2009年07月29日

スポーツマーケティングクラブ

僕のライフワークとでも言うべきものなんですが、4半期に一度“スポーツマーケティングクラブ”という異業種交流会を主催させていただいています。

参加される方は、スポーツの業界でビジネスをしていらっしゃる方々。
サッカー、バスケに限らず、自転車や柔道、選手のキャスティングなど、色んなスポーツの仕事をなさっている方々にお集まりいただき、情報交換をする会です。

そのスポーツマーケティングクラブ、昨日記念すべき第10回目を開催いたしました。

一番多かった時は50人以上がいらしていただいたんですが、昨日はちょっと少なくて18名。
とはいえ、色んな競技にまたがってはいても同じくスポーツに携わる方々、非常に熱い議論があちこちでかわされていて、とても有意義な時間を過ごす事が出来ました。

この会で知り合った方々が何かしらのビジネスに発展したという話もちらほらご報告いただいていますし、主催者としては嬉しい限りですね。

今後も長く続けていって、この会の参加者が日本スポーツ界に革新をもたらす様な会になっていけばいいと思います。

その為にまずはフットプロムを成功させなきゃ!

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相根澄vs今矢直城スペシャル対談“Let it roll!”
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2009年07月28日

ロナウドが骨折!長期離脱へ

元ブラジル代表、コリンチャンス所属のロナウドが、パルメイラス戦で相手選手のタックルを受けて左手首を骨折してしまったそうです。
5週間の戦線離脱を余儀なくされたとの事。

さて、表題のタイトルを見てC・ロナウドが骨折したの!?と思った方も多いのではないでしょうか。
ちょっと前だったら“ロナウド”と言えば確実に“怪物ロナウドを指しました(そのさらに前はエスパルスにいたDF“ロボコップロナウドでしたね^^)が、最近では新たな“R9クリスティアーノ・ロナウドの前で霞みつつありますね。

でも、ちょっと前のファンであれば、ハンパない“怪物ロナウド”は皆さんご存じでしょう。
太り過ぎや離婚問題、ゲイの売春婦(夫?)を買ったりで悪名も轟かせてしまった“フェノメノ”ですが、もうひと花ふた花、咲かせて欲しいと思っているファンも多いですよね。

コリンチャンスではちょくちょくゴールを決めているという報道は耳にしていたので、今回のニュースはちょっと残念でした。

是非とも早く直してゴールを量産してもらって、“円熟の怪物”を改めてセレソンで、南アフリカで見てみたいですよね。

【ソース】ロナウドが骨折、5週間程度の離脱

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2009年07月28日

イブラヒモビッチ、バルサ入団ついに決定!!

色々紆余曲折があった様ですが、イブラヒモビッチバルセロナ移籍が決定、入団会見が行われました。
背番号はエトーが付けていた“9”。いい番号ですね。

となると、メッシアンリイブラの3トップですか~。
そこにイニエスタシャビから計った様なパスが届く訳ですから、そりゃ強力でしょうね。

アンストッパブルな匂いがプンプンしますね。

一度に多数の選手が入れ替わったレアルに対して、バルサは基本となるメンバーは変わらない訳ですから、序盤戦で力を発揮するのはバルサになりそうな気がしますね。
時間をかけて呼吸を合わせていくレアルが終盤で追い抜く事が出来るかどうか、という様な展開になるのではないでしょうか。

元々強かったレアルバルサがこれだけ戦力を増強すると、他は着いていくのに精いっぱいでしょうね。
早くも優勝はこの2強のどちらかだという感じがしてきます。
アトレティコセビージャバレンシアビジャレアル、後は期待を込めて俊輔エスパニョールあたりが番狂わせを起こしてリーグを盛り上げて欲しいものです。

【ソース】Goal.com バルサ入団を喜ぶイブラヒモビッチ
     スポーツナビ イブラヒモビッチ「バルセロナ移籍しか考えていなかった」
     サンスポ イブラヒモビッチ、バルサ入団会見で意欲示す

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2009年07月27日

VVVフェンロ本田、残留宣言!?

VVVフェンロ本田圭佑が、リーグ開幕を1週間後に控え、気持ちを切り替えてもう1シーズン同チームで戦う覚悟を決めた様子です。
ガラタサライシャルケAZなどのチームが本田獲得に向けて動いていたというニュースがありましたが、高額な移籍金などがネックになって結局実現はしなかったようです。
フェンロの会長が移籍金を欲張りすぎた、なんていうニュースもありましたね。

賛否両論、ポジティブ・ネガティブ、色々あるでしょうが、僕としてはこれで良かったのかなと思っています。
ワールドカップイヤーの今シーズンは、当然通常の年よりもコンスタントに活躍する事が望まれますし、そういう意味では移籍は当然リスクを伴いますから、昨季MVPを獲得してチームの“王様”として君臨できるVVVフェンロでもう1シーズン戦える事は彼にとってメリットなのではないかと思います。

ただ、戦力的にはどうなんでしょうね。
正直、オランダリーグってあまりニュースがないのでよく分からないんですが、スイス・ドイツでプレー経験があり、UEFAカップにも出場経験のあるフットプロム協会競技委員・今矢直城いわく、5大リーグ(イタリア・スペイン・イングランド・ドイツ・フランス)の下がポルトガルやトルコ、オランダリーグはそのもう一段下ではないかという事でした。

それはそれでちょっと意外な感じもしますよね。アヤックスPSVフェイエノールトなど認知度の高いチームが多いからだろうと思いますが、ポルトガルやトルコよりは何となくオランダの方が上だという印象がありました。

まぁもちろんそれは彼の主観で、実際にどうかというのは意見が分かれるのかも知れませんが、彼が言うのは、要はリーグ全体のレベル差の問題ですね。
アヤックスPSVはもちろんヨーロッパで上位になり得るレベルにあるけれども(最近では上述の3チームに加えて昨季優勝のAZ、準優勝のトゥエンテも含めて5強という感じかも知れませんが)、それ以外のチームは恐らくドイツの2部や3部のチームの方が強いんじゃないか、という感覚なのだそうです。
観客動員にしても、ドイツは3部リーグでも3万人以上入る事がある(それがビックリですよね!!)のに対して、オランダは小規模なスタジアムで数千人の観客動員で試合をしている事も多いとか。
実際、アヤックスPSVフェイエノールト以外のチームが優勝したのは、昨シーズンのAZの前はなんと1980-81シーズンの同じくAZ優勝まで、28年も遡らなければいけないとの事。そのさらに前は63-64シーズンのDWSの優勝で17シーズンも間が空いていたそうですので、オランダリーグ・エールディビジにおける上位3クラブ以外の優勝は、20~30年に一度訪れる珍事と言ってもいいのかも知れません。

スコットランドリーグにも同じような事が言えますよね。こちらもセルティックレンジャース以外が優勝したのは1984年のアバディーンまで遡らなければなりません。

となると、2部から昇格したVVVフェンロは、少なくとも5強との対戦の際にはなんとか引き分けに持ち込む、という様な試合運びになるんでしょう。それ以外の試合についても、ペナルティエリア付近のいい位置で本田が前を向いてボールを持てる、という機会はそれほど期待できないでしょう。
レッジーナ在籍時の俊輔もやはりそうでしたよね。孤軍奮闘になりがちでしたし、自陣深くでボールを奪っても決定的な仕事なんてそうそう出来ませんでした。
本田俊輔も強力な武器としているフリーキック、これは個人の技量で決定的なプレーが出来ますが、いい位置でもらえないと威力を見せつける事が出来ません。

強いチームにいれば、必然的にビルドアップする味方のスキルも高く、フィニッシュに近いところでボールを持たせてもらえる機会が増える。
もちろん、チーム内での定位置確保がその分難しくはなりますが。

本田VVVフェンロは、そんなオランダ・エールディビジにあって、残留が目標となってくるチーム。
マラドーナメッシの様に60~70メートルも一人で持っていけるような選手ではないですから、50メートル位のロングパスで味方FWを走らせるシーンが多くなるのではないでしょうか。
そこで如何に存在感を発揮して、数少ないチャンスをものにするか。
MVPの本領が問われるシーズンになりそうですね。

期待しましょう。

【ソース】スポニチ 「移籍はサプライズ」本田が残留宣言

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2009年07月25日

イラつくベッカム様。

MLS・ロサンゼルスギャラクシー所属の我らがベッカム様。
観客の野次に対して怒り、グラウンドに降りて来る様に挑発するジェスチャーをしたとして罰金1000ドルが課されたそうです。

つい先日もブログでベッカムにブーイングがされたというニュースを紹介しましたが、やはりイライラしている様ですね。

「誰に何を言われようが僕は僕のフットボールをするだけだ」というのが以前のブーイングの際のベッカム談ですが、今回はカチンと来てしまった様です。

スーパースター、デビッド・ベッカムと言えど人間ですから、こういう事があるとMLSやアメリカに対して否定的な気持ちになってきてしまうでしょう。
そしてそれが続くと、ベッカムのアメリカでのチャレンジは失敗に終わる、という事になってしまうのかも知れません。

以前のブログにも書いた様に、ギャラクシーサポーターの気持ちもよく分かりますし、野次を飛ばすのも無理はないとも思います。

ただなんというか、やっぱりファン心理なんでしょうね、ベッカムには常にカッコ良く、みんなのヒーローでいて欲しい気がしてしまいます。
結局のところアメリカに行くというチョイスが間違いで、それによって色んな人を傷つけたり自身も嫌な思いをしてしまっている。
“ちゃんと自分のビジョンを描かずに契約をするからそういう事になるんだ!”って批判は勿論あるでしょうが、自分に置き換えて考えたらそんな明確なビジョンの元で日々の判断が出来ているのかと言うと、恐らくそうじゃない。
なんだか、彼の状況は、それぞれが置かれている状況と、判断の大切さみたいなものを示唆している気がします。

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2009年07月24日

Fリーグ、次回参入は2012シーズン

昨日行われた「Fリーグ2009プレスカンファレンス」。

大仁邦彌COOは、Fリーグの次回参入について「3年後の2012シーズンにクラブを増やしたい」と見通しを語ったそうです。

早いのか遅いのか。
これはもう考え方の違いでしょうね。

例えば比較される事の多いバスケットボールのbjリーグは、2005年に6チームで始まって毎年2チームずつが加入、来シーズンは京都が加入して13チーム、2010-2011シーズンには秋田も加入する事が決定しています。
わずか5年で8チームが増える事になりますね。
多くのチームが母体となるチームを持たず、ゼロからのチーム作りであった事を思えば、驚異的なペースと言えるのではないでしょうか。

ただ、各チームの内情を見ていると、体力的に時期尚早だったのでは?というチームも数多くあり、リーマンショック以降の不況でリーグから撤退するチームが出てきかねないという可能性も孕んでいます。

ただそれでも、観客動員は増加し続けていますし、“なくてはならないコンテンツ”になっているファンも数多くいらっしゃいます。
私自身も東京アパッチの運営に携わっていましたが、熱いブースターは本当に熱いです。アパッチが人生の一部になっていると言っても過言ではないでしょう。
もちろんそれは、アパッチに限らず、下位チームでも同じ様に熱いブースターの方々が有明コロシアムまでいらっしゃっていました。
ビジネスの観点で言うと成り立っていないという批判が数多くあるのは承知していますし、協会との軋轢も重々承知ですが、それでもスピード感を持ってチャレンジしていった事は間違いではないと思います。

対するFリーグは、堅実路線というか、急な拡大を嫌っている様子ではありますね。
これもこれで考え方としては至極もっともだと思いますし、当然間違いではないでしょう。

企業に置き換えてみれば、多額の借金をしてでもガンガン攻めていく企業と、身の丈経営というか、リスクを極力取らずに少しずつ拡大する戦略をとる企業。
どちらの戦略でも成功している企業は多数ある訳ですし、それはもう、経営者の考え方であってどちらが正しいなんて言いようがありません。

問題なのは、私を含めたスポーツファンが、どれだけお金を払って会場に足を運ぶ機会を持つか、という事だと思います。
ファミレスや居酒屋で落とすお金を、少しでもスタジアムやアリーナに落とす。
ヨーロッパサッカーは観るけどJリーグは観ないという方も多数いらっしゃいますし、テレビでやっていれば観るけどスタジアムには行かない、という方が大多数でしょう。
そういうマインドチェンジを如何に促進していくかなんでしょうね。

私もアパッチで経験しましたが、これが本当に難しいんです…。

今シーズンのFリーグは代々木第一体育館で8月22日に開幕です。
bjリーグのスケジュールは発表されていませんが、9月末頃開幕される筈です。

スポーツを愛する皆さん、まずは一度、観に行った事がある方はもう一度、会場へ行きましょう!
人生の中でのほんの数時間とほんの数千円。

バスケやフットサルのルールを詳しく知らなくても、人生をかけて何千時間とその競技に費やしている選手たちのプレーは、必ず何かしら心に響くものがある筈。

是非是非。

【ソース】フットサルネット 大仁COO、「次回参入は2012シーズン」

Fリーグオフィシャルサイト

bjリーグオフィシャルサイト

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2009年07月23日

ミラン、クラブアメリカに敗れる

なんとなく、今シーズンはあまりニュースに上ってこないミラン。
移籍関連のニュースでメディアを騒がせているのはもっぱらスペインとイングランド(あとインテルが少々)。

以前、サッカーマガジン(ダイジェストだったかも知れません)にマルディーニのインタビューが載ってまして、彼曰く、今シーズンの移籍戦線はミランにとって歴史的なシーズンであるとの事です。
というのも、世界最高のクラブである筈のミランが、純粋に経済的な問題で戦術上非常に重要な選手(もちろんカカを指しています)を放出するという事はこれまでにはなかった、との事。
カカも移籍決定の直前までミランに残留したいというコメントを出し続けていましたもんね。

ファンとしては憂うべき事態ですよね。

もちろん、ロナウジーニョピルロパトインザーギガットゥーゾなどそうそうたるメンバーではあるものの、今がまさに絶頂期!っていうプレーヤーは見当たりません。
パトは絶頂期を迎えつつある選手ですが、19歳とまだ若い彼にあまり重責を課すのも心配です。

そのミランがメキシコの強豪、クラブアメリカとの親善試合を戦って1-2で敗れたという事です。
まぁ、クラブアメリカも強豪ですし、シーズンが始まる前の現段階で1試合敗れたからと言って特別どうという事でもないんですが、“やっぱりな~”っていう感じになってしまいますよね。

前述のマルディーニのインタビューの中では、新指揮官のレオナルドについて、クラブの隅々まで知っているし、人間的にもプレーヤーとしての経験も全く問題はなく、グアルディオラを例に出して新人監督が結果を残せない訳ではない、と語っていました。
でも、“とは言ってもさ~”って言いたくなっちゃいますよね。

100年以上も強豪であり続けたビッグクラブが、そうそうダメになるとも思わないですが、4~5位にいて満足されるクラブではないですからね。
当然のようにセリエでも優勝争いをして、チャンピオンズリーグでも最低ベスト8位には行ってくれないとファンは満足しませんよね。

まぁネガティブに考えても仕方ないので、日本人としては日本にゆかりの強いレオナルド新監督に期待しましょう。

やっぱり強いミランが見たい!!

【ソース】 AFPBBニュース ACミラン 1-2でクラブ・アメリカに敗れる

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2009年07月22日

小林大悟!3アシスト!

嬉しいニュースですね。
ノルウェー1部リーグ、スターベク所属の小林大悟選手が欧州CL予選2回戦で3アシストを記録し、チームは3回戦への進出を決めました!

このブログでもしばしば触れていますが、ビッグクラブや代表だけがサッカーじゃないし、サッカーを仕事にして海外へ出て、町の人たちのスターになるという事は本当に素晴らしい事だと思います。

ご覧になった方も多いかと思いますが、フットプロムのウェブサイトでもフットサルのイタリア・セリエAで活躍した相根澄さんとオーストラリアやドイツ、スイスでプロサッカー選手として活躍した今矢直城さんの対談を掲載しています。

大切なのはチャレンジする事、非日常に恐れながらも打って出る事。

小林大悟選手もメジャーとは言えないノルウェーでのプレーですが、彼のチャレンジする姿勢を応援していきたいですね!!

頑張れ、大悟!!

【ソース】サンスポ 小林、3アシストで勝利に貢献!/欧州CL
     AFPBB 小林大悟のスターベクが欧州CL予選3回戦へ

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2009年07月21日

MLS復帰のベッカムに大ブーイング!?

ミランへのレンタル期間が終了してアメリカMLSへ復帰したベッカム様。
復帰戦となったミランとの親善試合では、アメリカのサポーターたちから大きなブーイングで迎えられたという事です。

まぁ、もっともな話ですよね…。
ベッカムの言い分も分かりますが、少なくともチーム愛を感じられる行動ではなかった訳ですから、ギャラクシーのサポーターは腹が立つでしょう。

ベッカムとしては、ワールドカップにどうしても出たいという事でトップレベルでプレーする事は必要でしょうし、なんせ監督があのカペッロですからね。妥協してネームバリューで連れていくような監督じゃない事は分かり切っています。

でも、これでベッカムはもう2年も長期の休暇がなくボールを蹴っている訳ですから、コンディションの維持という面でも不安ですよね。
確定したひとつのチームに所属出来ないという事はメンタル的にも疲れるでしょうし、当然異なる戦術で戦わないといけない訳ですから、混乱もあるかも知れません。
自ら蒔いた種とはいえ、非常に困難な状況で戦わなければいけない状況にある事は間違いないでしょう。

スーパースターが晩節を汚したって事にならなければいいですが…。

【ソース】スポニチ ベッカムに大ブーイング!ピッチ乱入ファンも!


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2009年07月20日

シニーニャ編、アップしました!!

以前、ブログに記載しましたが、Fリーグ湘南ベルマーレの3選手にフットプロムをプレーしていただきました。

まずは第1段として、シニーニャ選手の動画をアップしました。

ブラジル人選手らしいテクニックとトリッキーなプレーは必見ですよ。

是非ご覧下さい。
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