2007年09月04日
○プレミア・リーグ○
第10節:アストンビラ(H)
→3-1でWin!
現実では大富豪がオーナーになって、最近力をつけつつあるビラ。
but
この試合ではいいようにやらせていただきましたーワラ
ランパード・キブ(FK)・キブ(FK)!!!!
キブの左足、本領発揮です☆
○チャンピオンズ・リーグ○
第4節:スパルタク・モスクワ(H)
→2-1でWin!
なんだろう、後味の悪い試合・・・
開始から圧倒+幸先いい先制点を取るも、なかなか試合を決められないまま後半へ。
欲を出して4-3-1-2に変更したのが運のつき(泣)
まぁ最後はドログバに助けられて、辛くも勝利。。。
Homeでなんとふがいない・・・
○プレミア・リーグ○
第11節:ポーツマス(A)
→1-0でWin!
こちらも現実世界では力をつけつつありますねー。
クラニツァールをもてあましている感もありますが、、これは個人的意見w
ツェフからのロングフィード→アルベス→Jコールでフィニッシュ!
○カーリング・カップ○
レディング(H)
→1-0でWin!
カーリング・カップ=控え組みの出場機会場でおk。
DF:左から、ブリッジ、カルバリョ、ボラルーズ、ジェレミ
MF:底にディアッラ、バラック、ミケル並べる
FW:カルー、トーレス、シェバ
こんな感じ~。
試合はもつれにもつれて、延長105分にバラックが意地のFKで辛勝!
○プレミア・リーグ○
第12節:ニューカッスル(H)
→3-0でWin!
オーウェンおらず・・・怪我っぽいw
そんなニューカッスルは、もはや敵ではない!!ワラ
ドログバ、最高です!
ハットトリックで楽勝☆
posted by lovefootball |19:36 |
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2007年08月17日
○チャンピオンズ・リーグ○
第3節:スパルタク・モスクワ(A)
→2-0でWin!
前節、ボルドーにまさかのドローを喫したチェルシーは、アウェイでも勝たねばならない!
ってわけで、攻撃的に4-3-3で。
ミケル好調により、先発。
F・トーレスが12試合目にして初得点!
どんだけーワラ
これから爆発してくれることを願いつつ。。。
○プレミア・リーグ○
第9節:ワトフォード(A)
→3-0でWin!
アウェイが続くが、まぁ昇格組だし余裕☆
ドログバ、トーレス、トーレスと、FW陣活躍!
個人的にはトーレスの爆発がうれしい限り♪
○カーリング・カップ○
コベントリー(H)
→2-0でWin!
カップ戦は全員控え組で。
そう決めてたんで、先発メンバーは以下のとおり。
GK:クディチーニ
DF:ブリッジ、カルバリョ、ボラルーズ、ジェレミ
MF:ディアッラ、エッシェン、ミケル
FW:シンクレアー、トーレス、カルー
まぁでも、カルー、トーレスのそろい踏みで完勝!
posted by lovefootball |14:36 |
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2007年08月15日
○プレミア・リーグ○
7節:ボルトン・ワンダラーズ(H)
→2-1でWin!
まだまだアラダイスがいるワンダラーズ☆
1トップはアネルカです。やべ、強敵やー。
スピードに先制されるも、ロッベン、ドログバそろい踏みでなんとか逆転勝利!
ってか4-3-1-2に限界が見えてきたかも。
逆転したのも4-3-3にしてからやし。
ロッベンの力が強いわ、これ。
4-3-3ならみんな知ってるやろうし。
うん、変えようか。
8節:レディング(A)
→4-0でWin!
ユーロ予選でシェバ怪我(1ヶ月)
バラックも試合で負傷(1ヶ月)
っておい!
代わりにミケルがんばれよー。
そんなこんなで、ミケル先発。
でもすんげぇ活躍(笑)
「体が絞れていません」コメントやのになぜに2得点?w
いやーやっぱり4-3-3だな。
快勝だよ、いくら昇格組とはいえ4-0とはw
最後のPKもツェフが止めたし☆
うは、楽しいワラ
posted by lovefootball |21:55 |
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2007年08月15日
チャンピオンズ・リーグ開幕!
`Knight`CHELSEAはグループA☆
他3チームは・・・?!
スパルタク・モスクワ
ボルドー
・・・そして!
前回王者、バルセローナ!!!(汗)
死のグループ・・・ではないかw
でも、まぁ油断ならないかな(^^;)
そしていきなりバルサ戦!
○チャンピオンズ・リーグ○
第1節:バルセロナ(H)
→1-1でDraw!
いやー失敗、、、失望か?
エトー、メッシーが居ないにもかかわらずこの結果(汗)
何度も決定機があったのにまったく決まらない・・・決定力なさすぎ(泣)
52分、ダニエル・アウベスのOG・・・っておい!
but
81分、エッシェンの抜け出しをとめられなかった凸がエリア内ファール!
PKでバラック同点弾☆
そのまま終了か・・・と思った矢先、テリーが負傷(**)
なんとか1週間で帰ってくるらしいけども、、、orz
○プレミア・リーグ○
4節:エバートン(H)
→0-0でDraw!
ってかHOMEでドロー、しかもエバートンに。
リアルにへこむ↓
試合始まる前のできごと。
モイーズとメディアを通じてやり取りしつつ仲良くなったり(笑)
ちなみにテリー負傷のためカルバリョ先発。
5節:アーセナル(A)
→2-1でWin!
ドログバキター!ランパードキター!
ランパードのゴールは月間最優秀ゴールに選ばれるほどのすばらしいゴール☆
ちなみにまた抜きゴール!
アーセナルの1点はアデバヨールです。
ガナーズはオフェンスいいけど、ディフェンスザルだな(笑)
6節:マンチェスター・ユナイテッド(A)
→1-1でDraw!
アウェイで守備的に行くか・・・否!われらは常に全力で相手をなぎ倒すのだ。
んなわけで、4-3-1-2はきょうも健在☆
バラックのFK一閃!butルーニーにカウンターからしてやられる。。。
まぁアウェイだしいっか。
今日の戦いでC・ロナウド欲しくなっちゃった(笑)
冬で獲るかw
○チャンピオンズ・リーグ○
第2節:ボルドー(A)
→1-1でDraw!
まさかのドロー。。。
しかも先制される始末(カベナギに)
結局助けられたのはドログバw
やべぇ、これ以後必勝だ(汗)
posted by lovefootball |21:07 |
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2007年08月12日
○コミュニティー・シールド○
やってきました、初めての強豪との対決☆
若干の緊張を持ちつつ、やってまいりました☆
どうなることやらと思いましたが、、、
対リバプール(イングランド)3-1でWin!
→いやー終わってみれば完勝(笑)
前半で勝負決まったかな。シェバ!シェバ!ドッピエッタ!!
2点目は、クライフ・ターンからの右隅へ!(妄想含みワラ)
もちろんMOMもシェバです☆
そんなこんなで初タイトル!
理事会も喜んでくれますた(^^)
続いてー開幕!
○プレミア・リーグ○
1節:チャールトン・アスレチックス(H)
→2-0でWin!
まぁリバプールに勝ったから楽勝だと思ってたら苦戦(汗)
やべぇと思いつつ、70分過ぎから4-3-3(ロッベン・ドログバ・トーレス)にしたところ、84分にトーレス→ロ ッベン、ダイレクト!
93分にGKのミスを拾ったロッベンからスルー→ドログバ!
あーロッベンに救われた(汗
個人技でしか打開できないあたり、戦術が問題か・・・
というわけで戦術再考。
○通常:4-3-1-2
攻撃思考ちょい強め、テンポちょい速め、ダイレクト主体、展開ちょいワイド目。
2トップには積極的にドリブルさせつつ、ロングも狙わせる。
MFは攻撃的:守備的=2:2で。
◎攻め:4-3-3
攻撃思考強め、テンポ速め、展開ワイド目。
両サイドのスペースを狙う。
1トップにはポスト&キープさせる。
●守り:4-5-1
守備思考MAX、テンポ遅め、ショート主体、展開ワイド目、時間稼ぎMAX・・・(笑)
完全引きポジですw
どれだけ守りきれるか・・・まぁテリー+カルバリョ+キヴあたりでなんとかなるやろー
この3つ使い分けで行きます!
2節:シェフィールド・ユナイテッド(A)
→2-0でWin!
昇格チームやけど、初AWAYなんで、気を引き締めつつ。。。
7分シェバ(PK)
59分バラック(CKから)
ふぅ、開幕2連勝!
3節:ミドルスブラ(H)
→4-0でWin!
スタンフォード・ブリッジに帰って参りました☆
ってか何でヴィドゥカをセンターハーフで使っとんねん(笑)
ヤクブと2TOP、もしくはカウンター重視の守備布陣でええと思うんやけど、、、
CPUの思考はわからんな。
ちなみにサウスゲイト監督の布陣は5(2WB)-1-2-1-1でした。
うん、完勝☆
ほかのことしてる間に、なんか大量得点ワラ
ドログバ、テリー、ミケル、バラックそろい踏みー☆
んで、80分過ぎ~4-5-1試したところ、結構、好感触♪
徐々に使っていきますかー
posted by lovefootball |00:01 |
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2007年08月11日
補強も終わったし、さぁ親善試合!
・・・と思ったらキヴが怪我しかも1ヶ月・・・調整できず(TT)
・対Vejie(なんて読むかわからん汗)6-0でWin!
→ってか完勝(笑
マケレレ、ランパード、ロッベン、シェバ、バラックと名手そろい踏み☆
前半4-3-1-2~後半4-3-3を試す。
4-3-3なら両翼はロッベンとJ・コール(もしくはカルー)かな。
・対AB(デンマーク)2-0でWin!
→F・トーレス初先発。
いきなりチャンスも、1対1をはずす始末。。。
そのままの流れでグダグダ~前半終了。
後半、とりあえずワイドに展開したくて4-4-2ダイヤ型で。
RMFに困ったけど、苦肉の策でバラックに。
LMFはもちろんロッベン☆
この戦術変更が奏功してか、CKからテリー!あとドログバー!
・対ブロンビー(デンマーク)4-0でWin!
→かの有名なミカエル・ラウドルップが監督してたチーム♪
でも完勝(笑
前半だけで試合を決めた感じ。でも個人的には試合を通してずっと安定した パフォーマンスキボンヌ・・・
1点目!トーレス、ポストプレイ→エッシェン、ヘッドで折り返して→バラ ッーク!
2点目!アウベスのニアクロス→ロッベンダイレクト!
3点目!トーレスとブリッジでワンツーで左サイド突破→トーレス、センタ リング→またもバラックのヘッド!
4点目!ブリッジの、デル・ピエロゾーンからのまさかのミドル(笑
やたらとバラック活躍してた☆
やっぱり攻撃的MFのほうがいいのかな?
・対ニュルンベルグ(ドイツ)1-0でWin!
→最後の親善試合やのに辛勝・・・汗
「気合入れて行け!」って鼓舞したのにこのざまか。
ラスト83分にロッベンに救われた感じです。。。
戦術の考え直しも視野に入れる必要がありそうでつ。
でも、最初の失敗を除けば、親善試合無失点!
ディフェンスが安定してる証拠ですな。
当分はA・コール+カルバリョ+テリー+アウベスでしのいで、キヴが復帰したらカルバリョと変えま~す☆
ちなみに・・・
フェレイラ→ヴィジャレアルにレンタル
ライトフィリップス→セヴィージャに10億で売却
うっしゃ!次はコミュニティー・シールド!リバプール戦だ!
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2007年08月10日
FM2007はじめますた☆
とりあえず選んだのはChelsea
だって大型補強したかったから(笑
ちなみに2005の時はR・マドリーでやってました☆
さぁ!
Alberto Knight体制スタート!
さぁて、肝心の補強資金は・・・
なんと15.2B(円)=152億!!!
キタコレ!
Milanの時は2.5B・・・この差はいったい?(笑
まぁいっか、ありがとうアブラモビッチ!
いやーわくわくするなぁ。
誰取ろうか。
考えた末に挙げてみたのがキヴ、ダニエル・アウベス、フェルナンド・トーレスの3人!
うは・・・ギザ贅沢スw
「挙げたからには取る!」のが信条なんで、取っちゃいましたw
キヴ(34.5億一括)
ダニエル・アウベス(20億+33億を12ヶ月払い)
F・トーレス(30億+60億を12ヶ月払い)
やべ、超楽しい(笑
そんなことでスタメン&フォメ発表。
4-3-1-2をベース。
あと4-3-3など使いながら、場合によっては4-2-3-1やらも。
GK:ツェホ
DF:アシュリー・コール
キヴ
テリー
ダニエル・アウベス
MF:(3)エッシェン
マケレレ
バラック
(1)ランパード
FW:シェフチェンコ
ドログバ
サブ:クディチーニ
ボラルーズ
カルバーリョ
ブリッジ
フェレイラ
ジェレミー
オビ・ミケル
サルーナ・ディアラ
ジョー・コール
ライト・フィリップス
ロッベン
F・トーレス
シンクレアー
カルー
トーレス控えとか超豪華(笑
でも、ドログバとシェバと3人でローテさせていくつもりなんで☆
続いて親善試合
対ダンディーUtd(スコットランド)3-1でWin!
→ハーフタイムに一気に全員入れ替えたのが失点理由(汗
気をつけよう・・・
対パルチザン(セルビア?モンテネグロ?)4-0でWin!
→エッシェンの鮮やかなループ+シェバ本領発揮!+前の試合の教訓が生かさ れた!見事な完封勝利☆
●2試合してて気づいたこと
・ボラルーズが以外に使えない・・・現実では結構いいプレーしてたような?
・ただ、反対にシェバ爆発!イイ!
うっしゃ!
次回も気合入れてやるか!
posted by lovefootball |00:48 |
FM2007 |
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2006年09月05日
享年64歳。
インテルナツィオナーレは偉大なる人物を亡くした。
ジャンチト・ファケッティ
前会長マッシモ・モラッティの後を継いだ、インテルでもっともまともだったであろう人物。
「イタリア・サッカー界は歴史上最高の人物を失った」とはディノ・ゾフ氏の言葉。
彼の言葉がさすように、ピッチ内外問わず素晴らしい人物だった。
イタリア代表では通算94試合に出場。現在こそマルディーニにその座を譲ったが、当時は代表通算最多記録だった。
そしてそのうちの70試合はキャプテンとしての出場だった。
早すぎる死、突然すぎる死。
偉大なるカンピオーネを失った。
「人は死ぬものだ」と分かっていても、なかなか受け入れられないこともある。
それを乗り越えてこそ、人は強くなる。
シーズン開幕前の衝撃だが、インテルにはACミランのライバルとして、いっそう強くなった姿で臨んでほしい。
ジャンチト・ファケッティ氏には心からご冥福をお祈りいたします。
posted by lovefootball |23:04 |
SERIE A |
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2006年07月26日
その名は「カルロス・カエターノ・ブレドルン・ヴェーリ」
通称「ドゥンガ」
日本でもおなじみの闘将ドゥンガです☆
ワールドカップ3大会出場、キャプテンとしての優勝1回を数える世界の名選手。
ブラジル・リオグランデ・ド・スル州に生まれ、同国サッカーチーム・インテルナシオナルでプロデビュー。
その後コリンチャンス(ブラジル)→サントス→バスコ・ダ・ガマ→ピサ(イタリア)→フィオレンティーナ→ベラスカ→シュツットガルドと数々のクラブチームを渡り歩いた後、日本・ジュビロ磐田に入団。
そこで負け集団だったジュビロに「戦う魂」を叩き込んで、ついには年間王者に。
ドゥンガの元で育った選手は数知れず。
ゴンをはじめ、名波、藤田、福西、etc…
その後デビューしたインテルナシオナルに戻って現役引退。
引退後はドゥンガ基金を設立するなど、多方面で活躍していた。
そんな彼がついにブラジルにおいてまさに最高の地位にまで上り詰めることになる。
首相だの、大統領だの意味が無い。
ブラジルにおいて全てを決めるのはフットボールだ。
戦う気持ちを忘れかけているブラジルに、その闘魂を再注入してほしい。
ただ、監督経験がなくて若干不安か。。。
でも最近は各国が、ファン・バステンやクリンスマンにドナドーニなどの、昔のカンピオーネを引っ張り出して監督に据えるのが主流なようで、その流れにうまいこと乗って頑張ってほしい。
posted by lovefootball |01:28 |
ワールドカップ2006 |
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2006年07月23日
「これはスキャンダルだ。1人のカンピオーネを正当化しようとして、1人のイタリア人が犠牲になったんだ。ピッチ上でやってはいけないことをやったのは1人だけなのに」
とは、元イタリア代表にして生けるカンピオーネの一人、パオロ・マルディーニの言葉。
まさにそのとおりではないか。
ジダンがした行為は決して許されるものではない。
絶対に。
なのに「ジダンが引退する」「彼には輝かしい功績がある」「事件がW杯決勝のジダン引退試合に行われた」という理由だけで、もっと言えば「ジダンである」というだけで世間は、FIFAはマテラッツィにも責任を取らせている。
まさにこの判決はあってはならない。
これによってFIFAは「今までに輝かしい功績がある者が頭突きを犯しても、それを受けた選手まで罰する」という馬鹿げた規定を置いたようなものだ。
冗談はさておいても、FIFAが両者を呼んで調査した今回の事情聴取での結論は、「両者とも侮辱行為の事実はなかった」ということである。
ということはすなわち、「マテラッツィが挑発した(重要なのはここに侮辱その他差別表現はなかったということ)→それに対してジダンは怒って頭突きした」という一定の行為のみがあったということをFIFAが認めているということである。
今までのサッカー史を紐解いてみても、挑発したものに罰則が与えられた判例は皆無である。
この点においてもまさに前代未聞と言える。
フットボールという競技において、挑発は日常茶飯事のことである。
若きベッカムがシメオネの挑発に乗って行った報復行為で退場した事件で、シメオネに罰が与えられただろうか?
言っておきたいのは「個人的にジダンが嫌い」なのではない。
むしろそのプレーに魅了された一人でもある。
だからといってその事と今回のことは別物である。
私情とこういったことを混同するようなことに、管理人自身はかなり危険だと感じてしまう。
これを境にサッカー界がおかしな方向にすすまなければ、、、と思う次第である。
posted by lovefootball |00:57 |
ワールドカップ2006 |
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