2008年01月11日

ハンドボール騒動について

どうやら落ち着いたようですが明らかに原因がありながらこれだけ揉めるのも珍しい…
審判問題はどのスポーツでも付き物ではありますが贔屓はいけませんね(-"-;)  組織上こうなってしまう事が素人目でも分かる状況が続いていた事がハンドボールの未来に不安な物を感じます…

posted by love-sports |00:00 | コメント(1) | トラックバック(1)
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今回はハンドボールのゴタゴタについて 【気ままに語るサッカー】

こちらは普段サッカーを扱ってるブログですが、ハンドボールのオリンピック予選のやり直しが決まったという事で書かせて頂きます。報道からの印象では一国の王族が連盟を支配しているという実態が長期にわたって続いている事実に驚いております。 私はハンドボールについては全くといっていいほど知識が無いのですが、今回のやり直しの理由が予選での中東審判団の偏った判定によることが原因だということに注目していました。何でもアジア連盟はクウェートの王族に支配され、運営が彼らの意向通りにされていたという事実は今回の事で初めて知りまし

2008-01-11 00:57 | 続きを読む
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ハンドボール騒動について

ハンドボール界の現状がこんな状況だったことをこの騒動で初めて知りました。
しかし、ハンドボール界のみならず、どのスポーツ界にも共通していえることですが、メディア、スポンサー、財界、政治・・・・等々、ビジネスとお金は切っては切れない関係になっています。

バレーのW杯もしかり、スポーツはもはやスポーツの域を超えた存在になっています。
しかし、それは仕方の無いことだと思います。

公平な!!というものはもやは夢物語な業界に今回、一石が投じられたことに期待はしてますが、中近東の国はボイコットするかも・・ということで期待も薄らぎますが・・・。

posted by la sira | 2008-01-11 00:27

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