2007年09月19日
大阪での生活が伸びる度にBlogの更新頻度が下がっているような気がする鳥脳こと管理人です。いや思いのほか居心地が良くて....(笑)。
てな訳でまたまた今週末のホーム開催、しかも横浜FC相手という比較的勝てそうな試合(横浜FCサポーターの皆様には失礼千万な意見)を観る事は難しいようで.....あぁ大枚叩いて購入したシーズンパスが泣いてるって。これではあまりにもったいないし(話は変わるがこの「もったいない」に相当する外国語って少ないって聞いたけど本当?)、少しでも多くの観客でトリニータを後押ししてもらいたいので、僕の親父を観に行かせる事に決定!引率の姉夫婦には負担がかかると思うが、とうに還暦を過ぎた昭和7年生まれが、トリニータの生試合を観てどんな感想を持つか非常に気になる。
この親父、悪気はないのだが、多少思ったことを口にする悪い癖がある。
以前、我がトリニータが誇るFW高松大樹の染めた金髪の根本が黒くなっているのをTV放映で観ながら(高松が初代表に選ばれた時だったか)「こいつは金もっとらんのか」「ちゃんと散髪いかな」とかのたまった。
確かにトリニータに所属する以上、高給取りとは縁がないと思うぞ。
しかしサッカーを知らない割りにプレーの良し悪しはちゃんとつくようで、「25番(金崎ムーじゃな)が入ってリズムが変わった」とか「相手に比べて走るスピードが遅い」とか結構肝心なところは押さえている気がする。とにかく試合後の感想が待ち遠しい。
話変わってトリニータ関連の小ネタ。
前々節のヴァンフォーレ甲府戦終了後の話。
久々の4得点に気を良くして、いつもより饒舌に会話を楽しみながら、遠くの駐車場へと歩く最中。何やら警備員が叫んでいるのが聞こえた.........。
「.....イノシシが出現しております。比較的、小さな奴ですが、お子様をお連れの方は十分ご注意願います。」
イノシシ!www。そりゃまぁ九石ドームは山ん中にあるし、大分は日本全国を見回しても確実に田舎の部類に入る県だが、こんな普通にイノシシが出現するところとは知らなんだ(笑)。
おおブログのネタになるとほくそ笑んだのは秘密である。
posted by lovetrinita |14:16 |
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2007年09月16日
えーと、いつの間にか大阪逆戻りの鳥脳です。相変わらず大阪ではサッカーを観れる環境にないのが球に傷ですなぁ。今回は珍しくトリニータの試合がBSで放映されたっちゅうのに、肝心の宿泊先はBSが観れない......orz。
映像はスポーツニュースのみなので、試合全体の感想とかを書けないのだが、勝ちきって欲しい試合だったなぁ。トリニータより下位の3チームが揃って負けて為、勝ち点差が狭まることはなかったし、強豪川崎フロンターレ相手に勝ち点1を捥ぎ取ったと思えば......あぁやっぱり駄目だ。せっかくあそこまで戦えていたのであれば、勝ち点3をとってすっきりしたかったなぁ。なによりここで勝ち点3を取れると次節以降がとても楽になったのに。
とりあえずJ'sGoalのレポートはこちら
トリニータの布陣は、最近シャムスカがもっとも気に入っているメンバー。
高松
山崎
鈴木 梅崎 高橋
ホベルト エジミ
藤田 森重 深谷
下川
(※ホベルトとエジミウソンの左右はどっちがどっちか判らない)
まぁこれなんだろうな。根本も復調とはいえんし、三木もなぁまだ万全じゃないんだろうな(そうでなければなぜシャムスカは...)。布陣を見ただけで、あぁこりゃ梅崎→西山哲平、山崎→松橋章太、勝ってりゃ守りで三木、同点や負けてりゃ根本か金崎ムーって読めちゃうなぁ(最近シャムスカがあまりマジックを見せてくれない為、一部サポーターからブーイングがでている)。
と、ここでふとトリニータの布陣を眺めると、大分も層があつくなったと実感。今回のスタメン以外でもう1チーム作れちゃう(まぁ怪我人を含めちゃうのだが)。
シャムスカを批判するつもりは毛頭ないのだが、森重と福元の選択基準とか、山崎>章太・前俊の判断基準とか金崎ムーを育てる気があるのか、一度教えて欲しい。なんか居酒屋で偶然隣り合わせになったりしないもんじゃろか。
試合は後半21分エジミウソンが先制!....が、フロンターレ大橋に後半41分に決められてしまう。大分の家でBS観ていた姉から「同点にされた!司下げて、シャムちゃん好きな哲平入れて、逃げに入るの早すぎたな↓」なるメールが届く。
ところがメールを読む間もなく「いま哲平が決めたでぇ!」と電話がかかる。うーん通算300試合出場のメモリアル試合を自分で決めたかと納得。いつも「来年はJ2・JFL移籍候補」って書いて御免ねと笑って済ませようと思っていると....ロスタイムのフロンターレ井川の同点ゴール。これが下位の実力なのかな。
次節はホームで横浜FC戦。残り試合で一番勝つ確立が高そうな試合。まぁまだ大阪なので試合にはいけないがしっかり応援せねばなるまいて。
最後になっちゃいましたが西山哲平選手。300試合出場おめでとう!
posted by lovetrinita |14:03 |
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2007年09月06日
えーと束の間の大分滞在があと数日になって焦っている管理人こと鳥脳です。
今日ふとトリニータの試合予定を眺めていると....あれれあと3試合しかホーム開催がないんですな。あっ柏レイソルとの試合はホームですが熊本開催になっちゃうけど、これを含めると4試合かぁ。のこり10試合となると本当に取りこぼしが痛くなってくるなぁ。
J1 第25節 09月15日(土) 19:00 川崎フロンターレ 等々力 BS
J1 第26節 09月22日(土) 13:00 横浜FC 九石ド
J1 第27節 09月29日(土) 19:00 ガンバ大阪 万博 BS
J1 第28節 10月07日(日) 15:00 浦和レッズ 駒場
J1 第29節 10月20日(土) 19:30 柏レイソル 熊本
J1 第30節 10月27日(土) 16:00 鹿島アントラーズ カシマ
J1 第31節 11月11日(日) 16:00 大宮アルディージャ NACK
J1 第32節 11月18日(日) 17:00 名古屋グランパスエイト 九石ド
J1 第33節 11月24日(土) 14:00 ジュビロ磐田 九石ド NHK大分
J1 第34節 12月01日(土) 14:30 アルビレックス新潟 東北電ス
さすがフロンターレとガンバ戦はBSでやってくれるんだ。しかしほんとツキがないっちゅうか折角の大阪滞在で万博・ガンバ戦があるのに、その日はまた大分へ一時帰国の予定だし....はぁ上手いこといかんもんね。
さてさてこの日程であと我が大分トリニータはいくつ勝ち点を積み上げる事ができるのだろうか?中断後の6試合で3勝3敗だったので結構『残留いけんじゃね』的安心感だったのだが.....冷静にこの試合日程を観ると全然安心できんですなぁ。
横浜FCサポーターの方には申し訳ないが、確実に勝ち点を計算できるのはここだけだよなぁ。かろうじて勝ちをイメージできそうなのは大宮と名古屋ぐらい?トリニータの場合、時たまあれっと思うような相手に勝ったりもするので1試合くらい積み上げできるような気もするが(実際前半戦レッズには引き分けだし、フロンターレには勝っちゃったりしてるし)。脱降格圏争いのライバルヴァンフォーレとアルディージャと勝ち点差4あることを考えると勝ち点11以上欲しいところ。
取らぬ狸の皮算用にならないよう、サポーターとして選手の背中を押せるような声援をおくるぞっと。
posted by lovetrinita |11:42 |
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2007年09月04日
えーと束の間の大分での暮らしをEnjoy中の管理人こと鳥脳です。
また今月半ばには大阪滞在の身となってしまうのだが、それはそれでサラリーマンとしてしょうがないことなのであろう(と思うことにしてある)。
しかしながら、トリニータのサポーターとして今年ホーム全試合観戦を目標としていた(もうすでにレッズ戦を仕事で潰し達成は無理であったが)鳥脳にとって、7月の中断期間だけと思っていた大阪のお仕事がなんかエンドレス状態になりつつあるのは悲しい限りである。シーズンパスが泣いてるよぉ~。
さて、大阪滞在中トリニータ禁断症状がでて悶え苦しむ上司と僕の二人。とりあえず中継をどこかで観れないものかと探すわけなんですが....関西のスポーツバーって数が少ない上に試合の選択肢がないんですねorz。やっててもガンバ戦とかガンバ戦とかガンバ戦とか.......。誰かご存じないですかね、関西でチャンネルの自由度の高いスポーツバー。
んで8/25はヴィッセル神戸戦だったりなんかして、思わず神戸のスポーツバーを調べると....やってます「ヴィッセルAWAY観戦会」場所は三宮、関西では有名所らしい「スポーツバー リーグ」さん。即座に休日出勤中なのに電話するおっさん二人。予約等が必要のないことを確認して仕事を片付け始めるおっさん二人。90分後ぐらいにはもう神戸・三宮に到着。異人館通りまで上がり、お店発見。地下へと降りる階段の手摺がバットだったりして雰囲気も完璧。2drink\1500を支払いお店に入ると......まぁ当然の事ながらヴィッセルサポーターの方々がずらりと......。皆様のお邪魔にならぬよう、極力トリニータサポーターであることをひた隠しに観戦することになった。
さて試合はというと、立ち上がりは完全なヴィッセルペース。
思いのほか量の多い生ビール(中ジョッキより量が多いと思う。さすがリーグさん)を消費するペースもグイグイと上がる(笑)何とかヴィッセルの攻撃をしのいでいるうちに司のCKを高橋が頭で決める。今シーズン前半のトリニータのCKって点が入る気がまったくしなかったのだが(FKも同じ)、梅崎司が戻り、鈴木が加入した現在、そこはかとなく得点の香りが漂うようになってきた。高橋の先制点に溜息と共に静まり返る店内......あぁぁぁぁなんていう快感なんだこれ(笑)。テーブルの下でがっちりと握手を交わすおっさん二人。極力目立たないように頑張っていたのだけれど、周りの方々はきっと気が付いていたであろう(ほんと申し訳ない。異分子が紛れ込んでて)。
トリニータが先制した後、それまで良かったヴィッセルのリズムが狂いだした。よくヴィッセルの選手を知らなくて申し訳ないのだが、前半34分でサイドバックを替える必要があったのか?交代の甲斐もなくペースはトリニータのまま試合が進み、後半開始早々(7分くらい?)にまたも高橋が高松からのセンタリングをダイレクトに蹴りこみ2-0。よくダイレクトに蹴れたなあのシュート。
試合はそのまま終了。
中断期に新潟から移籍してきた鈴木を初めて観たのだが(トリニータの選手として)なかなかに素晴らしい動きをしていた。こりゃネモの穴を埋めておつりがくるなぁと感心。同じ補強のエジミウソンも昨年同様の動きの良さと中盤の要としての役割を実現。後半戦のトリニータはなんとか戦えそうな雰囲気になってきた。
うーむ帰り道のなんと足取りの軽いこと。
調子乗って大阪へ帰った後一人祝杯をあげにいったことは秘密。
えーと最後になってしまったのだけれど、スポーツバー リーグさんの雰囲気とかお店の方々の感じとか、本当に素晴らしかった。大変良い時間を過ごさせていただきまして感謝の念が絶えません。ありがとうございました。
posted by lovetrinita |17:03 |
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2007年09月04日
さてまずはBlogの更新が滞りがちなのを謝罪。
更新していないにも拘わらず日に少なくない人たちがアクセスしている事態ってのは結構あせりますね。記事ネタがないわけではないのですが、少し仕事が立て込んでおりました。これからはもう少し更新頻度を上げることが出来そうなのでお付き合いをお願い致します。
さてさて、J1第24節、ヴァンフォーレ甲府戦ですが......あぁ久しぶりのスタジアム観戦!
リーグ中断前の最終戦(6/30対横浜Fマリノス)以来なので丸々2ヶ月ぶりの生トリニータ。いやぁ堪能した堪能した。
そうこのBlogを継続的にお読みの方々はご存知のとおり、管理人こと鳥脳は住処の九石ドームA席を遠く離れた大阪でしばらくお仕事に従事していた訳なのですが....へへへ、やっと帰ってきました大分。これでまたトリニータを後押しできると喜ぶ間もなく、また9月の中旬から大阪へしばらく滞在する事が決定.....orz。まっ辛い事は忘れてつかの間の休息を楽しもうではないですか。
前節、Jの天敵ジェフに6-0と惨殺されたトリニータ........再開後、2勝3敗と負けが先行しているトリニータ......15位と16位の直接対決という裏天王山的なカード、ほんと見所満載ですな。
大分のスターティングメンバーは以下のとおり
山崎 高松
鈴木 梅崎 高橋
ホベルト エジミウソン
藤田 福元 深谷
下川
怪我の影響で出場が危ぶまれた鈴木が左サイドで登場。キャプテンマークは三木がスタメンでないため高松が。後でも述べるが、本当にこの鈴木が効いている。ほんとええ選手ですなぁ。実は前々節の神戸戦、神戸のスポーツバーでヴィッセルaway鑑賞会なる催しに密かに潜入して観戦していたのだが(これは別途記事にする予定、貴重な体験でした)、その時も鈴木のプレーに唸りっぱなしであった。敵として対戦していたころから「嫌な選手」(つまり良い選手)という認識だったが、味方にすると本当に心強い。
試合の立ち上がりは甲府ペース。甲府の売りのショートパスの細かい攻めにディフェンス陣がついていけていない。案の定前半9分。マークがずれ左サイドからのクロスをなんか無駄にでかいラドンチッチに頭で決められる。このラドンチッチ、まぁいうなればバレーの劣化版なんだけれど、ポストプレーといい懐の深さといい高さといい、もう少し甲府に慣れるのが早ければ結果は付いてくるんだろうな。
「あぁまたこの試合も....」と湧き上がる不安は徐々に晴れる。徐々にパスが回りだし、前半ロング一辺倒だった攻撃にアクセントがつきだした。甲府は微妙なファールを取られイエローをもらうケースが増えた。前半23分。鈴木のFKに高橋が飛び込み同点。高橋これで今期9点目。この元FWの右サイドはしっかりと今期も成績を残している。まだまだ全国的には無名なんだろうけどこのまま成長してほしい大分の若手の一人だ。
個人的には根本大好き人間なので、鈴木の登場は気持ち的に微妙なのだが根本が体調的に万全でない現在、安定したクロスを供給できる鈴木はトリニータの生命線ともいえる。本当に助かっている。若手が多いトリニータの構成を考えると彼のようなベテランで気持ちの強いタイプの選手の役割は重要。漏れ聞こえてくる情報によるとトリニータにも馴染んできているようで本当に心強い。
勢いのでたトリニータは前半27分、右コーナーのスローインを梅崎が受け、相手DFを背にしたかと思うと半回転で置き去りにし、角度のない位置から逆転弾をゴールに突き刺す。見事なゴール。思わず鳥肌が立つようなプレーだった。あの位置から「打つ」という選択をすることが梅崎の真骨頂。やはりシュートは打たないと入らないのである。
前半終了。
後半もやや大分優勢ながらも、なかなか追加点を奪うまではいかない。
後半のプレーでエジミウソンがオーバーラップし、ペナルティエリア近くでファールを貰う。この時、エジミウソンが客を煽る。一瞬の沈黙後、ゴール裏だけではなくスタジアム全体に沸き起こる拍手!これ以降、15000を切ったいつもより少ない観客ながら、いつもより大きな歓声。ええなぁエジ。これもエジの持ち味なんだけど、チームやサポーターを本当に沸かしてくれる。プレーにおいては確実にセカンドボールを奪取し、無骨ながらも確実にキープする能力。いつもトリニータの危機に都合よく呼び戻される酷い扱いなれどサポーターの心は鷲掴みといった具合か。去った人間を悪く言うつもりはないが、マラニョンとは姿勢が違うね。
後半28分。またまた鈴木のパスを受けた高松がDFを見事なキックフェイントでかわしシュート。それまで妙に中盤でパス出してたりしてFWらしい動きをあまり見せず、思わずいつもの観戦メンバーから「お前の位置はそこちゃうやろ」と突っ込まれてたのは高等なテクニックだったのか、相手DFも騙されたみたい。誰かは確認できなかったが、右に抜けてDFを引き付けた選手もgood jobだった。
最後駄目だしで後半41分に高松がペナルティエリアで倒されPK奪取。そのまま高松が蹴るかと思いきや、鈴木が名乗りを上げPKキッカーに。コースを読まれるもきっちり隅に決めて4-1で終了!いやぁ堪能堪能。
以下、短評
【スタメン】
GK下川:最近、中度半端な位置取りが少し気になる。疲れが溜まってる?そろそろ西川が復活してくれないと.....。
DF深谷:いつもの深谷
DF福元:若干判断の悪い所もあったが及第点。もう少しスピードが欲しい。
DF藤田:まぁ藤田。ミスもあったが致命的ではなかった。
MFホベルト:まだフィジカルも完璧ではなく、チームにもフィットしてないか。後半ムー辺りと替えられると思ってたのに。今後のフィジカルアップに期待。しかしいらん抗議でイエローはいただけない。
MFエジミウソン:さすがエジ。押さえる所はしっかりと押さえる。サポータはエジを愛している。
MF高橋:今日も気持ちを前面に出したプレー。サイドとしての運動量も評価。
MF鈴木:ほんと鈴木様様です。ネモよりも攻撃的な一面がよいアクセント。大分移籍後初ゴールおめ!
MF梅崎:前へと仕掛ける気持ちを評価。あのゴールはほんと素晴らしかった。
FW山崎:いつもキツメの評価だったが、今日は仕掛けという面ではすごく評価。あとはFWとしてゴールという結果のみ。
FW高松:いやぁ騙された。途中までのあのプレースタイルはフェイクですか?
【交代メンバ】
MF西山:オフサイドになったシーンや山崎の触れなかったボールをファーに走りこんでシュート等惜しい場面があった。役目は果たしたか。
DF三木:守備固めで登場。一時は4バックの右目を担当した。次節のフロンターレ戦は守備のスピードが必要なので復活を期待。
MF根本:時間稼ぎで登場。評価するほどプレーもできず。
【ヴァンフォーレさん達】
・2枚のイエローで退場の池端選手。古巣との対戦で気持ちが高ぶったのか。
・金髪(銀髪?)ショートの藤田選手。彼のプレースタイル結構気に入りました。
・ラドンチッチ選手.....名前もインパクトあるけどプレーもそれなりインパクトあり。
【××××】
・シャムスカの選手交代の内容とタイミングに少し疑問。ホベルトを下げ金崎ムーでもよかったのではないか。まぁ点差の展開で交代が難しかったのも事実。
・観客15000を切ったのが残念。調子はでないが選手は頑張っているのでもっとスタジアムで応援を!
posted by lovetrinita |13:45 |
トリニータ:観戦記 |
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