残留できた」としつこく書き込まれる(2chの国内サッカーカテを覗いている人は多分見たことあるでしょ)シャムスカもとても偉いなぁと感心することが多い。プロ野球の始球式で投げてみたり、海上自衛隊の一般公開に一日艦長になってみたり(前日大阪でのナイトゲームだったのにちゃんと大分に朝移動で戻ってきておった)。
んで今日発表されたのが
第4回「シャムスカ監督と語ろうポルトガル語講座」 開催のお知らせ
もう4回目なのも凄いけど、こういった活動も嫌な顔ひとつせず笑顔を振りまく我らが大将に惚れる。
※2chの大分粘の「大分はシャムスカのおかげで残留できた」としつこく書き込むのだけれど、これって煽ってんのかな......トリサポのほとんどが「そのとおりでございます」って普通に納得するだけだと思うんだけど(笑)
posted by lovetrinita |16:17 |
トリニータ:その他 |
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2008年08月18日
先週末もトリニータは負けずお菓子杯決勝トーナメントを含んで公式戦10試合負けなしと爆進中......前々節のエスパルス戦あっという間に2失点となって「あぁ去年の失点シーンってこんな感じだったよなぁ」と思い出しつつも、時間が進むにつれ「負ける事」に怖さを感じ始めていた。結果なんとか引き分けに持ち込み負けなし記録を更新したのだけれど実際負ける試合はいつかは来る訳でそん時の落ち込み具合を想像すると、ご飯を2杯までしかおかわり出来なくなるくらいへこんでしまいそう。
さて本題。
昨日ほぼ9連休(まぁ少々会社にでていたのは内緒の方向で)となっていたお盆休みの最終日となった日曜。大分スポーツ公園サッカー・ラグビー場Aコート(ここはトリニータの練習場でもある)にて「第88回天皇杯全日本サッカー選手権大会大分県予選第二種代表決定戦 大分トリニ-タU-18VS大分鶴崎高校」を観戦してきたのでご報告。
この試合の勝者は第二種(高校)代表として、天皇杯大分県予選準決勝に進出が決定する。
あまり高校サッカーについて詳しくないのだが、一応大分鶴崎高校は昨年の高校サッカーの大分県代表でもあるし、この夏に行われたインターハイでも大分代表としてベスト8までは勝ち上がったはず。このベスト8がどれくらい凄いんだかが不明なのだが、そこそこ強い学校という認識であっているのだろう。
家から九石ドーム(まぁ大分スポーツ公園ですな)へは車で15分という地の利に胡坐をかき、9時45分ぐらいまで自宅でウダウダしていたせいかキックオフからは1~2分遅れで到着。スタメン発表があったかどうかは判らないけど、トリニータのユースの面々はそれとなく認識できた。やはり背番号8の清武 功暉(この前のエスパルス戦でJ1初ゴールを決めた清武の弟)、背番号8の東 慶悟のプレーに目を惹かれる。
全般的にトリニータユースの方が技術が高く、試合は完全にトリニータペース、前半に2得点、後半に4得点をあげ合計6-1でトリニータユースが勝利した。想像以上の実力の差が正しい力量差かは普段の大分鶴崎高校のプレーを知らない為判断はつかない。大分鶴崎高校で10番を背負っていた河野 諒くんのプレーの質が高かったように思われる。
あとトリニータのユースで気に入ったのは背番号3番を背負っていた岸田 和人。瞬間のスピードの質が結構高かったんじゃなかろうか。
この勝利で天皇杯大分県予選準決勝として九州リーグに所属する新日鐵大分と8/24に対戦することになった。社会人相手ではなかなか難しいとは思うがまた応援に行きたいと考えている。
posted by lovetrinita |11:38 |
トリニータ:U-18 |
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2008年08月16日
イェィ....既にアルコールがしこたま入っている管理人こと鳥脳です。今週はお盆休みで更新が滞っておりました。すんまんせん今日からまた更新を復帰します。
普段はスカパー難民な管理人なのですが、今日はどうやらスカパー無料の日らしいとの情報を得て久しぶりのアウェイリアルタイム観戦となりました(アリガタヤ、アリガタヤ)。
本日の対戦相手は新潟アルビレックス。J2時代の苦楽を共にした仲ながらシャムスカ就任以降負けなしという相性の良い相手、今シーズンもナビスコ予選で同グループだったせいもあり既に3戦を消化、2勝1分け(しかもこの1分けはトリニータの選手が揃わず、2chのアルビ板では「3軍」呼ばわりされたメンバーで引き分けに持ち込んだ。しかもロスタイムの同点弾はコバヒロw)。その相性の良さがこの試合も発揮された感じであった。
シャムスカはこの試合デカモリシを先発で起用。
ここ数試合にずっとスタメンだった前俊。得点にはいたっていなかったが、流れの中での動きは決して悪くはなく素晴らしい動きを見せていただけにちょっともったいないかもと感じていた。何よりもデカモリシは前節エスパルス戦のロスタイムのドフリーを外したイメージが強すぎたのだ.....まぁこれが結果がでるからシャムスカの選手起用の妙なんだろう。
また北京で3試合こなしてきたばかりの周作・森重を起用。この二人も2週間で4試合目ながらほぼ完璧な結果を出してくれたのも嬉しい誤算。
試合は開始から完全に大分ペース。
遅攻からのスピードアップや2ndボールの対処、アルビレックスのキーマンに対するプレスやスペースを消す動き。ほぼ完璧なゲーム展開だったと思う。
前半17分。中盤に下がったウェズレイからの大きなサイドチェンジが右サイド高橋に渡り、トラップ一つでアルビレックスDFを置き去りに。絶妙なグラウンダーのクロスがゴール前に入り夢生がシュートするもキーパーがクリア、そのボールを慎吾(だったっけ?)が再度シュートをしこれもキーパーがセーブしたかに見えたが、(スパサカで確認したらエジミウソンでしたね)若干ボールをファンブル。それを見逃さなかったエジミウソンがボールをかき出したところにデカモリシが渾身の力を込めゴールに蹴りこむ!デカモリシJ1初ゴールでトリニータ先制!!
現在のところJ1屈指のDFを誇るトリニータが先制すると異様に強い。この試合もアルビレックスに攻撃の形を作らせず、要所をしっかりと守り優位に試合を展開。
後半28分。元大分で苦労してくれた寺川を下げ、昨年思ったよりも活躍してくれなかったアウグストを新潟は投入。しかし思うように流れを変えることは出来ず、後半33分にはデカモリシを下げ藤田を投入し守備力を強化。更には後半40分夢生から清武を投入ししっかりとアウェイで勝点3を獲得。暫定ながら4位へと順位をあげ(明日の試合結果によっては5位だけど)まだまだ上位から離されずしっかりと好位置をキープしているのであった。
以下、短評
【トリニータ選手】:
周作:危なげないシーンはなかった。しっかりと完封に貢献。
深谷:全体を通して安定。危険なシーンは作らせなかった。
森重:アレッサンドロを完封。北京では代表厨の心無い攻撃もあったが間違いなく良い選手へと成長している。
大海:イエローは余分。最近安定して素晴らしDFとしか言いようがない。
ホベ:要所で相手の攻撃の芽をしっかりと潰す。個人的にはMOM。イエローは不運。
エジ:攻守に貢献。攻撃時の2ndボールに対する嗅覚は異常。デカモリシの得点もエジがいなければなかったと思う。
高橋:右サイドで基点として攻撃にも貢献、守備時も良い位置取りでスペースを消していた。前節のようなミスは見られず。
慎吾:やはり左足でのクロスは唸らせる出来。新潟相手だからこそ慎吾のゴールが見たかったが。
夢生:攻撃の核として随所で脅威になっていた。
ウェズレイ:随所でその技術の高さを披露。お手軽シュートも2回ほどチャレンジ。五厘刈りにはびっくり。
デカモリシ:J1初ゴールオメ!その後少々ゲームメイクではミスを多発。初得点でさらに大分に馴染むか?
藤田:持ち味は披露。
清武:出場時間は短かったが、惜しいシュートが一つ。なんか持ってるモノを感じる。
【アルビレックスさん達】:
※いま一つ攻撃の形がはっきりとしない。良い時のアルビは全体が連動する感じだが、その兆候すら見えず。ボランチかな問題は。
※こんな雨の日に38,781人集客するアルビレックスに嫉妬。トリニータもこうなりたいものです。
【その他×××】:
※トリニータ苦手の悪天候ということで少々不安ではあったが、ゲームを通して危ないシーンも殆どなく安心して視聴していたせいかアルコールの消費量が異様に進む。欲を言えば追加点を取っていればもっと楽に試合を進められたはず。
※これで公式戦10試合連続負けなし。うーん昨年からすると夢のような結果だよなぁ。
※アルビのマルシオ・リシャルデスさんの顔付きはなんかマグノっぽい.....ちと幸薄い感じがGood。
※スカパーで初めて監督インタビューまで見たが、シャムスカの「試合は互角だった」とのコメントに「この兄ちゃん、結構狸やなぁ」とうちの爺がコメント。そりゃ父ちゃんからしたら兄ちゃんやろうけど(笑)。でもあの爽やかな笑顔に隠された勝負師ぶりには惚れる。
次節はホームでアルディージャ戦。今シーズンはアウェイで負けた相手なのでぜひリベンジしこのまま上位をキープしたいものである。
posted by lovetrinita |22:17 |
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2008年08月09日
んんんんん.....勝点1取れて嬉しい事は嬉しいが勝点3がスルリと手からこぼれた気もする....嬉しい?口惜しい?微妙な気持ち。
前半なんか上手いことやられて堅守を誇るトリニータがまさかの2失点.......最近ホームの試合でこんな展開の試合が少なかったので久しぶりに味わう駄目駄目感......思えば昨年はこんな試合ばっかだったのに今年の好調さで忘れてたよ....orz。
後半、前俊に代えてデカモリシ投入からリズムが変わり、後半16分高橋大輔復活弾!後半39分には期待の新星・清武が同点弾!!そしてデカモリシがドフリーで宇宙開発.......orz。
ホーム無敗記録が伸びたのは嬉しいが、他の試合結果を知った後では、やっぱり勝っておきたかったような気がする。
とりあえず詳細レポートは明日のケーブルTVの録画中継を観てから書きたいと思うので、今日は祝勝会というよりも反省会という感じで飲みたい(結局飲むんかいっ!)。
posted by lovetrinita |21:51 |
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2008年08月07日
えーと昨夜の試合の余韻であまり仕事が手につかない管理人こと鳥脳です。
ブログパーツをつけた話はすでに公開済みですが、当ブログの未踏破地域として高知・佐賀・沖縄でした。その後順調に2日目に佐賀、昨日3日目には高知からのアクセスを検知、残すは沖縄県のみという結果となっております。思ったよりも全国の人が覗いていることに吃驚すると共に感謝しております。
んで今日の紹介するのは未踏破のままであれば高知県を狙い撃ちしようと思っていたネタ。
南国高知FCのマスコットキャラクターの新名称が決定
『カットゥーオ』くんです......南国高知FCは高知県高知市、南国市(こんな市初めて知った...地理には弱いです)をホームタウンとして活動するサッカーチームで、現在は四国社会人リーグに所属しているらしい。
もうキャラクターについては多くを語らないでおこうと思うんだが.....インスマス?
Jリーグのマスコット好きとしては今後の注目株が増えたという事でご紹介。
ちなみに現在管理人が注目しているマスコットは「シャチ師匠」ことグランパスくん、ベガルタ仙台のベガッタくん、そして愛媛FCの「オ~レくん」「たま媛ちゃん」「伊予柑太」の3人衆。そして我がトリニータの「ニータン」。
ちなみに次のナビスコ準決勝トリニータvsグランパスは台車移動マスコット対決と一部でwktk状態な人々がいることは内緒の方向で(笑)
ニータンは師匠越えを目指す!
posted by lovetrinita |14:43 |
雑記 |
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