2007年12月21日
いやぁ。決まりましたねぇ。
楽しみな対戦ばかりでシビレちゃいますね。
■ セルティック(スコットランド)vs.バルセロナ(スペイン)
セルティックは中村の希望どおり(笑)、バルサと対戦ですね。
バルサ有利だと思いますが、セルティックが内弁慶ぶりを発揮すると番狂わせも有り得るかな??
■ リヨン(フランス)vs.マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
順当ならマンチェスター・ユナイテッドかな。
リヨンも侮れない相手だから…油断はできませんね。
■ シャルケ(ドイツ)vs.ポルト(ポルトガル)
個人的には、ブンデスリーガから唯一生き残ったシャルケを押したいなぁ。
■ リバプール(イングランド)vs.インテル(イタリア)
この組合せが1回戦ってのがモッタイない(笑)
全く予想できませんが、トーナメントに強いリバプールが勝つような気がします。
■ ローマ(イタリア)vs.レアル・マドリー(スペイン)
ローマは運が無いですねぇ。いきなりレアル・マドリーとは…
マドリーが勝ちそうな気がするよなぁ。
■ アーセナル(イングランド)vs.ミラン(イタリア)
この組合せが1回戦ってのがモッタイない(笑) Part2
決勝カードでもおかしくないよねぇ。
アーセナルが勝利したほうが、面白くなりそうだよなぁ。
■ オリンピアコス(ギリシャ)vs.チェルシー(イングランド)
チェルシーはケガ人が多いので、万全とはいえませんが
オリンピアコスは苦しいかもしれませんね。
■ フェネルバフチェ(トルコ)vs.セビージャ(スペイン)
フェネルバフチェが勝ち残ったら面白いんでしょうが
ここは順当ならセビージャでしょうね。
希望も含めて結果予想(笑)
セルティック vs 〇 バルセロナ
リヨン vs 〇 マンチェスター・ユナイテッド
〇 シャルケ vs ポルト
〇 リバプール vs インテル
ローマ vs 〇 レアル・マドリー
〇 アーセナル vs ミラン
オリンピアコス vs 〇 チェルシー
フェネルバフチェ vs 〇 セビージャ
posted by loser |23:12 |
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2007年12月18日
ミズと3人娘が入場。
ケリーちゃんの衣装がステキ♪です。パンツ見えそう(*^_^*)
サイバーサンデーでECW王座に挑戦するのは自分だ!ってことをアピール。
なんだか…RAWのMr.ケネディと同じような内容だな(笑)
ミズがケリーちゃんに対して、先週、マホーニーとデートしたことを責めます。
「解雇はしないけど…毎週イジメてやる」と…
ケリーちゃんは泣きべそみたいな困った顔…可哀想なケリーちゃん。
ここで、ジョン・モリソンが入場。
ミズを侮辱したあと、ケリーちゃんを口説こうとしてます。
「一夜を共にしたいだろ…」って迫りますが…
ケリーちゃんは明らかに不快な顔して…バチンとビンタ!!
いきなりボールズ・マホーニーが登場して、モリソンに飛びかかる!!
おぉ。ちょっとマホーニーがカッコよく見えた!
けど…すぐにリングから落とされてしまいました。orz
ナゼか!ECW王者CM・パンクも乱入
ポーズを決めるモリソンにドロップキック!!
ぐはぁ。なんだかグダグダなショートコントを見ているようでした(笑)
スマックダウンとの交流戦。
ビッグ・ダディ・V vs ケイン
試合は…大男同士の戦いらしく…パワーとパワーのぶつかり合いって感じ(笑)
ビッグ・ダディ・Vのボディプレスは…マジで圧死しそう!
ケインがペースを掴んだところで…
SMACKDOWNマーク・ヘンリーが乱入!!
これをケインが撃退!
ゴングが鳴ってケインの反則勝ち。
ですが…今度はSMACKDOWNのカリも乱入!!
リング上には、V,ケイン、ヘンリー、カリの4人。
なんじゃコリャ(笑)恐竜並みにデカイ人間が4人って…凄すぎ(笑)
4人の合計体重は900Kg!!
並のエレベーターなら、4人で体重オーバーです(笑)
イライジャ・バーク vs ヌンジオ
前回放送ではタッグを組んだ二人ですが…ヌンジオを見捨てたバーグにヌンジオが怒っているみたい。
試合開始直後は、ヌンジオが攻めていましたが、途中からは一方的に試合展開に…
ヌンジオが痛めつけられています。
ヌンジオが意地を見せて逆襲を狙いますが…STOのような技を喰らい…最後はイライジャ・エクスプレスが決まって3カウント!!
イライジャへの報復は…返り討ちにあってしまいました
ミズ & ジョン・モリソン vs ボールズ・マホーニー & CM・パンク
ECW王座やら、女がらみで何かと因縁のある4人のタッグマッチ。
かなり激しい試合!
決着は、ミズが相棒のモリソンにクローズラインを誤爆!
そのモリソンに、パンクのGTSが決まり3カウント!!!
posted by loser |14:58 |
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2007年12月17日
冒頭、リングにサイバーサンデーの挑戦者候補 Mr.ケネディが登場。
「マイクを持ってサイバー・サンデーでオートンに挑戦するのはオレだ!」とアピール。
いつもの「ミスタ~~ケネディ~!」が決まったところで、同じく挑戦者候補のジェフ・ハーディが観客席から登場!
リングに近づくジェフに、観客は「ハーディ!ハーディ!」と大チャント!
ジェフがリングに上がって乱闘!ドコかからオートンが現れてケネディと協力してジェフの頭部を狙います。
と、今度はエントランスから、同じく挑戦者候補のショーン・マイケルズも登場!
マイケルズのスピアーを喰らったオートンはリングから逃げ出してしまいました(笑)
で、リング上ではジェフがケネディをリング下に叩き落して…乱闘終了(笑)
ポール・ロンドン & ブライアン・ケンドリック & ミッキー・ジェイムス vs ランス・ケイド & トレバー・マードック(タッグ王者) & メリーナ(男女混合の6人タッグマッチ)
スピーディな試合展開で、なかなかの好試合。
最後は…ケイドの豪快なクローズラインが、マードックに誤爆(笑)
ロンドンが見逃さずにトドメのダイブを決めて、3カウント。
ロンドン、ケンドリック、ミッキー組の勝利です。
コーディ・ローデス vs シェルトン・ベンジャミン
リングサイドではチャーリー・ハース(ベンジャミンのタッグパートナー)の姿もあります。
コーディをハースが挑発、その隙を狙ってベンジャミンが丸め込みましたが…うまく切り返したコーディが逆に丸めこんで…
3カウント!!コーディが勝利しました。
これに怒ったハースが乱入してコーディがボッコボコ…
救出に登場したのは…ハードコア・ホーリー!!!
世界最強タッグの2人は…睨みながら逃げ出しました(笑)
DH.スミス(ブリティッシュ・ブルドックスのデイビーボーイ・スミスの息子らしいです) vs カリート
コーディに続いて2世レスラーの登場ですね。相手も2世レスラーのカリート!
序盤はカリートが圧倒!!
スミスはキレイなジャーマンを決めたりして結構、プロレスは上手そうです。
最後は…コーナーに突進したカリートをキャッチ、そのままパワースラムからフォールし3カウント!
スミスがデビュー戦で勝利!!
うーむ。カリートは…相変わらず微妙な立場ですねぇ。
キャラ的には好きなんだけどなぁ(笑)
ウマガ vs ホーンスワグル
先週のコントでホーンスワグルにやられたコーチマンがホーンスワグルの対戦相手にウマガを指名…
リングしたから出てきたホーンスワグルは…すっごい凹んだ表情してます(笑)
ホーンスワグルが逃げ出して、オチは???
と思っていたら、The Game が流れて、エントランスにはHHHの姿が!!
Tシャツ姿のまま、ウマガの待つリングに上がり乱闘開始!!
公式の試合では無いのでレフリーやらスタッフが10人掛かりで二人を止めようとします。
が!!!止まらない(笑)乱闘が続いたまま…CMへ(笑)
CM明けは、バックステージでウマガが暴れてます。なんとか、HHHからは引き離されたみたいですね
サイバーサンデーでの対戦が楽しみです♪
2007ディーバサーチ。残った3人が会場に来ているようです。
ブルック、イブ、レナ
レナって娘が、ハワイ出身なんだよね。日系?っぽい顔してるなぁ(笑)
投票結果で脱落者が決まります。
残念ながら…脱落者はレナ(笑) 残念でした。
残った2人が30秒のマイクアピール。
なんだが…2人ともアフォっぽい(笑)
うーん。この二人から選ぶのかぁ(笑)ギリでイブかな(*^-^*)
リングにはマレラとマリア。
マレラがストーンコールドの映画を酷評…
ストーンコールドに対しても「監督がいないと何もできない臆病者」と…
まさか、ストンコ登場?と思ったけど…出てきたのはロン・シモンズ。
サンティーノ・マレラ vs ロン・シモンズ
試合は、マレラが優勢に進めます。がシモンズの反撃でコーナーに押し込まれると…
苦し紛れに、急所攻撃!当然レフリーも見ているので…マレラの反則負け(笑)
キャンディス・ミッシェル vs ベス・フェニックス(女子王者) 女子王座戦(3本勝負)
最近では、珍しい3本勝負です。2本先制したほうが女子王者となります。
1本目
キャンディスのハリケーン・ラナが決まったりしますが…ペースはフェニックス。
フェニックスに捕まり、ネックハンギングツリーから、投げて3カウント!
1本目はベスが勝利。
2本目
キャンディスが打撃技をメインに攻めます。
トップロープからの攻撃を狙いますが、フェニックスがロープを揺らし…キャンディスは受身も取れずに頭から転落(*。*)
頭を強く打って気絶したみたい…
そのキャンディスを押さえ込んで3カウント!
2本目もベスが勝利。
これはマジの落下事故っぽい…
意識は取り戻したみたいですが、歩けないためストレッチャーで運ばれました。
大事にならなければ良いのですが…
今日のメインは、冒頭で乱闘騒ぎを起こしたWWE王者と挑戦者候補による豪華なタッグ戦。
ショーン・マイケルズ & ジェフ・ハーディ vs Mr.ケネディ & ランディ・オートン(WWE王者)
タッグ戦というよりも、挑戦者候補同士の潰しあいみたいな雰囲気になりました。
試合の決着は、マイケルズとオートンが場外で乱入している間に、ジェフがケネディにスワントーンボムを決めて3カウント!
ゴング後、ジェフの後ろからRKOを狙うオートンに、マイケルズのスーパーキック!!!
3週連続で、スーパーキックを喰らうWWE王者って(笑)
うーん。早く現在の放送に追いつかねば(笑)
posted by loser |23:03 |
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2007年12月17日
素晴らしい一日の3つ目の試合は、プレミアリーグビッグ4の直接対決。
クラブワールドカップの3位決定戦、決勝戦と素晴らしい試合を見ましたが、こちらの2試合も…間違いなく世界最高峰のサッカーです。
リーグ中盤ですが、重要な試合になるのは間違いないですね。
試合前の4強の順位
アーセナル 37
マンチェスターU 36
チェルシー 34
リバプール 30
リバプール vs マンチェスターユナイテッド
【前半】
43分 マンチェスターU
コーナーキックからルーニーがグラウンダーのシュート!そのボールをテベスが方向を変えた!
Goooooooooal!!!
AWAYのマンチェスターが先制しました!!!
前半は、リバプールのほうが良い試合運びをしてチャンスを多く作ってましたが…先制したのはマンチェスターでした。
後半は、ホームで負けたくないリバプールが猛攻を見せてくれるんじゃないかな。
【後半】
リバプールが猛攻を見せてくれてるんですが…崩しきれないですねぇ。
ポゼッションは圧倒的にリバプールなんですが…
ハーグリーブスが効いてますねぇ。なんどもリバプールの攻撃を遅らせているし、跳ね返してます。
全後半合わせて、19本のシュートを打ったリバプールと、5本のシュートのマンチェスターU。
上手く守り切ったマンチェスターUが勝利しました。
リバプール 0 - 1 マンチェスターU
さてさて、アーセナルvsチェルシー戦の結果によっては、首位が入れ替わります。
アーセナル vs チェルシー
ロンドンダービーということで、激しい試合になるのは間違いないのですが…
さてさて、この素晴らしい一日の締めくくりの試合なので、楽しみたいと思います。
【前半】
こっちも…激しい。激しすぎます…
カード出まくりです。35分過ぎまでに、お互いに2枚づつのイエローカードがでています。
あら。テリーがエブエとの接触でケガしたみたいです。
38分にベンハイムと交代。チェルシーのセンターバックは、アレックスとベンハイムの二人になりました。
45分
コーナーキックにファーサイドで頭で合わせたギャラス!
チェフの手の上を越えた高いボールでした。
Goooooooooal!!!
この得点シーンは、キーパーとDFが重なってしまってギャラスがフリーになってしまいましたね。
小さなミスなんだけど…見逃しませんねぇ。
【後半】
この試合で熱くなるなってのが無理なんでしょうけど…
ちょっと熱くなりすぎ(笑)
最後は…セスク・ファブレガスがAコールに蟹バサミを決めてイエローを貰い、そのドサクサの中で試合終了~
アーセナル 1 - 0 チェルシー
いやぁ。この後半も面白い試合でした。
パワープレイを仕掛けるチェルシーに対して、効果的なカウンターでゴールを狙うアーセナルって感じです。
アーセナルの攻撃は…最後のシュート以外は完璧でしたね(笑)
この2試合は、スゴイ!の一言!
少々カードが多い荒れ気味な展開になりましたが(笑)
プライドとプライド、意地と意地のぶつかり合いです。
このレベルになるとサッカーのテクニックの差じゃないね。
個々の局面で駆け引き、判断とか、精神力とかも含めた戦いになりますね。
だから、面白い!!
で、いつも思うんだけど、このビッグ4はチームとしても選手個人としてもキャラが立っている(笑)っているんですよねぇ。いい意味で個性的だと思います。
試合後の4強の順位
アーセナル 40
マンチェスターU 39
チェルシー 34
リバプール 30
今シーズンは、現時点で勝ち点差が接近してて面白いですねぇ。
posted by loser |03:02 |
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2007年12月16日
さぁ、今年のクラブワールドカップも最後の決勝戦となりました。
■ ボカ・ジュニアーズの先発
GK:
カランタ
DF:
モレル
バラ
マイダナ
パレッタ
MF:
バタグリア
ゴンサレス
カルドーソ
バネガ
FW:
パレルモ(cap)
パラシオ
■ACミランの先発
GK:
ジーダ
DF:
マルディーニ(cap)
カラーゼ
ネスタ
ボネーラ
MF:
ガットゥーゾ
セードルフ
ピルロ
アンブロジーニ
カカ
FW:
インザーギ
この試合はサッカーを楽しんで見れますね(笑)
ちなみに、現時点では浦和のワシントンが3得点で得点王候補のトップです。
この試合の結果によってはワシントンが勲章をGetできる可能性があります。
posted by loser |21:33 |
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2007年12月15日
本業の忙しさやら・・・他スポーツ観戦のためWWEをしばらくみてませんでした。頑張って見るぞぉ~!!
サイバーサンデーでバティスタの持つ世界ヘビー級王座に挑戦するのは、アンダーテイカーに決定したとJBLがコメントしました。
レフリーはオレを選んでくれとアピールしてます。
グレート・カリ vs ケイン
2m超えの2人が戦うとリングが狭く見えますね(笑)
序盤はカリがペースを掴みます。
ケインが逆襲を開始しますが、カリによって場外に落とされてしまいます。
何を思ったのか、カリはケーブルを使ってケインの首を絞めてしまい…
レフリーはカリの反則負けを告げます。
ケインがゴングを使って報復!!
と、ここで…ECWのビッグ・ダディ・Vが入場し乱入!!!
リングに戻ったケインに、ゲットー・ドロップを決めリングでいつものVサイン!
マット・ストライカーのコメントによると、ECWでVの邪魔をした報復だと語っています…
うーむ。これは前回のECWでケインがCM・パンクと組んで戦ったからだったのですね。
ECW vs SMACKDOWN って感じまで発展するのかな?
チャック・パランボ vs クリス・マスターズ
ここのところ、抗争が続く二人の対戦です。
試合の展開としてはレスリングというよりも殴り合いに近いですね。
パランボがペースを掴んでマスターズを痛めつけています。
場外でセコンドに付いていたミシェッルの背後に突然ビクトリアが現れて一撃!!
それに気を取られたパランボをマスターズが丸め込んで3カウント!!
ビクトリアは、ダイクストラからマスターズに乗り換えでしょうか(笑)
今回はマスターズが出し抜いた形で勝利しましたが、今後もこの抗争が続くのかな?
マット・ハーディ vs フィンレー
ここのところ、MVPとのタッグでの試合ばかりでしたが今日はフィンレーとの 1 on 1 です。
試合は、一進一退の攻防。
プロレスも殴り合いも上手い2人だから目が話せませんね。
フィンレーがマットをフォールしながらコーナーのターンバックルを外します。
それに気が付いたレフリーがターンバックルを直している間に、こん棒を手にしようとしますが…
いつの間にかリングサイドに現れたMVPが、こん棒を叩き落とします。
隙を見つけたマットのツイスト・オブ・フェイトが決まり、3カウント!!
さすが、タッグ王者ですね。
サイバーサンデーでは、2人の対戦が待っていますので楽しみですね。
ドリュー・マッキンタイア vs ブライアン・メジャー(メジャー兄弟)
マッキンタイアは、キルトを巻いて登場。セコンドにはテイラー(師匠)が付いてます。
会場の反応はイマイチですが…スピード感のある、なかなかの好試合。
テイラーの介入に対して報復しようとしたブライアンが自爆、リングに戻ったところをマッキンタイアがカバーし、3カウント!
メジャー兄弟は目立たないですが、身体能力も高いしプロレスが上手いですね。
もう少しプッシュされても良いと思うんだけど… SMACKDOWN のタッグ戦線は激戦区ですからねぇ(笑)
JBLがリング上で世界ヘビー級王者バティスタにインタビューをするようです。
まぁ、いつものように地元(今回のSMACKDOWNは英国で収録)をちょっとバカにする発言を繰り返してブーイングを浴びてます(笑)
サイバーサンデーのレフリーには、オレを選ぶようにとアピール。
気持ち良さそうに、JBL!! JBL!! チャントしていると…
インタビューの相手、バティスタが入場。
長いインタビューだったので省略しますが…
JBLはバティスタはテイカーに勝てないということを語りました。
リングから去ろうとする、バティスタに「腰抜けめ!」と声を掛けます。
振り返ったバティスタがJBLに、スピアー!!!
デュース & ドミノ vs ジミー・ワン・ヤン & シャノン・ムーア
前回のSMACKDOWN でノーブルの策略でヤンがデュース&ドミノに痛めつけられました。
報復の相棒は、シャノン・ムーア。
シャノンがスピードでかき回そうとしますが…デュース&ドミノに捕まり痛めつけられてます。
デュースの隙を見つけ、素早くヤンとタッチ!!
コーナーに追い込んで、サマーソルトキック!!
乱入してきたドミノはムーアが撃退!
ヤンがデュースにムーンサルを決めて3カウント!!!
GM室のヴィッキーのところに、ノーブルが登場。
先週の非礼を詫びるつもりですが…「ホルモン過多の女性GMだから・・・」とまた失言…
ビッキーが急遽試合を組みました。
ノーブルの相手は…アンダー・テイカー!!
ノーブルの不運はいつまで続くのでしょうか(笑)
ジェイミー・ノーブル vs アンダー・テイカー
勇敢にもノーブルがテイカーに向かって突撃!!
が…すぐに捕まりチョークスラムの餌食に…
さらにツームストンパイルドライバーが決まり3カウント!!!
MVP vs レイ・ミステリオ
意外なことに、この2人は初対戦なんですね。
すごい熱戦になりました。
619 が決まり、ミステリオの勝利と思ったところにMVPのケンカキックがカウンターで決まりミステリオが大ピンチ。
水を差すように…フィンレーが乱入し、試合はノーコンテスト…
マット・ハーディとの試合に乱入したMVPへの報復のようです。
その後は、PPVで対戦するミステリオとフィンレーが小競り合い(笑)
posted by loser |18:50 |
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2007年12月14日
今週末はクラブワールドカップの決勝、3位決定戦以外に、もうひとつビッグな試合が控えています。
そうです。プレミアリーグ ビッグ4直接対決!!!
リバプール vs マンチェスターU
アーセナル vs チェルシー
この組合せは…ヤバイっすね。
最高峰のサッカーが見れそうです。
ということで…日曜日は15:30~27:30まで…テレビの前から動けなくなりそうです。
15:30 - 18:25 浦和 vs エトワール・サヘル(日本テレビ)
19:20 - 21:29 ボカ・ジュニアーズ vs ACミラン(日本テレビ)
22:14 - 24:44 リバプール vs マンチェスターU(J-SPORTS plus)
24:44 - 27:30 アーセナル vs チェルシー(J-SPORTS plus)
すごい、幸せな一日になりそう(笑)
楽しみすぎて鼻血出そうです。
posted by loser |18:42 |
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2007年12月14日
浦和 vs ACミラン戦が終わりました。
浦和 0-1 ACミランと、最小の点差で浦和は負けてしまったわけですが…
この試合に試合結果以上の意義を考えてしまうのは、ちょっと感傷的すぎるでしょうか?
駄文ですが…お暇な方は読んでみてください。
【浦和が見た景色】
浦和というチームが見た景色は、間違いなく世界最高峰の頂のひとつであったと思います。
個人技、チーム力、戦術など、挙げたらキリがありませんが、点差以上の差を選手は感じたと思います。
アジア王者という立場でこの大会に参加したことで次の大きな具体的な目標が見つかったのではないでしょうか?
「開催国枠」という枠で出場したのではなく、アジアを勝ち抜いて得た経験と自信。
そして…その上に待っていたACミランという高い頂。
選手個人としての目標という意味でも、チームとしての目標という意味でも、今後に向けた大きなモチベーションになるのではと思います。
Jを勝ち抜きACLの出場権を得るため、ACLを勝ち抜いて再び挑戦権を得るため、そしてクラブワールドカップで欧州や南米のチームに勝利するための強化をして欲しいです。
極端なことを言ってしまえば、今まではJで勝つための方法を考えてきたわけですが、これからは仮想的な相手としてACミランを倒すためという考えもしなくちゃいけなくなったと言っても良いと思います。
ACミランとの差は…色々なスピードだと感じました。
パスのスピード、次のプレイを決断、判断するスピード、動き出しの1,2歩目の瞬間的なスピードなどなど…
この差を埋めるのは選手の個人技なのか、チームとして数的優位を作るための戦術なのか…
【浦和が見せてくれた景色】~浦和を応援している僕達~
この試合は浦和を応援している僕達にとっても意義があったと思います。
僕達の浦和レッズがACミランと戦ったのですから…
簡単に勝てる相手では無いことは分かっていたけど、勝利を信じて応援していました。
実力差はあったかも知れないけど、0-0で前半を終えた時には…「勝てるかも」と期待してしまいました。
ですが、実際に負けてしまいました。
良いゲームだったけど…本当に悔しいと感じました。
もし、最初から山田が出てたら、小野が出ていたら…ポンテがいてくれたら…達也がいたら…結果は違ったんじゃないか?
って考えてしまいました。
来年もACLで優勝して、この世界と戦う浦和レッズを見たいと…真剣に思っています。
【浦和が見せてくれた景色】~浦和のライバル達、そしてライバルを応援する人達~
浦和のライバルとなるJのチーム関係者、そしてアジアの各チーム関係者、それらを応援している人達は、この浦和の戦いを見て、どう感じたのでしょう?
おそらく、ウチのチームなら「やれる」と感じた人もいたと思います。
来年、このピッチに立つ可能性があるJのチームは「鹿島」「ガンバ大阪」「浦和」です。
鹿島、ガンバ大阪は、ACLを勝ち抜く(浦和を倒す)ための対策を練るでしょう。そしてACミラン(まぁ来年の欧州代表はACミランでは無いかも知れないですが…)を倒すための対策を具体的に考えてくれるでしょう。
これこそが…Jのレベルアップ、アジアのレベルアップに繋がると思います。
【浦和が見せてくれた景色】~Jリーグ、日本サッカー協会~
Jリーグ、日本サッカー協会の幹部がこの試合を見て何も感じなかったとは思いたくありません。
私の願望ですが…
クラブワールドカップという大会の価値を認識して欲しいと思います。
この大会のためにACミランはセリエAを2試合延期して1週間前に来日しました。
ACL、Jリーグ、各カップ戦、代表の日程を考えることや、そのためには国内の日程を調整するための努力も…お願いします。
そして「ベストメンバー」などという良く分からん制度は廃止して、ターンオーバーを取り入れられる体制を作ってください。
【浦和が見た景色、見せてくれた景色】
この試合の浦和の戦いによって、浦和は自らハードルを一段上げてしまったと思います。
選手、チーム関係者の目標というハードル、そして浦和を応援する私達の浦和を見るハードル。
Jのライバル、アジアのライバルチームにとってもハードルも上がったと思います。
このハードルを飛び越えた先には…どんな景色が待っているのでしょう。
世界一という称号です。きっと素晴らしい景色だと思います。
1年や2年で飛び越すことは難しいかも知れません。10年、20年、それ以上掛かるかも知れません。
前の記事にも書きましたが、日本代表が「ワールドカップで優勝する」という頂は、はるか彼方の頂さえ見えない先にあるように感じています。
ですが、このクラブワールドカップの頂は…あと、たった「2勝」で届く先にありました。
アジアから「あと2勝」を勝てるチームを作ってください。
できれば…それが浦和であることを願います。私が生きている間にお願いします(笑)
まだ、3位決定戦が日曜日に待っています。
相手はアフリカ王者のエトワール・サヘルです。
パチューカ、ボカ・ジュニアーズとの試合を見た限りでは、素晴らしいチームだと思います。
簡単に勝てる相手じゃないと思いますが…決して勝てない相手でも無いとも思っています。
是非、勝ってください。そして「クラブワールドカップ3位」という歴史を作ってください。
posted by loser |03:32 |
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